年金受給者の日々へ 悪戦苦闘の記録から

自分のXデーに向かってまっすぐに走る日々
   年金受給前の悪戦苦闘の日々より

暮れる

2011-12-31 20:07:00 | Weblog
 日中は風もほとんどなく、今年最後のいい気持ちの一日。

 朝っぱらから妻が休みだというのに、ケータイ片手に何やら相談をしておる。どうも介護対象者が調子が悪く救急車で運ばれたのが昨日で、今日ぜひとも病院に顔を出しておかねば、間に合わないかもしれない…などと云っている。で、病院へ行ってお見舞いをして、次いでケンちゃんの病院にも寄って、それから買い物して帰るから遅くなるよ、とヘルメットをつけながらバイクに飛び乗った。仕方なく珍しく自宅に泊まった3男とお掃除の続き。3男は私の書棚に文句を言う、読みっぱなしの置きっぱなしの縦横に積み重ねている本や郵便物などを指して、これからはダンシャリで行かねばならん・・などと意見を言う。片づけ関係など苦手な自分は、これはもう3男に任すしかない、逃げるのみ、と捨てられる紙関係を川の畑横でせっせと燃やす係りに回ることにした。お正月で近所の子供さんたちが帰省しているのだろう、各家々から大きな笑い声が聞こえてくる。

 Oさんからメールあり、母親の手術日が決まり、父親の二人とも入院をしたとか、追い込まれた気持ちが書かれたあった。一方大阪の従妹のH子も母親が調子悪く父親も一人住まいになることで呆けやしないかとか心配をしておる。OさんもH子も一人娘で歳もおんなじくらい。介護をすることの大変さが伝わってくる。
 夕方帰ってきた妻が笑いながら、介護対象者が入院している病院へ行くと、正月3が日に何かがあるのは嫌だったけれど元気に昼ご飯を食べていたのでよかった、などとホッとしている様子。みんな、より元気な人が、より弱い人に寄り添い付添い生きている。今年大震災に遭遇した人にも、たくさんの人たちが寄り添い付添いながら多くの笑顔を作るために頑張っているに違いない。笑顔は確かに前に進む元気を与えてくれ、反面は涙は振り返りながら自分の置かれた今を受け入れる動機を与えてくれるのだろう。さて、明日からカレンダーが新しくなる。職場の出勤簿も、まっさらな1ページから始まる。
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つごもる

2011-12-30 23:18:13 | Weblog
 今年後半にかけて、私の周辺の知人友人含めて身内に至るまで、本人もしくは本人の家族の誰かが入院をした、という話をよく聞いた。年齢的にも、たとえば肉親であったりすると身体もだんだんと衰えてきて、どこかしこと悪くなるところがあり、入院を余儀なくされるんだろう。みんな早く良くなって元通りの生活に戻って欲しいと切に思い、祈らざるを得ない。             
 今日の日中はポカポカ陽気、風は冷たいが、それでも風が止むと暖かい日差しになる。その陽気に誘われて今日も、またまた家の周りの清掃にバタバタする。家の裏側に回ると枯葉が北風に舞って隅っこに溜まっているので取り除き、庭に残されたツユクサなどの雑草を四つん這いになりながら引っこ抜き、溝掃除をして…そのような作業をしていると、ご近所のHさんがやってきて、居間の外側に垣根として植えているアベリアを剪定してくれることになった。背丈ほどに伸びているので、思い切って刈り込んだ。胸の高さまで低くしたけれど、生命力の強いアベリアだから今夏になれば新芽がワンサカ出てくるに違いない。
        夕方からは母親から催促されている餅つきをすることにした。何分私と母親の二人の行事ごとになったのは何年前からだろうか、子供たちが小学生の時までは、みんなで実家でワイワイとお餅をこねていたけれど、昨年も一昨年もまたその前の年も母親と私の二人だけでのお餅つきになってしまった。しかし、今年は少し余裕が出てきたのか、3男も手伝ってもらうことになり、今日は3人でもち米を蒸して、機械に入れそしてお餅を丸めることになった。思いもよらず3男の丸めたお餅が一番つやがあり丸まったお餅に出来上がった。私の丸めたお餅はしわくちゃだらけである。昔、私の祖母がよく私に言っていたのは、心が優しければ、気持ちが穏やかであればきれいに丸まったしわのないお餅になる…と言っていたことを思い出す。やっぱり自分の気持ちは、出来映えから見ると気持ち穏やかでなく乱れていることが手に取るように映る。
我が家はいつも30日にお餅をついている。ついつい面倒くさくなり、買う方が便利なのにと、いつも思うが…

