2012年1月27日(金)
晴れ
あちこち凍り付く。
そろそろ杉並の巨峰の最終剪定の季節。

「葡 萄」 15号 グワッシュ
例年より早く昨年の秋に二芽を残し、
既に大雑把に剪定済みですが、
2月に一芽だけ残す短枝剪定にします。
短枝剪定は葡萄の枝が、
込み合うのを避けられます。
稀にウソなどの小鳥が芽を食べるのですが、
今年は昨年の成り枝が多く大丈夫かも。
午前は福山市街で野暮用二つを済ませ、
やっと大きめの安納芋(紅)を見付け二箱ゲット。

福山駅前のローズタワーの地下にあるフレスタ、
おかず工房のアイネス店に置いてます。
このフレスタが種子島産の安納芋の、
独占販売していると箱に記載、おいしい商売だ。
大きなサイズは実際の数は7個、¥1,380と高い。
フォトは芋数を揃え演出してます。w
でも中山南の田中酒屋コンビニは3個¥420、
初めは¥300と安かったんだよ。
何れにしても2月中旬で、
芋類は市場から一時消えます。
お土産に計、三箱分10Kgゲット!

「ヨロイメバル」 4号 グワッシュ
メダカガレイの美味しい季節は晩秋、
店頭で美味そうに見え求める。
母曰く、まずまずの美味しさ。
寒中にスイートピーもいいのかも。
スイートピーって冬が花屋の売れ筋だよ。
出回るのは殆ど温室栽培。

「女竹に絡むスイートピー」 12号 グワッシュ他
叔母の所で日程と実務内容の変更で、
介護サービス事業所との契約再々更新。
実態に添って考えると認知症の介護サービスは、
何が適切なのか悩ましい限りです。
居宅介護ケアマネージャーMさんに、
申し込んだ特養ホーム対策もお任せして帰京。
これから孟宗竹伐採と山際の刈り払い等に専念。
★Cermica Artstica Micazuki
こちらの早春の夜景がモチーフ。

「ジュピター&サターン」 12号 グワッシュ他
建築技師だった祖父は住友にいて、
思う存分、仕事には恵まれて過ごしました。
主な作品は各地の銀行建築と、
住友家の邸宅と幾つかの別荘、祖父の家作数軒。
恐らく京都に別荘が二、三残ってます。
今で云う建築家らしき仕事。
聖ヨゼフ修道院・門の家│洋館・近代建築
福島県JA管轄の汚染農地で今年も農家は、
米の作付けを目指し汚染米を、
全国に流通させ皆に食わせるつもりだ。
そんな事をすれば福島県の農家はみんな破産だな。
昨年の四月に表土を7、8センチ位剥ぎ取り、
除染していれば今年は作付けできたのかも。
剥ぎ取った土は取り敢えずシートの上に、
山積みして置くべきだったが、
不思議なことに何もしないで耕作。
田畑の除染を不可能にしてしまった。
賠償金が貰えるとでも錯覚したのかも。
晴れあちこち凍り付く。
そろそろ杉並の巨峰の最終剪定の季節。

「葡 萄」 15号 グワッシュ
例年より早く昨年の秋に二芽を残し、
既に大雑把に剪定済みですが、
2月に一芽だけ残す短枝剪定にします。
短枝剪定は葡萄の枝が、
込み合うのを避けられます。
稀にウソなどの小鳥が芽を食べるのですが、
今年は昨年の成り枝が多く大丈夫かも。
午前は福山市街で野暮用二つを済ませ、
やっと大きめの安納芋(紅)を見付け二箱ゲット。

福山駅前のローズタワーの地下にあるフレスタ、
おかず工房のアイネス店に置いてます。
このフレスタが種子島産の安納芋の、
独占販売していると箱に記載、おいしい商売だ。

大きなサイズは実際の数は7個、¥1,380と高い。
フォトは芋数を揃え演出してます。w
でも中山南の田中酒屋コンビニは3個¥420、
初めは¥300と安かったんだよ。

何れにしても2月中旬で、
芋類は市場から一時消えます。
お土産に計、三箱分10Kgゲット!
「ヨロイメバル」 4号 グワッシュ
メダカガレイの美味しい季節は晩秋、
店頭で美味そうに見え求める。
母曰く、まずまずの美味しさ。

寒中にスイートピーもいいのかも。
スイートピーって冬が花屋の売れ筋だよ。
出回るのは殆ど温室栽培。

「女竹に絡むスイートピー」 12号 グワッシュ他
叔母の所で日程と実務内容の変更で、
介護サービス事業所との契約再々更新。
実態に添って考えると認知症の介護サービスは、
何が適切なのか悩ましい限りです。
居宅介護ケアマネージャーMさんに、
申し込んだ特養ホーム対策もお任せして帰京。
これから孟宗竹伐採と山際の刈り払い等に専念。
★Cermica Artstica Micazuki
こちらの早春の夜景がモチーフ。

「ジュピター&サターン」 12号 グワッシュ他
建築技師だった祖父は住友にいて、
思う存分、仕事には恵まれて過ごしました。
主な作品は各地の銀行建築と、
住友家の邸宅と幾つかの別荘、祖父の家作数軒。
恐らく京都に別荘が二、三残ってます。
今で云う建築家らしき仕事。
聖ヨゼフ修道院・門の家│洋館・近代建築
福島県JA管轄の汚染農地で今年も農家は、米の作付けを目指し汚染米を、
全国に流通させ皆に食わせるつもりだ。
そんな事をすれば福島県の農家はみんな破産だな。
昨年の四月に表土を7、8センチ位剥ぎ取り、
除染していれば今年は作付けできたのかも。
剥ぎ取った土は取り敢えずシートの上に、
山積みして置くべきだったが、
不思議なことに何もしないで耕作。
田畑の除染を不可能にしてしまった。
賠償金が貰えるとでも錯覚したのかも。











