一文字 寅 の 「風菜園(かぜさいえん)」 

「天に星。地に花。人に愛。」 風に乗って、日々の所感を「風菜園」から発信してまいります。

六月の主役花 日本原産で世界に広がった植物といえば・・・ 紫陽花(あじさい)

2017年06月28日 21時00分15秒 | Weblog
 
そう言えば 倉の街「倉吉」へも暫く行ってないな~ 倉吉にも隠れた銘酒があるんだ。 
 紫陽花のうつろいと珈琲の香り そして倉吉の話に花が咲いた。 『そふ珈琲』 ① 【福岡・別府橋】6/12( 紫陽花 「そふ珈琲」) ■2015/6/12(土)の手記......
 

 

■2017/6/28(水) 曇

世界の中でもこの時期に程よい高温多雨な季節を有したからだろう

日本の気候ならでは、この六月の梅雨時季の主役が

紫陽花(あじさい)

 日本原産で中国を経由してヨーロッパに伝わり 

或いはシーボルトが詳しく西洋に紹介した植物として知られている。

 

そういえば訪れた雨の長崎、シーボルト胸像を囲むように咲いていたのが紫陽花だった。

長崎では、紫陽花を別名「おたくさ」とも呼ぶがそれはシーボルトの妻の名 お滝さんに由来している。

 

雨に濡れて一段と鮮やか そんな植物が日本発祥というのが何とも嬉しい。

 

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(寅)

 

 

 

 

 

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運も味のうちって言うだろ~!? えっ、言わない? そんなこと言ってるの自分だけ?

2017年06月27日 20時20分20秒 | みんな~愛『酒』てるかい
 
楽しみを四倍にしたいと言うのなら・・・ 月に~吠えるのさ 6/27
( 「クアドリフォリオ」(幸運の四つ葉のクローバー)  三井の寿 )  ■2016/6/27(月) 晴~曇~雨 晴れでスタートしたが午後から天気は下り坂 こんな......
 

 

楽しさの傍らに日本酒あり まるで四つ葉に飛んできたテントウムシの気分だ。

 

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(寅)

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「首位広島 まだまだ鉄板とは言わせない!」とお好み焼を食べながら・・・

2017年06月27日 01時25分15秒 | 『食』べる門には福来たる

( 「みっちゃん」お好み焼 そばデラックス)

 

 

今年も好調 広島カープ お土産売り場もカープレッドが目立つ。

広島では、人気の「みっちゃん」でお好み焼を食べた。

 

がちがちに堅い(=確実な)本命がいるレースを

俗に鉄板レースと言うが

 

今年のプロ野球ペナントレース

まだまだ広島が、あたま鉄板とは言わせない。

 

鉄板には、黄色が似合うことも忘れないでほしい。

セ・パともにオールスター後から、黄色いチームに注目だ。

 

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(寅)

 

 

 

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乾杯! は、もちろん日本酒です。そこには、造り手への感謝の気持ちも含まれてます。

2017年06月25日 19時35分35秒 | みんな~愛『酒』てるかい
 
カンパイ ! 世界が恋する日本酒
 https://www.youtube.com/watch?v=hm6CaPbnoWg ▲映画予告編 『カンパイ !    世界が恋する日......
 

 

乾杯!  するときは、日本酒です。

それには、酒の造り手だけでなく 米を作った人 もとより自然への感謝も含まれてます。

 

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(寅)

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糸魚川大規模火災から丁度半年。復興する酒蔵を是非訪ねたい。頑張れ!「加賀の井」 6/22 

2017年06月22日 23時45分30秒 | みんな~愛『酒』てるかい

( 「加賀の井」 )

 

■2017/6/22(木) 曇 

夏至だった昨日、くもり空ながら7時を過ぎてもなんとなく明るい空。 美味しい酒を飲み比べしようといつもより多めの家呑みをしたせいか、普段は日付が変わらないと寝ることなんてないのに相当早い午後10時すぎに就寝したからだろう、午前3時すぎに早々に目を覚ました。

枕もとのラジオのスイッチを入れると NHKラジオ深夜便「はしだのりひこ」特集で、 人は誰もただ一人旅に出~て~ 人は誰も故郷を振りか~え~る♬ となつかしいメロディ「風」が流れてきた。

はしだのりひこ特集を聴きながら うとうとしながら午前4時が過ぎた。次のコーナー「明日へのことば」 なんとあの新潟で一番歴史ある酒蔵で、昨年末、糸魚川で大火災に遭って丁度半年にあたる今日 インタビューは、「加賀の井酒造」の第18代当主  小林大祐氏(35歳)と聞いて一瞬に目が冴えた。 なんという幸運!

