のんびりぽつぽつ

日常のこと、本のこと、大好きなこと・・・
いろいろ、と。
のんびりと。

梅雨明けはいつかなぁ

2016年07月26日 10時59分02秒 | ぽつぽつぽつ
ジメジメジメジメ。。。


いつになったら梅雨が明けるのかなあ?



なのに水不足・・・


というわけで、私にしては珍しくテンプレをひと足お先に夏仕様にしてみる。



ちょっと気分変えたいもんね
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素子さんっ!代官山でトークショー&サイン会となっ!?

2016年07月11日 10時22分01秒 | ★★新井素子
今朝、某所でひとり祭りしてしまったんですけど。。
いつもいつも大変お世話になっている新井素子研究会さんから教えていただきました。

最新刊『ダイエット物語 ……ただし猫』の発売を記念して
8月8日に代官山蔦屋にてミニトークショー&サイン会があるそうです。
なんか、参加するには参加券が必要で、それもトークショーのみのものとサイン会まで込のものとあるみたい。
本を購入したら自動的に両方、ではないんですね。ふむふむ。


代官山 蔦屋書店では8・8(月)夜7時より新井素子さんのミニトーク&サイン会VOL・2を開催。
トークのみの参加券は1000円、当店にて7・21(木)発売の『ダイエット物語・・・ただし猫』付き券でサイン会にも参加できる券は2500円です
ご予約は03-3770-2525へ!
 
素研さんより
そして詳細はこちら 蔦屋さんのHPです。こっちのほうが出版社より本の情報も詳しいね表紙画像もある~


うわぁ~代官山蔦屋だ~
未だに行ってみたいのに行ってみたことがなくて~
しかもしかも8月8日とは、素子さん誕生日ではないですか~!


いいなぁ。行きたいなぁ。行けるかなぁ。
(駅からわかりやすいですか?蔦屋さん?)


だけど、8日か。夏休み直前。しかもまだ8月はどうなるか微妙にわからない。
実家の予定さえなければ、、夜だし行かれそうだけど…(あ、10日はまた東京ドーム…続くな…ま、そこはいーか)
だけどー。代官山。ね。何着ていけばいいんだろ??(超オサレな街という印象しかない全く未知のところ~
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6月の読書 実家は懐かしの本の宝の山!

2016年07月08日 10時41分00秒 | ★★★毎月の読書まとめ
宮部みゆき、高田郁…
王道で鉄板の時代物を読んで心をほぐし、梨木香歩エッセイでシャンっと背筋を伸ばしつつ清々しい気をもらう。

