大判カメラ日記。

ワイズクリエイト・木戸嘉一のブログです。

大山謙一郎さんの誕生会に参加しました。

2014年11月01日 | 日記

写真家の大山健一郎さんの⚪︎⚪︎才の誕生日を祝おうとワイズ近くの日本蕎麦屋・田奈部に有志数名が参集しました。主役の大山謙一郎さんは今年⚪︎⚪︎才になりますが、気力・体力共にとても若く私の理想とする齢の重ね方です。田奈部自慢の穴子の柳川鍋、馬刺し、卵焼き、ニシン煮などもビール、焼酎と一緒に完食され、最後には辛み蕎麦をリクエストです。流石の食欲ですね。若さの秘訣かも知れませんね。また田奈部の女将から粋な誕生日ケーキのプレゼントがあり、これを前にして集合写真をパチリでした。ケーキにはハッピーバースデイ ケンちゃんと書かれていましたが大山謙一郎さんの人気故のサプライズですね。大山謙一郎さんこれからも元気で素晴らしい写真を撮影下さい。今回打ち合わせしたヌード撮影会を実現させましょう。

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日本リンホフクラブ定例会の様子はUstreamで見る事が出来ます。

2014年10月31日 | 日記

今日は先日行われたの日本リンホフクラブ定例会について追加で書きたいと思います。定例会は午前の講演会と午後の講評会ともアサヒカメラ編集長の佐々木広人さんに担当頂きましたが、「私も参加したかった」「私も聞きたかった」などの意見が寄せられていますが、そんな方々に嬉しいお知らせをします。実は同定例会の様子をUstreamというインターネットテレビを使って放送していたのです。このシステムは自宅のパソコンを使ってリアルタイムで放送を見る事も出来ますし、更には放送後1ヶ月(リンホフクラブ規定)はいつでもどこでも自由に視聴を楽しむ事が出来るのです。ただ「見ようと思ったけど視聴方法が分からなかった」等の声もありますので、簡単に視聴方法も説明したいと思います。先ず「Yahoo!」や「Google」の検索で「日本リンホフクラブ勉強会」と打ち込んで下さい。検索画面の最初に「日本リンホフクラブ技術勉強会・講評会 - Ustream」と表示されるはずです。これをクリックすると3つに分割された定例会画面が出ますので下から順番に視聴してみて下さい。日本リンホフクラブは大判カメラと銀塩フィルム文化継承のために参加費無料の大判カメラ勉強会やUstream放送などを行い、少しでも大判カメラを身近に感じて欲しいと頑張っているのです。皆さんも応援して下さいね。因みに写真は放送用カメラで撮影されている画面をパソコンでオペレーションしているところです。(今回の放送に関しましては佐々木編集長に了承を頂いています)

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JPS展実行委員長の小松好雄さんが図録を持って来社されました。

2014年10月30日 | 写真展

JPS(日本写真家協会)が主催する写真公募展・JPS展の実行委員長の小松好雄さんが来社されました。何でも同展への協力に対してお礼の挨拶とのことでした。ワイズクリエイトでは同展の作品募集要項をワイズ、日本リンホフクラブ、マミヤカメラクラブの会報に同封して告知に協力していたのでした。お忙しいところご来社頂いた小松好雄委員長には恐縮していますし、同展の写真展担当理事が熊谷正さんで副委員長がワイズでもお馴染みの石田研二さんですから今後も同展には協力して行きたいと思っています。またお土産に2014年度のJPS展の170ページ強にもなる図録を頂きましたので興味のある方はワイズでご覧になって下さい。因みに2015年度展の作品受付は12月15日から1月20日迄です。皆さんも是非応募して下さい。

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湯河原・幕山公園の手作りパン屋さんを発見。

2014年10月29日 | 熱海・湯河原

先日のブログでも紹介しましたように11月22日(土)に湯河原の幕山公園で撮影会を開催いたします。丁度、紅葉真っ盛りで紅に染まった山の中にそびえる巨岩を撮影出来るのではと思っています。今現在10人ほどの申込みがありますが参加費無料の撮影会ですから気兼ねなくご参加下さい。因みに幕山公園には食事の出来るところがないのでお弁当を持参下さいとインフォメーションしましたが、実は幕山公園から徒歩5~6分のところに手作りのおパン屋さんを発見しました。店の名前を「和っしょい」と言って、知る人ぞ知る山裾の小さなパン屋さんなのです。パンの名前は忘れましたがクルミとイチジクの入ったパンを買って食べましたが「めちゃくちゃ美味〜い」のです。店頭にテーブルの用意もありますので撮影会の合間に熱いコーヒーと美味しいパンを同時に楽しむ事が出来ますよ。山の中の不思議なパン屋さんにご期待下さい。

