つれづれのままに 辰

1日の出来事(家族について.読書.料理.お花、めずらしいこと)

七栗サナトリウムに転院(その後5)

2013年07月30日 16時18分11秒 | 日記

妹と2人がかりで弟を七栗へおくっていきました。私は、朝7時に家を出て名張市立病院まで向かいました。用意をして待っていました。でも、病院を出たのは9時前でした。

どうにか10時前に到着しました。妹の姪が大きな車で行くのを心配してくれましたが、ふじゅうな弟がまえにのっているのですこし動けないけどアドバイスをもらえるので、大船に乗ったつもりで運転していきました。普段はあまりのらないのでふあんだったのですが、少しじしんがつきました。

お医者さんの説明が午後2時過ぎまでかかり家に帰ってきたのは4時過ぎでした。1日仕事になってしまいました。

これからきびしいリハビリが続くわけですが、命があるのだから頑張って欲しいと思います。

大体6週間入院するつもりです。少し動くのを祈るのみです。これからは神頼みです。拝みたいと思います。

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弟の脳梗塞その後4

2013年07月29日 18時21分04秒 | 日記

12日めで転院となりました。今のところ右半身麻痺がつづいていますが元気にしています。お風呂に入れていただいてすっきりしたといっていました。

でも、食事は、とろみでごくごくとお水が飲めないのです。リハビリを頑張って少しでもじぶんのことをができるように

なるようになってほしいですが未知数です。

明日妹と七栗サナトリウムに連れていきます。

何とか頑張ってほしいですがこの暑いうちに少しでも体を動かしてほしいです。

少し遠いですが、仕方ないですね。

一旦つまったものはどうにもならないのでしょうか?

 

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弟の経過その3

2013年07月27日 15時30分42秒 | 日記

脳梗塞で救急でいって麻痺状態もそのままで9日経ちました。病院は、たいしたことことをするでもなしで12日目で

転院です。

一旦麻痺した右半身はもうもとにもどることはないのでしょうか??

病院側としては、なすべきことがないのですね。なにもしてくれません。

ここで、人間の体ほど一旦悪くなったところはそうは簡単にもどれないのですね。リハビリしかないのでしょうか?

残念でなりませんが、これから七栗サナトリウムに行ってリハビリをうけるしかないのです。

ここも病院なので2か月あまりしかおれませんが、リハビリに専念して少しでもと思いますが・・・どうなることか未知数

です。

先が思いやられます。人間ほっておくわけにはいきません。老々介護が続きそうです。

 

 

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その後の経過(弟)

2013年07月23日 16時20分51秒 | 日記

実家の弟をほっておくわけにはいきません。老々介護ですが毎日のように病院へいって様子を見ています。

人間いつ動けなくなるかと思うと本当に今元気にさせてもらっていることがありがたいです。

リハビリがはじっまっていますが、病院にいてても何もできないのでかわいそうです。

治るかどうか分からないですが、リハビリステーション専門の病院にかわろうとおもいます。

今日は七栗サナトリウムに行って来ました。申請にです。

家を8時に出て9時頃つきました。リハビリ専門の病院です。

身体のふじゅうな人達がたくさんおいでました。

そこで、2か月間ぐらい訓練をうけようかなと思っています。

それから先のことを考えたいと思います。

病院は、満席であいたら電話をしていただくということです。

少しでも、動いて欲しいですが血管に詰まった物を取らない限りどうなることもできないですね。

本当につらいです。本人は、もっと悔しいと思います。

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脳梗塞で倒れる

2013年07月19日 11時59分07秒 | 日記

実家の弟が今度は脳梗塞で倒れました。昨日まで田んぼの仕事を手伝ってもらっていたのに残念でなりません。

半身不随になり動けなくなりました。今までは心筋梗塞2回したのですが、手術で助かったのですが。脳の詰まったの

は、どうすることもできません、

何でも脳の命令で動いていたものが血管がつまることにより麻痺してしまうのです。

これからはリハビリがつづきどうなっていくか心配です。人の命のはかなさを感じます。まだ、いきているのですが

動けなくなるというのは、本当にみじめですね。

これから、しばらくは介護生活が始まります。

動けることへのありがたさを感じています。

あくる日二人の娘たちが、この間ひーちゃんの7回忌でお参りしてくれたばかりなのですが、家族で見舞いに来てくれました。多分本人は、このような状態になるとは思っていなかったでしょう。