そのまんまでいられたら幸せなのにな。

2016年6月の読書メーター
読んだ本の数:9冊
読んだページ数:2749ページ
ナイス数:1158ナイス

幽霊時代 (講談社文庫)幽霊時代 (講談社文庫)感想
再読)実家発掘本。懐かしい!と思ったのがなんと「あとがき」のみという(^^;どんな作品かすっかり忘れていた。栗本薫という作家をグインや伊集院大介で馴染んだ私にはちょっと戸惑いがあっただろうなぁ、と改めて思う。全部SFではあるけれど所謂普通のこのジャンルの物じゃなくて、なんというかある意味難解で心の中に沈みこんでいくような描かれ方で。今回は「時計台」と「ケンタウルスの子守唄 SCENE3 マザー」が好き。それとあとがき(笑)ガラリと変わる明るさと楽しさと、そして懐かしさが溢れておりました。
読了日:6月29日 著者:栗本薫
美少年探偵団 きみだけに光かがやく暗黒星 (講談社タイガ)美少年探偵団 きみだけに光かがやく暗黒星 (講談社タイガ)感想
言葉遊び、というかメンバーのやり取りの妙、というか。そこに乗っかれれば楽しめる物語、かと。軽めの物をと思って選んだのは正解だったかな。それぞれなかなかいない人たちでしたが謎解きは…うーん。。掟上今日子さんのが好みかも。
読了日:6月26日 著者:西尾維新
不思議な羅針盤 (新潮文庫)不思議な羅針盤 (新潮文庫)感想
これで3冊目の梨木さんエッセイ本。今回は自国内のお話で今までで一番身近であったかもしれない。年齢を重ねたせいもある?近づきすぎず離れすぎず。語られる物が私の中で心地よい距離感をもって落とされていく。厳しく容赦ない時も、ああとてもよくわかる、という時もどちらも同様に。そして思った。だから梨木さんの物語を読んで自らの心の動きを確認し、まだ大丈夫だと安心する。そんな状態があるのだな、と。彼女の生み出す物語。選ばれる言葉のひとつひとつが、私にとって羅針盤でもあるのだな、と。
読了日:6月22日 著者:梨木香歩
陰陽師 蒼猴ノ巻 (文春文庫)陰陽師 蒼猴ノ巻 (文春文庫)感想
春夏秋冬。うつろう季節に変わらぬふたり。持ち込まれる事柄は今回穏やかなものが多かったな。読んでいて情景を安心して思い浮かべられるものが多かった。さらりとゆったりと、読み終えました。そしてあとがきにびっくり!続いているなら行ってみたいなぁ。
読了日:6月17日 著者:夢枕獏
出世花 (祥伝社文庫)出世花 (祥伝社文庫)感想
再読)続編を読み終えての振り返り。ほぼ2年ぶり。細かいところがうろ覚えの中、特に正念様の物語をきちんと読み直したくて。人の一生の最後のさいごに立ち会う人々。青泉寺に生きる人たちの日々。絶えず人の「死」と向き合いながら、人の「生」をきちんと見つめ受け止める器の大きさ。身近な死に苦しみ哀しみながら見ず知らずの人の死も悼み慈しむ。お縁が年を重ねるごとに更に更に…。続編を読んだことで改めてまた、この始まりの物語の重さを実感している。
読了日:6月13日 著者:高田郁
蓮花の契り 出世花 (ハルキ文庫)蓮花の契り 出世花 (ハルキ文庫)感想
ずっと長く手元にありながら、なかなか開かなかった一冊。「出世花」の続編。少し不安だったのだが最初の頁を開いた途端に出世花と同じ空気…お縁の世界に一気に入っていけた。母子の因縁とその先、蓮花の契りの意味、人と人のつながり。そしてこれから先。全てがやわらかく丁寧に描かれて読み手の心に染み入ってくる。優しく穏やかにあたたかく。また鋭く哀しく締め付けられるように。読んでいるうちにそっと寄り添ってくれる三昧聖に思わずすがり付きたくなりながら、「了」の文字までをたどった。これもまた大切な一冊になる。
読了日:6月10日 著者:高田郁
夜鳴きめし屋 (光文社時代小説文庫)夜鳴きめし屋 (光文社時代小説文庫)感想
「ひょうたん」の続編。音松とお鈴の子、長五郎の世代になった「鳳来堂」の物語。既に両親は鬼籍に入り、始まりがまずはとても寂しい。そして古道具屋だったお店が夜鳴きめし屋と変わった経緯も寂しくて。長五郎の自らの才を見極めるのもまた大事だと思うけど。どこか煮え切らなくてあと一歩、が欲しいと思ってしまった私は気っ風のよい前作の方が楽しめました。夜鷹のおしのさん、みさ吉さん、駒奴さん、浦田様。そして惣助、長松。魅力的な面々が登場して楽しめたことは間違いないんです、があと一歩…。お勧め頂いた別の作品にいってみます。
読了日:6月8日 著者:宇江佐真理
ひょうたん (光文社時代小説文庫)ひょうたん (光文社時代小説文庫)感想
初作家さん)江戸の町の人々の暮らしを古道具屋の夫婦を中心に描く短編集。なんというか、さらり、とした感触の物語だった。こういう江戸の町を感じたことはいままでなかったので、始めは少し落ち着かず、読み進めて行くうちに馴染めたように思う。気が向いたらふらり、と寄って、でも引き留められない。そんなあっさり…さっぱりとした中に居心地の良さを感じる世界。こういう描きかたもあるのですね。続編に進みます。
読了日:6月6日 著者:宇江佐真理
桜ほうさら(下) (PHP文芸文庫)桜ほうさら(下) (PHP文芸文庫)感想
こういう視点もあるのだなぁ、と思う。大概の時代小説ならばお家騒動に巻き揉まれた主人公は最後はその中心で問題解決して大団円、なのにこの物語は違う。結局最後まで笙之介は彼の持って生まれた気質のままに状況を受け入れオロオロししながらも対応し未来につながるけれどお家騒動に関しては本人の意に関係なくあくまでも傍流のまんまで終わる。彼からしたらそれがベターではあったのかな。でもこれで良かったのかなあとも思ったりして複雑ではある。良かった、んだろうな。すべての出来事が最後にまとまっていくのは「さすが」でありました。
読了日:6月4日 著者:宮部みゆき

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ドーム観戦3回目@昨夜

2016年07月01日 22時43分25秒 | ☆☆野球@G党


初めて水道橋駅から行ったら、こんなことになってました。
いや、シーズン始めからでしょうけどね~。知らなかったから私はお初!です(笑)


さてさて。
昨夜の、対中日戦 投手は大竹でした。

結果は…
何で9回も大竹でいかなかったのー!?!?

なのですがorz

でも、今回は案外楽しんだ試合でした。
何よりね。
やっと、やーっと!

