trump party

日々の日記とか

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朝から奈々さまの美声が

2011-04-24 09:12:09 | Weblog

 「~あなた~だ~けしんじているの~♪」

「おはようございます、朝から何を?」

「何か歌いたくなったんだよ」

「あぁその番組は…あなたが観ているとは意外ですね」

「まぁ次の番組は観ないがな」

「そうですか、それじゃあ朝食を食べながら一緒に観ますか」

「観ね~よ」

 

 また前の更新からだいぶたちましたね。orz

まことに申し訳ない。前回の最後に最近のゲームについての報告とかいってましたが、すいません次回にまわさせていただきます。

あともうひとつ、この冒頭部分で会話してる二人なんですが、ちゃんとした小説としてどこぞの投稿サイトにて発表したいと思います。

どうぞ期待せずにお待ちください。(たぶん五月~六月初旬までに)

 

さて報告は以上として、みなさん新しい生活には慣れましたか?

私は、結構orz状態ですが、今(働ける・勉強できる)ということは幸せなことです。

どんなに疲れていても皆さん一緒に頑張りましょう。

ところで最近のジャンプアニメはいいですね~

朝から奈々さまの美声が聞こえるなんて、

最近はあまりアニメで声を聞いてなかったのでさびしかったのですが…

(最近、アニメ観てないだけかも)

ゆかりんも出てこないかな~とか少し期待してるんですがねぇ。

ちょっと無理かwww

ちなみに冒頭会話で言っている次のアニメとはワンピースです。

いまだに私の中の男性声優では、上位にいる千葉さんと池田さんがでてましたね。

他にも結構いるんですが今日は割愛

ではまたの機会に

今日の動画はお休みzzz

 

 

 

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林檎もいいいけど人参もね!

2011-04-05 19:38:24 | Weblog

 「閉じた~扉~沈む楽園…肌色なぞられた後は~」

「すいませ~ん、始まってますよ」

「えっ、これからサビ…」

「ノリノリのとこ悪いんですが、時間押してるんで~」

「べっ別にのってなんか…(歌いたいなぁ~)}

「はい、さぁ始めますよ!これ終わったらカラオケにでも連れて行きますから」

「よ~しっ、さぁやるぞ~」

 てなわけでお久しぶりです。

 観てる皆さんに無意味な時間をお届けするこのブログ、今日もすぐに終わらせましょう。

今日は、某声優さんのお誕生日だということで陰ながらお祝いの言葉を申し上げます。

「おめでとうございます」

さて、話は変わりますが初めて行く場所はどうも駄目ですね。

何故か迷子になるんですよねぇ~(笑)

しかも建物の中で

とうブログでは、迷子にならない方法を募集しております。

よく迷子になる私の持論は:歩いて行けないところはないです。

それでは、また次の夜に!

次回更新は、「最近の面白かったゲームについてでも」でお送りします。

「よしっ終わった~、カラオケ行くぞカラオケ!ひゃっは~」

「終わったとたんそれですか、あっそうそうちなみに先ほど歌われていたあの曲、ただいま JOYSOUND交渉中ですよ」

「なっ何~」

ちなみに私個人としてこの曲凄く好きです。

操り人形の夜-the final-/

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四月一日

2011-04-01 15:23:19 | Weblog

 「碧の森で~目を覚ま~す記憶って」

「おっ始まってるじゃん、後はまかせたぞ」

ってことで改めましてこんにちは、1時間歩いて行った本屋に目的の本がなくむなしく帰ってきた翡翠と申します。

ところでこういうラジオ的なのりが個人的に最近凄く好きです。

「何っ、面白くない」

いいんだよ俺が面白ければ。

さて、本日4月1日(エイプリルフール)ということで各所で嘘ネタがいくつか見受けられますね。

私も1つ紹介するなら某携帯サイト(マホウ○カ○の箱)で普段では見られないキャラクター、例えば熊、さ○なライオン、ペンギン、白レ○&○ンという名の黒と白のネコ

ここまで言ったら私が、何の携帯サイト言ってるかわかりますよね。

さて、あなたは今日何回だまされましたか?