「糸魚川大規模火災から半年  酒蔵復興にかける 加賀の井酒造第18代蔵元 小林大祐  弟 小林久洋」

 

あれは昨年12月22日冬至 私の誕生日翌日のことだった。わずか一軒の中華店の出火が大火となり糸魚川の中心部全体を呑み込んだ。 加賀の井酒造が確か近くにあるはずだが、大丈夫なのだろうか?  悪い予感は、不思議と当たるもので、不運にも新潟一古い歴史を持つ酒蔵は、残すものなくすべて瓦礫と化してしまった。

新潟には何度か行ってはいるが糸魚川で降車したことはなかった。 でも その沿線風景を知っているだけに 加賀の井はじめ糸魚川の中心部の焼失の姿に 「ウー この年末になんて辛いんだ」と言葉が出た。 大祐氏の説明によれば年末、酒造りの追い込みにかかり、この火災のわずか1週間前に会社勤めをしていた弟を蔵に呼び寄せたばかりのタイミングだったそうだ。 これから兄弟力合わせての酒造りで、350年を超える伝統を守り続けようと決意したタイミングで、あまりにも過酷な不運が襲ったことになる。

 ➡  

(焼失前の「加賀の井酒造」)             (糸魚川大火で焼失)

 

ただその気持ちを切らさずに今は、お隣り富山の銀盤酒造を借りて酒造りを続けているのだそうだ。 そして全くの更地となってしまった糸魚川の元の地に 年内をめどに新しい酒蔵を復活させたいと抱負を語っていた。地元はじめ全国各地からの応援が力になると言われていた。 私も遠く離れた奈良だけれども 蔵まで行って直に「頑張って長く続いている歴史のタスキを是非未来につないでください」と言葉を贈りたいと思った。頑張れ! 加賀の井

来年、是非とも訪れたい酒蔵がまたひとつできた。 

 

※ちなみに 新潟なのに なぜ酒の名に「加賀」が入っているのか? といえば、加賀百万石・前田家が参勤交代の際、この加賀の井の屋敷に本陣が敷かれ、酒を提供した際 殿さま(前田家三代目)がたいそう気に入られ、加賀の名を使うことを特別に許す となったことに起因しているそうだ。 由緒ある酒名、火事なんかで消してはいけない。

日本酒にはストーリーがある。だから日本酒はおもしろい。そして美味しいんだ。

 

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(寅)

 

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「どんなに雨が降ろうと宿り木に咲くのは盃の花々」なのさ・・・

2017年06月22日 19時00分30秒 | みんな~愛『酒』てるかい
 
雨宿りは酒宿り これ酒呑みの理屈 私の理屈は洞窟でもいい  【大阪・天王寺】
( 大阪・天王寺 )  雨よりも優しく 風よりも爽やかな酒に巡り会いたい   http://blog.with2.net/link.php?1601745(......
 

 

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美味しい酒に出会う度 「酒無くして何の人生」と思ってしまうのは私だけ?!

2017年06月20日 19時50分30秒 | みんな~愛『酒』てるかい
 
美味しい日本酒呑みた~い !! それは酒呑みのSAGAというもの!?  世界を酔わせるSAGAの酒
 ( 世界に羽ばたいた基山の鶴 「基峰鶴」) ■2016/6/13(月) 晴朝8時前、小倉のホテルでTV(NHK)をつけていたら、佐賀の或る酒蔵にSPOTが当たっていた......
 

 

世の中 わからないこと数あれど 自身のあらゆるイマジネーションに委ねても

お酒を一滴も飲まない人の気持ちだけは、まるでわからない。

別に飲まなくても生きてゆけると言われれば

それまでだが・・・

酒無くして 何の人生?!

 

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(寅)

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ラベルに睨まれて呑む日本酒ってどうよ?

2017年06月19日 20時00分25秒 | みんな~愛『酒』てるかい
 
イチローが110人 !? まさか~ 歌舞いてる? 睨みを効かせてる? 『百十郎』  【大阪・豊中】6/18
(  百十郎&オイルソースパスタ      トラットリア『g mercato』) ■2016/6/18(土) 晴・暑 梅雨を飛び越して一足飛びで7月になったのか!?......
 

