YSK-BLOG

つぶやきまとめと通常日記を行うブログ

『We/Are*』編:3 ~詩忍編~

2006-08-23 | 『We/Are*』編
さて、大阪からやってきたプチ家出少女?詩忍編です。
お金があまり無いのか、
道行く人に声をかけて泊めてほしいと言って廻ってるようです。
なんか男性ばかりに言ってるようですが、
女性に声かければと思うんですが。
彼女なりのなにかがあるんでしょうか。わかりません。


さて、出会いは飲み屋街で酔っ払いに絡まれているところ、
彼女と目が合ってしまい、逆ナンされるところから始まります。

彼女に押し切られ、今晩泊めることになってしまった。
シャワーを借りた詩忍が、女の子の髪の毛を見つけてくる。
多分天の。
結構目ざとい。
将来は小姑になりそうだ。
彼女がいるのに、行きづりの女を・・・とか
強引に押しかけてきた割によく言いますね。
・・・。
なんか、
この子の将来像が安易に想像できてしまうのが
恐ろしいです。




東京湾で魚釣りをしている詩忍。
東京湾は浄化プロジェクトが進んでいて、一応泳げるまでには
綺麗になっていると言うのだが・・・。

でも東京湾って聞くだけで
なんか変なものしか釣れないような
気がするんですが・・・。



買い物に行こうとしたらアパートの前に詩忍が。
寝かせてくれ~と。
理由を聞くに、昨日性懲りも無く同じ手段で大学生のお兄さんのところに止めてもらおうとしたが、
襲い掛かられそうだったので、一晩中逃げてたんだってさ。

やれやれ・・・;


と、数時間熟睡し、トイレを借りる詩忍。
目ざとく2本の歯ブラシやら洗濯物の中身を見られます。
・・・。
やっぱこの子の将来は確定されたようなもんだ。



と、詩忍が優弥の学校を見たいというので連れて行くことに。
校門の前で手を繋ぐと、詩忍は照れだすが、
繋いでないとIDカードを持っていない人間が、校門のセンサーに
引っかかってしまうとのこと。
学校もハイテクになりましたね。
まぁ、これも過去に起こった事例対策の結果なんでしょうが。


と、入ったらクラスメイトの熊野柚香と出会ってしまいましたよ。
何気に苗字がごついですが、綺麗な女の子ですよ。
詩忍が恋人だとかでたらめを言ったら信じてくれたようで、
とりあえず、先生には黙っておいてくれるとのことでした。

・・・でも、詩忍のことをちょっと知ってるようで?



優弥のクラスに行き、となりの席に座る詩忍。
クラスメイトだといろんなことできるよね~と妄想を膨らませる詩忍。
というわけで、転入して来いと言うが、
詩忍の学校は女子校では?

「優弥なら女装すれば絶対バレないよ」



・・・。



リアルに「おとボク」やれってことですか?(何




またしても電話で呼び出され、
水着着て入れる温泉に連れられた。
水着姿をほめなさい!と言うので、
とりあえずスタイルいいなーと棒読みで褒めておく。

優弥・・・・。
天のおかげで最近基準が変わったのかもしれない。
あと、優弥の突っ込みのレベルがあがった。

帰り、元気が放電され尽くしたと言う優弥に、
抱きついて充電とか言う詩忍。
元気でた?と。
そんで曖昧な返事をしていると・・・

「あたしのムネで元気になりなさいって意味じゃないよ?」



・・・。


それは別のところが?(ぉぃ)



でもせめて


柚香サイズになってから
言ってください
(いいから)




軍病院へ詩忍の付き添いで軍病棟に行くことに。
しかし、門前払いを食らっているようで。
いったんは引き下がるが、詩忍はなにかやるつもりのようだ。
・・・・。
巻き込まれたくないので、
聞かなかったことにしたいが(汗


と言うわけで、軍病棟に忍び込むという
強制的な彼女の作戦に付き合うことになった。
勘弁してくれ。
そして、そこで分かったのは
衝撃的な真実だった。



・・・。




感想。


夏蓮に続き、
連続、振り回されたお話でした(汗

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『ギャラクシーエンジェルII 絶対領域の扉』プレイ日記:13 アニス編

2006-08-19 | 『GAII 絶対領域の扉』編
さて、アニス編です。
なかなか自分の業であるトレジャーハンターについて
いろいろ心得があるようで。
なかなか発言力もある感じですね。


さて、今回はタクトにミントをくっつけたんですが、
二人が夫婦だってことを知り、
いつものようにびっくりするカズヤ。

まぁ、そうですよね。

ミントの実年齢知らなかったら
見た目危ない関係ですもんね(ぉぃ


まぁ、そういうことさ。と言われ、
とりあえず納得するカズヤ。

そしてカズヤがどんな風に解釈したか
気になるところですが。




デパートシップへ。
本格的な軍でも採用されている高級な計測機器を
いっきに纏め買いするアニス。
300万ギャラだと・・・。
金銭感覚は大丈夫なんだろうか。

と、アニス言うにはチャンスは逃さず、
買えるときには買うんだと。

そうか、
私も見習うよ(何?


と、フォルテを救出し、
これまでの出来事などを整理するためにティラウンジでの会議。

と、アニス、
マジークのカレー屋でのいざこざで活躍したランファに惚れ、
ネエさんと慕うのだが、
そのリーダーだったフォルテは姉御だとか言い出しました。

・・・。

エンジェル隊は
レディースかなんかですか?
 

