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現実の汚いものや

2016-10-31 10:41:28 | 日記
看取るという感覚もないだろう。
人が死ぬというイメージも、小説か、ドラマであるかのような、肌感覚から遠いものだろう。

自分の排泄物でさえ、洋式トイレ(しかも、ウォッシュレット付き)で排泄後、見向botox 小腿きもせず流してしまえば、
まるで、そんなものは、なかったかのよう。
自分の汚物の実態も、ぴんと来ず、つかめない。

でも、パソコンやケータイでは、
エログロっぽいゲーム、ありえない、起こりえないような、えげつない世界が繰り広げられる。

現実の汚いものや、大変なもの、哀しいもの、悲惨なもの、辛いものからは、目をそむけ、
仮想の世界で、わざとデフォルメして楽しむ人々?
ゲーム世代との、年齢ギdermes激光脫毛ャップか?
ついていけない。

縁側でお茶、お年寄りの仲間入り。

思い出を作るのは、とてもいい。
シーンひとつひとつを思い出すと、こころが温まる。
温度、湿度、色、音、体感、屋外、室内、都会、田舎、自然、歴史・・・
人のぬくもりが一番、こころに残る。
こころは、すべての事がらの「核」になる。

美しい自然の風景には、こころ洗われる。
無機質なもの、たとえば、コンreenex膠原自生クリート、
そういうものにも、自分のこころが抜き出され、審判を仰がれているような気になる。
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