人間一寸先は、闇とは、このことですね。

 

 

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稲穂が顔をだす

2013年07月18日 20時07分27秒 | 日記

今日は、2回目の穂肥を弟にしてもらいました。1週間前にした穂肥がきいてきたのか黄緑色の葉っぱが濃い緑色にかわってきました。

よく稲を見てみると稲穂が顔をだしているではありませんか。稲の花が咲いていました。

びっくりしました。

自然の力ってえらいものですね。

稲穂が全部是そろってから1カ月と10日ぐらいでとりいれになります。

まだまだいっぱい仕事があります。これKらは稲穂が全部ぜそおうまでお水を一杯入れておきます。

                              いねのはな

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紘兵さんの満中陰で

2013年07月15日 16時50分49秒 | 日記

朝11時からこうへいさんの満中陰がとりおこなわれました。早いですね、少し日にちが早いのですがお盆までの行事をつめておこなわれたようです。

お寺で執り行われました。殆どが親戚ですまされたようです。

お参りをさせていただきました。

私はあまり知りませんが、末子が一番最初に逝ってしまったのです。

弟さんなので本家のお墓に入るようです。

たくさん御馳走になり供養もいただいてきました。いまだになくなったなんておもえないみたいです。

あまりにも早い死に驚いています。奥さんが1人になるので寂しくなるかなとおもいます。

私と同じ状態になりました。もう少しの間楽しく過ごしましょう。

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7回忌で

2013年07月15日 15時40分46秒 | 日記

実家のひいちゃんが亡くなってから丸6年ですが7回忌です。

娘が二人いますがどちらも子供3人を連れて実家にお参りに帰ってきました。

ひーちゃんも子供に会って喜んでいると思います。実家はいつも弟が一人まもってくれていますが寂しい人生だなと思うことがあります。

弟がなくなったら実家はお墓を守ることができなくなるので、一番心配しています。

私は祇園で忙しくしていたので法事には参加できませんでしたが、あくる朝マーちゃんに長いことお会いしてなかったので会にいきました。

子供が3人になっていました。1年生、4歳、1歳の3人です。大きくなってびっくりしました。

前は電車で松本からおいでになったようでしたが、今度は、旦那さんの車でおいでになっていました。懐かしかったです。

かわいいおこさんです。               夏希さん  あやとさん

                            りょうさんとなつきさん

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音羽の祇園まつり

2013年07月14日 11時01分08秒 | 日記

昨日から大気が不安定で大雨になり前の暑さはどこへやらでしのぎやすくなりました。

音羽の祇園です。無病息災を祈り、家内安全、五穀豊穣などをお願いして境内では団扇とりの行事があります。

祭りの呼び物の一つで竹竿の先につけた団扇を奪い合う団扇とりが夏の風物詩です。

今にも雨が降ってきそうなお天気でしたが拝んでいただいているときと団扇とりの時は降らずに行うことができました。

帰るや否や夕立と雷でよかったです。間一髪でした。

今年も無事祇園祭がすんでよかったです。

団扇2本とお花1本いただきました。

カメラをとっていたらとれなかったのでいただきました。飾りたいと思います。

                                  うちわとり

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叔父さんのお見舞い

2013年07月13日 22時23分59秒 | 日記

また、悲しい出来事です。息子さんからお話を聞いていたのですが、あんなにお悪くなっていたということをお見舞いに行ってわかりました。

実家の父のおねえさんの一人息子で私たちが小さい時に大変お世話になった叔父さんです。歳にはふそくはないですが、前立腺癌の末期でした。全部とったのですが、すでにリンパに転移しているということで家族の皆さんが、ざんねんがっていました。

大分しんどがっていたので頑張るように言って病院をあとにしました。

でもあとから嫁さんからお電話があり、嫁さんも母親を癌でなくしているので、残念がっていました。命が短いね。といって泣いていました。

周りの人たちが次々癌でなくっていくので本当につらいです。

 

 

 

 

 