ホッコリーへ。
なんか参加したいイベントがあるらしい。
男女ペア必須のイベントなんだって。

そういえば、アニス水着姿だけど、
普段薄着だからあまり変わらない。


と、そのイベント、
宝探し大会?

センサーを持って
砂浜に埋もれているビンを探すゲームなんだそうな。
ただセンサーには回数制限があるという。

と、センサーもなしに次々ビンが埋まってる場所を当てるアニス。
なんかポチみたいですね。
においはかいでませんが。


なんで判るのか訪ねると、人が掘り起こした形跡が分かるとかで、
やっぱり自称・トレジャーハンターを名乗ってる
だけのことはありますね。(自称じゃないって・・・。


と、アニスが頭につけていた髪飾りをなくしてしまったという。
落ち込むアニスを元気付けようと考えるカズヤ。
というわけで、コロネやリコ達の協力のもと、
休暇一日目に見つけたきれいな青い石で髪飾りを作ることに。
石を磨くのにかなりの努力を要しつつも完成し、アニスに渡す。
アニスもカズヤの根性を認めたようだ。
そして、なんとなくカズヤに対し・・

ときめき度が上がりましたか(何?


まぁ、そんな感じで恋という感情に戸惑ったアニスの姿が見られた
お話でした。


しかし、アニスの
借金生活はまだまだ続きそうです。
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『ギャラクシーエンジェルII 絶対領域の扉』プレイ日記:12 ナノナノ編

2006-08-18 | 『GAII 絶対領域の扉』編
まぁ、ひとつ言えることは
私は子供キャラが
あまり好きでは無いということです。


多分許容範囲が狭いんだよ。


・・・・。


ところで、ナノナノの服って、
羽織ってる軍服の下はなんなのでしょうか。

個人的にスクール水着に見えるのは
私の心が病んでる証拠でしょうか。



おまけにいうと、
しっぽがあるのに、なんで猫耳が生えてないのか。


・・・。


私の頭の中には
絶対な領域があるようです。



とまぁそんな感じで
ヴァニラから動物と同じように名前を決められた
彼女ですが。

さて、ナノナノがナノマシンの使いすぎで気を失った惑星ピコの一件の後、
現れた敵も撃退し、ヴァニラは惑星ピコに戻るというというので、
みんなで見送ることに。
そういえば、
ナノナノがヴァニラをママと呼ぶのに
タクトのことをパパと呼ばないことに疑問を抱くみんな。
それは、タクトがいやだって言うんだってさ。
まだ女の子と遊ぶ気ですか。
確かに将来、ある意味パパと呼ばれそうです(ぉぃ)


ティーラウンジでリコとケーキを食べているナノナノに出会う。
なんか、ちょっとアルコール分が入っているケーキをたくさん食べてるので、
酔ってしまうのではと心配すると、
ナノマシンですぐさま分解してしまうから大丈夫なんだそうで。

・・・・。

なぬ!?
私の肝臓にも
ナノマシンを入れてください。
(←酒弱いから




ナノナノが宇宙コンビニに。
なんか試食期間中のお菓子があるという。
なんかデリシャスバーって言うんだってさ。
えっと、チーズ味、ナットウ味、メンタイコ味。
え、それってうま○棒?

・・・・。

個人的にはサラミ味が好きです。

その後、ナノナノはティーラウンジでケーキを食べてるんですが、
明らかに食いすぎです。


ナノナノとデパートシップへ。
屋上遊戯コーナーといっているが、
完璧な遊園地である。
とジェットコースターに乗りたいとナノナノ。
しかし、身長制限がありましたとさ。

ナノナノ150cm以下?

ちなみに、この平均身長は
何歳ぐらいになるんでしょうか?

帰ってくると、残りのエンジェル隊から冷やかされる。
しかし、ナノナノと一緒に遊びに言ったくらいで
怪しいといわれても困るんですけど。
どう見たって子守じゃないですか。

そんなことを思いつつ。。。


ホッコリーでの休暇をナノナノと過ごすことに決定。
で、部屋まで誘いに行ったら、
海で泳ぐ予定だから水着のカタログを見ていたという。

・・・・。

え、おまえスク水じゃないの!?(ぉぃ)
おまけにもっと過激なのを選ぶのだとか言ってます。

・・・。

その体型で
どこをどうすれば過激になるのか
誰か教えてください。



と、海にやってきました。
誰もいないビーチ。
ここは天国だー!と騒ぐカズヤ。
それはプライベートビーチって言うのでは。

と、ナノナノが水着になってご登場。
水着はなんとトラ柄

・・・・。

なんかこれから語尾は
"だっちゃ"とかになるんですかね。(何?

黙ってるカズヤに不安感が出てきたのか、
気に入らなかったら変えるのだというので、
とってもよく似合ってると言う。


心の中では萌えないと思っているのは
内緒にしておく。



と、子供っぽいナノナノなので、
恋愛話あったけ?みたいな感じですが。

とある戦闘の後、敵の艦隊の残骸を確認したが、
攻撃システムはまだ生きていたのか、敵の攻撃を受けてしまったカズヤ。
そして、その傷は深く、カズヤは・・・。
その姿を見たナノナノは、自分の犠牲を惜しまない行動に出た。



感動的な話ですが、

なんか、専門の話になって
ますます出番が無いような

そんな感じのナノナノ編でした。
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『We/Are*』編:2 ~夏蓮編~

