Tagebuch in Deutschland

ドイツで大学に通いながら、「死なないように」を目標に暮らす人の日記です。

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Tagebuch in Deutschland終了のお知らせ

2006-10-26 16:06:12 | Weblog
ドイツや北京なぞで書きためていた日記もアップしてしまったので、この日記はここでひとまず終了です。何てったって、Tagebuch in Deutschlandとは「ドイツでの日記」って意味なので。もしまたドイツに行くことがあれば更新もあるかもしれませんが、普段のくだらない暮らしっぷりはTagebuch in Japanに書くことになります。お手数ですが、ブックマークの変更をよろしくお願いします

それではみなさま、今までお付き合いくださいましてありがとうございました。これからも末永くよろしくお願いしますヾ(●´∀`●)ノ
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ホテルあれこれ

2006-10-26 15:55:48 | Weblog
ホテルや空港で暇なときに書きためてたのがあったので載せときますPart3
あたしはあんまりホテルには泊まったことはないのだが、ちょっと感じたことをつれづれなるままに書いてみようと思う。

あたしがドイツで初めて泊まったホテルは、デュッセルドルフの小さな安ホテルで、名前は忘れたが一晩35ユーロだった。食事は無しで、バス・トイレ付き。無線LANが入ってたかどうかは知らんが、まだPCの使い方もままならない頃だったので、ずっとテレビばっか見てた気がする。
浴槽はあるのに栓がないというなかなか笑かすところでしたが、受付のオサーンがいい人だったのでKein Problem(´皿`)b

2度目にドイツで泊まったのは、ミュンヘンにあるHOTEL GERMANIA。一泊65ユーロとちょいとお高めだが、無線LANと朝食あり。テレビは、なぜかつかなかった。使い方を間違えただけなのか、金を払わなければ見られなかったのかはもはや知る術もないですな(´・ω・`)

ついこの間フランクフルトで泊まったHOTEL MANHATTANは、一泊55ユーロ。朝食・無線LANつき。ちなみに、ロビーでは備え付きのPCでネットもできる。なかなかオサレなホテルで、次にフランクフルトに来ることがあった時はまた泊まりそうですな。値段もお手ごろだし。

で、ここで一つ問題が。あたしはよく知らないのだが、ホテル王と名高いH氏によると、日本ではホテルに無線LANやLANケーブルがついている場合、PCがそれに対応していれば無料で利用できるらしい。しかしドイツでは事情が違い、「無線LANが通っている」というのは「各社(主にT-com)の電波を受信することができますよー」ということらしい。ホテルにおいてあったパンフレットによれば、T-comの場合はT-comの店で専用のカードを買い、PCに差し込んで使うらしい。値段などは書いてなかったけど、そんなに使う機会もなさそうなので買わなかったじょ。

HOTEL GERMANIAとHOTEL MANHATTANは朝食つきで、あたし的にはかなり豪華だった。ビュッフェ形式になっていて、メニューはいろんな種類のハム・チーズ・ミュスリ(シリアルとかグラノーラ)、パン、ゆで卵、ヨーグルト、シロップ漬けのフルーツなどなど・・・限界まで食いまくりましたな。野菜が少ないのがドイツらしいといえばドイツらしい(何)。まぁ、どちらかというとHOTEL GERMANIAの方が種類が多かったでつ( *´ノД`)コッソリ
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あなおかし世界言語

2006-10-26 15:43:54 | Weblog
ホテルや空港で暇なときに書きためてたのがあったので載せときますPart2
30日のお昼頃、フランクフルトの中央駅をうろうろしていると、荷物をたくさん持った中国人に話しかけられた。どうやら借りていた駅の備えつきのカートが壊れてしまったらしく、新しいのと交換したいのだが荷物が多くて動けずにどうにもできないでいたらしい。そんなわけで中国人だろうと見当をつけられたあたしに白羽の矢が当たったのだろうが・・・残念でした(´皿`;)

しかしそこでめげないのが大陸の力(違)。彼女はあたしに、「カートを戻して1ユーロを回収し(カートを使うには1ユーロか50セント硬貨を差し込まなければいけない。元のところに戻して鍵を差し込めばお金は返ってくる。あたしが知ってる限りでは、スーパーなどのカートはすべて1ユーロ)、新しいカートを借りてきて彼女のところに戻る」という使命を与えたのでありました。カートの前輪が回らないから前の方を浮かせてついていったのだが、我ながらなかなか妙な姿だったと思う。ちなみに、彼女は中国人であたしは日本人だから、共通の言語はドイツ語・・・と言いたいところだが、残念ながら英語。英語なんて、すげえ久しぶりにしゃべったよ(;´Д`A ```言葉の端々にドイツ語混じるし。おそろしやドイツ語効果(何)。まぁ、いまだに読む分には英語の方が得意だが(恐るべき大学受験効果

