Trapped in me.

韓国漫画「Cheese in the trap」の解釈ブログです。
*ネタバレ含みます&二次使用と転載禁止*

日本語版ツッコミ⑦:4部(248話〜)

2017-05-19 01:00:00 | 日本語版ツッコミ⑦:4部(248話〜)
こんにちは

本家も終わってしまい、手持ち無沙汰の皆様!

今こそ日本語版にツッコミを入れる時です

私、チマチマと更新分までツッコミを入れ続けて来たのです。

ということで、

日本語版ツッコミ記事⑦でございます

①〜⑥はこちら↓

日本語版ツッコミ①:1部(1話〜30話)

日本語版ツッコミ②:1部(31話〜46話)

日本語版ツッコミ③:2部(47話〜113話)

日本語版ツッコミ④:3部(115話〜170話)

日本語版ツッコミ⑤:3部(171話〜225話)

日本語版ツッコミ⑥:4部(226話〜246話)

日本語版が更新され次第、ゆるいタイミングで追加していきますので、

気が向いた時に更新ボタンをポチッとしてみて下さいね


さーまいりますよっ


            

248話。

コンクール出場前の楽屋での亮さん‥



玉にキズたぜ‥それこそが玉にキズだぜ‥

続いてここの淳のセリフ‥



あの‥ここ‥本家版はこうです。



全然違いまんがな!

しかもここ、以前の回想コマではこう言ってた所ですぜ。



翻訳者さんは何人もいるんでしょうかね‥。

この辺大事な伏線なので、統一&正しく訳して欲しい‥

しかもここで淳は亮が「自身の立場をわきまえなかった」から怒ったわけじゃないですよね。

亮に対して心を赦しかけたのに、裏目への監視役を担っていたことを知り裏切られた(=欺瞞)から怒ってるんですよ。

んもー変な意訳で物語を捻じ曲げないで欲しいですぇ‥

249話

いきなり亮さんが韻を踏み始める件。



♪オレの!ヘマは!デマに!終わった!

さすがアーティスト!ラッパーみたい!(ヤケクソ)

そしてここは単純な誤字ですが‥



♪オレが!何度誤り!何度謝った!

さすがアーティス(以下省略)

続いて名前が変わっている件‥



加賀‥?!誰?!

正しくは岡村泰士です。168話であんなに大喧嘩してたじゃん‥



亮さん殴られすぎて噛むようになっちゃうし‥



ここも設定がよく分かんなくなってるし‥



正しくは「副級長の兄貴」な!

同じクラスの副級長↓(ブログでは城崎君と名付けてます)

 

不良の城崎お兄さん↓


(よく見ると反転したハングルが顔に‥w)

年子なんですね。あんまり似てないな‥。

ていうかお兄さん不良なのに坊主なのか?(急に城崎兄弟考察)

250話。

城崎兄さん誤字二連発!



そしてこの場面‥鼓動の音が‥



ズン♪ズン♪ズン♪ズンドコ♪きよし!(思わず)

そして回想のコマに‥



香川‥?!西条が香川に‥

そしてBGMにはまだズンドコズンドコ流れてます。


251話。

太一の雪の呼び方問題。



雪姉‥。

「雪さん」より文字数少なく出来るから雪姉なのだろうか‥


252話。

日本語版では蓮からのメールにこう書いてありますが↓



本家版では更に詳しくこう書いてあります。



母さんのキムチチゲ!蓮のおふくろの味的なものなんでしょうね。


さてちょっと飛んで254話。

淳のことを太一と勘違いして「200円貸して欲しい」と頼む雪ちゃん。

本家版ではこう言っているのですが↓

「薬局で栄養ドリンクでも買って飲めば治ると思うんですぇ‥」(*意訳)


日本語版ではこう言ってます↓



いやいや風邪薬200円じゃ買えなくない?!

しかもここで栄養ドリンクって言ってるから後で淳がそれを渡そうとしてるのに!



