YSK-BLOG

つぶやきまとめと通常日記を行うブログ

DCFS完了です!

2006-04-10 | 『D.C.Four Seasons』編
結局はこれ、ファンディスクなんだよね。
・・・
えらい気合入ってるファンディスクだね(汗
まぁ容量的には本編より全然少ないんでしょうけど。

正直言って冬編あたりから飽きてきた。(ぇ
いや、正確にはもっと前かもしれないけど・・・。
なんかね、恋人同士になったその後を描くってのはいいんだけど、
なんかイマイチな感じが。
なんか付き合ってるってのを感じられない物語もあったし。

と、まぁそんな感じで
この作品はとりあえず
本編をプレイしないと話にならない

そんな作品でした。


・・・・てか、

こういう話はツッコみづらい。


・・・・

突っ込まなきゃいいのか。(あのね;




        D.C.Four Seasons編 終了

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DCFS(天枷美春):やっぱ"先輩"はいいよね(?

2006-04-10 | 『D.C.Four Seasons』編
バナーナ!
・・と言うわけで美春編です。

・・・・

だ、大丈夫だ。
自分の頭はまだ大丈夫だ!



そういえば美春は、本編ではロボ美春で話が進んでいたんだよね。
ロボとはいい仲になったけど、本体(?)とはまだ付き合っているということには
なっていないようで。
でも、本物の美春も純一に対し好意は抱いているようだし、
これから二人の関係はどう変わるのか・・・。


普通のギャルゲーらしい展開です。



と、また商店街でチラシ配っている謎の少女を発見する。
どうでもいいんですけど、正体分からな以上、
これは何のために出てきているんですかね。

え、おまけ?


なかなか進展しない純一と美春の関係。
と言うのも純一はロボ美春を好きになったわけであって、
姿・形・声がまったく一緒の本物美春にはそういった感情を抱けずにいるわけですね。
それが今でも忘れられずにいるわけです。

とはいえ、ロボ美春はもうこの世にはいません。
過去の想いを思い出にして、
また新たな想いを見つけなければいけないんですけどね。

・・・

え、それ

メモオフじゃないですか?

彩花出番だ!(何



そんなある日、ロボ美春が突然姿を現しました。
もうロボ美春は動くことが無いはずなのに。
と、ロボ美春は純一と美春の恋の応援をしにきたということで。

ロボ美春の後押しやらがあり、
美春からしっかり告白を受ける純一。
とりあえず、「お友達」からってことでまとまった。

やっぱり、結ばれるまでの過程が楽しいんだよね。
ギャルゲーって(そうか?


まぁ、なんにせよ、
美春物語じゃ感動もなにもなしと。



と美春とロボ美春が朝倉家に泊まりにやってきました。
いろんなところはしょってますが気にしないように。(ぉぃ
突然の出来事だったのだが、
美春はいつでも音夢のところに泊まれるように
自分のパジャマを常備させているとのこと。
予備の分もしっかり完備!


お前は住み付く気か。


おまけに家のことは住んでる純一より詳しいとかで、
3人川の字になって寝るため、布団をどこからともなく持ってきた。
遊びに来てる最中に物色したんでしょうか。

空き巣よりたち悪いです。


お前は音夢のストーカーなんじゃないか、
ちょっと心配です。



ロボ美春は役目が終わったのか、そのまま消えてしまいました。
クリスマスの奇跡だったのか、なんなのか。

学園のクリスマスパーティ当日。
この学園は本当にお祭りごと好きみたいですね。
バナナ関連のものを目ざとく見つけては買ってくる美春。
それだけでも多いと思うのだが・・・。

バナナ喫茶って何?

なんか
美春のためにあるようなお祭りですね。
密かにバナナブーム


学園のパーティーが終わり、二人きりになる純一と美春。
まだまだ子供扱いは抜けない。
でも、これからきっと・・・なお話でした。


・・・・・

二人でアルバムを見る二人
あ、そういえば
いままでこの部分ははしょっていたね(汗

うーん、なんとか恋人同士になったとはいえ、
まだ呼び方は「先輩」ですか。。。
純一くんとか純一さんとか呼ぶのが恥ずかしいらしい。

・・・

それじゃあ、
昔みたいに
"お兄ちゃん"って呼ぶしかないですね!



・・・・




・・・・・・




またこんなオチかよorz
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DCFS(鷺澤美咲):本編ネコミミキャラ(ぇ

2006-04-10 | 『D.C.Four Seasons』編
隠しキャラクターというか、
本編のクリア条件によって出てくることになる
頼子・・・じゃなくて美咲です。

今回は美咲本来の姿で登場。

ネコミミファンのブーイング
聞こえてきそうですね(聞こえない


良家に住むお嬢様のため、
これまで箱入りで、外に出ることが許されなかった美咲。
いろいろあって、ようやく学園に通えることになって、
純一と付き合うことになったのだが、
そのことは、美咲の父親などには秘密になってるとのこと。
いつの時代のお付き合いなんだか。


今日も美咲と帰る事に。
ちょうど杉並の話題に。
多分、奇妙な行動を平気でする奴だとでも言っていたんでしょう。
すると美咲。
「そういえば、私も初対面の時にお耳を触られました」

・・・・・

杉並は変態だという話をしていたようです。


「そういえば、俺もやったな・・・」
と純一。

・・・・・

おまえもか。


と、美咲はとの帰り道は短いようで、
お稽古事とかありかなり忙しい様子。
なので二人の時間は限られているようだ。

また明日と。


商店街を歩いていると
「うにゃ~」

・・・・・

うたまる!?
こんなところにw

と、ビラ配りをしているアイ・・・じゃなかった謎の少女
の肩に乗ってました。
てか、またお前か。


杉並が熱く語っていたテレビ番組、ミステリーなんたらを見ると
ドッペルゲンガーについて語られていた。
なんでも自分そっくりのそいつを見ると死期が迫っているとか。
ふーん。

と、商店街でネコミミをつけた美咲の姿を発見する。
いや、あれは頼子か?
後を追ってみると、道なき道を進んだり、
いろんな人の手助けをしている姿をみる。
・・・一体どうなってるの?