坂本選手のホームランを実際にこの目で見られたよ~\(^^)/
大喜びをドームでできたよ~\(^^)/
守備でも好守備ばっちり!!
そうそう、そしてライトに打球が飛ぶことが多かったので、長野選手の見事な守備もばっちり!!

だからね。結果はね。1―3でクロでしたけどね、、
それなりに、楽しい嬉しい~もしてました。闘魂だったからオレンジユニフォームもいただきましたm(__)m

で、ドームグルメ。今回は。

長野のパン弁当

私チョイス。見た目がっつりですが2種類のフランスパンサンドがそれぞれとっても美味しかった♪

じゃびっとくん弁当

下の子。間違いなく好きなお弁当。
付いている巾着が次回からデザイン変わるとのこと。
だから今度は私が食べるね~(笑)

そうそうそして。
ドームに到着したら



彼(よね?)が迎えてくれました。
いわき市のマスコットキャラ、フラおじさん。この写真の足を見て~!かわいい!
今日の試合にいわき市がコラボ?…何て言うんだ??していてフラガールの方々の踊りもありました。


坂本選手のTシャツ買ったり(鈴木選手と散々迷った)ドームシティのバーゲン参戦したり、うん、楽しかったよ(^^)

うん。。う ん…

これで勝利も観られたら…
ってか、、
いつになったら見られるんだ?目の前で勝つ試合を~!!

はああああ……
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つゆのあとさき

2016年06月12日 08時14分55秒 | ぽつぽつぽつ



ああ
いいなぁ


ラジオから流れる
さだまさし


ゆるくほぐれる
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やわらかむね肉でガリバタチキン

2016年06月07日 19時00分06秒 | おいしい



おっ!
これは久々の鶏肉料理ヒット作かも~(^^)


と、自画自賛してみる

お酢で柔らかくするのは初めてでした



新米社会人も残業続きのだーさんも、実習準備期間の下の子もみーんな疲れ気味だから、お酢は良いね
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5月の読書 人生~イロイロ~

2016年06月02日 10時31分42秒 | ★★★毎月の読書まとめ
あっという間に通り過ぎていった5月
盛り上がったり盛り下がったり盛り下がり続けたり…な日々ですが
読書はどんな時でも私にとって落ち着きと安堵とをもたらしてもらえる、大切な時間です。
ちょっといつもと毛色の違う方向も手を出してみたりして
やっぱりダメだとおもったりこれはイケルとおもったり。

人生いろいろ。
もぉね。そろそろ盛り下がるのも疲れてきてるので
なるようになれー!!!と吹っ切れそうな感じ?

吹っ切る。
かも、しれない・・・かな?(まだまだ弱気)


2016年5月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:2727ページ
ナイス数:1208ナイス