なぜ激安風邪薬にしたのか‥謎‥


そして顔を上げた雪ちゃんが、先輩を見て思わず声を上げる場面も、

本家版は↓

「ユ‥!!」


青田淳=「ユジョン」の「ユ」です。つまり「青っ‥!」ですね。

で、日本語版↓



‥分かりますよ、先輩の「せん」ってことは。

けどここで重要なのは、

雪ちゃんが淳のことを毛嫌いしていて心の中ではいつも「青田淳」と呼び捨てにしてるってことなんですよ。

だから咄嗟に「青っ」って言っちゃったの。呼び捨てが出ちゃったんだよ!そこ大事よ?!(誰に話してる)

‥すいません熱くなってしまったですぇ


続いて回想シーンのお金が‥



万ウォンのまま‥。すごい額を手渡そうとしてる先輩‥

しかも「哀れ者」がじわじわ来るな‥



国家「主席」な先輩‥。

そして太一の雪姉問題。



「雪ねぇ」‥「ねぇ」が平仮名‥だと‥?

「雪さん」と文字数変わらないじゃないか‥!

しかも「なぜ頭を」ってどっちのセリフww


254話は盛り沢山で、まだまだあります(涙)



ブローバルw

そして本家版では、お金を置く効果音「タン」と書いてあるだけのコマが‥





謎の「今か」というセリフになってたり‥。

雪ちゃんがやたら噛んでたり‥

 



嘲笑の効果音が‥



「タッ」てw

聡美も噛んでたり‥



盛り沢山でしたね‥

256話。



迫ってき‥。迫って来?

こちらは以前指摘したこともありますが改めて。

雪の悶絶「〜〜」が白抜きに。



↓本家版



そして再び太一の雪の呼び方問題。



雪ねぇ‥で定着でしょうか。

ていうかよく見ると聡美のセリフも変‥。
「雪を除外して話」の所、「除外しての話」ですね‥。

しかし何気に書いてあるバックの「ワッショイワッショイ」は好きですww


そして場面は飛び、閉講パーティーにて酔っ払った雪に向かっての一言。



一応聡美のセリフだと思うんですけどねコレ‥「イッちまってやがる」ww言葉遣い!

258話。

回想シーンですが、太一の聡美の呼び方問題。



なぜかここだけ聡美先輩なんですよね

しかも「見せる顔」より「合わせる顔」の方が自然かな‥?


259話。

ちょっとギャルの言葉遣いっぽい先輩。



「ぁたし」的なww

そして太一の兵役問題は‥



留学になりました。
最終話‥どうするつもりなのか今からハラハラしてます

260話。

河村教授の見舞いに来た淳が、病室を後にするシーン。



「行ってらっしゃーい」て、これ多分裏目が言ってる設定ですが‥軽いなww

本家版は「行って来なさい」みたいな感じですかね。



261話。

健太‥



ウェウカムww

263話。

先輩の回想シーンの台詞が‥



正しくは「賢明」!先輩、賢明にお願いします!


そして太一と聡美のシーン。

本家版では軍隊へ行く太一を慮って聡美はこう言いますが↓



留学へ行くということになった日本語版ではこうです↓



ちょこちょこ変えて行かなきゃいけないのは大変ですね〜

でもここ‥↓



留学に行くのに「死なないっすよ」って‥
随分死にものぐるいの留学だな!

264話。

酔っ払って喧嘩し交番に連れて行かれた静香を迎えに来た亮が一言。



俺の示談金‥まるで亮さんが留置所行きになるかのような台詞回し‥

詳しくはこんな感じです。



示談で稼いだ金、というと思い浮かぶのは又斗内との一幕ですね‥。



又斗内!から巻き上げた金で静香を釈放tonight!(ラップ風)

さて場面は飛んで淳と亮がカフェで最後の話し合いを行う場面ですが。

本家更新時には淳のネクタイが‥



謎の二色展開で目を見張りましたが、日本語版を見ると‥↓



塗られているー!

本家を見に行ったら、こちらも修正されてました。



人知れず塗られる淳のネクタイ‥。

それじゃここは?!と思い172話を見に行ってみましたが、



未だLEDネクタイは健在でしたww


266話。

ここの亮さんのセリフが‥↓



「音楽会」‥途端に規模が小さくなったなw

267話。

またまた亮さんのセリフ。



拉致て!怖いわww

正解は「埒が明かねーぜ!」ですっ!

続いて裏目のセリフ↓



クラシックではなくクラッシック!

発音がよろしい!

268話。

ここの静香のセリフがなんかツボww



淳の時代‥

なんだか恐ろしい時代な気がするのは私だけでしょうか‥
暗黒時代的な‥


269話。

直美の回想シーンの誤字の箇所、修正されてる!



以前は‥↓



わざざわでしたもんね!