そして、北京空港にいた時、日本語を勉強したいというロシア人に搭乗口はどこかと英語で質問された。またしてもあたしはドイツ語交じりの英語で応答。うん、英語って世界語なのね。

ドイツで英語をしゃべる中国人、ドイツでドイツ語交じりの英語をしゃべる日本人、中国で英語をしゃべるロシア人、中国でドイツ語交じりの英語をしゃべる日本人・・・どう見ても最後のが一番変です、本当にありがとうございました。ちなみに、先述のロシア人は日本語も少ししゃべれるので、「中国で日本語をしゃべるロシア人」でもありますな( *´ノД`)コッソリ
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ブッパータール最後の日(9月29日)

2006-10-26 15:41:58 | Weblog
ホテルや空港で暇なときに書きためてたのがあったので載せときますPart1
結局、引越しの日は朝の3時くらいまでいろいろゴソゴソとやっていて、起きたのは6時半ごろ。それからさらにゴソゴソやっていると、約束していた8時ちょうどにマウスマイスターが登場。床の傷についてなんか言われるかなぁと思っていたが、意外と適当だった(´皿`)こちらの賃貸システムにも敷金があって(ドイツ語でCaution)、寮では最初に180ユーロ払わなくてはいけなかった。何も壊したり汚したりしていなければ180ユーロそのまま返ってくるのだが、残念ながらブラインドを壊してしまったの(10ユーロ)と床を濡らしてしまったの(50ユーロ)が引かれてしまった。床が濡れたというのは、部屋の床は木製なので、雨が吹き込んだりして水濡れすると縮んだり膨張したりして平らでなくなるのだ。なんか、最初からああだったような気もするが・・・証拠がないので何も言いませんでした(´皿`)後は、シーツと布団を借りていたので、それが17,13ユーロ。差し引きすると、102,87ユーロ返ってきた。お金は、銀行振り込みか大学の窓口で現金で受け取れる。あたしは、もちろん現金でもらいました。もう部屋の中に戻れないと思うと、最後にドアを閉めた時は切なかったですな(´・ω・`)

部屋の点検は10分足らずで終わり、することのなくなったあたしはちょっと早いと思いつつ中国人のワンシーの部屋に。学校に行っている間、荷物を預かってもらう約束をしていたのだ。ちなみに、あたしの部屋のいらないものの一部は彼にもらってもらった(体重計とか洗剤とかトイレットペーパーとか)。パジャマ姿でものすごく眠そうな彼に荷物を預け、一路学校へ。DSHの結果発表は9時からなのでまだ早いと思い、適当に大学内をうろうろしてから9時15分前くらいにヴォルフガングの部屋の前に行くと、すでに10人くらいの学生が待っていた。来た人からリストに名前を書いて、その順番で一人ずつヴォルフガングの部屋で彼から直接結果を聞くという感じになっている。ちなみに、一番乗りは中国人のケセン。彼もDSH2に受かってましたな。

DSHの結果を聞き、ひとしきりみんなと話した後、Cautionの残りをもらいに行った。Mensaのある建物の中に窓口があって、寮費の振り込みもそこでやってましたな(銀行から自動引き落としもできたらしいが

お次は、口座を解約しに銀行へ。どうやら解約には通常数日かかるらしく、「もうちょっと早く来てくれればよかったのにねぇ」と言われました。まぁ、大丈夫でしたがの(´皿`)9 ついでなので、瓶に入れた大量の小銭を両替してもらった。「いっぱいあるんですけど・・・」と言うと「何キロですか?これにも数日かかりますが」というようなことを言われてびびったが、ミートソースの瓶(アンナマンマくらい)に半分くらいだったのでその場で両替できた。のだが・・・手で数えるってどういうことよ`;:゛;`;:゛;`(;゜;艸;゜)ブッ 機械に入れてザラザラザラーっと数えるのだと思ってたら、引き出しから取り出だすはコインを手ではめ込んで数える道具。使い方は至極簡単。1セント~2ユーロ硬貨をそれぞれ専用の入れ物にはめ込み、目盛りを読むだけ。これはあたしと行員のお兄さんの共同作業で、あたしは1セント硬貨をひたすらはめ込み。結局入れ物には入りきらず、余った硬貨はお兄さんが手で数えました(全部で140枚くらい)。持っていた硬貨は、結局全部で10ユーロくらいありましたな。

その後中央駅に行き、フランクフルトへの切符を購入。ICE(Intercity Express)は高いので、IC(Intercity)に乗ることにした。それでも片道で44ユーロ。移動ってお金がかかるのね(´・ω・`)ショボーン

