湯原修一の歓喜悦慶,聊かの慷慨憂愁, etc.

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◇ 回っている皿が少ない回転寿司

2017年04月20日 20時56分53秒 | 日常・その他
今日は何年ぶりかに
回転寿司屋さんで食べてきました。
持ち帰りで利用することは偶にありますが、
店の中で食べるのは久しぶりです。

藤沢市で暮らしていたときに行った
「ジャンボおしどり寿司辻堂店」以来です。
(住んでいた社宅の目の前にありました)

東京葛飾に住んでいる姉が
お祝い事で帰省していたので
家族そろって出かけました。
一緒に住んでいるオフクロと行くのも、
そして別々に住んでいる兄と姉と一緒に
回転寿司へ行くのも、初めてのことでした。

 兄の奢りということだったので、
 昼を軽めに済ませて、
 胃袋を空けておきました。

総勢7名だったので
2つのテーブルに分かれて座りました。

カヅちゃんと息子2人が座ったテーブル

  ※カヅちゃんは10枚も食べていない
    はずなので、息子たちが20枚くらい
    ずつ食べたようです。

私の前には大好物のガリ。

 アルコールを頼んだのは私だけだったので、
 少し遠慮してビールと日本酒を1グラスずつ
 飲みました。

デザートに頼んだ、柄に合わないパフェ


今どきの回転寿司屋さんは
にぎりが載った皿がポツン・ポツンと
間隔が空いて回っているようです。
そして、回っているネタはエビやタコなどです。

お客さんは皆タッチパネルで注文しており、
回っている皿を取る人を見かけませんでした。

タッチパネルで注文すると間をおかず、
最大4皿積める貨車に載せられ
"シャーッ" という音をたてて目の前まで
ピストン輸送されてきます。
 「回転寿司」ではなく「ピストン寿司」です。


回っていた皿の中に変なものを発見しました。


誰の仕業なのか(子供?)、
種のタコが1枚剥がれて無くなっていました。

店の方が気付いて
下げられるものと思っていましたが
何度も回ってきました。

どうせなら
回ってくる度に少しずつ無くなっていけば
面白かったのですが ・・・

 次に回ってきたときは
 2枚目の種(タコ)も無くなっており、
 その次にはシャリも1個無くなっており、
 最後には皿だけになっている。
            というように ・・・
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