しかしよく見るとわざわざ(notわざざわ)セリフの吹き出しを新しく入れ直してるっぽいですねー。

「わざわざ」の吹き出しの隣、以前は映ってない女子の顔が見えますもんね。

実はすごくこだわっているのか‥日本語版‥



続いてまた直美。

以前224話で「淳呼び」をかました直美ですが‥



突然「青田先輩」に戻る。



戻るんか〜い

何かと立ち位置がブレブレな直美(not真理子 not直美先輩 not工藤ですぇ)でした‥。←全部分かる人はツッコミ記事上級マスター!w


そして気になったのはこちらの効果音。



ムカッ‥?

なんか違和感で本家版見てみました。

音としては「パドゥドゥドゥ」かな?



これは悔しい時などに歯噛みする音、だそうですよ。

日本語で言うと「ギリッ」ですかね。

韓国の擬音も調べてみると色々あって面白いですね〜


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とりあえず日本語版更新分まで追いつきました!

日本語版木曜更新後、ゆるゆる更新していきます〜

またお暇な時にでも遊びに来てくださいね

「他にもツッコミ箇所見つけたよ!」のコメント大歓迎です〜

☆ご注意☆ 
コメント欄は、><←これを使った顔文字は文章が途中で切れ、
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あとがき

2017-05-17 01:00:00 | あとがき
皆様こんにちは

最後の本家更新は、エピローグ後の「あとがき」でした。

ではお楽しみ下さいませ

             


チーズインザトラップ あとがき



こんにちは。スンキです。あとがきです。さくさく行きましょう



遂に‥



2010年7月に始まったチーズインザトラップは、

2017年4月に最終回を迎えました。




デビュー作なので、まだ新人のひよっこデス ふふ‥



ものすごい解放感です。

「きゃっはー!!自由だぁぁ!!!」



約7年間に渡る私の連載生活は、まるで洗濯機の中の洗濯物の様であり、



幸福と苦労の繰り返しでした。人生ってこんなもん‥だよね‥?



デビューするということだけで舞い上がり、それ以上何も期待せずに始めたのですが、

「ヤッター!連載だー!」



結果長い間沢山の方々に愛される作品となり、本当に驚きましたし面食らいました。



最終話を描いている時の気持ちはただこんな感じでしたが、

(さっさと仕上げしてさっさとエピローグ、あとがき、そしたら終終終終終‥)



皆様からのコメントを読んでいる内に、不思議な気持ちになってきました。

<中学生の時から読み始めて、大学生になりました> <登場人物達が幸せになって嬉しかったです>

<兵役へ行く前に読み始めました> <赤ちゃんが生まれ、ママになりました>

<面白かったです> <私も卒業です>etc...




思わぬ感動を受け、大きな喜びを感じました。

これほど様々なことを経験出来たのも、

こんな風に沢山の人達が共に見守ってくれたからこそじゃないでしょうか。




この作品のラストは、全ての逆境を乗り越えて幸せになった姿ではなく、

幸せになる準備が出来た姿を描いてみようと思いました。

そういう姿を描く方がシックリくるのではないかと。




連載開始当初は、変な話だと言う感想をよく耳にしたし、

想像していたのとは違う反応も多かったです。




また週刊連載というものをよく理解しないまま無計画に始めてみたら、

想像していたライフスタイルと実際のそれとのギャップがあまりにも大きかったし、

扱う内容も描き出す心情も複雑だったしで、本当に大変でした。


序盤から早速始まる試行錯誤‥足りない所がいっぱいありました‥



色々な題材があったけど、

他の題材を扱うには画力も不足していたし準備も出来ていなかった為、

大学生の日常を描こうと思い立ったのです‥




そんな私がこの作品を長期連載し無事に描き終えることが出来たのも、

ありがたい人達のヘルプがあってこそです。




特にM嬢。単行本にも時々登場

M嬢、最後まで一緒に完走してくれて感謝です!




<毎週の作業工程>

シナリオ→M嬢との共有、相談、修正→絵コンテ→スケッチ→

ペンタッチ+背景資料→アシスタントさん(カラー背景その他)→

カラー2次作業→写植→M嬢と共有→編集〜〆切




そして、ずっと一緒にこれらの忙しない作業を共にしてくれたアシスタントさん達に感謝致します。

続いて、

バックグラウンド処理に気軽に来て下さったxerosis様、あらゆるPCの問題を解決して下さったPUNEW様

多くの情報を共有し共同作業をした同僚の作家様達、素晴らしいバックグラウンド処理をして下さった(もう一人の)M様

背景として使用する写真を集めてくれた友人達、いつも楽しみにしてくれて応援してくれた友人達、親戚達

廃人的な私を支えてくれた家族、忘れられないメール、ジュング様、ネイバー社員様

全ての皆様に心より感謝申し上げます。




もちろん良いことも沢山ありました。

作品がボイスCDや単行本など多岐に渡り制作されたことは、とても幸せなことです。(映画制作中!)

