岡村幸保(ゆきやす)人間讃歌& ビバ サイエンス+ オカピー自由闊達 LOG              

★面倒で大変だけど、人間って素晴らしい★自然を愛し科学大好き★3・11後、自由に語り、新しい社会を共に創ろう★

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2018-12-31 17:43:52 | 目次

アクセス73万突破(2018.2月、月1万ペース)
立川市HPアップhttps://youtu.be/_ucbOwNi8ms 
youtube (サイエンスひとネット検索)
立川に科学館を!(立川サイエンスドリームスペース構想)

 朝日新聞に立川サイエンスひとネット特集記事  

http://blog.goo.ne.jp/yukiyasu_2006/e/82cdf46a07ac6c3224a735c665609104 (本紙記事コピー)

http://www.asahi.com/area/tokyo/articles/MTW20171127131360002.html  (朝日デジタル東京版) 

 http://www.asahi.com/articles/CMTW1711271300001.html?iref=com_footer (朝日デジタル全国版)

       

                            2012年東京新聞教育賞受賞
         
                           
    
          
                    読売新聞2015年8月   
     
    
                            
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立川に科学館を、市立科学センターの充実、理科を探究  
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教育・子育て          

詩歌を愛す・・・詩精神に殉ず・・・ 
アマチュア無線 JR1OEI永遠のラジオ少年)  
記録   福島中・立川六中時代(サイエンス部 理科授業                        
記録  立川六中生活の8年間 (学年だより) 

お世話になっています~左下ブックマークもご覧を      
立川 サイエンスひとネット 代表青谷典子
 立川市公式HPへアップされてますhttps://youtu.be/_ucbOwNi8ms

NPO法人 ガリレオ工房(滝川洋二理事長)   
立川第八小学校ホームページ
障がい児教育支援ネット(青谷典子代表)

FMたちかわ(梶範明社長
立飛ホールディング(村山正道社長)
昭和第一学園

samakitaの今日もガハハ  左巻健男 法政大学教授  
立川青年会議所    
JA1AA庄野OM~戦前戦後アマチュア無線の歴史
 
岡ちゃんの秘密基地(中学時代の友人)
http://okachan5963.at.webry.info/       

http://www2u.biglobe.ne.jp/~OKACHAN/home.htm
http://secretbase5963.at.webry.info/     
http://www7b.biglobe.ne.jp/~okachanhimitsukichi/home.html
Smile Please 世界こども基金藤原紀香さん
立産業技術センター多摩テクノプラザ
京大学cast NPO法人 理科カリキュラムを考える会   
昭島市アマチュア無線同好会   NPO法人ラジオ少年   
ここがロドスだここで飛べ 評論家とき一郎 
FMピパウシ(アイヌ語のミニFM放送局)
  ラジオ沖縄「方言ニュース」(唯一の琉球語放送 
アマチュア無線は楽しいよ。初音みミクさん

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昭島市の子どもも大人も楽しく学ぶ集い、12年目

2018-02-18 09:52:49 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介
2006年、小学一年生から、算数の「能力別」授業が市内の小学校に導入され、本当の学びは違う!、学びはみんなで楽しく答えを探すものだということを伝えようと、保護者の小川ほこさんや、雨滝洋祐先生といっしょにこの団体を立ち上げました。
楽しい科学遊びをはじめ、学習会、懇談会を12年間、続けています。こんな団体はあまりありません。
すごいことです。
昭島市の「老舗」の教育団体になりました。
私も、立川で科学教育の団体に参加して活動しています。雨滝先生と、両市で盛り上げでいます。
画像は、市からの助成のためのプレゼンのためのポスターです。

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1、2歳児の空気砲遊び

2018-02-18 09:39:01 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介
1、2歳児の空気砲実験

ちっちゃな手で
ちっちゃな空気砲をポン!
ちっちゃなマトがこてっ!