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穂肥といもち病の消毒

2013年07月12日 19時34分52秒 | 日記

朝からは2週間ぐらいかわかしたネギを元の畑に植えました。朝からてりつける太陽で汗びっしょりになってネギを300本ぐらいうえました。

合歓の花が満開になるころに秋アズキの種をまくと良いというのを友達から聞いたので、種をまきました。家で食べるだけ収穫できればなとおもっています。お赤飯、おぜんざい、お菓子つくりなどです。

去年は1升ビン瓶にいっぱいでした。今年もこのくらいあったらなあと思っています。

昼からは弟にたのんで、穂肥といもち病のくすりをまいてもらいました。

日中なので本当に暑い中での仕事をしてもらいました。

穂肥は2回にわけてしなければなりません。反当り15キロです。2回目はたん当たり20キロです。1週間あとです。

米作りも丸3年ですが、この老人には厳しいように思いますが、しかたないですね。もう少し頑張りますね。

 

 

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梅雨明け

2013年07月08日 14時22分53秒 | 日記

梅雨明けの知らせが入りました。

朝からメチャ暑いひざしで昨日から熱中症でたくさん病院に運ばれたとの放送がありました。

今年は2週間ほど早い梅雨明けとのことでした。

今年は、あまり雨も降らないうちに明けたようなかんじでした。

年々暑さがきびしくなっていうようにかんじますがどうでしょうね。

田んぼを今は、水をぬいてかわかしています。

明日農協の方が田んぼの生育をみにきてくれます。

あまり世話をしないのでできていませんがしかたないですね。

この歳になって米作りはきついですよ。

でも頑張っています。

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真夏の方程式

2013年07月05日 13時24分25秒 | 日記

華の会で真夏の方程式をみにいきました。

この頃の映画館は本当に見ている人が10人ぐらいでした。昔はすることがなかったので混んでいたように思うが、今は全然違うのだなあと感じた。

東野圭吾の推理小説。 ガリレオシリーズ第6弾、シリーズ3作目の長編である。

 

あらすじ[編集]

両親の都合で一人、親戚が経営する旅館で過ごすことになった小学5年生の少年恭平は、玻璃ヶ浦へ向かう電車の中で湯川に出会う。湯川は海底鉱物資源開発の説明会にアドバイザーとして出席するために玻璃ヶ浦へ来ており、恭平の親戚の旅館に宿泊する。そんな中、同じ旅館に泊まっていた客の塚原正次がその夜中に姿を消し、翌朝海辺で変死体となって発見される。県警は現場検証を行い、堤防から誤って転落した事故死の線が濃厚であるとしていた。

同じころ、草薙は上司である多々良管理官から直々に特命の捜査を依頼される。被害者の塚原は元警視庁捜査一課所属の刑事で、恩になったことがある先輩の死に疑問を抱く多々良は、同じ旅館に湯川が泊まっていることを知り、草薙を連絡係にして独自の捜査を命じたのだった。草薙は内海とともに、湯川とコンタクトを取りながら捜査を行う。捜査を進めるうち、塚原は殺害された後に、海に遺棄された可能性が高くなっていった。

はたして塚原は、何のために玻璃ヶ浦に来たのか。事件に遭遇した湯川は「ある人物の人生が捻じ曲げられる」ことを防ぐために、真相に挑んでいく。鍵を握るのは、16年前に塚原が担当した元ホステス殺人事件。そして、その裏には旅館の家族が隠さなければならなかったある重大な秘密があった。

映画の前に読書、夏の色が濃い小説でした。視点がコロコロ変わっても、読み辛くないのがこの人の魅力。淡々としていて、それでも登場人物達の愛は濃い。子供嫌いな「博士」と理科嫌いな「助手」。不器用な掛け合いが微笑ましかったです。

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ゴルフ場でみつけた珍しい花

2013年07月04日 18時27分15秒 | 日記

朴の木の花

今日はラウンドでした。

遠くから見ると大きな大木なのにまっ白い大きな花がめにつきました。

あまりみたこともないおはなの木だったのでゴルフ場のお方にきいてみましたが、誰も知らないというので帰ってからネットでしらべました。

それは朴の木でした、すごいきついにおいがしました。

 

                                  朴の木のお花

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