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掃除

2011-12-29 00:00:00 | Weblog
 
 朝早く妻も仕事にお出かけ、4男はもうすぐセンター試験があるので、気になるんだろう、早く行くから、と今日から休みの私に車で連れてっくれ、という。つまり、自分は本日も独居老人のごとくある。しかし出かける妻から本日の私に対する仕事は、洗面所タオル入れの扉が壊れているので修理することと家の周りの片づけ、草引きをして欲しいと云うではないか。ゴロゴロする前に、早速扉の修理から始めることにした。でも張り切ってやるものの、30年経過した古くなった扉の蝶番が取れない、いくらねじ回しをしても、中が腐っているのか、取れない、ねじ回しもプラスの穴が丸くなってしまった。どうしよう…同じ蝶番は、ホームセンターに行っても同じものはなかった。ちょっと飾りのついたものであるだけに、惜しい気もしたがエイヤ~と金鋸で切ることにした、でも固くて切れない。思案した挙句、隣近所にSOS、Hさんもダメで隣のじいちゃんに最後の頼みを託すと、さすが長年の知恵を持っているだけある。じいちゃんは大きなペンチでグサッとすべて取り外してくれた。みんなで拍手したほどである。やっと新しい普通の蝶番を取り付けることができた。カンペキカンペキ・マンゾクマンゾク。次は鉢植えの植え替え作業の2回目。ビオラを20苗とシクラメンを2つ、プランターに植え替えた。終わると夕方になっておった。
 
 3男が家に帰るたびに、ちょっと腰ふんで、ちょっと肩を揉んでよ、などとお願いをすることが増えた。求職相談を受ける姿勢が悪いからだろうと思う。背中が張っていていつも痛む。以前に大阪の従妹のH子から、腰痛のためのストレッチのCDをもらっていらい、それを思い出しながら腰やら足を伸ばしたり曲げたりしているものの、なかなか痛みが取れない。で、先日3男が帰宅した際に大きな段ボール箱を手に持って部屋に入ってきた。何かと思うと、ハイ、これお父さんにプレゼント、などとうれしいことを言ってくれる。箱を開けてみると赤外線治療器であった。早速試してみることにした。局所に当てているとじんわり温かくなり、気持ちがよくなった。3男も親思いではある。
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来なければいいのに

2011-12-28 00:00:00 | Weblog
 新年なぞまだまだ先であって欲しいのに、年末の休暇なぞもう少し後に伸ばしてほしいのに…
                                                    
 午後1時に私のケータイに受信振動があった。席を外して聞くと、こちら○○病院です、担当の看護師から説明がありますのでナースセンターに電話を回しますからお待ちください・・と聞こえてきた。アッチャ~なんか変化があったなぁ、入院中の弟に異常があったんだろうと、覚悟を決めて数秒待った。すると、看護師から説明があったのは、実は弟はトイレに移動中の車いすから落ちて膝を打った、と聞かされた。そして看護師側は何の手落ちもなかった・・などと説明し始めた。なんという病院か、なんという看護師か…夕方病院に行った妻や妹とからの説明では、あまりたいしたことではなかった、と聞いたがはたして明日からどのようになるか・・と心配をする。
 先日すっぽかした同級生のY君やT君と3人で待ち合わせをして、忘年会をする。Y君は息子さんをなくされて数年経つ。いわゆる逆縁である。今日飲みながら聞いたことは、どんな時でも、いかなるところでも息子のことが頭から消えることがない、という話である。そしてT社長は、今年亡くなった同級生の思い出話をたくさんしてくれた。今年もあっという間、どころではなくあっという前に終了の、除夜の鐘が聞こえてきそうな雰囲気である。
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冬の大三角形

2011-12-27 21:14:39 | Weblog
 厚生労働省発各職業安定所への求職者対応についての指針が時々流れてくる。今日流れてきたのは、求職者のメンタル不全対応であった。ウツが増えているのだと報告があった。それに対する方法として、具体的な対策は指示されていない代わりに、これこれの本を推薦する、などと書かれてあった。このようなやり方を見ていると、対策としての効果的な案を示すことができないもどかしさがある。確かに現場を見ているものとして、障害者手帳を所有する前の段階の求職者が多いという実感はしている。時々障害者手帳を持っているかと尋ねることがあるけれど、持っていてもおかしくはないと思われる人の多くは手帳を保有していないようだ。で、そのような求職者が仕事を求めてハローワークに来て相談しても、あまりいい感じで相談しているケースがなく、半ば適当にあしらっている相談現場を見ることもできる。一言で表せば、相談員の力がない、と感じるのは私だけであろうか。カウンセラーとしての力量が不足していると考えさせられる。

  夜の9時、東の空を見るとオリオン座が中天に向かって大きく展開して私たちを見下ろしている。その一角にあるぺテルギウスを三角形の1点とするとその下にはこぐま座のシリウスがあり反対側にプロキオンがキラキラと瞬いている。凍てつくような夜の寒気の中で冴えわたっている。好きなシリウスの意味は、光り輝くもの…の意味がある。
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クリスマスの食卓

