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悩みは神に全托しつつひたすら神それ自体を求め続ける

2017-05-16 14:44:32 | 日記
私たちは
「神の子」であるのだから
ひたすら父である神を求め続ける、
それだけでよいのである。
そして自分の手に負えないことがあれば、
すべて神に任せる、
即ち全托の祈りをすればよい。
それをしつつ神それ自体を求め続ける。
ただ「神を求める」と言った時に、
神って何?と、
疑問が湧くことが多いだろう。
そのためにこそ
谷口雅春先生の「生命の実相」40巻が
存在している。
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