幸隆の国から

いい湯、歴史の跡、豊かな自然、
幸隆を中興の祖とする真田一族の地「信州上田」、
東京と行ったり来たりしてます。

渋滞した高速道路

2017-07-15 | 日記


ちょうど一週間ぶりの信州であるが、日中は30度を超す気温で暑い。
夕方6時を過ぎているが、空には入道雲のような雲がもくもくと湧き上がって梅雨が明けたかのようだ。

リタイア後の気ままな毎日なので、なにも三連休に移動することはないのだが、明日は外せない用があるので今日になってしまった。
三連休の初日とあって、さすがに高速道は渋滞していた。
SAにも子供連れのファミリーが多く、ごった返していた。
「こんな時に事故がなければいいな・・・」と心配していたが、やはり2件、小さな接触事故を見た。

それはそうとして、最近のマナーとして、渋滞時の合流地点では、
それぞれのレーンから1台ずつ交互に合流するように徹底されているように見える。
一昔前は、「反対レーンから合流してくる車を入れてやるもんか!」と頑張る車をよく見たものだ。
一台ずつ交互に合流する方が、スムーズに流れることが経験則からか、分かってきたのかもしれない。
その方が、どちらのレーンもイライラが少なくてすむことは確かであろう。
ジャンル:
運転・道路
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