全て皆様がこの作品を愛してくれたおかげです。ありがとうございました。




心残りが無いとは決して言えませんが、

物語の行先を最後まで見守って下さった方々から「面白かった」という感想を沢山頂き、満足することが出来ました。

お陰様でより良い次回作へのエネルギーを貰いました。




最後に、完結まで一緒に走って頂き、

大変なことがある度に励まして下さった読者の皆様、本当にありがとうございました!!




単行本は完結まで順次発売される予定です。

<発売中>シーズン1(3巻セット)、シーズン2(3巻セット)、シーズン3(3巻セット)

3−4は近日発売!ブログにて告知致します。4部もすぐ出る予定!





そしてこの三人は、必ず自分なりの幸せを掴むことだろうと私も信じています。



少しお休みした後、次の作品でまたお会いしましょう!

さようなら!





             

‥ということで、あとがきすら終わってしまいましたね‥

この先はチートラ完結を期して送られた祝電です。沢山のNAVER漫画家さん達が寄稿されてます。

作家さんからのメッセージは青色、スンキさんの返信は緑色で書いて行きますね〜

それではどうぞ サイズが大きくて載せきれてないのもあるので、ぜひ本家にてご覧下さい!


ここからは祝電です。





チイント、7年に及ぶ連載本当にお疲れ様でした!完結おめでとうございます!
短髪も良いけど長髪の亮が好きだ‥

<MY OH> 박카린様 美しい‥


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完結おめでとうございます!お疲れ様でした!
<겨울엔 토스트가 좋아> 김일경様 最高可愛いb

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<あの先輩の秘密>


服を着替えると思いきや、違う所を脱いだ‥!*フィクションです



チーズインザトラップ、完結お疲れ様でした!
<恋愛革命>232様 ぶはっwww光っとるww

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チーズインザトラップ完結おめでとうございます!
スンキさん本当に×100大変でしたよね‥雪ちゃん幸せになれよ〜!

<밥 먹고 갈래요?> 오묘様 キラキラTT

おお〜「知合物語」のオミョさんだ‥!

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Cheese in the trap スンキ様完結おめでとうございます!
하기様 王子様‥!

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Cheese in the trap完結おめでとうございます
<재앙은 미묘하게>안성호様 イケてます!

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チイント完結おめでとうございます!
D디様 河村姉弟‥TT

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Cheese out of the trap finally
<전자오락수호대> 가스파드様 チイントのドット絵が見れるなんて‥b

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「その結婚は無効だー!」「俺らまだ結婚しないよ?」「違った!完結は無効だー!」

完結を防ぐため脱獄
<모태솔로수용소>5iAm様 これ以上はNAVER‥

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完結おめでとうございます!
<우리사장님은 개> 레나様 耳に触りたい‥

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チイント完結おめでとうございます!
<에피소드 칵테일 >정마루様 happily ever after..


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祝完結!ゆっくり休んで下さい‥
<이상하고 아름다운 >허니B様 爽やかな春‥TT

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チーズインザトラップ完結おめでとうございます!
<다늘>様 イケメンだわ‥

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チーズインザトラップ完結おめでとうございます!お疲れ様でした!
<트럼프>채은様 優しい私に時々悪い心が巣食う‥

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チイント完結おめでとうございます!淳は私の永遠の先輩です‥
<특수영능력수사반>사다함様 永遠の春〜


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チイント完結おめでとうございます!次回は韓国トラップで‥
<신령>이혜様 神淳‥!bbb

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チイント完結おめでとうございます!
<레코닝> 이혜 様 青春だ‥TT

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完結おめでとうございます!お疲れ様でした! 注意:こんな漫画じゃありません
<언터처블>맛스타様 そうです。こんな漫画です。


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チーズインザトラップ完結おめでとうございます!
PUNEW様 ペアルック!


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祝!完結!
<제페토>연제원様 淳にお祝いされた‥!