2006-08-18 | 『We/Are*』編
はい、ではまずは年上キャラクターから言ってみましょうか。
いつものように。


海上自衛隊で働いてるって言うのに、
トップシークレット事項などを屈託も無く話してくれる。
要は情報漏えい者。


そして、何者かに命を狙われているとか。



そりゃ消えてくれたほうが相手どころか
日本の平和が守られそうだ。
でも、消すのはなんなので、
捕獲して口チャックぐらいにしておきましょう。

ね、問題解決(してない



この人とは、路上でバイクが止まって立ち往生していたところに
声をかけて見たところから出会います。
なんとかバイクを彼女の家まで押して歩くことに。
で、その後に晩酌(?)に付き合わされることになり、
マニト共和国の戦闘機は無人で動いているとか
そんな機密情報を軽々しく口にしたりして、
彼女は酔っ払って寝てしまいました。


しかし、無人戦闘機ですか。

なんかギャラクシーエンジェルの無人戦艦みたいですね。
落としまくっても後腐れなしって感じで。



ある日、道端で出会い、バイクの後ろに乗せられ
旧首都高速の爆走に付き合わされる。
で、夜になり一段楽したところ、
この前のお礼とそのときに寝てしまったことを謝られる。
で、次はいっぱいサービスするからと言われるが、
社交辞令で気にしないでくれと言う。
すると年上は嫌い?と聞かれたので、
「そんなことはない」と言っておく。




本当は若い方が好きと答えたかったが。(ぉぃ)




仕事場へようこそ
と言うことで、夏蓮につれられ、仕事場につれてこられる。
見るのは大きな船。
これでマニト共和国からの無人戦闘機をサルベージしてるんだそうな。
要は廃品回収。
と、そんなまたしても機密情報を聞いていると・・・。


なんか別の人から銃を向けられてます。
主人公大ピンチ。

と、そんなことはお構いなしに
彼女は同僚の朱美だとか、この子は年下の彼氏とか
のんびり紹介しています。
勘弁してくださいよ;


とまぁ、民間人がいるところじゃないので、
早々に立ち去るように言われたので、とっとと退散した。
・・・・夏蓮がまだなんか言ってたけど気にしないことにする。
てか、この人と一緒にいると
命がいくつあっても
足りなそうだ。



別の日、
夏蓮が自衛隊に入った理由を聞くことに。
代々自衛隊をやってきていて、
祖父が陸自、父親が空自、そして自分が海自と分けているとか。

なんかどっかの小学生の防衛隊みたいですね(何?


と、なんか夏蓮にからかわれっぱなしなので
仕返しをたくらむ優弥。
そのときも冗談だったのだが、
約束したキスはいつしてもらえるのかと言ってみる。
すると彼女は赤くなって、そこの茂みに行こうかと言い出す。
なんでキスだけで?というと
キスだけじゃ我慢できなくなるからと。



・・・・。



すみません。



これPS2なので、
節度は守ってくださいね。






と、夏蓮から電話。
・・・なんで携帯電話の番号知っているのか気になるが
出てみる。

と用件は家にいるかのことで、
もうアパートの前に来ているらしい。

・・・・。

な、なんで家の場所まで!?
今部屋にきたら、大変なことになりそうだ。
なんかいるし。


・・・。


あ、天まだいたんだ。



と出てこれないかと言うことで付いていくと・・・。
なんかホテルのプールにつれてこられた。
まぁ、特に何も無かったんですが、
夏蓮と朱実の関係を聞くことができました。




夏蓮の家へ。
夏蓮の手料理を御相伴にあずかる。
メニューはカレー。なんかイチゴ入り。

・・・。


うまいのか

だれか作ってください(頼?



歩いていると
朱実さんが夏蓮と連絡が付かないと声をかけられる。
そういえば、最近なにかにつけられてるようなこと
言ってたし、まさか・・・。
と、夏蓮から携帯に電話が。
助けて~と言う内容だったが、
場所は護衛船の中だったようで。

夏蓮は船が苦手だったということが初めて判明した。

・・・。

大丈夫か海自隊員。


と・・・


変なのが後をつけてたり。


・・・。



なんか
スローモーションで
拳銃の弾を避けそうです。
(どんなやつじゃ




夜、夏蓮に呼び出され、いつものごとくバイクの後ろに乗せられ、
一休みと言うことでいつもの埠頭にやってきていた。
そして、なんか夏蓮のことが気になっていることに気づき始める優弥。

そんなとき夏蓮からの伏せて!!という言葉の直後、
発砲が。

マニトの工作員だって?なんでそんなもんが!?
 




と、なんとか倒すことに成功。
おかげでESP能力は夏蓮にばれたけど。
でも内緒にしてくれると言うことでよかったよかった。


・・・・。


・・・って信用ができないんですけど(汗
漏洩がすごい心配です。




ま、そんな感じで、
夏蓮の正体に驚きつつも、
終始振り回されっぱなしのお話でした。


うん、
オチも夏蓮らしかったとか

そんな感想。

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『ギャラクシーエンジェルII 絶対領域の扉』プレイ日記:11 カルーア編 

2006-08-18 | 『GAII 絶対領域の扉』編
魔女なんですの~から始まる
おっとり2重人格少女・カルーア編です。
いろいろと謎が多そうですね。
ちょっと楽しみ。


そういえば、カルーアは魔法使いと言う割には
あまり大きな魔法を使いません。
その理由も明かされますが・・・。

現在の敵であるディータと知り合いのようですが、
一方的なライバル視をされていて、
勝手に恨みをもたれていたようで。
迷惑な話ですね。ホント。
戦艦同士の打ち合いが
決着の仕方になろうとは
かなり大掛かりな対戦ですね。