そんな話を次の日の昼休みに美咲に話す。
しかし、問題解決には至らず・・・。
そ、美咲がデザートを持ってきたと、弁当箱を差し出す。
中にはバナナケーキ。

・・・・・

え、

それは狙ってるの?



・・・やってきたよ、わんこ美春。
歩くバナナ探知機恐るべし。
と、美春も昨日そのネコミミ美咲に会ったらしい。
一体、頼子はなにをしているんだろうか。

そして
美春と美咲を書き間違えないか心配。



杉並もその頼子とやらに会ったらしい。
「なにかお困りのことはありませんか」
と聞かれると、
「貴方を実験材料に・・・」


引っ掻かれました。


まぁ、
110番通報されなかっただけましですが。



と、その頼子を探しに行くと美咲。
しかし、いままで外に出ることも怖がっていた影響からか、
知らない土地に行くのにやっぱり抵抗があるようだ。
でも、少しづつでも知らない土地に行こうと決心したようです。
成長しましたね・・・。

でもそんな人は
迷子にならないか心配ですけど。


二人で頼子の出現場所をうろついていると
頼子を見つける。
必死で追いかけるが、なかなか追いつけない。
すると、桜公園の高台に着く。

ようやく頼子と話が出来ることに。


あ、そういえば、
頼子の性格と話すのって初めてじゃない?


と、頼子は美咲の代わりに知らない土地に行って
見たり聞いたりしようととしたんだってさ。

いい子ですねー。

うたまるも見習え。

・・・・

でも、人の姿にはならないで(ぇ



そんなところで。

ところで、このあと結局
厳しいといわれている美咲の父親に
付き合ってることを宣言したんだけど言われたことが

 学生らしい健全なお付き合いをするように

と。


・・・・・

いや、
あの、お父さん・・・

もう遅いと思います。(ぉぃ


・・・・


美咲にはとりあえず、
兄さんと呼ばせたいと思ったのは
私だけでしょうか。

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DCFS(水越眞子):まさかこんな話にまわされるとは・・・。

2006-04-10 | 『D.C.Four Seasons』編
今度は冬です。
どこへ行くんでしょうか・・・。


と、今回はどこへも行かないらしいですよ。
どうやらクリスマスがテーマらしいです。


もうだまされたりしないんですね。

よかった。




軽い人間不信に陥りそうだったよ(ぉ



と、そんなわけで眞子編
しかし、この子なんていうか
かわいそうなポジションにいるよね。

初期のD.C.。
別にコイツはクリアしなくても、
隠しキャラいけたし。

D.C.S.S.のアニメ。
あまり目立ってなかったし。
萌のフォロー役に回ってただけだし。


・・・・・


いいとこ無いね。




んでもって。

今回もそんな感じ。




クリスマスが近いある日。
純一は恋人である眞子と迎える初めてのクリスマスに
ウキウキであった。
いつものように一緒に帰ろうと声をかけると
よくない返事と同時に言われた。

「しばらく、付き合うのやめない?」

・・・・・

あれ、

「メモそれ」?(何



・・・と思ったら、クリスマスに行う音楽部の
コンクールでソロをやるので、練習に集中したいからしばらく
会わないようにしようとしたらしい。
どうにもうまくいかないところがあるようで・・・・。
スランプですか。


と、悲しい気分で商店街を歩いていると、
ケーキ屋の前でチラシを配っている謎の少女を見かける。

・・・・

おまえ、アニメにいたやつだろ
てか、ホント何者だよ!?
でも性格は同じだ。


寂しいクリスマスになりそうだなぁ・・・
なんて思っていたら、突然眞子がやってきた。
そして、夕食を作る言う眞子。
何が食べたいか聞かれたが、逆に好きなものを聞き返す。
すると照れながら眞子
「あたしは・・朝倉かな」

・・・・

それを聞いた純一
「俺も・・・眞子が好きかな」


・・・・・


なんだこのエロゲー


と、眞子はそう遅くもない時間に帰ったのだが・・・。
翌日、眞子にそのことを話すと、何も覚えて無いという。
・・・・
今回は記憶障害がテーマ?



と、今日も眞子がやってきた。
食事のほかに、洗濯、掃除もやってくれた。
でも次の日になると覚えてないどころか、
今度は機嫌悪いし・・・。


と、そんなわけでもう1人の眞子説が浮上する。

あれ、本編ってこんな話だったっけ?
・・・・
まぁ、
シナリオ作りづらかったんでしょうね(ぉぃ


眞子自信も、もう1人の眞子説に気づきそいつを探しに。
すると、朝倉家に入れ替わりでニセ眞子がやってきた。
それを眞子に携帯電話で伝えると、間もなく眞子が到着。
画面には二人の眞子の姿が。


バグですか?(違


眞子がニセ眞子に問い詰める。
するとニセ眞子、突然消えてしまいました。
眞子が大事にしているフルートを持ったまま・・・。

大急ぎで探しにいく純一と眞子。
もしかしたらと言うことで、枯れない桜のところへ。
すると待ち構えていたかのようにニセ眞子が現れた。

会話する二人の眞子。

名前表示なかったら
どっちが喋ってるのかわかりません。



言い争いの末、なんとか決着(?)がつき、
ニセ眞子は消え、眞子はフルートを取り返しました。

とりあえず、今回の一件でスランプからも抜け出せたようで、
クリスマスパーティの演奏も無事終わってめでたしと。



・・・・
ニセ眞子とか出てきて、
話が作りづらかったんじゃないかと思う
そんな眞子編でした。


・・・・もっと眞子に光を。(ぉぃ
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DCFS(芳乃さくら):先生のお願いは・・・

2006-04-10 | 『D.C.Four Seasons』編
騒がしい奴になりました。
てかうたまるは?うたまる。

と秋の連休前のこと。
さくらが登場。


・・・あれ、
そういえばさくら、
ED後はアメリカ行ったんじゃなかったっけ?

