UCの私の のんびり★日記

潰瘍性大腸炎が悪化し、3期IAAで大腸全摘、2013年9月にストーマクローズ。日々のこと、グルメについて書いています。

主治医の言葉

2016-10-19 | 病院のこと
今日、外科外来で 腹水穿刺をしたのですが

主治医によって全然違うんだなあと感じました。

今の主治医H先生は
心の中の声を言葉に出し、
ずっと独り言を言っていました。

今日の処置中、
なんで なんで なんで なんで?
なに これー? なんなのー?
ここにないのかな ここじゃないのかな?
こっちか? やっぱこっち?
なんでひけないの? などなど。

一生懸命刺す場所を探してくれてるのは分かるのだけど
ちょっと不安になります。

オペ中も そうなんだろうな。

抜くのが初めてなわけじゃないので
説明しなくても分かってるでしょう…
ということなのかな、
前の主治医O先生とは違うんだなあ。

始めから終わりまで
看護師さんとのやりとりを聞いて
消毒か、麻酔するのか、針を刺すのか と分かる。

麻酔、すごく痛かったー。
左右二ヵ所だったし。

処置の前も後も 説明なく終わった感じ。

看護師さんは優しくて、途中途中に声をかけてくれましたが、

やっぱり安心できる言葉がほしいなと思いました。



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