 

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貰って嬉しい「広島の酒」 迷って楽しい「広島の酒」

2017年06月19日 01時10分30秒 | みんな~愛『酒』てるかい

(  父の日に「広島の酒」ディスプレイ )

 

■2017/6/18(日)

 

県内各地に名醸地を持つ広島は、西日本を代表する清酒県のひとつと言えるだろう。

おまけに私の大好きな八反系の酒米を使った酒が

数多くあるから嬉しさこの上ない。

 

 

昨年・一昨年と続けて10月に開催された広島・西条の酒祭りに行ったが

私が知る限り2日間で20万人を軽く超える人出は

 日本一の日本酒の祭りだと思う。

 

 

 

「父の日」に広島の酒って当然あり。 呑みたい酒がありすぎて迷うところ

個人的には、西条の「亀齢」が好き。

冴えてる感があって

浴びるように呑んでしまう酒のひとつだ。

  

おもしろいのは、「冨久長」

女性杜氏ながらインコースにシュートを投げ込んでくる

時にスライダー時にチェンジアップありで、飽きさせない感じだ。

 

呉の「華鳩」も好きだし・・・ 「美和桜」なんかも穏やかでいい。

 

 

 

広島に来て折角だからと6本購入 でも買った酒は、広島だけでなく

東北の酒あり~の岐阜の酒もあり~ので

 全国各地で美味しい酒が造られていることがわかる。

 

 

全国各地で郷土の料理を地元の酒で愉しんで廻れたらどんなにかいいだろう・・・

ささやかながらも 贅沢な願いだと思っている。

 

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(寅)

 

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ぷら~っとしたときにふと食べたくなる。好物のひとつ「てんぷら」

2017年06月18日 19時50分50秒 | 『食』べる門には福来たる
 
博多で「天チカ」と言えば天神地下街 小倉で「ちか天」と言えば 天ぷら『ふじしま』 【北九州・小倉】
( 天ぷら定食  小倉魚町『ふじしま』)   小倉での昼食を久々の天ぷらにした日。入口に創業昭和32年と書かれた貼紙別名小倉の「ちか天」の愛称を持つ 天ぷら『ふ......
 

 

日本酒に関しては、割と好みがはっきりしてるけど

食べ物に関しては嫌いなものは一切ない私 たまにふと食べたくなるのが

「てんぷら」

今日はどうしてもこれが食べたい! という時でなく、不思議とぷら~っとした気分の時なんだ。

 

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(寅)

 

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北九州 ・小倉 私が来た夜は不思議と「若波」ナイトになるっちゃ

2017年06月17日 19時12分45秒 | みんな~愛『酒』てるかい
 
文字通り「蜻蛉」とんぼ帰り ラストも『若波』で 壽(ことぶき)限り無し 【北九州】 6/12-②
  ( Viva!!『若波』  小倉魚町「和酒ばる田村本店」 )  ■2016/6/12(日) 小雨夜 福岡市春吉のダイニング『coccinelle』で 若波「青蜻......
 

 

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今年も「青蜻蛉」(=福岡・大川「若波酒造」のお酒)の季節がやってきた。

2017年06月16日 21時50分10秒 | みんな~愛『酒』てるかい
 
虫の知らせは美酒の囁きか 若波「青蜻蛉」 in「coccinelle」 【福岡・春吉】6/12
(「coccinelle」コチネレ    福岡市春吉 ) ■2016/6/12(日) 小雨小雨混じりの小倉駅 下りの新幹線に乗車したのは、夕方4時半過ぎのことだった。......
 

 

若波酒造「青蜻蛉」が、水色ニューラベルになった2016年(昨年)

今年も青蜻蛉の季節がやってきた。

見かけたら即Get! しよう。

 

(寅)

 

 

 

 

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魚泳ぐ 海はわかな~み♬ こ~っちは魚町よ♪  

2017年06月15日 19時15分15秒 | みんな~愛『酒』てるかい
 
日本酒の海を泳ぐ魚になったみたい。 「若波」気分な魚町の夜 【北九州・小倉】 6/11
( FOOD DICTIONARY   小倉魚町「和酒ばる田村」) ■2016/6/11(土)土曜夜の小倉・魚町は遅くまで賑やかだ。 ネオンの海を泳ぐ魚にな~るわ♬......
 

 

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日本酒は歴史の深さも味わいのひとつ 《日本酒フェスタ福岡》 【福岡・天神】5/21

2017年06月08日 01時15分25秒 | みんな~愛『酒』てるかい

( 須藤本家「郷乃誉」右:社長  福岡天神)

 

■2017/5/21(日)

 

 新幹線で博多に着いたのは、午後6時すぎ、そこから地下鉄で天神へ向かう

太陽が西の彼方に遠ざかり 3500円払って残り時間1時間 閉会まもない

福岡・天神 福岡市役所前の日本酒フェスタのイベント会場へ

 

 

呑めたお酒は、わずか1合足らず。呑んだ量では割が合わなかったが、

それぞれの蔵ブースに10分ほど 貴重な話しを伺うことができた。

 

