徳井由美子の音楽活動、思い、日々の記録(2014年以降)

旧ブログ記事→http://blog.goo.ne.jp/yumi-kobe 大阪市在住・神戸市出身、主婦、クリスチャン

ハープde釜ヶ崎夏まつり、にでました

2017-08-13 19:05:27 | ライブと動画

8月13日(日)午後12:30~ 徳井由美子



〇スカボロー・フェア(ドリアン調)
〇Imperayritz De La Ciutat Joyosa(”モンセラートの朱い本”)
〇蘇州夜曲
〇てぃんさぐぬ花
〇花(すべての人の心に花を)
〇Sheebeg & Sheemore
〇いつも何度でも





ほかにも、いっぱ~い、写真撮ったし、いろんな人に、会うたけど・・
かけないよ~ 大変だもの

FACEBOOKにもう書いた記事、残しておこう (下記)

”・・今年の釜ヶ崎夏祭りの演奏にハープを選択したこと。考え方では、間違ってないと思う。え?釜ヶ崎ステージで、たった1人で「ハープ」、ってこと。ふつう、バンドとか、そういうのが多い。私も、いつもソロでも、ギター弾き語り(シンガーソングライターとして)で、出ている。いつも、自分でエントリーしているが、今度は主催側から、声がけされた。自然に、「ハープで出よう」と、思った。
わかりやすい、のが好きな労働者のおっちゃんたちだから、ハープみたいな”か細い”音で、しかも外国の曲なんか、チャラチャラやったら、「なんや、そりゃー」とか怒号が飛ぶか、ウケナイか?と頭にチラついたが、・・いや、夏に、涼しい音出したら、きっと、ウレシイに違いない!しかも、日本の懐かしい歌謡なんかやったら、いいにちがいない。と信じて、やったわ。
愛やと思うで。結局。人に思いやる心。ど~したら、うれしがられるかなあ?っていう。技術はまだおぼつかないけど。結局、そうなんちゃう?。
「涙、流れて、どこどこ行くの~♪愛も流れて、どこどこ行くの~(花)」結局、今できる、精いっぱいのことをしました。愛の反対語は、憎しみ、ではなく、「無関心」だそうです。(今日午後記)”

”・・釜ヶ崎に行ったら、あの人とこの人、結び付くんです。不思議な。今日、例えば。Y神父が見に来てくれた。カトリック修道女のマリアさん(デモでよく会う)もいた。ここで会えた、3人とも知り合い同士だったと、わかった。んで、釜日労のMさんとも、つながってたことがわかった。んで、Y神父が、アカリトバリ(三線と歌のユニット)の女性の方を、私に紹介してくれた!やっと、リアルでつながった。
演奏終わってからステージ下で、「秋に、〇〇文化祭、出てください。」と、NPO法人Aの人に声かけられる。・・昨日、旭区平和の会、で同じ場所に居た、ことがわかった。共通の知人もおった。あと、釜凹バンドの井上さん、がかねてから気になってた”西成の神様”っていう人を紹介してくれた。写真を3人で撮ったが、撮れ損なってたようだが。・・まあ、そんな次第。友達の輪、ってやつかぃ。?(同じく、今日午後記)”




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