向日葵

2020年2度目のオリンピック楽しみに・・・

旅行スナップ

2016-10-11 | 日記

Y市に住む孫が旅行に出かけたスナップのSDカードを見せてくれました。私も、若い頃
出掛けたことがある場所ですが、写真を趣味にしています孫の写真でその頃を懐かしく思い出しています。





兼六園は日本三名園のひとつで、国の特別名勝に指定されている日本庭園です。庭園内を一通り見て回ると
1時間ほどかかる敷地面積を持ち、土地の広さを活かした回遊式庭園の魅力を感じられます。園内の中心には
霞ヶ池(かすみがいけ)があり、池のほとりに佇む二本脚の徽軫灯籠(ことじとうろう)は記念撮影の
スポットとして人気です。春には200本の梅と400本以上の桜が咲く景色を、
冬には雪から唐崎松を守るための雪吊りを見ることができます (ネットより)







20数年前出掛けた頃の写真も、家の類焼で無くしてますので記憶だけでその頃を思い返しやはり私の
思っていた白川郷とは違っていました。孫とのラインで相倉合掌造りとの事を知ることが出来ました。









世界遺産 相倉合掌造り集落 平成7年12月9日登録
庄川の川面からやや離れた段丘上の、細長い台地に広がる集落。戸数27戸のうち、20戸が合掌造り家屋であり、
その多くは江戸時代末期から明治時代にかけて建てられたものですが、最も古いものは17世紀に建てられたものと
推測されています。
この合掌造り家屋をはじめ、寺院や神社、土蔵、板倉などの伝統的な建物、屋根葺きに必要な茅を取る茅場、
集落を雪崩から守る雪持林などが史跡として大切に保存されています (ネットより) 




雨晴海岸(あまはらしかいがん)は、富山県高岡市北部の海岸。能登半島国定公園に含まれ、日本の渚百選に選ばれている。
晴れた日には富山湾越しに立山連峰の3000m級の山々を望むことができ、景勝地として人気がある。日本海の蒸気「けあらし」
(20世紀には使わなかった言葉で北海道から逆輸入されたともされる)を待って冬には多くのカメラマンが集まる。特に元旦には、
初日の出を見るために多くの人が集まる。2014年に「世界で最も美しい湾クラブ」に日本で松島の次に選ばれる。 (ネットより)







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