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皆チーズを描くだろうから、コリアンチーズである味噌玉麹(메주)を描いてみました。
MEJU IN DA TRAP

배진수様 メジュインザトラップ


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チイント完結おめでとうございます!↑시니(原作者)が描いた淳
<죽음에 관하여>시니/혀노 様 雪が惚れた男‥


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長い間素晴らしい作品をありがとうございました。本当におめでとうございます!
<레사>POGO様 亮TTbbbb

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


お忙しい中本当にありがとうございましたTT

それでは本当にさようなら〜!




             


‥ということで、これにて本家チーズインザトラップ、本当の本当に終わりでございます

祝電、豪華でしたね〜

個人的には恋愛革命の作者さんのヅラ淳が衝撃すぎて

あの淳に「もう俺のこと嫌になった?」と聞かれたら雪ちゃんも真顔かもしれませんよ(笑)


七年に渡る連載、苦労も多かったでしょうね‥。

週刊連載に加えてカラー原稿、大変だったと思います。数ヶ月の休載も何度も挟みましたもんね‥。

それでもこうして無事完結まで読むことが出来て、読者としては感無亮です‥!
ガ◯スの仮面に比べたら天国‥50巻はいつ出るんだ‥


今後、このブログは日本語版が続く限り「日本語版ツッコミブログ」でやっていこうかな、と思ってます

「糸井真理子直美」が現れたらソッコー突っ込みますよ(笑)


よろしければまたどうぞ遊びに来て下さいね

皆様、本当に今までありがとうございました


それではまた!!