それではまた

今年もやってくれました!エイプリルフールに便乗しているサイトまとめ

 

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パラノーマル・アクティビティ2観てきましたぜぇ~

2011-03-30 23:39:22 | Weblog

 もうすぐ三月も終わり春ですね。

学生の皆様には、新しいクラス・新しい場所での一年間が始まります。

社会人の皆様にとってはいかがなものなのでしょうか?

もしかしたら花見に行かれる方もいるかも知れません

まぁ春とは新たな出会い、心機一転できる季節でもあると思います。

もしかしたらあなたの傍に素敵な人ができるかも知れません。

そんな春という季節を大切にしていきましょう。

 

 さぁ話は変わりまして

本日、友人とパラノーマル・アクティビティ2という映画を観に行きました。

今日の朝方、風音さんと荻原秀樹がやっておられるラジオを聞いていたところ急に

以下メールによる会話

「今から映画観に行こうぜ」

「えっ風音様の声をもう少し拝聴したい…」

「いいから来い」

ってな感じで何の映画かも知れずに待ち合わせ場所に行くと、友人が遅刻(15分くらい)してきて

映画館に行く道すがらに「そういえば何の映画観に行くの?」

「パラノーマル・アクティビティ2」

ここでようやく私の嫌いなホラー映画だと気付きまして、内心ガクブル(*_*;で (どうしよう、どうしよう(@_@;)とパニクッてたら)

なんだ家族のhome videoが始まったぞ…どういうことだ?

なんか怪奇現象が起こってる。音がうるさくなってきた…

そして何かわからないまま終了…「どういうこと…」

友人いわくオチが1と一緒じゃねぇ~か(ネタバレのため略)

友人いわく1の方が面白いとのこと、個人的にも音に頼りすぎな映画だなぁ~とは思いました。

点数付けるなら3/10がいいとこですね。

まぁ映画館で横にいるのが女性だったら抱きつかれるかも知れませんねwww

ちなみに私は抱きつかれるより自分から抱きつきたい派ですがね。

そんな、どんな妄想だよっていうシュチュエーションが叶うかもしれない

ホラー映画が苦手な私でも観れるホラー映画

B級映画もどんとこいっていう

そんなあなたにもってこいな映画パラノーマル・アクティビティ2とはこんな映画だぁ~

映画予告編【PARANORMAL ACTIVITY.2】2010

 

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久しぶりに更新!!

2011-03-27 02:35:02 | Weblog
お久しぶりです。
ほぼ一年ぶりの投稿となりました。
もはや誰が見てんだよってblogですが、これからも暇ができたらこちらの方で記事を投稿したいと思います。
っていうかニコ生とかしたいですねぇ~
とりあえずの生存報告でした。
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祝200コメ

2010-03-31 02:47:20 | Weblog
ニコ生テスト配信してきました。こみゅですよろしくhttp://com.nicovideo.jp/community/co290049
次の配信は、4月一日5時から某アニメを見る放送をします。
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連絡事項

2010-03-28 05:25:41 | Weblog

 その1;6月に大阪で開催するイベントに受かりました。(これはイベントが近ずくにつれて言っていこうと思います。)   

その2;追試もなんとかクリアしました。  

その3;このブログ内でたまに掲載している小説を本格的に書かせていただこうと思います。とりあえず4月初旬までに一つの物語をうpさせてもらいます。

 その4;ニコ生放送をしようと思っています。主な内容は、お絵描き放送、雑談放送等を今のところかんがえています。とりあえず3月中にテスト放送しますのでどうぞよろしく。リンクはコミュができしだい張っておきます。主に6月の絵を描いてそれをpixivniにあげようとおもいますのでどうぞよろしく