・・・・

あ、1年半で帰ってきたのか。

ま、いいや。


うたまるは?うたまる



で、今度の連休の話。
別荘とかあったらいいだろうなというもしも話しに。
するとさくら、別荘持ってる知り合いに招待してもらえばいいんだよ!と。
そんな当てがあるわけ・・・

っているんですね。
萌先輩、美咲さん。


というわけで、環も一緒になって美咲の山荘へ。
途中に釣り橋があるほど山奥だ。
橋落ちたら帰れないのかな・・・と
美咲に不安げに聞いてみると、
とりあえず頑丈な造りだから、嵐でも落ちたりしないと。

・・・・

それ、
結局落ちたら帰れないってことでは?

そんなミステリーな匂いにさくらが反応を示す。
あこがれるねーって
・・・
勘弁してくれ;


途中、
どっかの村の来訪者が現れたけど
ほっとく。

ちなみその人は、
同じ苗字の人と遠い親戚の関係にあるとか
そんな裏設定があった気がする。



山荘で賑やかに過ごす。
みんなで集まって怪談話。
環は神隠しのことについて語る。


と、二人っきりになるとさくら、
この別荘に来れたのは願いが叶ったと思い、
今度は二人っきりになれるように願いをかけるそうな。


翌日
楽しくピクニックでランチをしていると、天気が荒れてきた。
急いで山荘に帰る。
ひと段落して、みんなの集まるリビングに行くと
明日美がいなくなっていることが判明する。
そして探したりしているうちに、美咲、萌、環と次々消えて行く事態に。
これは、環が言っていた神隠しなのだろうか。

次の日になってもみんなは現れない。
さくらはその様子を、自分が二人きりになりたいから
こうなったんだと落ち込む。

それじゃあ、みんなが何事もなかったかのように帰ってくるよう
お願いしようということで一緒にお祈りすることに。


・・・・


「ただいまですー」

萌先輩の平和な声を筆頭に、みんなが玄関から帰ってきました。
聞くところに寄れば、みんな隠れてて、
ちょっと噂の心霊スポットに行ってみたら
観光名所になっていたとか平和そうに語り、
お土産まで手渡される。


・・・


・・・・・



みんなやらせか


やらせだったのか!?


夏といい、秋といい
騙されまくりです!!


もう人間不信になりそうです。



・・・もう何でもいい気分だが、
こっから明日美の亡くなった姉の話が浮上。


ずっと一緒にいようねって約束したのに、
二人一緒に事故にあったのに、自分だけ生きているなんて
多分姉は自分を恨んでいると。
それを聞いた二人は、姉に会わせてあげることに。

二人は別荘にこれたり、二人っきりになれたりしたんだから、
お願いすれば会えるんじゃないかと、手を繋ぎ、二人で願い始める。

でも、そんな簡単に呼び出せるわけ・・・

・・・・・


って呼んじゃったー!!


萌のときなんか木琴降霊術だの
訳わかんないことして
危険な目に遭ったってのに。


とりあえず
お願いでなんとかなるほうがミステリーだと
私は思います。

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DCFS(胡ノ宮環):やっぱ幽霊騒動はこの人

2006-04-09 | 『D.C.Four Seasons』編
前にも言いましたが。
なぜか立ち絵が変わってるのは
自分の気のせいでしょうか・・・。

まぁ、
初登場でいきなり許婚とか言い出したしね(関係ない


そんなこんなで、
今回も連休は美咲の山荘に招待されるところから始まる。
さくら率いる芳乃ツーリストご一行。
・・・てかさくら、そんな旗作るなよ;

そして、またもや強張った表情の環。
・・・また今回も何かあるのか?
ま、想像つきますけど。

と、今回は環編です。



山荘に向かう途中、きれいな紅葉を見る一行。
大量のもみじを見て純一、
「芋を焼くのには困らないな」と。
環もちょっと同意してくれたようだ。

うーん、
巫女さんはみんな
焼き芋が好きみたいですね。(何?


と、また明日美が出てきましたよ。
また降霊術ですか?


夜はみんなで怪談話。
明日美の話は自分が経験したポルターガイストの話をする。
本が勝手に宙を浮いていたとか。


翌日、一行は温泉に行くことに。
そこは自然に出来たようで、
店ではなく混浴になるという。

・・・・・

と言うわけで、みんな水着です。

しかし、秋でも水着を見ることになるとは。。。。
これで全員水着姿をお披露することに。

・・・まったくこの作品は
そうまでして脱がしたかったのか。

・・・まぁ、その辺は
さくらがスク水だったんで
許すことにする。


温泉では水鉄砲で遊んでいる奴も。

・・・ところで萌先輩、
背中のボンベとか
めちゃくちゃ重装備じゃないですか。

と、さくらが飛び込もうとしたら
環が「危ない!!」と。
それを聞いてバランスを崩したさくら。
思いっきり水打ち。

・・・・

どざえもんになりました;


しかし、悲劇はコレだけではおさまらなかった。


別荘に帰ってくると、とりあえず解散し、
それぞれの部屋でシャワーを浴びたりしてから集合することに。
ところが萌が来ない。
それを聞いた環は過剰に心配し、様子を見に行く。
バスルームから音がするが、返事がない。
環に促され、ドアを壊して強行突破すると・・・

・・・・・

はい、萌先輩寝オチでした。

湯船で寝ないでください;



環と二人で部屋でマッタリしていると、美咲の声が。
駆けつけると、赤い水溜りの中に美咲の姿が。
その前にはそんな美咲を見下ろす明日美が。
一体何が起こったというのか!?


・・・・・・


(カサカサ)


・・・・・・・・・・・


だれかー、

ホイホイさん持ってきて。



一撃必殺ですよ。



黒い物体に驚いた美咲が悲鳴を上げ、腰を抜かしてケチャップを踏んでいたところを
明日美が駆けつけてきて、あの光景になっていたと。

やれやれ。

「バイオレンスの予感がしちゃったよ~」
とさくら。

・・・パッケに赤い三角マーク付くからやめてくれ。



そして二人っきりになる純一と環。
すると環は、旅行前に見た悪夢が予知夢なんじゃないかと
すっと心配していたことを話す。
それでどこか表情が硬かったのか・・・。
でも、環のおかげで大丈夫だったんだと言うと、
なんとか元気を取り戻してくれたようだ。



次の日。
なぜかうたまるが登場。
さくら、隠し持っていたのか!?
しかし、何でここで増加?


