幸隆の国から

いい湯、歴史の跡、豊かな自然、
幸隆を中興の祖とする真田一族の地「信州上田」、
東京と行ったり来たりしてます。

友人からのメール「腎臓結石のことなら俺にまかせろ」

2017-07-12 | 日記
このブログを読んでくれる友人からメールがあった。
彼は、二十代のころから何回か腎臓結石を経験したという。
何回もということは、結石ができるのは体質にもよるのか?と思わせられる。
やはりそのたびに、言い尽くせぬ激痛を味わったそうだ。

「腎臓でできた石は、尿管を通って膀胱まで行くときに、尿管の中で動くので激痛が走るのだ。
膀胱まで落ちてしまえばこちらのもの、その後の苦しみは無い。
地獄と天国ぐらいの違いがある。
あとは、ビールをガブ飲みして、おしっこと一緒に出してしまうだけ」
(これはあくまでも、彼の経験による感想である)

私の結石は、昨日の今日だから、まだ膀胱内にあるのだろう。
早く石を外に出すことに協力してくれるそうだ。
明日、二人で「ビールをガブ飲みしよう」と約束。
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