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さらば日本

2010-03-01 12:32:29 | Weblog

 実に3カ月ぶりの更新ですね。こんなブログ誰もみてないと思いますが・・・さて、タイトルどうり今から日本でます。いやもちろん旅行ですが、しかも今から出発だよwwちょっと忙しいので軽く最近の出来事をお話しましょう。・バカテスにはまった。(7話を20回以上みてたり・・・)・テスト勉強全然しなかったら追試に引っかかった。・よくみてるニコ生主が引退した。・太鼓の達人☆8がクリアできるようになった。・ゲーム買いすぎて金がなくなった。・メタボに困りだした。ってとこです。後はバカテスについて少し語りますか、ちなみにバカテスの好きなキャラをランクすると1霧島 翔子2坂本 雄二3木下 優子4木下 秀吉5西村 宗一(鉄人)6工藤 愛子7ムッツリーニ8吉井 玲友達にこれはないとか言われたんですが、その理由がまずなんで秀吉が1位じゃないんだとかなんで鉄人がはいってるんだとか主人公とヒロインどこいった、優子より秀吉だろとか言われたのですがこうした理由はありますよ初めに翔子と雄二ですがいわずもがなこの二人なくしてバカテスは語れない。まぁのちに語ります。優子について:1秀吉にコンプレックスをいだいている2裏表ある性格3ぺったんこをきにしている4意外性5意外と乙女まだ語りたいけど時間がないので帰ってからまた。。。それでは、また

 

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あなたがいなくなった後に(補足説明) 風と雑談

2009-12-25 21:41:01 | Weblog

翡翠:ストーリー説明の時間です。なんだそれ?気にスンナwww                     まず理解してほしいのが私は前作の恋姫まだやってません、真恋姫からしかやってません。しかもこういう感じの話が書きたいがために風ルート一日でがんばってやった程度だし。                                                         さていつも道理思いつきで適当に書いていってますwwwまだ完成した本編読んでないし。                                                             風;・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

翡翠;あの寝ないでください。お願いします。

風:・・・・・おおっ!このコタツとかいうのがあったかいからつい眠っちゃいましたよー

翡翠:えーと、本日の雑談相手は今回のメイインヒロイン風です。

風;皆よろしくな。よろしくですー。

翡翠:さてさて今回の話自分自身わけわかんないんだけどどうでした風。

風;・・・・・ぐぅ

翡翠:だから寝ないで~

風:・・・・・・おおっ!たびたびすみませんね~。何でしたっけ。

翡翠:もういいです・・・・・・

風;私自身は結構楽しかったのですがー、わかんないとこが何点かありますね~。

翡翠:ちゃんと聞いてんじゃん。てかわかんないとこって何ですか?

風:そうですねー。まずあのエロイ猫さん何なんですか? 

翡翠;あ~それは言われると思ってました。何なんでしょうか?

風:・・・・・・・・・・・・・・

翡翠;えーとまじめに答えますと。あの猫は真恋姫の風ルート確か2章目に登場した猫です 。どういうわけかというと、一刀ももう一度風たちのいる世界に戻ろうとしているのです。そんなときに発見した書物により自分が知っているものなら他のものに乗り映る方法を見つけたのです。それで猫にってわけです。まぁ今適当に考えた後付け設定だけどwww風寝ないで~、てなわけでまた。質問とうあればこの記事のコメント欄にでも、感想も募集してますよ~ でわでわ                               風寝るなら布団で寝て

                                                             

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あなたがいなくなった後に!(恋姫無双)

2009-12-24 23:24:40 | Weblog

 「・・・・・・いってしまったのですか?」                                    暗闇の中にどこか悲しそうな少女の声が聞こえる。決して他人に見せない顔、いや他人に見せられない顔。いつも眠そうな彼女の顔も今だけは悲しみで満ち溢れている。  「あなたは、悪い人なのですよー。風に何も言わずにいってしまうなんて。」               その少女は、力なく地面に身を預けるようにしてその場にしゃがみこんだ。夜風が徐々に彼女の体温を奪い、小柄な少女の体が右へ左へと揺らされていく。           (どうして彼は私たちの周りからいなくなったのだろうか?何がいけなかったのだろうか?もう何も考えたくない・・・・・・)