夜、散歩に出ると明日美と出会う。
またお姉ちゃん話ですか。
んで、環を呼んで姉を呼び出してもらうことに。
今回は正式ですね。
木琴たたいているのとは大違い(ぉぃ


と、まぁそんな感じで一見落着。

てか、明日美の話が段々おまけチックになってきましたね;




・・・・・あれ、

ところで、
うたまる出てきた理由が
まったく無いよ?
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DCFS(水越萌):おっとりいいとこコンビ

2006-04-09 | 『D.C.Four Seasons』編
秋らしくない日々をボケっと過ごす純一。
杉並から世間では忙しい奴もいると言うのに、
のんきな奴的なことを言われる。

ホント、
そんな時間の使い方がうらやましーよなー。


っと、個人的な心理描写は置いといて。

そんな杉並から、今度の週末の連休に彼女とどっか行ったらどうかと言われる。
先立つものも無いが、とりあえず恋人と相談することに。


とりあえず、音楽室行って萌先輩に会おうとしたら
眞子が出てきてお姉ちゃんを大切にしなさいと一喝される。
ちょっとこわいっす(汗

そんなわけで萌編です。
いままで純一は"萌先輩"と呼んでいたのに、
"萌"と呼び捨てにしているのにまだ慣れない;

萌と出会い、ちょうど美咲と一緒にいる所だった。
えっと美咲っていうのは、
本編でホント最後にしか出てこなかったキャラ。
それまでは頼子ってのがいて・・・

まぁこの辺の説明はカット。


んで、連休に美咲の別荘に来ないかという話になって、
連休の予定が決まりました。



当日、神社で待ち合わせ。
環も登場。
・・・・あれ?
環の立ち絵変わってない?

環だけセミリニューアルですか。

他みんな使いまわしなのに(ぉぃ

あと紅葉のシーズンで半そでの格好は
もう寒いと思います。



そしてさくらも登場。
あ、コイツ先生だったっけ。

・・・

あれ?

うたまるは?



メンバーがそろったところで出発。
しかし、神妙な顔の環。
何かあったのかと尋ねてみると、
なんか嫌な予感がするそうな。
ふーん。

・・・・・

まぁどうせ
杉並の仕業とかになるよきっと(それは夏



と、そんなこんなで別荘に到着。
ドアを開けたらメイドさんが出迎えてくれそうな建物に驚く純一。
それを見たさくら、「そういうのが好きなの?」と。
そんなわけ無いだろう!という声も空しく、
さくらは萌に、純一はメイドさんが好きだということを吹き込む。
萌からは純粋な瞳で見られてしまい、ちょっと凹む純一。

・・・・

う~ん。
でも萌は知ってるはずですよ。
だってPC版じゃ・・・(言うな



しかし、環の言う"嫌な予感"ってなんだろう。
さくらは何か起こりそうだとかわくわくしているし。
・・・・
それはそうと、うたまるは?


建物の中に入ると誰かが出てきた。
この別荘を世話してくれている、美咲の遠い親戚で、
純一たちと同じぐらいの年の女の子・霧羽明日美。

・・・・・・

もしかして、
やな予感の原因って
コイツじゃないの?
だってこの子の姉・・・(モガモガ;



そんなこんなで夕食に。
メニューは萌が持ってきた鍋。
材料運んできたのかい;
そして鍋奉行です。


夕食後、明日美がいなくなった。
とまぁすぐ戻ってきたんだが、
そこで明日美から他界してしまった姉のことを聞くことに。
すると降霊術をやると言い出す萌。
しかし、環からは危険だからと止められるが、萌の決心は硬かった。
環が言うには、萌は無心・・・つまりボーっとしていて
体質的に向いているから余計危険だと。

・・・なんかえらい言われよう;



んで、結局やることに。
萌と環は正装に着替えて・・・
ってその巫女装束
どっから持ってきたんだ?

そいうわけで始まった"木琴降霊術"
なんか術者が使いやすい道具を使うと
意識が高まるとのことで。

・・・つまりなんでもいいんですね。

てか、
いつの間にか
明日美とその姉の話がメインになってますよ!?



そんなわけで、いろいろありつつも無事成功し、
明日美は幽霊になった姉と話をすることが出来ました。
そんなこんなで萌編終了。


しかし、萌先輩。
そのどこでも寝る状態は異常だと思いますので、
自分の家の病院に診てもらってください。
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DCFS(彩珠ななこ):普段インドアはたくましい。

2006-04-09 | 『D.C.Four Seasons』編
ななこ編です。
・・・いいんですかね?
夏に究極のインドア派なやつ連れてきて。
熱射病で倒れそうです。

・・・・

まぁ、

私が言えたことじゃないですが。



杉並と二人して茶屋で夏休みの作戦を企てる。
とはいえ、乗り気なのは杉並のほうだが。

杉並に一杯食わされた前回アリス編。
今回も同じように杉並の作戦に。

「ニセ漂流をでっち上げないか?」

・・・・・

なんか
別ルートの末路を教えてあげたくなりました。

しかし純一、ななこに男らしいところを見せたいがため、
その作戦にのってしまう。
・・・・
まぁ、よからぬことを考えなければ問題ないというのだが・・・。

しかし杉並、
どっかのせぇるすまんみたいだな。



クルージングの話を聞いて喜ぶななこ。
早速妄想モードへ。
船に乗るってコトで、恋人二人が船先から海を眺め、
両手を広げているところを男が後ろから・・・

ってそれ、最終的に
船沈むのでは?



ともあれクルージング当日。
杉並の計画通り、遭難したように見せかける。
・・ちょっと犯罪っぽいけど。


遭難した状況を説明する男性陣。
なんかざーとらしい;
てか、瀬場さんも役者。



まず火をおこすことに。
持ってきたライターを手助けに火を起こそうとしたとき、
ななこ、ライターを取り出す。
・・・・

なんで持ってるの!?