と、デパートシップで自由行動。
カルーアを誘うが、テキーラのほうが買いたいものがあるそうで。
で、つれてかれた先は下着売り場

うーん、でも普段のその服装から、

下着を着けてるようには
見えないんですが。
(ぉぃ



と、なんかカズヤに選ばせようとしてますよこの人。
勝負下着とか?(何

と、とにかく早くここから出たかったので、
テキトーに返事したら納得したのでよし。

・・・・。


ところで、
買ったのは下だけなんですが。





え、それって



やっぱ上はしてな(殴


カズヤ君、大人への階段は険しいようで。


と、カルーアも買い物したいだろうからと、テキーラはカルーアに戻る。
下着売り場を見たカルーア。

目を輝かせてしまいました。

・・・性格は違うが、嗜好は一緒のようで。

なんか双子相手にしてるみたいですね。。。



さて、休暇となり、ホッコリーの海にやってきた二人。
思ったことはミモレット、
何もわざわざ海パン穿くこと無いと思うのだが。

と、二人で楽しく遊んでいる中、
カルーアに好きだといわれ、自分も好きだというカズヤ。
その後、二人の楽しいバカンスは続いたが、
カズヤにはちょっと心残りなことが。

それは、バカンスの間全然出てこなかったテキーラのこと。
楽しめなかったんじゃないかと思ったカズヤは、
テキーラにも楽しんでもらうための演出を用意する。
うーん、どっちか一人も気になるのか・・・
と、カズヤ、
今度はテキーラに好きだと言い出しました。

・・・・。


えぇー!?




と、カズヤ曰くは、
二人は別人ってわけじゃないでしょとのこと。
二人で一人と考えているわけですね。
そして、カルーアに君も好きだけどテキーラも好きだということを
言っておきました。
でもカルーアも同じことを思っていたようで、
とても喜んでくれました。

なるほど。
2重の人格だと、
二人一緒に好きにならないと意味無いってことですね。

双子とかも(それ違う



さて、4章あたりでかけられたディータの呪いが
いよいよ発動?
一体どんな効果を生み出すのか。
そして、それを打ち砕くことができるのか。


・・・とまぁ、そんな感じのカルーア編でした。

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『ギャラクシーエンジェルII 絶対領域の扉』プレイ日記:10 リコ編

2006-08-17 | 『GAII 絶対領域の扉』編
休暇ということで。

さて、リコと衛星ホッコリーにやってきました。

さぁ、リコが水着に着替えてきましたよ。
オレンジ色のビキニですか。


・・・。



思うことは、
年齢的にスタイルが良すぎでは
ないだろうか。

14才って言ったら本来なら
スク水全盛期ですよ(何?



しかし、幼い顔した女の子にこんな隠し玉とは・・・




やってくれるな
ブロッコリー。





まぁ、そんな感じで(?)海を楽しむことに。

まずは、波打ち際を追いかけっこする二人。

・・・・。

明らかに
変なドラマの見すぎです。




と、そんな中、
カズヤが離れた隙に3人ナンパ男が現れ、リコを連れて行こうとする。
しかし、男性恐怖症のリコは当然投げ飛ばしてしまう。
海に投げ飛ばされ、溺れているナンパ男を助けに、海に飛び込むカズヤ。
ほっときゃいいのに。
その間に他の2人もリコに触れ、同様に投げ飛ばされる。
それが運悪くカズヤに当たり、海に沈んでしまう。

カズヤが気がつくと、砂浜の上にいた。
気を失ってる間にリコが介抱してくれたようで、
溺れたときのお約束である人口呼吸をしたとか。
んでもって、お互い初めて同士だったとか。


・・・・・。


なんかもう、
初々しいですね。



まぁ、そんな
こっちも恥ずかしくなるようなやりとりもあったりしたけど、
リコがこのままじゃいけない!と
いきなり男性恐怖症を直すため、特訓することを決意する。



ルクシオールに帰ってきた二人。
早速リコの男性恐怖症を治すため、特訓が始まった。
そのため、男性クルーに協力してもらうことに。
来たのはランティ、タクト・・・
あれ、クロワも?
ちょいと年を考えたほうがいいのではないでしょうか。
当たり所が悪いと
確実に死にそうです。

あ、コンビニ店員も。



出番無いから?




・・・で、あまり改善できていないようだったが、
とりあえず、手を握るまではできるようになったようで。
特訓の成果はちょっとあったようだ。


と、ここでちょっと変化が。
今まで以上にほかの男性と話すようになったリコ。
そんな姿をよく見かけるようになったカズヤはちょっと気が気でない様子。
さらに、リコがなんか自分を避けているような気もしていた。
ランティからは
恐怖症がちょっと直った今、
自分は用済みになったんじゃないかと言われ、落ち込むカズヤ。

自室で落ち込みながら自問自答するカズヤ。
リコを思う気持ちだけは誰にも負けないと思うのと同時に、
リコのことが好きなんだと気づく。
そして、何度も愛しいリコの名前をつぶやく・・・。

・・・・。



別に息遣いが荒いとか
そんなことしてるわけじゃないよ(何





というわけで、カズヤの頭には
リコはいま
シラナミ恐怖症疑惑が浮かんでいます。

と、タクト司令官の命令により、
セルダールにいるフォルテを迎えに行くことになった二人。
仲良くしなきゃいけないなんて、大変ですよね・・。

で、フォルテを迎えにいったんだけど、
ちょっとシャトルにトラブルが起こり、緊急脱出することに。
しかし、シャトルの爆発までに離れることが不可能で、
爆風からリコをかばうカズヤ。
そのため、飛んできた破片があたり、出血やらなんやらで
気を失ってしまう。



