2009/10/30〜10/31
日本海に浮かぶ三つの島
2008年10月第2回山形県飛島・新潟県粟島・佐渡島「三島交流会」in佐渡開催に参加させていただいて多くのことを学び感じた事を思い出す2日間になるin粟島の開催です。
大野亀
カンゾウ
日本海に位置する”飛島”はトビシマカンゾウが初めて発見され、その群生地としても有名なところである。”佐渡大野亀大地”のカンゾウも、学術名トビシマカンゾウであり種は同じくて、日本一の大群落を形成している佐渡北端の景勝地である。また”粟島”には、佐渡や飛島と共通する「岩ユリと竹」が存在して、一部には「カンゾウ」も自生しているとのことである
(財)日本離島センターの女性育成大学に参加した事がきっかけでもっともっと粟島の良さをPRできたらと日々感じています。大野亀の「カヤ刈り」に参加できたこと交流会に参加できたこと・・・”生活に密着した花の生態は、生活そのものである”それには島人同士の相互理解が深まり、相乗効果として自然環境と景観作りが実現出来得ると!!!粟島の多くの島人の参加を望み交流をもって毎年の積み重ねで変わりゆく粟島を実現したいと願って今日明日の三島交流会がとても楽しみで有意義な時間をすごしたくさんのことを得たいと思います
クリーンアップも大勢の参加をしていただいて感謝の気持ちでいっぱいです
ありがとうございます