空気の不思議を感じています。
目には見えない空気を体感します。

科学は目に見えないものの発見と探求です。
未来の学びへ向けて、
遊びながら自然と脳を耕しています。
いつか芽がでて膨らんで花が咲きます。
そんなことでなくても、「今」珍しくて楽しい遊び!でいいのです、好奇心を増幅するだけで。

ライン@で、情報をお送ります。






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幼児の自然体験や低学年理科を学び直しています。

2018-02-17 21:53:56 | OKAPI log (support/peace/private)
幼児から低学年の自然認識(理科的体験)に危うさを感じ続けています。
今、40年前のこの本を読み返しています。(捨てないでよかった。)

小学1,2年の理科が無くなって久しい。
生活科では、補えていません。

豊かな自然を観察し採集すること、モノと向き合い手先を使って実験や工作すること・・・・
ここに、理科離れ克服のカギがあると思います。私は、近頃、このことをライフワークにしたいと思うようになりました。







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立川サイエンスひとネットチラシ最新版

2018-02-17 16:05:29 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介

立川サイエンスひとネットの現在の案内チラシです。
本日、青谷典子代表が作成しました。
ライン@に登録していただくと、お得な情報やイベントなどの先行案内が届きます。
登録は、下記画像のQRコードで簡単です。

どうぞ。

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1、2歳児と親たちに科学遊び・・・・

2018-02-17 14:55:46 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介
今日、立川のかしの木幼稚園で、1、2歳児親子のための科学実験ショーをやってきました。

「音」と「空気」 をメインにした実験ショー。木切れを鳴らしたり、空気砲をやったり、親子の目の玉がまん丸に。

科学体験遊びのブースは、アルミホイルを被せたビー玉でコロコロ、二面鏡三面鏡、万華鏡、ゴム磁石でペッタン、ゴボウ袋ロケット、長風船とすずらんテープの静電気クラゲなどです。

幼児期の科学体験、「モノ」体験を深めたい。

ダ・ビンチ サイエンス教室は、今年から3年生以上になりました。

幼児から小学1,2年生向けの講座を研究します。

磁石の魚釣り


木切れの音


空気砲ミニ


鏡遊びと万華鏡


新型大型空気砲


磁石でペッタン

バネ電話


企画
サイエンスひとネット青谷典子先生


静電気でペッタン


木切れの楽器


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今年もやります!幼児向け科学あそび

2018-02-13 21:16:23 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介
 
前代未聞 1~2才児のかがくあそび
2月11日、立川市のかいの木幼稚園で、1~2歳の未就園児を対象としたイベント「どんぐりコロコロ広場」が行われ、私はかがくの実験ショーとかがくあそびを頼まれてやってきました。生まれて......
 

今年は、2月17日(土)に、やります!
幼児向け科学遊びは、ライフワークです。
低学年理科が無くなってからの強い思いです。
さあ、また、あのポチャポチャの笑顔に会いに行きますよ。 
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ダ・ビンチ サイエンス教室募集を始めます

2018-02-11 22:02:56 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介

お待たせしました。

そろそろ、来年度のダ・ビンチ サイエンス教室の募集を始めます。
募集要項は立川サイエンスひとネット通信に先行して載せます。
よろしく、お願いします。
↓↓↓
https://24auto.biz/hito-net/touroku/entryform2.htm

立川サイエンスひとネット通信
https://24auto.biz/hito-net/touroku/entryform2.htm

ダ・ビンチ サイエンス教室
紹介
https://ameblo.jp/bunka-kagaku/entry-12250083957.html

http://s.ameblo.jp/bunka-kagaku/entry-12128394789.html



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立川市立科学センター閉講式

2018-02-02 21:25:52 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介
本日2月3日(土)、立川市立小学校科学教育センターの今年度の閉講式を行いました。「なぜ?どうして?」の大切さがわかった式でした。

小町教育長のあいさつ
「今日は、科学の道のスタート、これからもがんばって」

修了証書授与

浦川センター長のあいさつ
死滅回遊魚の話も織り込んで、自然に向き合う楽しさを話されました。

市議会文教委員長伊藤議員のあいさつ「科学センターを支えます」
心強い。

内野校長会長のあいさつ
皆既月食の話から、「なぜ?」の大切さを。

感想文の発表
みんな、科学センターの実験観察、楽しかった!