2011-12-26 22:12:19 | Weblog
 どうしてこんなに時間が過ぎ去るのが速いことか、あっという間に年末が来た。何もしていなくとも矢のように過ぎ去っていく。頼みもしないのに12月になり、クリスマスが過ぎもうすぐ大晦日となり、今年が終わる。

 外は寒い、今日の予想日中気温も7度だとニュースで言っていたけれど、昼過ぎは6度であった。寒い寒い。先日読んだ「-50℃の世界」・米原万里によると、そのくらい気温が下がるとプラスティックで出来たもの、ビニールなどの製品は、凍ってしまいパリパリと簡単に崩れるのだそうだ。だから上着や洋服など温暖な地方で着るものは、まったく用をなさない、使えるのは動物の毛皮だけであるらしい。動物の毛皮で作った上着や靴などでしか凌ぐことができないとか。結局、氷の世界で-50℃の外気に対抗できるものは人口で作られたものではなく、自然から取り入れたものだけであるということに感激した。そのようなことを考えると、いくら寒いとはいえ+の気温である限り、少し氷点下の温度になったくらいでは人の手によって作られた衣服でも対応できることに安堵する。
 年末が近づいてくると求職者もちらほらしかやってこない。ここぞとばかりたまっている自分の仕事を各人思い思い片づけている様子。しかし私は1月に予定されている保護観察所から依頼された講演のための資料つくりに時間を取られておる。
 一昨日のクリスマスイブの日に、北の家族からお祝いの食卓風景が送られてきた。うまそうなケーキが並んでいる。
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違反講習

2011-12-25 00:00:00 | Weblog
 スピード違反をしたのは何年前だったか、シートベルト違反については、透析帰りの弟をシートベルトをかけず助手席に乗せて南警察署の前で車を止められた時は、確か夏ころだった。また一時停止することなく、優先道路でのパトカーを止まらせて私の方が通ったことで即その場で止められたことがあったけれど、昨年だったか、違反はそれくらいだと思う。
 本日免許更新手続きに朝一で行く。2時間の違反講習があったので、終了したのが12時前であった。同じ12月生まれの次男も先週札幌で免許更新したらしく、今回からゴールドになったよ、などとメールあり。私の場合、違反以外にも、注意欠陥症候群なのか、ちょっとした不注意で車をこすったり、縁石に当てたりして車を修理することが度々ある。もっと慎重にやらねば…と講習を聞きながら反省。
 免許センターから近いところに居を構えた従兄弟のヒデ兄宅に立ち寄る。お昼時でもあり、姉さんからテーブルいっぱいのおごちそうを並べられて、至極恐縮しきりである。話が弾んでしまい、自宅に帰ると3時も過ぎておった。
 今日のうちにやりたかったのは、葉ボタンを植えることなど、夏の花や秋の花を放ったらかしにしており、枯れてしまった鉢植えを植え替えることである。帰り際、大量に購入し、さぁ植え替えようと思うと、マザースのYさんから4時に待ち合わせをする連絡が入る。もと、県就職支援センターでいっしょに、またハローワークでも一緒に仕事をしているYさんは、頑張り屋さんである。コーヒーを飲みながらしばしの談義で盛り上がり、帰り際お土産をいただいた。

 夕方妹から連絡があり、弟は明日から入院をすることになった、と。肋骨骨折につき、主治医から即刻入院するように言われたとのことである。
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クリスマス燭火賛美礼拝

2011-12-24 21:21:21 | Weblog
                                      
クリスマスの夜は やさしいこころで 迎えたい
 いつも おこってばかりいた
 いじわるで つめたかったから
 迎えたい この夜だけは ほほえみとあったかいことばで

クリスマスの夜は キャンドル灯して 祈りたい
 いつも 自分のことばかり
 住む家も ない人のために
 祈りたい この夜だけは わたしにも何かできるはずと

クリスマスの夜は このプレゼントを 贈りたい
 いつも なにもできないけど
 たいせつな あなたへの想い
 贈りたい この夜だけは とくべつのありがとうをこめて

クリスマスの夜は 天使といっしょに 歌いたい
 いつも 自分を責めてきた
 生きていく 元気をください
 歌いたい この夜だけは この星に生まれてよかったと

クリスマスの夜は ゆるせない人を ゆるしたい
 いつも 相手を責めてきた
 自分だけ 正しいつもりで
 ゆるしたい この夜だけは ごめんなさい わたしもわるかった