《湯河原・幕山公園撮影会》
開催日 11月22日(土)
時 間 10時30分〜15時
撮影地 湯河原・幕山公園周辺
集 合 幕山公園駐車場
参加費 無料
申 込 必ず事前に申込下さい。

《湯河原幕山のパン屋さん》 
和っしょい
神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜2029-167
0465-62-1805
※営業時間は11時から売り切れまで。
※定休日は月・火・金 です。

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東京ドーム前に巨大なドンキホーテ出現。

2014年10月28日 | 東京散策

先日、東京ドーム前の本郷通りを歩いていると東京ドームシティから道を隔てた場所に突如として大きな巨大なドンキホーテが出現していました。思わず中に入ってしまいましたが従来のドンキホーテとどこか違う店造りを感じました。それは野菜や肉、日用雑貨品売り場が相当に面積をとっていることでした。そう言えば東京ドーム周辺もマンション建設ラッシュで住民が増えていると聞きます。それに対して生鮮品、日用品を扱うスーパーが極端に少ないのが影響とも思えます。夕方になり東京ドームもきれいにライトアップされましたがそれに対抗するようにドンキホーテも強いネオン光を放っています。この光景を眺めていると町の様子がどんどん変わることを実感してしまいます。因みにワイズオフィスより歩いて行けるドンキホーテはこの後楽園店と秋葉原店、上野店の3店になりました。はたして年間に何回訪ねるだろう・・・・。

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来年は松井光夫さんのタヒチ航空写真展が開催されます。

2014年10月27日 | 写真展

今日はおめでたいお話をさせて頂きます。ワイズと日本リンホフクラブ両方の会員である松井光夫さんが、最もハードルが高く権威あるギャラリーと評される六本木の富士フイルムフォトサロンの写真展審査を受けていましたが、この度、目出度く審査に合格し2015年6月12日からの個展開催が決まったのでした(パチパチパチ)。その写真展の内容ですが、何と南海の楽園・タヒチの上空から大判カメラで撮影した航空写真展なのです。題名は「空からのタヒチ ブルーとグリーンと」です。写真をご覧下さい。リンホフカメラの蛇腹部分を風から守るための特製プロテクターを装着しヘリコプターに乗り込む松井光夫さんの勇姿なのですが、お~怖、ドアを全開にしての撮影なのです。またこの写真展が開催決定した裏には、航空写真家の第一人者である芥川善行さんが毎回のように撮影指導をされた影響も大と思います。毎回タヒチから帰るとワイズで個人指導を受けていたのですからそのクオリティは相当に高いと私も確信しています。来年の写真展の話ですが開催日までにはカメラ雑誌やいろいろな媒体で告知活動を行う予定ですのでご期待下さい。(ワイズではこの写真展を全面的に応援させて頂きます)

松井光夫写真展
「空からのタヒチ ブルーとグリーンと」 
2015年6月12日〜18日
富士フイルムフォトサロン東京 

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リンホフを駆使する女性カメラマンが埼玉国展に出展。

2014年10月26日 | 写真展

実は昨日〜今日と紅葉の上高地で日本リンホフクラブの撮影会が開催されているのです。私は撮影会には参加することは出来ませんでしたが、早朝の上高地・河童橋周辺にリンホフカメラが20台以上も並んでいる光景を想像するとちょっと羨ましい気持ちになってきます。因みに20数台のリンホフカメラのうち3台が女性オーナーです。その中の1人が太田恵美子さんですがこの太田さん10月27日から開催される埼玉国展の写真部に作品を出展しています。もちろんリンホフで撮影し、ご自身で焼いたモノクロ作品だそうです。画面切り取りに定評のある太田恵美子さんだけに展示作品が楽しみでもあります。また写真家の多田茂徳さんの作品も出展していますのでこちらも注目下さい。因みに下の写真は東大構内の大銀杏を撮影する太田恵美子さんの勇姿です。

第38回 埼玉国展(写真部)
2014年10月27日〜11月2日
銀座ギャラリーあづま
東京都中央区銀座5-9-14 

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石橋睦美さんの写真文集「日本人なら一生に一度は見ておきたい 民話と伝承の絶景36」は本日出版です。