▼ 最初に島根「李白酒造」ブースへ

(左:佐々木さん  右:李白 田中路子室長)

 

「おーい、みっちゃん 来たよ」と路子室長に声をかけ

駆けつけ3杯 李白「純吟」「花酵母」「純米大吟」をいただく。

「寅さん、うちの酒はよくご存知でしょうから 時間もないし

早くほかのブースを回られたほうがいいですよ」

「そりゃそうだね」と再び受付に戻りブースを回って行った。

 

▼ 初めて目にした「花美蔵」ブランド

本みりんで日本一有名な岐阜「白扇酒造」が造る酒

地元でしか販売してない銘柄だそうだ。

 

▼ スパークリグ清酒でトップレベルの知名度とステイタスを誇っている

群馬「水芭蕉」も頂いた。

 

大分・国東半島の「西の関」増永さん

「小倉・和酒ばるの桃ちゃんがもうすぐ辞めるんですってね」

さすがにご存じだった。

 

▼「天寿」は、美山錦の酒を味見させて頂いた。

「うちも李白さんと同じく 鳳楽師匠を蔵に呼んで落語会をやってるんですよ」

 

 

 ▼ 岩手「南部美人」

氷点下3℃雪の盛岡で飲んだ酒が南部美人の燗だったことを話した。

 

 

▼ 今年の「しゅわっと空」呑みましたよと伝えた鳥取「千代むすび」さん

鳥取と言えばやはり酒米は、 強力(ごうりき)だ。

 

▼ 珍しくて数種類 利かせて頂いた「真鶴」マナヅルさん

九州や関西でもめったに見かけない銘柄だ。

 

▼ 国際線ファーストクラスにも採用されている人気酒 福井「梵」Born

若い男性だと思ったら、なんと蔵の当主さんでお隣は奥さんだった。

「福岡の美味しい食べ物にも うちの酒はよく合いますよ」

 

そして なんと言っても 残り時間がない中で

会場に行こうと思ったひとつの理由が、最初の写真

茨城「郷乃誉」須藤本家さんが出展していたからに他ならない。

 

日本にある酒蔵で、一番長い歴史を持つ蔵

300年でも長い歴史と驚かれる中で、ここは876年

創業1141年(永治元年) 平安時代から綿々と流れを繋いでいる。

(酒造業では日本で一番古く、全業種でも国内十番目に古い組織・会社なのだ)

 

噂に聞く「山桜桃」を頂いた。

ワイングラスで温度変化を楽しみながら頂くと味わいが深まりそうな酒

大和言葉で「ゆすら」と読むんです。と説明を受けた。

 

色々とお話を伺うと海外でもすごく高い評価を受けていること

昔の造り方を受け継いでいることを強調されていた。

 

一周して李白のブースに戻って 

私が話していた方が、須藤本家の55代当主と聞いて驚いた。

 

勝手に営業部長さんなんだろうと思い気軽に話をしていたが、

他の酒蔵が追随できない55代目当主さんだと聞いて正直足が震えた。

「郷乃誉」の歴史を知ってるだけにブースで歴史への称賛を惜しまなかったが

本当に失礼なこと(そんな気は毛頭ないが)言わなくて良かったと安堵した。

 

 気づけば、一時間ばかりのうちにすっかり暗く 夜になっていた。

 

その歴史の重みを知れば 味わいも深いものになる

知れば知るほど 日本酒は美味しくなる

 

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(寅)

 

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【告知】 『旬の酒場 さむらい』(大阪・西田辺)まもなく五周年!

2017年06月04日 22時15分45秒 | Weblog

■大阪 西田辺「旬の酒場 さむらい」さんが、まもなく五周年を迎えます。

美味しい魚で美味しい酒 是非 お立ち寄りください。 

〈以下 周年記念開催の告知転載です〉            (寅)

 

「こんにちは。  旬の酒場 さむらい からのお知らせです。

この度皆様方に愛されてきました当店でございますが6月9日をもちまして…

5周年を迎える事になりました!

これも皆様方の支えがあっての事でございます!   そこで…

今年もやっちゃいますよ!  周年スペシャルキャンペーン!!

6月7日、8日、9日の3日間限定!

生ビール、チューハイ各種、ハイボール、ソフトドリンク!!

何杯飲んでも1杯100円です!!  じゃんじゃん飲んじゃってください!!

尚チラシ持参の方対象とさせて頂きます。  もしくはFacebookみたよ!
でも対象とさせて頂きます!

この機会に是非!   御来店お待ちしております! 」

《 「旬の酒場 さむらい」 》

 

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