ルクシオールに戻り、医務室で一命をとりとめたカズヤ。
目が覚めたと聞き、慌てて駆けつけたリコともゆっくり話す時間が持て、
数々の誤解が解けた模様。
なんか、好きだったから避けていたとか。

・・・。

なんだその
本来の中学生らしい反応は。


宇宙でも水色時代です。


そして、いままで迷惑をかけてしまったのは事実なので、
リコがお詫びに何でもしてあげるという。
普通だといろんなことを思い浮かべてしまいますが、
しかし、何をしてもらうか困ったカズヤは、冗談で添い寝を頼むことに。
これならあきらめてくれるだろうと思ったのだが、
「わかりました」と素直に応じてしまう。

あらら。


でも、添い寝だけとか、キスだけとか
念を押しています。



そりゃそうですよね。






続きはお部屋でってことですね(違




とまぁそんな感じで
さすが年齢的には中学生。

甘酸っぱさが良く出ていた
そんな恋愛模様が描かれていました。



以上、リコ編でした。

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『We/Are*』編:1

2006-08-07 | 『We/Are*』編
西暦2026年

季節は一学期の終業式が終わった直後夏休み。

今年も平凡な夏休みを過ごす計画でいた主人公・綾瀬優弥



しかし、その日の夜。
クラスメイトの朝霞天が自殺しようとしていたところを助けたところから
物語は始まります。
話を聞くに、彼女はESP能力の持ち主で、
夏休みが終わったら強制徴兵されることが確定されていた。
さらに自分のESP能力である予知能力で、
徴兵に行った後、生きて帰ってこないという未来を見てしまったと言う。
だから自殺しようとしていたのか・・・。

さらに、優弥自信にもESP能力が覚醒されてしまったようで、
発覚すれば、自分も徴兵を命じられるため、黙っていてもらうことに。
死なせてくれなかった責任と共に、なんだかんだあって、
一日だけのはずが、夏休み中部屋に居座られることになりました。

・・・ってな話。




舞台は2026年ということで。


LeMUは再建中ですね(ゲーム違うし


この時代では米国とマニト共和国との戦争の真っ只中だそうで。

日本は直接的に参戦はしていないものの、お互いの国の通り道ということで
巻き添えを食らう形に。

・・・損な役回りだね。

戦争なんて、日本には無縁の存在と化してしまってるのにね。
未来になったらかわるんでしょうか。

まぁ、そんなこと言ったら
今の時代もリアルにミサイルが飛んでいる
時代ですが。(ぉぃ)


さて、ここは首都の機能をなくした東京府。
ここに主人公が住んでいて、この話の舞台となるわけですね。
ちなみにこの時代の首都は群馬県に移ってます。


そして、この地球には一つ変化も起こってます。

火星が地球の衛星になってます。



・・・・




んな無茶な。


だって、あの星の大きさ地球ぐらいじゃなかったっけ?
日食が起こったらどれだけ暗い時間が続くんでしょうか。
気になります。





まぁそんなわけで、火星が衛星になってから不思議なことが起こり、
そのマニト共和国っちゅうわけのわからない国がある島ができたようで。
そして、ごく一部の人間にESPという超能力まで備わるようになっていた。
なんか、火星人の侵略というオチに持っていく気でしょうか。


ま、それはすすめながら確認します。
でも、


そんなオチには絶対にならないとすでに思う。






さて、この夏休み、一体どんなことになるのやら。


とりあえず、


女の子に押しかけられまくる
優弥の夏休みの始まりです。(どんな夏休みだ






あと、気になるとすれば、
この時代では天気予報の他に空襲警報とかもやるようです。


・・・



天気はともかく、
空襲は人為的なものではないだろうか。




戦闘機でもサーチしてるんでしょうか。





富士山レーダーで?



気になるところはありますが、
プレイ日記スタートです。
コメント (4)
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『ギャラクシーエンジェルII 絶対領域の扉』プレイ日記:9

2006-08-07 | 『GAII 絶対領域の扉』編
というわけで、
惑星マジークが説得に応じ、味方についてくれることに。
そんないい知らせとは裏腹に悪い知らせも。
またフォルテの放送が入ったようで。
敵対するマジークに対する挑発の意味を込めた内容であった。

・・・・やっぱフォルテさん
慣れたのか
もう様になってますね(やめんかい


と、その放送には実はメッセージも含まれていた。
というわけで・・・

え、説明が足りないって?

んー、詳細は面倒だから本編で見てください(なんだこの日記;

ともかく、今セルダールは地殻破壊爆弾に狙われて
制圧されているので、それを破壊すればいいだろうと・・・
なんかそのまんまな感じですが、
フォルテのメッセージは、その爆弾の位置をしめす物だった。


ということで、
いよいよ惑星セルダールへ向かうことに。

いろいろ無駄にしたけど、
ようやく本腰が入りそうだ。
そのおかげでエンジェル隊の子と仲良く慣れたし。(ぉ


クラスブレイカー(地殻破壊爆弾)破壊作戦。
まぁ要するに、敵艦隊がそのミサイルを守るように配置されてるので、
迂回せず、一点突破して突っ込もうという作戦である。
ちょっと強引な気もするが、まぁこれしかないんだら仕方ない。
かくして、この作戦は成功するのか・・・。


さぁ、
旧知の仲同士、タクトとフォルテの対決だぁ!

・・・とこっちも戦わなくては。

あれ、カルーア変身してない?
み、ミモレットは間に合うのか!?