「にゃー」                                                   何かが自分に触れているのに気づく、冷たくなってしまった自分の体を温めるように少女にひっついていき頬に垂れていた雫をその舌でなめとっていく。                           「・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんなのですかー。風をなぐさめてくれるのです・・・・・・ってひゃっ」                                                        「こらっお前どこをなめているのですかー。まったくどんだけ節操なしなのですか。」    そう言いながらどことなく懐かしい雰囲気をかもしだしているその猫をじーっと見つめて、唐突に抱きしめてこう言うのだった。                                「むーなんだかどことなくあの人に似てますねぇ~、そうだこの猫を一刀と名付けましょう」                                                      別に、深い意味は無いのですが・・・・・・                                  「ああぁぁ・・・はあぁっ、う、ん♪あっ、やぁ、いったい・・・ふはー、その名前、んっ、気に入ったのですかー」                                          それとも・・・・・・まさかそんなわけないですよね・・・                        「どういうわけなんだ、風」                                         その声が聞こえた瞬間に少女を包む空気が変わったような気がした。あいかわらず夜風が彼女の体を吹き飛ばそうとするがもう彼女は、もうそんな事にめげることはない。  「どうしてこんなところにいるのですかー。この世界が恋しくなって帰ってきたのですか」  どことなく解っているのにそれでも聞いてしまう、少しでも一緒にいたいと思ってしまうそんな心情がどこかにあったから。                                      そして・・・                                                   「残念だがそういうわけでもないんだ。ごめんな・・・・・・」                         解ってはいたが、それでも堪えるものだと改めて実感しつつ表情を隠し健気にも続けて言うのだった。                                                「じゃー、何をしにきたのですかー 私が恋しくなったのですかー」                 「あぁ、風が俺がいなくなったのを寂しくなって夜な夜な眠れなく自慰にひたってたりするかな~と思ってね。」                                          そして風は、顔を真っ赤にして反論を始めるのだった。                        「うー、風はそんなに淫乱ではないのですよー、誰でも寝屋に入れるような娘ではないのですよー。」                                                 恥ずかしげにだがどことなく甘えるように優しい声が響く。                                  「私はあなただからこの身をゆだねたのですよ。それはこれからも同じなのですよ。」  「ははっ、嬉しいな」                                               「冗談ではないのですよ~、私は、風は本当にあなたのことを・・・」                       「わかってるつもりだけどっ ・・・ 」                                        「どうしたのですかっ」                                           少女は心配して猫(一刀)を抱きかかえる。                              「もう時間・・・みたいだな、まるっで・・・シンデ・・・レラだな。」                            「シンデレラ?」                                                 もうあまり時間がないというのにこの男はと少々呆れながらしかしどことなく悲しくなったりもしているそんな自分が少々情けなく嫌になってしまうのだった。                  そして                                                    「風がもう悲しくならないように最後の魔法をかけてあげよう。」                    そして猫は、元の一刀の姿へと変わっていくのだった。                         「これがっ・・・って ふわぁ~、は、はあぅ~、ちゅ、 は、はうぅっ、あぷ」             いきなりまるで野獣のようにお互いの唇をかさねた。そしえ貪欲にお互いを求めようと舌を交えさせお互いの唾液を交換しそして二人は何度も唇を求めた。まるでこれが最後であるように・・・                                          そして一刀の姿が消え行こうとするとき                                         「これでさようならなのですかー。」                                         「さぁな。運が良ければまた会えるさ」                                                 「もう風を起こしてくれる人はいなくなるのですね。」                                                 「稟たちがいるだろ」                                               「・・・・・・・」                                                    「しっかりしろ風は、曹操という日輪を支えるんだろ」                            どこかさとすように私(風)の目を覚ますように・・・                                 「さようなら、風」

「待ってください。」

「さようなら、魏の智将」

「・・・・・・」

「さようなら、甘えん坊な軍師殿」 

「さ、・・よ・・・う、な、・・・ら・・・風」 

一刀の姿が完全に消え去ったころ、そこには元いた猫と風だけであった。しかし夜の闇を切り裂いたあの太陽のような笑顔で風は満ち溢れていた。

「夢だったのですか?でもそれでもいいのです。あなたが羨ましがるような立派な国にするのですよ。風はこの命が尽きるまで日輪を支え続けるのですよ。だからまた・・・」                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    

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