どうも父親のものを持ってきたようで。

・・・・

とりあえず、
この島は禁煙ですよ(殴



そして、他にもいろいろ出てくるななこ’sバック。
何気に引き篭もり、侮れません。
男らしいところを見せようにも、ななこに活躍を取られっぱなし。。。


女の子は以外にたくましかったり、
杉並と瀬場さんは妙な関係になったりと
この漂流ごっこはいつまで続けるんだろうか・・・。


なんかどうでもよくなってきた感じです。
と言うわけで、3日目の朝にネタばらし。
意外にあっけなかったね。

まぁ、そんな感じで明日帰るってコトで終了。
以上、夏編終わりー。


・・・・




・・・・・・・・




翌日、
帰ろうとしたらクルーザーが流されてしまったとか。



・・・・





とまぁ、そんな感じで
またも杉並に一杯食わされた純一。
そして、ラスト純一は放置プレイで幕を閉じます。


あー、段々マンネリ化(汗

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DCFS(月城アリス):・・・実はあまり目立ってない;

2006-04-09 | 『D.C.Four Seasons』編
はい、アリス編です。

あれ、そういえば人形ってどうなったんだっけ?

・・・・・

まいっか(ぇ


とりあえず、音夢が帰ってくるというので、
バス停までアリスと迎えに行くことに。
音夢を迎えると、アリスは挨拶だけだからと帰ろうとする。
すると純一、
「アリスを送って行くから先に帰ってろ」
「え!?」

兄さん、
妹より恋人ですか。

・・・・
今回の音夢はこういう役回り。


アリス邸にて、海へ行こうと提案するが、
アリスは泳げないから乗り気では無い様子。
なんとか丸め込み(?)承諾を得たところに美春もやってくる。
親友との思い出が欲しいから予定を立てにきたんだそうな。
そして、瀬場さんからクルーザーを借りてクルージングなどいかがかと
話が上がり、みんな賛成するのであった。


商店街で準備の買い物。
とりあえず、アロハとサングラスを装着する。
しかし、アリスから似合わないと止められる。


それは瀬場さんと木ノ下一族を全否定することになりますが。(いいから

あ、あとヒゲも。

マンマミーア!


そんな最中、商店街でななこと出会い、成り行きで一緒に行くことに。
有明の原稿も昨日入稿済みで予定が空いているとか。

・・・本業は?

それ理由で休載しても大丈夫なのは
大王だけですよ(ぇ



そしてクルージングへ出発。
行く前に杉並も誘うか話が出たが、冗談じゃないと却下。

さて、女性陣が水着に着替えてきましたよ。

・・・・・・

車の解説っぽいナレーションは
挿入されないんですかね
(何?


そんな感じで楽しいひと時を過ごしていると、
突然クルーザーが暴走。
なんとか必死にこらえるが途中で意識を失ってしまう・・・。


気がつくと、アリスと二人だけ無人島に流れ着いていた。

・・・・うわ、すごい展開だ。

二人だけかと思いきや、瀬場さんを除く
みんなが流れ着いている模様。


・・・・というわけで、
純一とアリス、そして音夢、美春、ななこの5人で
無人島生活を送ることに。

無人島物語か。(違

・・・・

あと、
美春はバナナを食べてなくて禁断症状が出そうだというが、
どんな症状なのか気になる。


ななこ達が森へ食べ物を探しに行って来るという。
一緒に行こうかと聞いたが、気を使ったのかアリスと残っててと言われる。
しかし、影から覗いているんじゃないかと疑いをかけると
「そんなやましい事するんですか」とななこ達からジト目で見られる。
そんな純一、心の中でボクは健全です!と反論する。

・・・・・・

嘘つくな。

移植前じゃ
よろしくやってるくせに
(言うな



そして、猛獣存在説が浮上し島を脱出する手段を考え始める一同。
夜は寝ないで交代で番をすることに。
イカダを作ることにし、施行錯誤の末ようやく完成。
しかし翌朝、何者かによって破壊されてしまっていた。
一体誰が壊したんだろう・・・・と
みんな力をなくしてしまう。
目撃情報はゼロ。

・・・・・

ねぇ、
寝ないで番するんじゃなかったっけ?




そんな中、森でアリスが倒れていたり、瀬場さんと合流したりと
まぁせわしなくラストへ。
アリスが熱を出しているというので、この島の崖の上にある薬草を取りに向かう純一。
足場が悪く、転落して海へダイブしてしまいそうなときに聞こえた声。
そう、アリスが大事に抱えていた人形・ピロスの声である。

・・・・・・・えっと、

ピロス出番これだけですか。
ぶっちゃけ用なしです。



薬草のおかげですっかりよくなったアリス。
そして、目覚めの朝。

隣には置いてきたはずの杉並

なんて目覚めの悪い朝なんだ;


なぜ杉並がここにいるのか。
話を聞くにこの無人島生活は、
どうやらすべて杉並の計画下にあったようで。

・・・・・・

まぁ、このあと杉並に何が起こったかは
恐ろしくて言えません。


しかし、一日だけのバカンスが一週間かぁ。




ななこ、
来月休載のピンチ?

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DCFS(朝倉 音夢):帰ってきた妹

2006-03-21 | 『D.C.Four Seasons』編
さぁ、この辺から巻きでいきますよ~!




夏です。
この暑さは純一じゃなくても
かったるさ全開ですな。

公園で杉並、美春と一緒にいる。
フローズンバナナの味を褒める杉並に
「そりゃ夏といったらバナナですからね」と美春。

お前は年中バナナ音頭だろ!

・・・なんて突っ込みもかったるくなりそうな陽気です。


さて、夏編でのキャラクターは
純一の義理の妹・音夢
実はプロ漫画家・ななこ
近くに住むお嬢様・アリス
の3人。

今回は音夢にスポットを当てていきます。


暑いってのにね。




音夢は看護学校に行っているようで、
夏休みを利用して帰省してきました。

・・ところで
純一たちの親は帰ってこないのだろうか。

てか
どこ行ってるんだっけ?

