人形服から着物作りに

最初は人形服を今は市松人形の着物を縫っています。その他、コサージュ
帽子類も興味があります。縮緬細工も好きです。

大事な猶予期間

2017-03-21 10:33:10 | Weblog
このようなときに、一番したいことを
したいと思っても、家にいてしまいま
す。


自分が大切にしていたものって、花の
材料にしても、帽子の材料にしても、
何か場所を取ってしまっているものに
人から見ると思われると感じます。

フランスペップも、材料屋さんで買え
るのは、バラのペップ位で、色々な種
類はなくなっています。

コテ類の戸棚も、そのままにしておい
て、片付けようとすると姉が嫌がりま
す。

すごく親しかった方が、同じ治療を受
けるとき、重い状態でしたが、全部の
身の回りの趣味のものやお料理の道具
まで、私の上げた市松人形まで返して
下さったことを連想するからと思いま
す。

静かに本棚でも片付けておくことにし
ます。
病氣により、文字を忘れたと仰ってい
た作家さんも、ALTの患者さんよりも
言語表現が出来るではと思ってしまい
ました。もっと深刻な健康状態にある
人も、もっと真摯に生きています。


病気を逆手にとって、人を中傷するの
は忘れていないなんて、呆れます。
選挙のときは深く考えて人を選ばない
といけないと言うことでしょうか。

故三島由紀夫さんは、とっくに石原氏
を見限っていて、決別の手紙がある筈
です。
壮絶な最期を遂げられましたが。

時間が経ち、さも親しげな言動をされ
ていましたが、当時の文藝春秋などに
載っていました。

現代におかしいかも知れませんが、
平将門様に関わることで不義理なこと
お祭り中止などを、本来の意味をしら
ないで、都知事の力ですると、最後に
不名誉な目に合う気がします。

戦争中も続けて、復興する意味もある
大事なお祭りもあるのに、東京生まれ
ではない、物知らずだったのではと思
います。



大手町の首塚をお祭りしていて、参加
しなかった長期信用銀行と山一証券は
無くなってしまいました。
三井物産とか伊藤忠商事が管理してい
て無事息災のようです。



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