やることは終わったので荷物を取りにワンシーの部屋に戻ってブザーを鳴らすと・・・返事がねぇΣ(゜Д゜)買い物にでも出かけてるのかと思ってカフェテリアでココアを飲んで時間をつぶしてから(この間ドイツ語コースにいた韓国人に恋愛がどうのという話を聞かされる)、もう一度訪ねてみたがやはり返事なし。「まさかあたしの荷物をネコババする気じゃ・・・」という疑いまで頭に浮かんでしまった。彼の部屋はキッチン・シャワー・トイレが共同で、廊下の突き当たりにあり、その廊下はバルコニーへとつながっている。バルコニーからは個室は見えないものの、個室の扉、シャワー・トイレへの扉、台所は見えるようになっている。途方にくれたあたしがバルコニーでぼんやりとたたずんでいると、突然ワンシーの部屋の扉が開いていまだにパジャマ姿の彼が出てくるではないか。しめたとばかりに「Hallo?」と声をかけると、彼はあたしには全く気づいていなかったらしく、飛び上がらんばかりに驚いていた。

あたしは何度もブザーを鳴らしたのだが、どうやらギターを弾いてたり音楽を聴いていたりして聞こえてなかったらしい。ホントかのうと思ってしまうあたり、自分でも疑心暗鬼だと思います(´皿`)とりあえず荷物は無事手元に戻り、ワンシーと途中で合流したケセンに中央駅まで送ってもらって、一路フランクフルトへ。約3時間の道のり、ほとんど寝てました( *´ノД`)コッソリ
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OTL

2006-10-03 08:52:36 | Weblog
うん、書いてた記事が先ほど消えたとか、そんなことはどうでもいいんですよ。

エルメス忘れたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(゜Д゜)!!!!

敬愛するK野先生に空港でネクタイ買った(115ユーロ)のに、どっかに忘れてきました。本当にありがとうございました∃ヨヨョョ。+゜(ノД`)゜+。ョョヨヨ∃
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ただもー

2006-10-03 01:56:35 | Weblog
ただ今、池袋のビジネスホテルに宿泊中です(´皿`)朝にアパマンに行って、鍵をもらって、ベッドとか洗濯機とか買いに行かなきゃなぁ・・・メンドクサスorz水曜からはまじめに大学復帰する予定ですが、ネット復帰はいつになるんかのう(´・ω・`)

DSH、受かってました。本来この日は結果を書いた紙をもらうだけで、ちゃんとした成績表は次週の木曜日にもらうことになっているのだが、すぐに帰国するのだと言うと特別に先に成績表をもらうことができた。

以前書いたようにDSHには3段階あって、あたしが受かったのは真ん中のDSH2。うん、まぁ3は無理だと分かってたので無難な結果ですな。というか、成績を見てみると無難すぎて(゜Д゜)という感じ(何

Hörverstäntnis(聞き取り) 150点(200点満点) 75パーセント
Textproduktion(作文)  160点(200点満点) 80パーセント
Leseverständnis(読解)  140点(200点満点) 70パーセント
Grammatik(文法)  75点(100点満点) 75パーセント
mündlich(口答) 225点(300点満点) 75パーセント

gesamt(合計) 750点(1000点満点)


なんですか、この良くもなく悪くもない得点分布は。他の人は聞き取りが満点だったり満点に近かったりしていて、ちょっぴりへこんだ。読解は結構難しかったらしく、中国人のインナは他の問題が全て8割や9割取れていたのにも関わらず読解で4.8割しか取れてなくて、惜しくもDSH3を逃してしまったらしい。

ヴォルフガングによると、今回DSHを受けたのは42人。落ちたのは4人だけだったらしく、彼はとても満足そうだった。が、4人の中に入ってしまった人は、かなりへこんだだろうなぁ・・・。特に、あたしみたいな交換留学生じゃなくて、ドイツの大学で本格的に勉強したい人だったら悲しみもひとしおでしょう(誰が落ちたかは知らん ちなみにAbschlussprüfungに落ちてしまったチンは、デュッセルドルフのドイツ語コースに通うことにしたらしい。頑張って欲しいものですよ。

とりあえず、どこまでも中の下を行くあたくしを、これからもどうぞよろしくお願いいたします(●´_U`●)モフフ
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お引越し

2006-09-29 09:22:36 | Weblog
はい、ついにこの居心地のよい部屋とお別れする日がやってまいりました。ただ今午前2時、正直早く寝たいです(何

明日・明後日は土・日ということで、月末に最も近い平日である今日お引越しなわけですな。そんで、日本帰国はなんと10月2日。頼めば誰かのとこに泊めてもらうこともできるんだろうけど、ひとんく泊まるの苦手なのよね(姉は別)。相手の生活を崩さないようにしながら空間を共有するのって、すごく難しいことやと思う。宅飲みなんかで夜通しワイワイやるのならいいけど、次の日仕事なのに無理言って泊めてもらうとかいうのだと、いろいろ気を遣ったり遣われたりで大変です(´・ω・`)