・・・・・

存在してるの?(ぉぃ

さて、昼まで寝てたら音夢に起こされたり、
バナナ・・・じゃない美春が元気よくやってきたりと
騒がしい日が今日も始まる。
美春からアリスとクルージングに行くから
お二人もどうですか?ということで、
一緒に行くことに。

夏の季節の話の舞台はこれです。


そんなわけでクルージングへ。
準備のため商店街へ買い物に出かけ、
偶然ななこに出会い、成り行きで一緒に行くことに。

究極のインドア派のため、
なんだかどの季節の話にも入れなかった
おまけっぽい存在ですが。



月城家所有のクルーザーで月城家所有の島へ向かう。

このブルジョアめ!

・・・ってななこが言ってた(言ってない



島に到着すると、
おまちかね女性陣の水着お披露目会。

まぁ、個人的に
音夢だけが比較的ボリューム不足だなと感じたが、
黙っておこう。(?
まぁ、私好みです。



みんなで海に入って楽しいひと時を送る一行。
みんなの水着姿がまぶしいぜ。


一通り楽しんで、さて帰ろうとしたら
瀬場さんからクルーザーのエンジンの調子が悪くなり、
原因を調査して明日までかかる見込みと告げられる。


・・・・・


どうでもいいんですけど
瀬場さんのその姿、


某ファミレス経営者と
ご関係あるんですかね?




ともかく日帰りの予定がちょっとした滞在になってしまった。
夏のバカンス(?)はもうちょと長くなりそうです。


無人島初夜をささやかなキャンプファイヤーで締めくくる。
しかし、次の日もクルーザーが直らない様子。
しばらく過ごすことになりそうなので、島の探索に出かけることに。
目指すは水場。
躓いて転びそうになるアリスを支えたり、
疲れきっている究極のインドア派・ななこに肩をかしたりと世話を焼く純一。

まるで小学生の遠足です。

そんなみんなをかまってる純一を見て、何を思ったのか
どことなく上の空で、おまけに純一を避けている態度をとりはじめる。

うーん、兄さんまたやっちゃったか?(ぉぃ


女の子グループが音夢の元気のなさを直接聞いてくれることに。
「(朝倉君が)音夢さんのこと、あいあい愛してるって言ってましたよ」
とななこが音夢に言っていた。
・・・・・・
アニメ「シスプリ」のOPですか?

必要ならことり呼ぶぞ。(やめんか



まだまだ音夢と純一の関係は平行線。
ついにはふとしたことから純一がプッツンきて
今までのわだかまりを音夢にぶつけます。
すると音夢、目に涙をためて走り去ってしましました。
それを見ていた他3人。追うべきだと純一を促す。
そしてアリスからタオルを持たされる。

・・・・・

なんかあったら
投げろってことですね
(違っ



話は出来たものの、まだまだ関係は平行線で先が見えず。

見えるのは水平線だけです。


ところが美春がおぼれてしまうという大変なハプニングが。
音夢の助けを借りてなんとか事なきをえる。

純一、
意外にサバイバルの知識があっても
こういうことは知らないんですね・・・。

ま、それがきっかけで二人っきりで幸せそうに語り合い、
わだかまりがとけました。

展開の説明早すぎです。(ぇ



めでたくまとまった所で、
クルーザーの修理も終わり、
ラストパーティをして無事初音島に帰還しました。

まぁ、今回の件をまとめると、
誤解とかそんな話じゃなくてよかったなと。



そしてお盆前のある日。
音夢は看護学校へ一足早く戻ってしまうことに。
次は冬かなと。
こうして、一足早く今年の夏は終わりを迎えました。

とりあえず、いい思い出は出来たかなと。



・・・・
ななこは今たぶん
本物の修羅場モード中です。

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DCFS(白河ことり):学園アイドルはお節介 後編

2006-03-12 | 『D.C.Four Seasons』編
・・・・というわけで、
さくらパークに来たいつものメンバー
純一、ことり、ともちゃん、そしてみっくん。

・・・・
最後二人の本名忘れちゃったけど、
まぁよしとしよう。(コラ

純一とともちゃんとで行動し、
ことりとみっくんはちょっと離れたところで見ているということで。
純一が絶叫マシーンに振り回されながらも、
なんとかうまく事が進んでいる様子。

途中暦先生に会ったり、工藤に会ったり。
事の経緯を説明したりと、ちょっと大変気味。

まぁ、そんなこんなやってたら、
ともちゃんも段々慣れてきて、手を繋ぐことにも躊躇しなくなってきた。
ん?ことりの表情が険しく・・・

やべ、このままだと
今までの繰り返しですよ;

パークのグッズ屋に寄る4人。
カップル用ペアのお茶碗やカップを眺めるともちゃん。
すると純一。
「ともちゃんのデートの練習だし、これともちゃんにプレゼントしようか」
・・・・おい;
その様子を見ていたことり、
機嫌を悪くして外に出てしまう。

純一、一言。
「俺、何か機嫌悪くするようなことしたかな?」

・・・・・・

だれか

この男、何とかしてください。




その後温水プールへ。
ことりはちょっとどっかへ行ってしまう。
ともちゃん、みっくんと話しているとバイト中の和泉子に出会う。
和泉子からことりが1人で寂しそうだったことを聞いて彼女のそばへ向かう純一。
話してみると、ことりがヤキモチを焼いていたりとか、
本気なのはことりだけだとか
いい雰囲気に。

・・・・

ああ、
もうこのへん
どうでもいいや。
(ぉぃ



そしてこの後、デート練習は終わりになり、
ことりと二人きりで観覧車に乗ったり、
残りの時間を本来のデートで過ごす。

と、そんなことをしていると
以前ともちゃんと公園で仲良く話していた男の人を見かけましたよ。
なんと女の人と一緒にいました。

・・・・

あ、今回ともちゃんの
恋がどうのこうのから
始まったんだっけ
(ぉぃ


そんな様子を見ていたことり、
その男の前に飛び出した!

・・・・意外に血が昇ると
周りが見えなくなるタイプなんですね。

ことり、その男に問い詰めます。
しかし、相手の男は何のことかさっぱり解らない様子。
真面目そうなので、二股とかかけてるとは思えないんだけど・・・。
純一が止めに入ったところでともちゃんの声が。
「どうしたの?お兄ちゃん」

・・・・・・


ここへきて
そういうオチですか!?



