終には覚むる 夢の世の中 

組織や団体等には一切所属致しておりませんが、日蓮聖人の法華経信奉者です。日々の所感の記録・備忘録として活用させて頂きます

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3/6 <投稿その2> ※拡散希望※ 岐阜の核融合科学研究所に於いて核実験が行われます。

2017-03-06 20:13:57 | 世界の過誤
ライナス・ボーリングという米国の量子化学者と
アンドレイ・サハロフという旧ソビエト連邦の理論物理学者は、
1958年にはこう推測していたという。
 
<大気圏の核実験による放射性降下物から生じる核分裂生成物を
体内に取り込んでしまうと、
数百万人の人々が成人することなく死亡する>。
 
 
20世紀の約90年間に及ぶ米国の公式な死亡統計の再調査。 
筆者たちは既存の外挿法に拠らず、
大量の放射性降下物による公式の死亡診断書から得た死亡率データを分析。
実際的な調査方法を採用したことで、理論的推計ではなく、
事実に基づき低線量放射線の人体への反応を判断することが出来た。
 
結果は、大気圏核実験期間に限定されず、
核分裂生成物の大規模な流出事故が起きるごとに
過剰な死者が生じていた可能性を示唆している。
 
彼等の予測は当たっていたのだ。。。。。
 
 
以上、記事紹介者様の掲載された本文を要約して投稿させて頂きました。
 
J・M・グールド/ベンジャミン・A・ゴールドマン著・
肥田舜太郎、齊藤紀、戸田清、竹野内真理、共訳
『低線量内部被曝の脅威』(緑風出版・2013年)26~27ページ

 
 
 
映画やドラマ・アニメなどは、
裏支配者の予告・仄めかしに利用されてきたことは周知の事実。 
 
 
岐阜の核融合炉と『君の名は。』 
 
 
3月7日より岐阜県土岐市下石町にある核融合炉で、重水素を用いた実験が開始されるという。
 
実験では大量の中性子線と放射性トリチウムが発生するため、安全性について疑問視されている施設だ。

私がこのニュースを聞いて連想したのは、去年に公開された『君の名は。』というアニメ映画である。
 
この映画は岐阜県の架空の田舎町を舞台としており、隕石が落ちて町が壊滅するという内容のものだ。

この映画『君の名は。』は中国でも話題となっていたので私も見たのだが、
 
私の感想はこのアニメ映画はまたいつもの災害予告ではないのかというものであった。

というのも、日本のアニメ映画はジブリの『崖の上のポニョ』が3.11の津波を連想させるなど、
 
時に災害を予告する内容のものが公開されることがあるからだ。
 
 
転載以上
 
 


CBCテレビ、誤って緊急地震速報を流し謝罪

 
 
CBCテレビ(名古屋市中区)は6日、
 
同日未明の放送休止時間中に誤って緊急地震速報の音声を流したと発表した。

同社は昼のニュースで謝罪した。

同社によると、気象庁から緊急地震速報が出ていないのに、
 
同日午前2時46分から約1分間、速報を知らせるチャイムと「緊急地震速報です」などと音声だけが繰り返し流れた。
 
緊急地震速報の発信テストを行おうとしたところ、機器の誤作動が起きたとしている。
 
 
転載以上
 

 

※拡散希望※
 
3月7日から、
岐阜県土岐市の核融合科学研究所から核実験のため、
放射物質のトリチウムが15分おきに空気中に放出されます。
 
岐阜県、愛知県の
 
小さなお子さんをお持ちの方は
気を付けて!!
 
 
 
トリチウムの危険性

【死せる水トリチウム】三重水素の恐怖の正体とは?

矢ヶ崎克馬教授 | 福島原発事故の真実と放射能健康被害

 http://www.sting-wl.com/yagasakikatsuma11.html

 

以上投稿記事より転載
 

 

 

岐阜県核融合科学研究所の「重水素実験」 

大型ヘリカル装置の異様さ

 http://blog.goo.ne.jp/flyhigh_2012/e/0f3f77aacde39c86287e04d9f3751a0a

 

岐阜県土岐(とき)市にある文科省所管の研究機関 

核融合科学研究所の大型ヘリカル装置とよばれるもの。

私は心の底から恐ろしいと思います。

 

そこで計画している重水素実験に対し、

放射性物質の安全管理などに不安を抱く母親たちからの反対が強まっています。↓

こんなにたくさんの配管が有り、その一つ一つが少しでもおかしくなれば大事故を起こし、

そこで働く人・周辺に住む人・その国に住む人の命を奪い、何百年、何万年もの長期にわたり、

みんなの未来に禍根を残す、恐ろしい技術です。

核を使った発電はもう人類が諦めなければならない技術、人類を不幸にする技術だと私は思います。

福島の事故があり、まだ収束もしていないこの状況で

まだこんな危険な実験をしようとする人がいることに驚きます。

何か「未来の知」などとさも素晴らしいもののようにHPでは飾り立てていますが、まったく違います。

以下の内容をひとつずつご覧下さい。

周りに気付かれない様静かに進められてきた為、

これ程までに恐ろしい事にも関わらず、

県内外、地元ですら認知度が異常に低いそうです。

署名集めも困難な状況となっている様です

転載以上

 

道理で2年程前から、都内の拙宅の周辺の新築住宅に、

岐阜ナンバーの高級工作車を乗り回す同和工作員家族が矢鱈と移住してきた訳だ。

3.11の直後には、いわきナンバーの工作員家族がゾロッと転居してきて

工作嫌がらせに精を出していた(苦笑)。

特権階級は事前に災害を告知され、準備をしている。

カルト信者にもこの手の情報は漏らされるのはもう有名な話。

TVでも、特権階級だけが理解できる暗号化された情報が流されるとか。

そんな「特別な成りあがり階級」の為に消える税金。

「彼等」限定で使用する為の地下シェルター増設にも余念が無い。

何も知らされることなく朽ちていくのは、いつでも一般国民だ。

 

 

【放射能警報】

東海地方が3月7日より、トリチウム汚染地域になります!

 

http://ameblo.jp/64152966/entry-12253198503.html

 


岐阜が危ない!シェア・拡散 よろしくお願いします
http://ameblo.jp/moonpin/entry-12248517592.html

<一部引用>

恐ろしい事実。。。。

それは3/7より岐阜県の土岐市核融合実験が開始されるとのこと



~中略~

 

市民東海地方が福島の二の舞になるかもしれません。

土岐市の核融合科学研究所の核融合の実験が
3/7〜7/7の4ヶ月間もの火曜〜金曜の9〜18:00、
15分おきにあり、
発ガン性の高いトリチウムが出るそうです。


実験により放射性物質のトリチウムが大気に放出されます。
拡散され薄まると言っていますが、雨や雪が降ったら地上に落ちてきますよね。

最初土岐川に流すと言っていたトリチウム水はアイソトープという回収業者に引き取ってもらうそうです。
しかし、その回収業者はどこを通ってどこに保管するのか?
途中で事故や災害にあったらどうするのか?


実験施設のコンクリート壁は放射能により傷が付き、放射能を含んでしまい、その壁を一ヶ月に一回換えるそうです。

同じくそのがれきはどの様な経路でどこに保管されるのでしょうか。


<引用終わり>

転載以上

 

 

 

私たちは毎日「農薬」を食べている。
飲食店とスーパーの裏側で行われている
信じがたい危険な行為。
 
 

旬ではないものを食べるようになってから農薬が大量に使われるようになった。

一年中同じものが並ぶのは異常なことなのです。

そもそも年中食べられる野菜・果物を不自然だと思いませんか

引用ここまで

 

情報有難うございました!

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