クリスマスの夜は いやしの力を 信じたい
 いつも あきらめていたから
 いつの日か 笑顔になれると
 信じたい この夜だけは つらくても生きていけるんだと

クリスマスの夜は 心やすらかに 眠りたい
 いつも あしたを心配し
 過ぎし日を 後悔していた
 眠りたい この夜だけは ぐっすりとやわらかな馬ぶねで

クリスマスの夜は 天国の夢を 見ていたい
 いつも この世のことだけで
 親ごころを忘れて生きてた                長崎浦上 松尾宗久

 弟が一昨日、洋服を着替えようとして、踏ん張りきれず後ろ向きに倒れた、と同時に胸に痛みが走った。昨晩は痛みに耐えきれず眠ることができなかったと云った。で、今朝から病院へ行き、透析ではなくレントゲンを撮ることにした。すると肋骨が3本折れていてその一つが肺を傷つけているという。医師から入院するか、と尋ねられるが、弟はノーと言った。病院のベッドで正月を迎えるのが嫌なんだろう。でも今朝から少しは痛みも薄らいでいるようだ。家で安静をするように言われてはいるが、いつもとおんなじ生活。クリスマスイブで、弟と母親に、モンブラン、イチゴショートサンタ風、ノエルなどケーキをルフランルフランで買った。嬉しそうな顔をしてくれた。
 東大阪の叔母が強烈な腰の痛みのために入院をしたと、連絡がある。一人娘のH子はきっと気持ちが追い込まれているのかもしれない…などと想像する。
 今夜は、母親をいよ温泉に連れて行ったあと、大急ぎで松山教会に行く。帰り際、私の週報箱を探すも、私の名前は消えてなかった。
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3連休

2011-12-23 00:00:00 | Weblog
 今日から師走の3連休である。しかし、予定は何もない。あれをしたいこれをしたい、あそこに行きたい、ここに行きたい、あれを食べたい、これを見たい、あれを読みたい、という希望などは何もない。ただ、そうあって欲しいという夢のようなものは持っている。自分がいいものを食って、いい車に乗って、いい服を着てという目標もまったく持ってはいない。たとえば年末ジャンボが当たれば何しようかしらと、考えるも以上のような欲望がない限り使い道がないかもしれない。ただ、3.11で受けた多くの悲痛から普段の日常へ戻って欲しいと強く願う人の群れの中に自分も居たい。家族、皆が健康で、それぞれが充実した毎日であり自分の目標を達成する、そして私の知り得る人、友人知人先輩後輩、上司や同僚、私の机の前に座る求職者、今年知り得た人の中でも、犯罪に巻き込まれた被害者、そして普段の生活を送るのに困難であると考えているメンタル不全の人、ウツで難儀している人などことさら癒され、みんな前を向いて充実した日々が送れるようにあって欲しいと祈ってはいる。
 自分の場合寒い夜、ひとりで家人を待つ時間帯は独居老人のごとくある。ただぼんやりと時間をやり過ごしている。後輩のI君から送ってもらった花の写真を見ていると、やっぱりきれいなものはきれいだわ、と癒されつつ思う。
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「こころ塾」の忘年会

2011-12-22 00:00:00 | Weblog
 できる限り今年の忘年会は出席しないようにしているけれど、「こころ塾」の忘年会は、メンバーも少なく、ワイワイ盛り上げ役を買って出ようと思った。で、今夜の出向いた先は居酒屋でもホテルでもホールでもない繁華街にあるダイニングカフェである。時間は6時スタートと聞かされているけれど、いつものごとく時間ぎりぎりか、もしくは数分遅刻での参加、今日は後者の方である。電話で何度も確認している名前ではあるが覚えきれない。覚えているのはマツモトキヨシの店を目印にすること、だけである。まぁそんなに多くないカフェだから行けば何とか見つけることができるだろう・・などと思っていたが、そこいらじゅうウロウロ探していたために数分遅れと相成った次第。私含めて6人である。塾長に事務局長にスタッフに理事だけの集まりにつき、気心は知れている。いつものことではあるが、黙する時間を作らないことに専念すると、ついつい私が話のネタを提供している時間が多く、内容はいつものバカ話ではあるけれど、次々と皆さんに喋ってもらうことになる。いつもは塾長のつねさんが回す会をここぞとばかり私が主導権をとる…だからあとで、あ~ぁ喋りすぎたワイ、もうチトみんなの話を聞く方に回ればよかった、と後悔する。これはいつものこと。

 日常スタッフをはじめメンバーは、ウツの人、あるいはウツ状態の人たちと接していることが多い。クライエントのつらい気持ちを受け止めたり、悲しみの感情を目いっぱい受け止める作業をしていられることで、自分の方にもマイナスの感情が伝わってきて、うまく切り替えることができないことがある。そのような気持ちをパッと切り替えて、御破算にして次の問題に立ち向かう
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