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『神癒を授かるための詩』

2017-05-14 15:54:32 | 日記

今日読んだ「信仰の科学」(日本教文社)という
F・ホルムス・谷口雅春共著の本の中に
このように「イザヤ書」の言葉の意味を詩っている、
ホルムスの詩が載っていた。

神を信ずる者は己が力を新たならしめる、
彼らは鷲の如く翼をはりて登り行き、
走れども疲れを知らず、
歩めども倦むことを知らず、
彼無尽の泉より命の水にて渇きを癒し、
日毎日毎に真理の力を手に執りて歩む。
彼らは迷妄の批判を毅然として退け
さらに内在無限の流れを瞑想し、
その瞑想を繰り返して止まず、
「われは生命であり、生命は苦痛を知らず、
而して苦痛は五官の幻である」と念ずる。
われは内に宿る内在のキリストの血によって
癒されているのである。
わが信仰は不動であり、鞏固である。
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