Yukkanen

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エピローグ(3)ープロローグー

2017-05-15 01:00:00 | エピローグ(1)〜(3)
時は十数年前に遡る。

総合病院に入院した河村教授の見舞いに、淳が連れ出された時のことだ。






”恩師”と長い間言葉を交わす父の背中に目を遣りながら、幼い淳は病室を出た。

同じような造りの部屋が、まるで無限に続いているかのような眺め。

休憩所に着いた淳は、一人ソファに腰掛ける。



無理矢理連れ出された苛立ちを持て余しながら、

父が慕っている”恩師”に対しての疑問を心の中で声に出した。

「何が恩師だよ。頼み事しかしないじゃないか」と。



ふぅ‥



次第に疲れて来た淳は、溜息を吐き立ち上がった。

家にはやりかけの宿題が残っている。

いつまで話してるんだ?そろそろ帰らないと‥






すると少し離れたソファに、うつ伏せている女の子が居ることに気がついた。

悲しそうな泣き声が聞こえる。



自分より少し幼いくらいだろうか。

女の子はか弱い泣き声を漏らしながら、その小さな身体を震わせていた。



淳はその子の姿を見て足を止めたが、またすぐに歩き出した。

自分には関係ないことだ、と割り切って。



「ふぇ‥」



しかし少し離れると、すぐに泣き出す彼女。

その泣き声を、淳はどうしても無視することが出来なかった。

胸の中がやけに騒がしい気がして、何かが引っかかっているような気がして‥。







ゆっくりと、彼女へと近付いてみる。

そのソファの直ぐ傍まで。



胸の中を騒がせているその何かを知るために、淳はその女の子に問い掛けた。

「ねぇ、泣いてるの?どうして一人なの?」







けれどその子は応えない。

うわ言のように何かを呟き、悲しそうな声を漏らすだけだ。



「寝言か」



そう言って淳が背を向けた、その時だった。



小さく細い指先が、淳のそれを繋ぎ止めた。

淳は思わず足を止める。







涙で濡れた顔が幾分覗いたが、それでもその子は眠っていた。

未だ寝言を口にしながら。

「ふぇぇ‥」



淳は呆れたように口を開けると、一つ溜息を吐いた。

そろそろ帰らなくてはいけないし、家にはまだ宿題が沢山残っている‥。










パタパタと、病院内を駆ける小さな足音が聞こえる。

少年は姉を探して走り回っているのだ。

「静香ぁー!」



「おーい!どこだぁ〜?」



それはまだ幼い日の河村亮であった。

「おい!もうメシ食って家に帰んぞ!どこに居んだよ!」



亮は姉の名を呼びながら、病院内を走り回る。

ふと、目に止まる光景があった。



「あん?」



「あいつら何やってんだ?」



そこにはまるで恋人同士のように寄り添う子供二人の姿があった。

亮は眉を顰めながら一人呟く。

「ガキ共が神聖な病院で何やってんだか‥」



「つーかアイツの髪相当ダメージヘアじゃね?」



二人の前で足を止めていた亮は、そこではっと我に返った。

「おっと、こんなことしてる場合じゃねぇ!」



「静香!どこだぁ〜〜?!」



そして少年は、姉を探して走り去って行った。

ソファに座るこの二人を残して。



いつしか二人は、眠り込んでしまっていた。

重ねた手が二人の体温を分かち合う。

その運命の接点は、確かにこの時から繋がれていたー‥。







記憶にも残らないこの場面は、この物語のプロローグだ。

繋がっていた、三人の運命の輪。

その始まりを垣間見ることが出来た今、ようやく物語は終わる。



これまでチーズインザトラップを愛して下さり、ありがとうございました。





これで、この物語は完結する。

彼等に贈る言葉はただ一つ。

三人が心より、幸せになれますようにと。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<エピローグ(3)ープロローグー>でした。

エピローグ最後の話は、幼い淳と雪、そして亮が実はすれ違っていた、という話でしたね。

淳目線の場面としては<脱却へ>

雪目線の場面としては<雪・幼少時>冷たい手かな?

散々おかしな子供と言われて来た淳は、泣いてる子を放っとけなくて手を繋いでやる優しい子だったし、

亮は結局静香を放っとけなくて走り回る優しい子だった‥。雪は‥ダメージヘア‥だった‥(それかい)

三人のルーツが垣間見える終わり方でしたね。終わり‥方‥

あーっ本当に終わってしまったぁぁぁ(時間差で来る喪失感)

本編ではあとがきがありますので、次回はそれをアップしますね

あぁぁさみしぃぃぃ‥



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エピローグ(2)ー扉の中でー

2017-05-13 01:00:00 | エピローグ(1)〜(3)