でも、ともちゃんにお兄さんはいないはず・・・。


よく聞くと、
小さい頃からご近所付き合いしているところの
お兄さんなんだってさ。


・・・・・・・


その設定は
都合よすぎではなかろうか。


だってギャルゲーだったら
攻略対象内じゃん。(何の話だ?



んじゃ、冒頭で桜公園で話していた内容で
約束がどうのこうって言うのは?


・・・・・


どうも
ともちゃんに彼氏が出来たら、
ダブルデートしようねって話だったらしい。


・・・・・・


なんだその
このオチのために
用意したような約束は!?



というか

そんなややこしい約束をするな!!



そんな感じで(?)ことり編終わり。

まぁ、
友人ってのはいいですね、って
お話でした(途中から脱力?

まぁ、終始考えていたことといえば、
その・・・
みっくんのお兄さんである"みっくん"とやらになりたいんですが
ダメですかね。




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DCFS(白河ことり):学園アイドルはお節介?前編

2006-03-11 | 『D.C.Four Seasons』編
親友だと思ってや男の正体が女の子だったり
クラスメイトが実はクマだったりと
前作のネタバレオンパレードだったわけですが。(後者違うし
ようやく最初から普通のヒロインになりました。

学園のアイドルである白河ことり編です。

しかし、この春編を二回ほどやってきたわけですが、
付き合ってた二人の小さなすれ違いが招いたトラブル話、
てか純一の鈍感というか気にしなさすぎというのが大方の原因なんですけど。

今回もそんな話なんだろうか。。。。



二人で下校中。
早速ことりに膝枕を要求する純一

・・・おのれ(ぉぃ


と、そこへ工藤が・・・


って男の姿だ!


工藤 バージョン1.0(何?

まぁ、あまり話しに絡まず行っちゃった。



さて、前と同じくさくらパークペアチケットが商店街の福引で
当たりましたよ~。

早速ことりを誘います。
話をしているとことりから奇妙な音が。
とりあえず腹ごしらえをすることに。

いやー、
学園のアイドルも腹の虫がなるんですね。
トリビア、トリビア(違っ


ま、とにかくここまでは順調順調・・・。


と、桜公園でクレープを食べてると、
男の人と歩いているともちゃんを見かける。

あ、ともちゃんっていうのは、ことりの友人で
3人で仲良く軽音楽をやってるうちの1人ね。

声をかけようとしたがことりに止められ、隠れて様子を見る二人。
聞こえてきた話し声を聞く限り、
どうやら彼氏ではないようだが、
あのころの約束がどうのこうのとか、
なんだかお互いいい雰囲気。

それを見たことり、ある決心を。

「この春休み、ともちゃんの応援をしない?」

・・・・・・。

なんですと!?

ここへ来て意外な展開。


んで、なんかことりの訳のわからん作戦が始まる・・・
大丈夫なんだろうか・・・。
ことりの考えることだし
結構心配。

んで、デートの練習をしてみない?とともちゃん提案することり。
もちろん、実験台は純一。


・・・・・・・あああ、

またなんか嫌な予感が(汗

つづく


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DCFS(工藤 叶):彼の秘密は女の子 後編

2006-03-07 | 『D.C.Four Seasons』編
前回までのあらすじ
商店街の福引で当たったさくらパークペアチケット。
叶を誘ったが都合が悪いようだったので眞子に上げたが、
めぐりめぐって(?)眞子とやってきた純一。
しかし当日、入り口で杉並と叶に遭遇してしまう。


さて、何でこうなったのか・・・・。


以前、
杉並が純一をさくらパークに誘っていたが、
実は杉並もペアチケットを当てていたようで。
純一に断られた杉並は、その後叶に声をかけて
今ココにいると。


・・・・あー、ややこしい。



んで、叶は杉並と行っちゃった。
意地になった純一は眞子と楽しむことに。
しかし眞子、
この状況で手を繋いでもいいかな?なんて・・・・。

確信犯か!?


んでもって
「二人の仲を何とかしなきゃ」
なぜか白河ことりも出動です。



とりあえず眞子とアトラクションを楽しむ純一。

一方ことりは、
バイト中のピンクのクマ(和泉子だけど)を仲間に加え戦力アップ。

そして叶は、杉並の絶叫マシーンオンパレードに振り回されてます。


以降、3つの視点で話が進行します。
これで事件でも起こればミステリー系AVGですな。



思わぬ噴水アトラクションのおかげで
びしょ濡れになってしまった純一チーム。
せっかくなので温水プールで遊ぶことに。

純一が1人でいるところに叶に会ったり。
まだこじれている様子。

その様子を心配そうに見つめるピンクのクマさんチーム。
もちろん水着を着用して。

・・・・・・

和泉子
着ぐるみのままですか。

ご丁寧に水着もつけてます。


ていうか、
それでプール入ったら
確実におぼれそうですが。


・・・・いや、しっかり泳いで(浮かんで流されてた)いました。
なんか高級品で防水加工なんだってさ。
ふーん。(興味なし?


とにかく、ピンクのクマさんチームから叶たちは
お化け屋敷へ向かったと言われて向かう純一。

お化け屋敷での、ちょっとした(人為的な)ハプニングから、
仲直りできそうな兆しが見えてきたり。

叶と二人で話をしようとしたら、
最後の最後で杉並のいつもの訳わからん行動に振り回されたりもしたけど、
どうにか誤解と理由が分かり合え、二人の仲は元通りになりました。
これにて一件落着。



やれやれ・・・

ことり、眞子、クマ、ついでに杉並。

ご苦労様でした。






それと
最後まで付き合っていたクマ・・・。



明日からシフトに
名前入ってるんでしょうか。





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DCFS(工藤 叶):彼の秘密は女の子 前編

2006-03-06 | 『D.C.Four Seasons』編
お久しぶりです。

いつの間にかタイトル画面が咲いてしまいました。
この調子だと、四季の変化を見ることになりそうです。。。


さて今回は男だけど親友の工藤でも狙うか(ぉぃ
工藤―――

女の子が出てきましたよ。

っておまえ誰やねん! パート2

えっと、男親友だと思っていた工藤は
実は女の子だったんですね。
理由は祖母が男女交際に厳しくて男装させたとか・・・

そんな話だったっけ?(覚えてないのかよ;


とまぁ女の子だったわけですが。

・・・・男のときと女の時で
まったくの別人に見えるんですけど。
声色も口調もまったく違うし。


品質に問題はないんですかね?


