江東奇譚

中年男の果てしない思い入れを綴っております

羊の目

2017年08月09日 08時42分30秒 | 日記

ワタシは、ヤギのことを知っております。
子供の頃、家で山羊を飼っていたからです。
なんとも臆病なくせにpuraidohatakainaと思っていました。


ワタシは、牧童です。数十頭の羊を引き連れ

山や丘を数ヶ月、旅するわけですが。

ワタシは若く、体力、あっちの方も余りあるのですが。

如何せん、引っ込み思案で、女性に声など到底、かけられず。

で、ある夜、どうにもこうにも、ということになり。

雌女子と、やったわけです。

以来、やみつきとなり、

毎夜毎夜、展開することになったわけですが。

そうなると、彼女たちも気付きはじめ、

いよいよ、ものぐるわしくなり

雌女子たちが、後部のあそこを突き出し、

ワタクシを、こう、誘惑気にプリンプリンと

やらしい腰つき、目線で、やってと。

先生、実際問題、ボクは、変でしょうか。

“立派に、変です”。












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