桜ほうさら(上) (PHP文芸文庫)桜ほうさら(上) (PHP文芸文庫)感想
気が付けばすっかり市井の人々の中に暮らすひとりのちょっと頼りない浪人さんの物語、になっていた、ような?けれど、大義(というか仇討ちというか)を背負ってもいる、、んですよね。ただ、この町方の物語とたまに顔を出す大義に関わる重い話とのバランスが私には心地よいものでした。ほんのり淡い恋ばなもまた合わせて。下巻で終わるのでしょうけれど今の暮らしぶりをもう少し追いかけたいなぁ、と望んでしまう私です。余談ですが、坂崎姓には参った~(笑)別のこの新年に51巻で完結した物語を思い出しちゃって!(^^;
読了日:5月30日 著者:宮部みゆき
身近な人がうつかなと思ったら読む本 (実用単行本)身近な人がうつかなと思ったら読む本 (実用単行本)感想
図書館)内容は具体的で読みやすく、実例も上げてくださるので初心者にも分かりやすかった。図書館でなんとなく借りてみましたが、発売されたばかりの新しい本でした。こういう種類は新しい方がやはり良いのかな?対処法など日々変化をしていくんでしょうし、ね。複雑な思いを抱えつつ。
読了日:5月25日 著者:和田秀樹
ミラクル・ファミリー (講談社文庫)ミラクル・ファミリー (講談社文庫)感想
再読)お父さんの打ち明け話が主体。それぞれの家族の、そこにこっそり「不思議」が混ざっている話は、楽しかったり嬉しかったり、はたまたちょっぴり怖かったり。柏葉作品はいつもそこに手を伸ばせば届きそうな世界があってとても安心する。前回は図書館本。そして今回は家の本になってもらっての再読でした。
読了日:5月23日 著者:柏葉幸子
イン・ザ・ヘブン (新潮文庫)イン・ザ・ヘブン (新潮文庫)感想
ずっとずっと物語を作り出してきて、いま、短編を書くのも面白いかも、と言える素子さん。しっかりと「新井素子らしさ」はそのままで、更にプラスされるものがあるのが凄いと思う。長く長く読み続けて、作家さんの中の変化にリアルタイムで立ち会えるってそうはないから、いま、この時に生きていてよかったな~なんてことを、、文庫版あとがきを読みながら思う(笑)素敵な表紙に誘われて新たな読者さんが増えてくれると嬉しい。作品は短い世界の中に感じるものが多くある、好きな一冊です。
読了日:5月21日 著者:新井素子
([お]7-8)真夜中のパン屋さん 午前4時の共犯者 (ポプラ文庫)([お]7-8)真夜中のパン屋さん 午前4時の共犯者 (ポプラ文庫)感想
図書館)久々の新刊で思い出せるかな?と思いつつ読み始めたけれど杞憂。今回は希実の周りに起こる騒動で両親の昔、を描くような物語運び。そのせいかいつも賑やかしてくれる周りの人々があまり登場しない、かなり重いストーリーになっていた。両親や美和子さんの若い頃の暮らし、その後今に通じる様々なこと。激動の生き方をしている人たちばかりだけれど、それぞれがその時その場で精一杯生きてきて、そして今、ここに集っている。ラストにだけいつものほっこりした日常とそして大切なことが描かれてほっとして読み終えた。
読了日:5月16日 著者:大沼紀子
掟上今日子の備忘録掟上今日子の備忘録感想
図書館)初作家さん。ドラマがきっかけ。読みやすい文体でサクサクと楽しめた。語り部役の厄介くんは読み方がちょっと厄介で(w)更にその性格がちとニガテで苦労したけど、それを上回る掟上今日子さんの魅力と、そして彼女の謎が気になってシリーズ全体に興味が湧いた。キッタハッタな方面ではないのも安心できていい。(あちらも好きですが)ので、図書館シリーズ予約しようかな、と思います。そういえば、ドラマでも(娘の見てるのをながら見とばし見だったけど)やっぱり隠館さん、ニガテだったなー(^^;
読了日:5月11日 著者:西尾維新
46番目の密室 (講談社文庫)46番目の密室 (講談社文庫)感想
再読)密室って何だろう。必然だったり偶然だったり…。火村&有栖のシリーズ1作目は王道を逆手にとったり真正面から用いたり。推理作家さんたちにとっては永遠のテーマなんだろうなぁ、と改めて確認した。そしてこの二人。この頃は確実に若いですね(笑)最新作(かな?)を読んだ直後だからか、二人のやり取りの言葉の端々がたまに、今なら言いそうもない感じで、そんな時間の流れまで今回は楽しんでしまいました。何にしても読むとほっとします。抜群の安定感は今も変わらずに。
読了日:5月7日 著者:有栖川有栖
高原のフーダニット (徳間文庫)高原のフーダニット (徳間文庫)感想
久しぶりの火村&有栖シリーズ新作。短編集ですが安心して楽しめます。うん。ほんと、変わらず面白いなぁと思いながら楽しんで読み終えました。で。楽しんだけどこれを読むとこのふたりでガッツリ長編を手に取りたくなります。さらりと読むには最高だけど、もっともっと!の世界に踏み込みたくなるのです。さて、どうしようかな。
読了日:5月2日 著者:有栖川有栖

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行きたいのに~!

2016年05月31日 21時16分36秒 | 舞台、とか 音楽、とか。
ブラスト!
http://www.blast-tour.jp/



昨年は余裕でチケット取れたのに
今年はすでに完売!?!?


なんでーーーー!!


下の子と愕然としております(;_;)
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嬉し

2016年05月29日 23時12分42秒 | ☆☆野球@G党
今日は映画でもいこうか?って思っていたのが事情でかなわず。
一人で家にいて
そして、vs阪神3連戦最終日だな~と思って

ふっとテレビを点けたら3回の裏。

ちょうどジャイアンツが得点を取るところを見られました。

坂本選手のホームランをしっかりとタイムリーに見た~\(^^)/


思わず、ひとりテレビの前で手近なタオルをグルグル♪♪♪←ばか~(笑)


これが球場でならもっと大騒ぎできたけどでも。
やっとやっと長いトンネルを抜けてくれた(と信じたい)由伸巨人軍
ウツウツとした日々に元気をもらうことができました(^^)


野球から発散する元気を。
ヒメジョンから優しさとあたたかさを。


嬉しいね。
うれしいじかんがあるね。。


よい夢を、、みたいね。

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ポーの一族

2016年05月28日 16時53分51秒 | まんが☆アニメ


なんと新作が読める!

ということで密林さんに頼んでおいた月刊フラワーズが先ほど届いたら。


え!?
「トーマの心臓」のスピンオフが付録として付いてましたよ!!


びっくり&嬉しいな~(^^)


…トーマの心臓は本編未読なんですけども(^^;

山岸涼子せんせとの対談もある~
楽しみに読みます♪
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