ちょっとは癖残ってもよかったかな
と思います。




公園にて、これからの春休みのことについて話す二人。
しかし思い出すのは、期末試験の追試の話。
叶が純一の家にいって一緒に勉強しに行ったのに、
まったく勉強しなかったようです。
まぁ、そりゃあ
誰もいない家に男女二人っきりでやることと言ったら・・・。



・・・・


・・・・・


ね!(いいから




さて、今回もさくらパークのペアチケットが当たったところから物語が始まる。
この商店街の自治会、意外に懐具合がいいようだ。

早速叶を電話で誘うが、
日にち限定のチケットのため、その日は無理とのこと。
誰か他の人を誘って行って来てと言われるが、
あてもなく、仕方が無いのでチケットを眞子にあげることに。
しかし、そのあと眞子から一緒に行かないかと誘われ、
そのままOKしてしまう純一。
翌日、叶に会うとなんか様子が変・・・。
なんか爆弾マークがついているような

そんな感じ。


一体叶は何を怒っているのか。
眞子を誘ったことに原因があるのか。
まったく解っていない鈍感純一君。


和菓子出すのに
カロリー使ってるから
(関係ない


そして、チケット指定日当日
さくらパークの入り口には
純一と眞子、杉並と叶の4人の姿が。


・・・・・・・。


さぁ、
一体どうなるのか!?




純一、
死滅してないといいですねw


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DCFS(和泉子):クマを捕獲せよ(違

2006-01-31 | 『D.C.Four Seasons』編
さてまず1人目
思ったのが、なんでOPが二つもあるの。
またこれも結構曲入ってるようですね・・・。
ランティスなんかと組むから(ぇ

ま、それはさておき、クマですよクマ。
さぁ一体、クマとどんな思い出が綴られてるのか・・・・。

春編。

もうすぐ春休み。
放課後にクマこと和泉子と買い物に行こうとしたら
出てきたのは小さな女の子。

・・・・・。

あれ、
おまえ誰だ!?
俺の『DCPS』感想にはこんなヤツいない!(ぉぃ

・・・・・・。

DCPSのネタバレをすると、
こいつがあのクマの本体だったんですね~。
実は宇宙人だったんですわ。

んでもって、純一が和泉子とはじめて出会ったときのことは
無かったことになっています。
みんな洗脳しちゃいました(ぉぃ

しかし、純一もこんなちっさい子と付き合ってるのか。
あの頃のことを話していると懐かしくなり、
純一は彼女の小さな身体を抱き寄せて、頭をくしゃくしゃとなでる。
和泉子「人が見てますよ~」
うん、犯罪者を見る目で

しかし、なんで春休みなのに半そでなんだろう。
謎である。

物語のきっかけとなる商店街の福引。
はずれ賞がラーメンとは。普通はティッシュとでは無かろうか。
和泉子が4回目に当てた賞は5等のティッシュ4セット
・・・・・・。
え、
それよりラーメンのが下なの?

・・・・。

これもしかして
黄色のラーメンとか(何?
うたまるってのがいることだし


最終的に略したら大変なことになる金色の玉を引き、
さくらパークペアチケットが当たり、
春休みの計画が一つ出来たのでありました。

しかし、当日は和泉子が急にバイトに入らなければならなくなってしまった。
一緒にいることが出来なくなってしまい、ちょっとショックを受ける純一。
その代わりとして和泉子がピンチヒッターとして持ってきたのが杉並。
・・・・・・。
筆者的にも勘弁してくれよ

そんなとき、同じくペアチケットが当たった白河ことりとその他二人(ぉぃ)
がちょうどやってきた。
成り行きで一緒に廻ることに。
・・・すっごい助かった。

ことりとその他2人もとい、ともちゃん、みっくんと共にパーク内を廻る。
ともちゃんの絶叫マシン強制連行の犠牲になる純一。
そんな様子を遠くから見ていたのか、我慢できなくなり、
パークのクマのぬいぐるみを着たまま、みんなの前に姿を現わす和泉子。
みんなびっくり。
まか、いままでクマの姿を見ていたのは純一だけなのでムリも無い。
みんな洗脳された後だし(ぉぃ

和泉子はバイト中なので別れつつも、遠くから純一を見張る。
そんな気配を感じ取った純一。
ちょっと意地悪してやろうと思いつき、ともちゃんと仲のいい素振りを見せる。
純一、余計なことを

んで、和泉子の休憩時間に2人きりで会うことに。
さっきの様子を勘違いしたのか、涙ながらに訴える和泉子。

あーあ、泣ーかした。(←子供か;

その後、バイトに戻る和泉子。
純一は罪悪感に見舞われることに。
まったく何をやってんだか;

そんな気力がなくなっているような純一を見ていた杉並。
・・・ってまだいたのか(ぉぃ
ことり達と共にパークのレクリエーションにいきなり参加する。
わけの分からないまま付き合わされる純一。
そんな純一は早く和泉子のところに行かなくてはならないと
焦りだすが・・・・。

・・・・まぁ、なんとなく予想はしていたけど、
ほんと主人公は手間がかかる。
最後あたりは自分のせいだとか思っていても
少しは落ち着けっての;

まぁ、ほんとこんなやつに一生懸命な杉並、ことり達は
いい人だと思います。

とまぁそんな感じで。
彼らの協力もあり、無事レクリエーションの商品を手にする
杉並のチーム『クマさんチーム』。
・・・工○堂スタジオ?(何

なにはともあれ丸く収まって、
春の一つの思い出が綴られました・・・。





ところで、春編の最初、

眞子は何のために出てきたんだ?



<2006/1/31追記>

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