2014年10月25日 | BOOK

今日はワイズでもお馴染みの写真家・石橋睦美さんの写真・文集の新刊本のお話です。10月25日付けで山と渓谷社から出版されたのは「日本人なら一生に一度は見ておきたい 民話と伝承の絶景36」と題したA5判152ページからなる書籍です。ページをめくり臨場感溢れる写真を見つめ、更に文章を読んでいると、そこには石橋睦美ワールドが出現して本の中に吸い込まれそうになります。そして相変わらず日本全国をこまめに取材されている石橋睦美さんに驚嘆します。興味のある方は是非書店にてお求め下さい。さて話は変わりますが先日のブログで「サクラの木の下に何匹のスズメがいますか?」とクイズを出しましたが、小金井の佐藤さん始め何人かからお答えを頂きましたが、残念ながら皆さん正解ではありませんでした。正解は写真に赤丸で囲みましたが11匹でした。スズメが少なくなったと言われる昨今にこんな小さな面積の中に11匹も居ることに驚きと安心を感じました。お答え頂きました方々ありがとうございました。

「日本人なら一生に一度は見ておきたい 民話と伝承の絶景36」
石橋睦美 著
山と渓谷社出版
1700円+税 

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飯田久江さんの写真展 「天使の誘惑 」を訪ねました。

2014年10月24日 | 写真展

現在、表参道のスペースジングで開催中の飯田久恵さんの写真展「天使の誘惑」に行ってきました。写真展のオープニングにも招待されていたのですが残念ながら参加できなかったので楽しみにしての訪問でした。ただ残念ながら飯田久恵さんは席を外されていましたがご主人の写真家でもある飯田忠男さん(tad iidaさん)とスペースジングのオーナー・中澤久和さんにお会いすることができました。会話の後に暫し作品を鑑賞させていただきましたがフレスコジクレーで処理されたプリントが飯田久恵さんの作風とマッチして見ごたえのある内容になっていて感激でした。写真展は27日迄ですので是非皆さんもお訪ね下さい。因みに冒頭でも書きましたがスペースジングは表参道にありますので写真展の帰りにお洒落な町を散策するのも良いかもしれませんよ。(写真は飯田久恵さんのご主人飯田忠男さん)

飯田久江 写真展
「天使の誘惑 」
10月22日〜27日
Space Jing
東京都渋谷区神宮前5-45-5
03-3409-2744

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日本リンホフクラブが富士フイルムイメージングシステムズ社を取材しました。

2014年10月23日 | 日記

昨日は日本リンホフクラブ会報誌の取材で富士フイルムイメージングシステムズ社を訪ねました。今回のインタビュー内容は次号の巻頭企画でまとめられますが、同社よりフォトイメージング事業部の担当部長の島田知明さん、マネージャーの勝原潤さん、リーダーの岡部靖さん、更に富士フイルムフォトサロンの木内格志さんまで取材のために時間を割いて下さいました(感謝ですね)。対してインタビューするのは同クラブ会長で会報委員でもある我らが川太泰夫さんです(それと何ちゃってカメラマンの私です)。インタビューは同社の業務内容とフイルムの売上推移について、今後のフイルム展開、富士フイルムフォトサロンの現状と今後の展開など結構突っ込んだものになっていますので大注目です。これらは川太泰夫さんによりまとめられ会報に反映されますが、経済記者のように質問する川太泰夫さんは格好良かったですよ。また真摯にインタビューにお答え頂いた同社各氏には心よりのお礼を申し上げたいと思います。因みに写真は上からインタビューの情景写真と島田知明さん、木内格志さんでした。

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サクラの木の下にスズメが何匹居ますでしょうか?

2014年10月22日 | 東京散策

今日も昨日の続きです。美味しい天丼を食べた後は久しぶりに不忍池に足を踏み入れました。不忍池の春は池を取り囲むようにサクラが開花しピンク一色になる場所でもありますが、この季節はサクラの葉が紅葉し出してきてとても秋を演出してくれます。池には色とりどりのボートが浮かび時々親子の笑い声も聞こえてきます。暫く歩いていると傍らのサクラの木に沢山のスズメを発見です。いつかのブログにも書きましたが、この場所にはスズメの餌付けをしている人が居るせいか数え切れないほどのスズメを目にすることが出来ます。サクラの木々では居場所が足りないのか根っこや道にまでスズメを認める事が出来るのです。そこで問題です。根っこを写した一番下の写真に、はたしてスズメが何匹居るでしょうか?正解は後日ブログで発表しますがカウントしてみて下さい。いや〜っ、久しぶりにゆっくりと流れる時間を楽しみました。(ブログランキングの「大判写真」ですが全体でもかなり上位になっている様です。ありがとうございました)