空には満月が浮かんでいた。

その頃赤山家では、普段より一組多い布団が敷かれようとしているところであった。



少し丈の短い蓮の服を着た淳が、気まずそうに頭を掻いている。

「明日の朝は七時頃起きるかしら?」「はい。すみません、お世話になります」

「ううん、土曜だしゆっくりするわ」「そう?」「うん」



「それじゃ、ゆっくり休んでね」「は‥はい、おやすみなさい」



にこやかにそう言う雪の母の後ろで、ゴオオという音と共に雪の父が佇んでいた。

父は淳が雪の部屋で寝ることに、未だ納得いかないのであった。

「おいあれで大丈夫なのか?蓮の部屋でもいいだろう」

「いや〜二人喧嘩したみたいだし、話出来るようにそっとしといてやろーよ。

家族皆居るし何も無いって〜俺一人で寝たいし




そんな蓮の優しさと共に、家族は二人を温かく見守ることにして雪の部屋を後にした。

ドアが静かに閉まる。

タン








途端にしん、と部屋の中が静まり返った。

淳は何も言わずに、疲れたように幾分俯いている。






雪は彼の様子をそっと覗いながら、彼を布団へと促した。

二人はそれぞれ横になり、部屋の電気を消す。



暗闇にぼんやりとほのかな明かりが灯っていた。

雪は彼の気配を感じながら、ゆっくりと口を開く。

「明日が土曜日で良かったですね。

明日の朝鏡見たら、きっと瞼がパンパンに腫れてるでしょうから」








淳は決まり悪そうに、布団の中でゴソゴソと動いていた。

そして何か言いたそうな顔で、雪のことをじっと見ている。



「‥上がって来ます?」



その視線の意味を察した雪がそう言うと、

淳は無言でコクリと頷いた。






淳がベッドに上がって来ると、雪は彼の膝を枕にしてコロリと横になった。

その体温を感じながら、ふわぁと欠伸をする。







まるでようやく懐いた兎を愛でるように、淳は雪の髪の毛を優しく撫でてやった。

その柔らかな手つきを感じながら、雪がポツリとこう口にする。

「別れたりしないですよね?」



「それはこっちの台詞だよ」






淳のその言葉を聞いて、雪はゆっくりと目を閉じた。

ありのままの自分の気持ちを、慎重に言葉にする。

「まだ‥先輩の考え方が理解出来ない時があります。私の価値観とは違うって感じる時も。

それでも一緒に居たかったから、ずっと先輩の考え方に合わせて来ました」








その雪の告白を聞きながら、淳は去年のことを思い出していた。

今まで見ないフリをして忘れようとして来たそれを、そっと取り出して眺めてみる。

「今考えてみると、最初雪ちゃんが俺を嘲笑ったことは、悪いことじゃなかったんだ」



「あのことが無かったら、君は俺にとってただの大学の後輩ってだけだった」



必死に土を被せて埋めようとして来たその過去は、今の二人に繋がる契機だった。

淳は雪の髪を撫でながら、そのかけがえの無い存在を愛おしむ。

「俺に近付いて来る人達は皆、俺の付属品に興味があっただけで、

誰も俺自身のことを知ろうとはしなかった。君だけが俺のことを見てくれたんだ」




かつて世界で一番遠い存在だった彼女は、いつしか一番近しい存在になっていた。

彼等はまるで合わせ鏡の様に、互いに影響を及ぼし合い、変わって行く。



淳は柔らかに微笑みながら、彼女に一つ問いかけた。

「知ってた?」



「だんだんお互いに似てくるのが嬉しかったし、

そうすれば雪ちゃんは俺から離れて行かないって思えて安心してたけど‥」







「結局それが幸せとは全く思えなかった。違ってるその部分さえ、好きだったんだよ」



あの日彼女は「今は先輩のことが前よりもっと理解出来る」と言った。

望んでいたはずのその言葉が淳の心を締め付けたのは、自分に似た彼女より、

本来の彼女そのものが好きだったから‥。



かつて全ての者を遠ざける為に張った境界が、今は他者を尊重する為に引いた細い線となる。

淳は彼女を囲い込んでいたその手を離して、優しく彼女を撫でた。

「自分がこの先、どう生きて行くのかは分からないけど」



「こんな風にただ一緒に居たいと思う」



「それだけで充分なんだ」



もう全部大丈夫だ。

彼も、彼女も。







今二人は開け放たれた扉の中で、穏やかな表情で寄り添い合う。

いつしか訪れた眠りの中で、優しい夢を分かち合いながら‥。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<エピローグ(2)ー扉の中でー>でした。

いや〜〜良かった‥良かったですね‥

最後寄り添い合う二人を見た時、本当にこれでチートラは終わりなんだなぁと思えて‥

淳の「それだけで充分なんだ」という台詞は、



<互いを知るということ>の台詞と一緒ですが、



この時は、先輩扉を越えないでこう言ってるんですよね〜。




(懐かしい「おいとま」使用のジジ淳‥)

心の扉を開けて、本心から言ってる今の淳と以前の淳の対比が、彼の成長を表してますよね。

後日の回想シーンで、結局その台詞に繋がる彼の本心は「それだけじゃ嫌だ」だったし‥。


(同じコマのはずが絵柄変わりすぎ‥)



ようやく淳は「雪のトラウマを利用して傍に居てもらう」罪悪感から解き放たれ、

二人は一人の人間同士として寄り添い合えたんですよね。



淳号泣祭りの結末がこんなに温かなものとは‥うう‥涙が‥


ようやく去年の出来事にも「あれは悪いことじゃなかった」と受け入れることが出来て本当に良かった。

最終回の静香が言った「あの時はそうするしか出来なかった。それしか方法は無かった」という台詞は、



今の淳と雪にも当てはまるし、登場人物皆にも当てはまる。

辛いことや苦しいこと、消したいこと埋めたいこと沢山あるけれど、全部その先に繋がる道の為に必要なこと。

それがこのチーズインザトラップという物語が伝えたかったことなのかな、と思いました。

うう‥感無亮‥

さて、エピローグも次回が最後です。


<エピローグ(3)ープロローグー>です。


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エピローグ(1)ー涙の行方ー

2017-05-11 01:00:00 | エピローグ(1)〜(3)