記念講演は
サイエンスリンク、東大キャスト
徳永康平さん
光と色の三原色、「ヒトの目で見える三原色の理由は、生物学から学ぶ」・・・深い!



終わった後も、質問攻め


こちらも、修了後、校長室の海水水槽へ。
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近代詩伝道師pippoさん、すばらしい

2018-01-31 08:52:52 | 「人間讃歌」 詩歌と評論
@pippoem2さんのツイート(https://twitter.com/pippoem2/status/956905844112744448?s=09)をチェック

現代詩の世界が低迷と言われている中で、近代詩伝道師を名のるpippoさんは季節で大切な存在です。
私は、ずっと、ファンです。
詩歌に興味のある方々、おすすめです。
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災害FM局を存続させましょう

2018-01-29 20:55:56 | 「永遠のラジオ少年」アマ無線JR1OEI
ラジオは、心の友。
独りの人々を癒します。
3・11大震災のあと、子どもたちといっしょにラジオを組み立てて送ったものとして、災害FM局を残してほしい。
今でも、お年寄りたちは、楽しみに聴いています。
インターネットではカバーできません。
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ダ・ビンチ サイエンス教室 「グライダーをつくる」

2018-01-27 23:54:25 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介
立飛飛行機倶楽部の加藤高明さんを講師にお願いし、グライダーや飛行機の製作のお話を実物や画像を見せていただきながら聞きました。ステキなこだわりに、仕事人のロマンを感じました。

そして、実際にグライダーの紙飛行機をみんなでつくり、飛ばして遊びました。高学年以上から大人向けの競技用の飛行機ですが、小学一年生もがんばって作りました。さすが!ダ・ビンチ生です。

雨滝校長先生にも、フワフワウイングという、不思議な飛行体の製作を教えてもらいました。

お父さんお母さんたちも、熱心に応援してくれました。

指導員には、天文講座でお世話になった斉藤匠平先生や、若手のホープ佐久間先生に来ていただきました。高校生のリョウタくん、コトリさんにも応援に来ていただきました。中学生のハルタくんには、ゴム動力のプロペラ飛行機を作ってもらいました。

ありがとうございました。












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今日の立川科学センター

2018-01-20 21:06:28 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介
大人気のイカの解剖と静電気の実験でした。
不思議な体の形のイカの内臓のつくり。「宇宙人!」の声あり(笑)
静電気は不思議で楽しい。
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立川で有人グライダーのフライト、立飛凧上げ大会にて

2018-01-16 21:00:47 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介
1月14日、立川市IKEA前の立飛ホールディングの原っぱで、立飛主催の凧上げ大会があり、同時にオリンポス社と立飛飛行機倶楽部による有人グライダーを子どもたちが引っ張って飛ばすイベントがありました。

見事に飛びました。動画は岡村幸保のfacebookにアップしました。

オリンポス社と立飛飛行機倶楽部は、昔の飛行機の復元や、鳥人間への参加、ソーラー飛行機、そして、子どもたちが太いゴムロープを手で引っ張って飛ばす有人グライダー「はやぶさ」などを開発してきました。
近いうちに、往年の名機、練習機「赤とんぼ」を4台も復元して、立川の空に飛ばす計画です。