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天神下・天久の天丼は「大当たり!」でした。

2014年10月21日 | グルメ

日曜日は天気も良かったので久しぶりに上野の森に散歩に出かけて来ました。本郷台地を湯島天神を下りて天神下の交差点を不忍池に向かい歩いていると、交差点より直ぐに在る「名物 かき揚 天久」と言う看板が目に入ります。資料が無くてはっきりしたことは分かりませんが店構えを見るとかなり昔からあるお店のようです。そう、佇まいは正に昭和の天ぷら屋さんなのです。噂ではここのかき揚げはめちゃくちゃ大きいとも耳にしていたので、この前を通るたびに気になっていたお店でもありました。今回は、え〜ぃ!とばかりに入店です。大変申し訳ないのですが古さゆえに決して綺麗な店内では無いのですが、席に着くとどこか落ち着いた気持ちになってきます。今回は話題のかき揚げでは無くて5点盛り天丼をオーダーしましたが、これがなかなか美味いのです。天ぷらの揚げ方、タレの味、盛り付けなど私好みなのです。う〜む、これで1600円なら納得です(サービス天丼は1000円と庶民的です)。何か得した気分で勘定をお願いすると「揚げ玉お持ち帰りになりますか?」とかなり多めの揚げ玉までゲットしました(更に得した気分)。次回は噂のかき揚げを食べに来ようと思いながら店を後にしました。さあ、不忍池まで歩こう・・・・・。

天久
東京都文京区湯島3丁目47-9
03−3831−6717 

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写真速報社に大判カメラの取材を受けました。

2014年10月20日 | BOOK

カメラ業界紙の写真速報社から「最近の大判カメラの動きなどお聞きしたい」と連絡があり先週取材を受けました。どうも最近、若年層のフィルムカメラユーザーが増えていて大判カメラにもその波があるのか?と言う様な状況を取材の様でした。特に女性の進出が目立っているとも言います。そう言えば巷に一眼レフやローライ、ハッセルを手にした女性を見る機会が増えたような気がします。大判カメラに関しても大判カメラ勉強会に女性参加者が増える傾向にあることを実感します。さて、これらの現象に対してどの様な答えをしているかに興味のある方は発行したばかりの写真速報をご覧になって下さい(ワイズにあります)。

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日本リンホフクラブ定例会はアサヒカメラ佐々木編集長が登場でした。

2014年10月19日 | 日記

日本リンホフクラブ定例会は無事終了いたしました。今回はアサヒカメラ編集長の佐々木広人さんに午前中2時間の講演会と午後3時間の講評会を担当いただきました。講演会はカメラ雑誌の編集長の立場から「審査の現場から見えてくる写真の現在」と題して、時代によるコンテストの移り変わりや特長など丁寧にお話いただきました。わざわざこの日のためにリンホフカメラの写真まで使ったパワーポイント資料をお作りいただきましたのは感激でした。また講評会はいつものプロ写真家とは違う視点で大判カメラ作品を見ていただきましたが新鮮な講評ポイントに目から鱗の参加者もいたほどでした。佐々木編集長、お忙しいところありがとうございました。

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夜空の星も星座もみんな分かってしまう便利アプリ。

2014年10月18日 | 日記

今日は日本リンホフクラブの定例会が開催されます。今回の定例会は午前の勉強会、午後の講評会ともアサヒカメラ佐々木編集長に担当いただくことになっていますので注目ですね。特に講評会はいつものプロ写真家とカメラ雑誌編集長の違いなどもじっくり聴いてみたいと思います。さて話は変わりますが、皆さんは夜空の星を見るのが好きですか?実は私は大好きなのですよ。ところが中途半端な性格ゆえに星の名前も星座もわからずただ眺めている素人愛好家でもあります。実はそんな私にぴったりのスマホアプリケーションを見つけました。その名は「スカイガイド」です。夜空で見つけた星に向かってスマホを向けるだけで「あら不思議?」で遠い宇宙がスマホ画面に再現され、更に星や星座の名前まで分かってしまうのでした。写真を見て下さい。これならば誰に聞くこともなく星座博士になれそうです。信じられないくらい便利な世の中になりましたね。さ〜っ、早く切り上げて定例会の用意をしなくては・・・。

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