時は雪の卒業式より一年程前に遡る。

淳がその涙と共に心の扉を開け放し、雪の目の前に立つその時に。



本音を口にした淳が、雪に問う。

「もう俺のこと嫌になった?」



涙を流し続ける彼は、いつしか消えて無くなりそうに儚かった。

自身の選択で決まる彼の正否。

雪はただ無言でその場に立ち尽くしていた。



淳はしゃくり上げながら、止まらない嗚咽を漏らし続ける。

「ふっ‥うっ‥うっ‥うっ‥」



「ううっ‥」



堪らず雪は彼に近付いた。

「先輩‥」



「本当に私の知ってる先輩ですか?まるで子供みたいだから‥」



淳は泣きじゃくりながら、雪に向かってこう聞く。

「こんな俺は嫌?」







いつも大人っぽくて、スマートで、常に笑顔の”青田先輩”。

それは彼が彼女の手を握り続ける為に演じて来た幻影だった。

今雪の前で情けないほどの姿を晒すこの彼こそが、押し隠して来た本当の青田淳なのだ。



嘘を吐かれていたとか、偽りを信じさせられていたとか、感じないわけではない。

雪は彼から目を逸らす。



そして改めて考えてみた。

それでも全てひっくるめて、彼の傍に居たいと思えるかどうかをー‥。





”こんな俺は嫌?”





「いいえ」



雪は真っ直ぐに彼に向かって手を伸ばした。

開け放たれた扉の中へ、そっと入って行く。

「泣かないで」



その扉に合う鍵は、彼の目から零れ落ちるその涙は、とても温かだった。

それに触れながら雪は、ようやく本当の彼を抱き締める。

「先輩のこと、嫌いになんかならない」



「一緒に戻りましょうよ‥」



触れた体温は温かく、彼の実体をありありと感じた。

彼の流した涙の行方を、雪はしっかりと受け止めるー‥。










「そこで何しとるんだ?」



ドン!と反射的に雪は彼の身体を突き飛ばした。

なんと赤山家が揃い踏みで、抱き合う二人を見ていたのだー‥!

「んなっ‥」



「ななな何で?!どうして皆こんな所にいるの?!」

「店が終わってから皆でチキンを食べて来たんだ」「姉ちゃんの分もテイクアウトして来たぜ」

「路上でイチャつくのは止めなさい。まったく‥



顔面蒼白で取り乱す雪と、思い切り突き飛ばされて地味にダメージを食らっている淳‥。

淳は手の平で顔を隠しながら、こそこそと声を出す。

「あ‥あの‥」「ん?」



「なんだその顔は。何かあったか?泣いたのか?」

「えっ?もしかして淳さん泣いてたの?」「あらあら目が真っ赤!」



赤山家の人々はそう言って淳の顔をジロジロと覗き込んだ。

雪がなかなか越えられなかった壁が、ガラガラと音を立てて崩れて行く‥。

「なんだ?どうしたんだ」「雪と喧嘩でもしたの?」

「ちょっと顔見せてみなさい」「や‥止めてあげて‥!」



淳は(ト‥トラウマが‥)と高校時代のことを思い出して気が気じゃなかったが、

どうやら赤山家はそんなことを微塵も気にする人達では無かったようだ。

「どー見ても二人、喧嘩して別れの危機だったけど結局仲直りしたってとこだろ!」



最後は蓮にそうキレイにまとめられ、あれほど深刻だった事態は途端に平凡なものとなった。

淳は一つ深く息を吐く。

はぁー



「すみません、お父様お母様。見苦しい姿を‥」

「その様子じゃ運転は無理じゃないか?」



「明日は土曜だし、家に泊まって行ったらどうだ」

「それが良いよ淳さん」「あらそれじゃ朝ご飯の準備しとかなくちゃ」



「ほら帰るぞ」「行きましょ〜」



あれよあれよと言う間に、事態は思いもしない方向へと転げ出す運びとなった。

まだ充血している瞳を見開きながら、二人は呆然とその場に立ち尽くす。







早くおいで、と赤山家の人達が二人に手招きをしていた。

顔を見合わせていた二人はすぐに、駆け足でその後に続いたのだった‥。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<エピローグ(1)ー涙の行方ー>でした。

皆様、最終話に沢山のコメントをありがとうございました嬉しかったです

また追々お返事致しますので、気長にお待ち頂けると幸いです


さて!エピローグ編に入りました〜

何が嬉しいって、淳号泣祭りは終わらなかったってことですよ

あの続きが読めるなんて嬉し過ぎて小躍りしてましたが、まさか赤山家全員が祭りに参加することになるとは(笑)

泣いてるのめっちゃイジられてましたね


けど本当良かったですよね‥淳はようやく本当の自分を受け入れてもらえた。

雪ちゃんに菓子折り渡したいくらいです(何者)


さて二人は赤山家へと向かう運びとなりました。寛容な赤山家、良いですね〜!

三人でチキン食べに行ってるのも微笑ましいです(笑)


次回は<エピローグ(2)ー扉の中でー>です。


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