というわけで、明日から数日間は一人ぶらりとフランクフルトにでも行ってみようかと画策中。ミュンヘンに行った時に友達がくれたガイドブックもあるし。フランクフルトのホテルがネット使えるとこだったら、帰国前に日記の更新あるかもしれません。でも、寮での更新はこれが最後ですな。ちょっと淋しい(´・ω・`)ショボーン

帰国後は、東京で学校行きつつ就活しつつ細々と暮らしていく予定です。まぁ、そのうちネットもつなぐ予定なので、これからも末永く仲良くしてやってください(*´艸`*)それではみなさまごたっしゃでー( ´_ゝ`)ノシ
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もはややる気なし

2006-09-26 01:28:20 | Weblog
はわわわー

書いてたの消えたー∃ヨヨョョ。+゜(ノД`)゜+。ョョヨヨ∃
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中学生の時、英語の先生に「忘れ物の女王」と言われました

2006-09-25 02:51:12 | Weblog
昨日はいつものごとく部屋から一歩も出なかったので、今日は思い立って散歩に出てみた。

中央駅の地下道から繁華街まで行こうとすると、偶然ブルガリア人のサブリと鉢合わせ。「何してるの?」という話をしていると、中国人のポーがやってくるのが見えるではないか。どうやら彼はネアンデルタール博物館に行っていたらしい。3人で話していると、今度はポーランド人のアロンが。彼は背が高くて色が白くて物腰柔らかそうなメガネマン(遠視)で、実はああいう人が好みだったりする(何)。サブリはトルコ人の友達とどこか行き、ポーとアロンは家に帰るらしい。あたしが行こうとしていた方向にポーとアロンが行きそうだったので、(なぜか)あたしは3人と別れた後ホームの方に方向転換。すると、韓国人のヘニに遭遇。彼女は、シュベーベバーンに乗って誰かを訪ねに行くらしい。

簡単に話した後ヘニと別れ、IHR MARKT(駅に入っているコンビニみたいな店)が開いていたのできれかけているシャンプーを買おうと立ち寄ったのだが、それが間違いだった。

 ・ハーバルエッセンスのシャンプー
 ・卵(6個入り)
 ・チョコのお菓子

を持ってレジに並んでいたのだが、あたしの番になってふとカバンの中を見ると財布がない「財布を家に忘れてきました、ごめんなさい」と言って、そそくさと逃げるように帰ってきますた。ちなみに、買おうとしてた品は棚には戻さず、レジの横に置いてましたな。後で戻すんだろうけど、お手数かけます(´・ω・`)ショボーン

今日描いた絵が自分的に結構気に入ったので、よかったら見てください(15禁くらい)。ええ、自画自賛ですよ、誰もほめてくれないもの(´皿`)
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大鬱

2006-09-22 20:55:59 | Weblog
お父さんお母さん、ごめんなさい。落ちました∃ヨヨョョ。+゜(ノД`)゜+。ョョヨヨ∃

聞き取りができないのはいつも通りだとしても、作文と読解であそこまですべるとは・・・。
テーマは「1.ドイツのテレビについてあなたの故郷と比較 2.テレビに今後どんな内容を扱って欲しいか を180後程度で記述せよ」って感じですかね。設問自体あんまりちゃんと理解してませんorz
てかさ、

あたしテレビ持ってないんですけど(゜Д゜)

ドイツでどんなテレビやってるかなんて知らないじょ∃ヨヨョョ。+゜(ノД`)゜+。ョョヨヨ∃ ブッパータールでは、中国人の部屋で2回見ただけですよ。まぁ、何とか頑張って書いたけど、内容は支離滅裂。

最後の望みをかけた読解問題は、テーマがドーピングとか遺伝子がどうのこうの。EPOとかいうなんかよくわからない物質が体の中で生成されて、それで赤血球が増えて酸素が体中にいきわたってナントカカントカ・・・うん、わかりません☆

DSHは3段階あって、一番いいのがDSH3。これを持ってるとドイツ中のどの大学のどの学科でも問題なく勉強できる。医学・薬学・哲学・ドイツ語文学なんかをやる人に必要らしい。83パーセント以上の点数が必要。

DSH2は、上に書いた学科以外ならほぼどの大学でも勉強できる。67パーセント以上の点数が必要。

DSH1はほとんど落第点だが、音楽や美術など芸術関係の勉強をする人には使えるらしい。570パーセント以上の点数が必要。

DS3は最初から眼中にはないが、今となっては1でもいいから受かってて欲しい(´皿`;)だって、採用する人でDSHの内容の違いを知ってる人なんてそういないだろうし・・・(何

というわけで、もうドイツ語なんて知りません。これからは引越しの準備に追われますなぁ(´・ω・`)
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