そして作戦は無事に成功。
爆弾は全部破壊し、
フォルテも無事に開放された。

しかし、その後巨大な戦艦が現れた。
話の展開から
たぶん親玉。

そして、その艦と通信がつながる。
そこで見たものは・・・。



そこで見たミルフィーの姿。
そして、その親玉にマインドコントロールされてしまっていた。
言うことを忠実に従わせているようで。
その様子を見たタクトはただ黙っていた。
・・・・・。
少々うらやましいとか(違うと思う。




と、フォルテと合流し詳しい話を聞くことに。
そういえばフォルテは中佐とか。


ついにあのヒゲ中佐と同じ階級。(何?


と、ティーラウンジにて、
合流したフォルテに対し質疑応答の時間。
ここで今まで謎だった部分がちょっとづつ明らかに。
空白の4年間。
自分にとっては約10時間の疑問だったのだが。


今回の事件の首謀者であるヴァレルは、
マスターコアを発見したときにその近くで発見された。
なんかどっかで発掘したような言い方ですね。
まぁ、コールドスリープ状態だからしょうがないけど。
と、そいつはABSOLUTEという空間の唯一の生き残りだったようで。
そいつがなぜクーデターを起こしたのか分からないとのことで。


さて、真っ先に敵陣に乗り込んでやっつけたいところだが、
こちらの戦力もさっきの戦いでほとんど残っていないので
体制を整えることに。

というわけで、
体制建て直しの名目もかねて、
リゾート惑星ホッコリーで休暇をとることになりました。




第8章

さて、例のごとく休息のひと時がやってきましたよ。

と、タクトから
気になる子をさそって出かけろと、
そんな話になりました。



・・・・・



さて、ここからは各キャラクターに沿ったストーリーが展開されます。
よって、共通ゲーム日記はここまで。


次回からは各キャラクターに沿った日記を公開します。

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『Gift』感想記(1) ~神代縁 編~ 

2006-08-06 | 『Gift』編
『Gift』感想記 ~神代縁 編~


ヒロインの中で唯一の先輩キャラです。

主人公はとある教室で、猫と会話している縁を見かけます。
そこでは会話することなく過ぎるのですが、
後に千紗に出会い、その家でメイドとして働いていること、
さらに、自分が記憶喪失ということを知ったりします。

性格はどこかのんびりしている。
でも、ちょっとおちゃめなところがある先輩です。

そのほんわかした雰囲気からか、学園でよく他の生徒から相談を受けているところを見かけます。
さらに、メイドとしての仕事がら、商店街によく買い物に行くようで、
話しているといい子だとか、各店の主人などからの人気が高いです。
そして、なんかよく動物に簡単に懐かれる、そんな感じ。


さて、そんな先輩を追っかけていると、
夜遅くにパジャマ姿で歩いている幼い女の子を目撃します。
それも頻繁になので心配になり、縁と共に近づいて見ることに。
そんな様子を繰り返し、なんとか打ち解けてくれたその女の子。
後々に事情を聞くに、昼間に原因不明で、一向に回復の兆しをみせない発作が起こるため入院していること、
そして、どうも母親との関係に問題があることを教えてくれた。
原因不明の発作のことはともかく、
産まれると同時に母親が他界してしまった主人公と、記憶喪失で本当の両親もわからない縁は、
その子と母親のことを何とかしようと試みる。
やはり、家族は仲がよくないとということで。
しかし、入院してからヒステリックになってしまった母親は聞く耳を持たず、
そんな母親に、今の自分が恥ずかしい存在なんだと思い込む女の子。
そんなわけで、なかなか一筋縄では行かなかった。

でも、それもある出来事により意外な形で解決。
その様子を見て、本当の家族っていいなとか感じさせたり


そして、その後にわかる縁の正体。
さらに、彼女のこれからの目的も判明する。
その結果、彼女の望んだ"Gift"の力とは・・・。

・・・・。

最後には縁の切実な思いと、
町中のみんなの暖かい協力があり、大きな問題を解決します。
突拍子も無いみんなが信じた・・・
これは、縁のあつい人望があったからこそ、
そして、みんなの何とかしてあげたいと言う想いが重なって実現したところが
なんとも言えませんでした。

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『ギャラクシーエンジェルII 絶対領域の扉』プレイ日記:8

2006-08-06 | 『GAII 絶対領域の扉』編
そろそろエンジェル隊にも慣れてきたカズヤ。
アニスも加わったりで
5人になったけど・・・・。

・・・・・

あれ?

なんか一人忘れているような気が。


というわけで、最後のメンバーがついに登場しました。
リリィ・C・シャーベット
さりげなくミドルネームを装備しています。
しかし、ようやく登場ですか・・・
まぁ、続編作る気バリバリって感じが
しっかりと伝わってきますが。

しかし、リリィって名前はかわいらしいんですが、
なんかまじめで堅そうな人ですね。
なんか剣の惑星で騎士の称号を得るとかで、
なかなかの地位にいるようで。



さて、今回のお話へ。

EDEN製の物資が少なくなってきたので、
またミントにお願いしたところ、数が多いので
デパートシップで来たそうな。

・・・・

なんか、
ルクシオールより大きいんですけど(汗


とまぁ、ここでカズヤが隊長代理の権限を
委譲することになるわけだが、
だんだん、サクラなんとかと似てきましたね。(言うな


と、気になるクルーと買い物楽しんで帰ってきた。
すると、ブリッジにリリィからの通信が。
なんか緊急回線で呼びかけているようで、
どうも敵に追われてる様子。
つまりは敵さん連れてやってくるようで。


しかし、紋章機はこの補給の機会にすべてフルメンテナンス中。
なのですぐには動けない。
肝心なときに出てこない
size="6" color="blue" style="line-height:160%;">某四次元ポケットの道具みたいですね。(何?