まさに、夢追い人たちです。

この情熱と技術を子どもたちや青年に伝えたいと強く思っています。

今月末の「ダ・ビンチ サイエンス教室」では、立飛飛行機倶楽部の皆さんに、飛行機作りを教えていただきます。

♪空に〜♪憧れて〜♪

です。






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シンポジウム「AI時代に向けた教育とは」1月7日

2018-01-04 21:16:04 | 立川に科学館を。市立科学センター、理科振興活動紹介
ガリレオ工房の滝川洋二さんからの連絡をお伝えします。


シンポ「AI時代に向けた教育とは」

滝川です。
昨日と今日、合宿で準備をしました。中身は濃いものになると思います。ただ、宣伝がまだあまり出来ていません。内容をメーリングリストなどに紹介して下さい。
多分、今回の内容は、教師以外にも関心のある、最先端のAI研究の紹介や、文科省からの提案もある、僕らとしてもかなり準備をした内容で、多くの方に参加してもらいたいと思っています。



2017 年度シンポジウム(兼 NPO 法人理科カリキュラムを考える会第19 回全国大会)

「AI 時代に向けた教育とは」

日 時:2018 年1 月7 日(日)13 時~18:15 8 日(月祝)9 時~16:00
場 所:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京・代々木)センター棟501 室
主 催:NPO 法人理科カリキュラムを考える会 http://www.rikakari.jp/
対 象:小・中・高・大の理科教育に携わる方、教育ジャーナリスト、一般
参加費:事前申し込み 一般…3000 円 会員…2000 円 学生…1000 円 当日申し込み 一般…3200 円 …2200 円 学生…1200 円 ※参加費は当日会場にて 参加申込:理科カリキュラムを考える会HP http://www.rikakari.jp/ からお申し込み下さい
問合せ:理科カリキュラムを考える会事務局 小川慎二郎 rikakari.jimu(at)gmail.com

近年、AI(人工知能)の研究が加速度的に進んでいます。AI を利用する社会で必要な能力とは何でしょうか? 学校教育では、限られた時間と資源を用いて今後の社会を支える人材を育成しなくてはなりません。何かを「記 憶」したり「表やグラフ」を紙とペンで描いたりすることは必要ないのでしょうか?AI が苦手とする分野の能力を私 たちは学校教育で育むことができているのでしょうか? 次期学習指導要領での初等・中等・高等教育における「新しい学び」はどのようになるのが望ましいのでしょう か。文部科学省の方針や、諸外国における状況を踏まえて、全員を対象とした理科や、特に理工学系に進学す る高校生が学ぶべき理科の教育内容について、議論の場を作ります。
1 月 7 日(日)13:00-18:15 【第一部 AI 時代に求められる教育】 12:00 開場 13:00-13:20 開会挨拶「理科の新しい学びとは」滝川洋二(本会理事長)
13:20-14:20 講演「AI とともに変わる社会」鈴木健嗣氏(筑波大学)
14:30-15:15 講演「新しい時代に対応する学校教育」清原洋一氏(文部科学省) 15:15-16:00 企業展示・ポスターセッション
16:00-17:00 パネルディスカッション「AI 時代に求められる教育とは」
17:00-18:00 全体討論 18:15 閉会
19:00 懇親会(参宮橋駅近辺で5000 円程度を予定)
1 月 8 日(月祝)9:00-16:00 【第二部 AI 時代に求められる教育の具体化】 8:45 開場 09:00-09:25
提案 「AI 時代に求められる教育の具体化―前日のまとめを含め」本会理事会 09:30-11:00 グループ討論「理科の何をどう教えるべきか」(物理・化学・生物・地学・小学校の 5 グループ)
11:10-11:40 分科会「理科教育に関する研究発表」
11:40-13:00 昼食・企業展示・ポスターセッション
13:00-13:30 分科会の全体報告
13:30-14:30「授業をサポートする系統的理科カリキュラム・教科書作り 2017」 兵頭俊夫氏・伊藤浩史氏(小中高理科カリキュラム研究会)
14:30-16:00 グループ討論の全体報告と全体討論
16:15 閉会 企業展示・ポスターセッション・分科会発表募集中

滝川 洋二 

NPO法人ガリレオ工房http://www.galileo-sci.org/
NPO法人理科カリキュラムを考える会http://www.rikakari.jp/
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