しかし、アニスの機体だけはフルメンテナンスしてなかったので、
それ一機で出撃することに。

ミントと敵を全滅させたら借金はチャラということを約束したので、
テンション上がりまくり。
すべてムービーシーンで片付けてしまいましたとさ。
カズヤ、出る幕無し。



ミントとはここで別れ、
リリィと紋章機を回収する。
ようやくリリィとご対面です。
他のメンバーとも久々に再会。
しかし、喜びに浸ってる場合ではなく、
すぐさま緊急ミーティングが行われる。

と、ここでフォルテの話を聞くことに。
やっぱり理由があったようだ。
いかにもフォルテらしい理由。
・・・・
でも、あの敵役は性にあってましたよ(いいから


と、リリィと初めて自己紹介を交わし
会話をすることに。
まずがお互い、関係をフランクにすることからはじめるということで。
呼称を改めるとかフランクになるとか一体何を・・・

と、重要な用件があるので、
あとでこの服を着てティーラウンジに来いと言われる。
渡されたのはピンクっぽいトレーナー
しかもリリィの似顔絵がプリントされているそうで。

一体、何が始まるのか。

と、リリィも同じような服を着てやってきましたよ。
似顔絵はカズヤだったり
会うのは初めてだというのに、いつの間に用意したんでしょうか。

つまりはペアルックでお互いの信頼度を上げようとしたようで。
それはなにか間違ってる気がするが。
なんかあのウェイトレス引いてるぞ(汗

と、次に特製あんこケーキが出てきた。
さっき厨房を借りて作ったとか。
ま、まさか・・・
「よし、あ~ん・・・」

・・・。

やっぱやると思った。
どうもなんか間違えてる気がする。
親睦を深めるというより、これじゃ・・・ねぇ。

と、全部食べ終わり、重要な用件を聞くことにするが、
用件は済んだと。
これで親睦は十分に深まったと認識したらしい。
なんか、一方的のような気がするのだが。

と、次のプログラムへ。
今度は展望公園の噴水前へに出頭せよとのこと。
リリィは水着で登場。
海(噴水だけど)の中で戯れることをやりたかったようで、
これが青春なんだと。

うーん、
いろいろこじつけというか
なんというか。



と、おまけで、
おでんの屋台を引いてるランティを発見する。
毎週この時間になると開いているとのことで。


・・・。


そんなとこ、
フォルテ以外
誰が来るんでしょうか?






と、リリィは今度は着ぐるみ着で現れましたよ!?
かわいい猫の着ぐるみを選択したようだが、
ちょっとセンスが悪いかも。
だってこれじゃ化け猫だし。


と、この作戦に満足したので終了。
そしたら今度は緑茶を入れ始めましたよ。
・・・・。
なんか茶柱が立たないことに遺憾のようで。
で、飲ませてはどんどん淹れていく。
しかし、全然立たず。
それは狙って出てくるもんじゃないしな;

立った頃には
カズヤから噴水が。



と、最後は膝枕をすると言い出した。
照れくさいながらも、とりあえずやってもらうことに。
おまけに耳掻きまで。

・・・というわけで、
前作の先輩達のを見習っての信頼を深めるプログラムが
終了しましたとさ。



信頼、深まったか?





と、アニスも臨時メンバーから正式メンバーになったり。
相変わらず展開があわただしいね。


そんな感じで6章終了。

いやー、リリィってちょっと無口かなと思ったんだけど、
結構発言しますね。
やることは無茶苦茶みたいだけど。

さぁ、これでメンバーはそろった!
惑星セルダールを開放しに行くぞ。




いやー、


えらい遠回りだった。

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『ギャラクシーエンジェルII 絶対領域の扉』プレイ日記:7

2006-08-04 | 『GAII 絶対領域の扉』編
さて、またまた寄り道してしまったが、
惑星マジークへ向かうルクシオール。


惑星マジークはまぁ、早い話が魔法の星見たいな感じで、
カルーアもここにある学校を卒業したということで、
いわばふるさとみたいな感じになっているようで。



と、そんなわけで今回はカルーア編

魔女なんですの~

と、おっとりさんのカルーア。
言ってるだけかと思ったら、ホントに魔女だったり。
でも、まだ魔法使ってるところを見たこと無いんですけどね。
・・・・
あ、でも変身は魔法なんだろうかねぇ。


というわけで、マジークに無事到着。
補給の間は久々に休暇ということで、
船を下りてみることに。

と、行ったカレー屋でなんかチンピラがもめてます。
で、アニスが手を出そうとしたとき・・・
ランファがでてきてそのチンピラを撃退しました。
ああ、カレーといえばそうでしたね。(どこぞのインド人みたいに言うな;


あれ、そういえば
あの頭についてたマラカスみたいなの
どこ行ったんでしょうね?




というわけで、ランファと一緒に食事をすることになったルーンエンジェル隊一行。
アニスはすっかりランファを気に入り、
ランファは憧れだったカルーアに出会えて感激していたりと
まぁ、すごい構図になってます。


と、さっきのチンピラが魔石を持って
店を破壊しにやってきましたよ。
カルーアとともに、厨房に入ったきりのミモレットを探すが、
破壊された厨房に上がっている炎を見て、驚愕するカルーア。
彼女に一体何があったのか・・・。


そして、冷蔵庫の中でやり過ごしたカズヤとカルーアは、
救急車両で手当てを受けた。
しかし、カルーアの意識が戻るには、ちょっと時間がかかっていた。
その時、マジークにはあのディータというケバイおばさんがいたようで、
みんなが目を離していた隙に、カルーアに呪いをかけた様子。
しかし、なんの呪いかまったく不明。
発動条件とは・・・。


と、テキーラになってる彼女は
カルーアが火をおびえていた事、
そして、魔法を使わなくなった理由を教えてくれた。

というわけで、そのディータというヤツがいるということで、
警戒することになる。
ヤツはマジークのすべての機能を停止させたり、
戦艦を使って魔封結界を貼ったりと
本気でかかる気でいるそうで。
すごい力ですが、
使いどころを間違ってる感じですね。

というわけで、いてこますことに。


しかし、この星も

オバさん顔のヤツの逆恨み
滅ぼされちゃたまらないわな。


顔もケバイし(関係ない



と倒しましたが、ディータは戦艦とともに散ってしまいました。
いったい、カルーアにかけられた呪いとは本当になんなのだろうか・・・。


・・・・。


あ、テキーラにか。



・・・・。





やっぱり



二人一緒じゃダメですよ!(何?
コメント (2)
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『ギャラクシーエンジェルII 絶対領域の扉』プレイ日記:6

2006-08-04 | 『GAII 絶対領域の扉』編
さて、セルダールとの音信が途絶え、
さらにはフォルテの声明文。
一体何が起こってるのか確認するため、
ルクシオールは一路セルダールへと向かったのであった。

と言うのが前回までのあらすじ。


と、もうすぐセルダールに到着するルクシオール。
ドライブアウトした先には敵艦が待ち受けていた。

やれ旗艦は・・・・。

あ、フォルテ

いやー、なんか
悪役顔が似合ってるねぇ(ぉぃ


と、いろいろと問答したわけだが、
フォルテが本物なのか偽者なのか結局分からずじまい
それどころか、いっせいに攻撃を仕掛けてきた。
大ダメージを受けるも、なんとかクロノドライブで
退避成功。
ただ、乗組員に多くの負傷者が。


というわけで、今回はナノナノの話。

とりあえず、クロノドライブで逃げるが、
エンジンにかなりの負担が生じて入る模様。
シリンダーが崩壊し、クロノストリングが開放されることを恐れ、
ドライブアウト・エンジン停止させる。


ちなみに、クロノストリングが開放されるってことは
大爆発を起こし、ルクシオールも跡形もなく消し飛ぶほどの威力だそうで。


なんか原子力燃料みたいですね。(ぇ


というわけで、
セルダールが制圧されてしまったようなので、
その次に規模が大きいとされる惑星マジークに向かうことに。
協力を求めようと思うが、果たして・・・。


と、負傷者を手当てしていたナノナノが倒れてしまった!
原因はナノマシンの使いすぎ。
補充のストックもなく、体の電位が下がっている様子。
このままだと・・・


というわけで、みんなの協力のもと、
ナノマシンのエキスパート
ヴァニラがいる惑星ピコに向かうことになった。

なんか
進路変更ばっかりしているような
気がするんですが
(汗



で、ちょっと壊れかかったエンジンを、みんなの努力の元、
なんとか直して、無事に惑星ピコに到着。
早速ヴァニラが登場。

なんか前作と変わってる気が・・・

ああ、もう16歳だもんね。
これぐらいならロリコンとか
言わないですよね(は?


と、ナノナノの様子を見たヴァニラ。
これは惑星ピコの衛星であるフェトムというところならば
完全な治療ができるとのこと。
しかし、そこは防衛システムが働いているとのことで。

ナノナノはそこで見つけたらしいのだが、
そのときはムーンエンジェル隊が蹴散らしたそうな。

・・・・

なんか、ちょっと野蛮なことやってませんか?(汗


というわけで、今回はルーンエンジェル隊で突破することに。

と、戦闘へ。
あ、今回回復系がいないじゃん(汗


と、なんだかんだで撃退し、
ナノマシン研究施設への中へ。
培養槽に入れたナノナノは順調に治療されているようで。
ようやく一安心。

ところで、まだまだナノマシンについては未知な部分がたくさんあるようで。
ふーん。
いつまで経っても明かされない謎があるのは
どこも一緒ですね。


と、治療用のマシン(?)で復活を果たしたナノナノ。
身体に以上が無いか調べるため、ヴァニラはナノナノに自分の姿に変身するように言う。
でも、ナノナノは乗り気では無い様子。でもしぶしぶながら変身することに。

そして、ナノナノから変身の能力を見せられたアニスは、自分に変身しろと言い出す。
でも、嫌がって逃げるナノナノ。それを追いかけるアニス。
しかし、この施設には、侵入者を排除する機能が備わっているという。
当然、やってることはともかく普通の人間であるアニスは
敵と判断されるに違いない。
そんなわけで探し出すことに。
でも、ヴァニラは大人数では危険なので、
シャトルに戻って発進の準備を整えるという。

で、見つけたはいいものの、その防衛システムとやらに
発見され、追われることに。
どうにかして撃退し、
その場から逃げることに成功。

シャトルに帰ってくるとヴァニラ、涼しい顔で一言。

「色々とあったようですね・・・。」



・・・。




おまえ、逃げたな。



と、またディータとかいうオバさんが出てきました。

・・・・。

とっとと片付けたので、
この辺の話は省略ということで。(ぉぃ)

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