大判カメラ日記。

ワイズクリエイト・木戸嘉一のブログです。

金髪をなびかせ本郷3丁目を走るゴーカート。

2017年04月26日 | 日記

一昨日、本郷3丁目交差点で信号待ちをしていると、春日通りを上野方面より走ってきた一台のゴーカートに目を奪われました。交差点を御茶ノ水方面に左折しようとしているゴーカートには、今流行のスーパーマリオでは無くて金髪をなびかせた綺麗な外人さんが乗っているのです。辺りの人も一同注目状態ですが、凄く恰好良いですよね。こんなゴーカートならば自動車でなくて歩行者でも道を譲ってしまいそうです。iPhoneを取り出し3カット撮影するのが精一杯でしたがそれなりの写真が撮れたのではと納得です。ところで、この外人さんは何の目的でゴーカートに乗り、何所に行くのか・・・疑問が一杯ですよね。話題のマリオツアーは何台ものゴーカートが一団になって走るのですが・・・一台で・・・・何故・・・?

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今年2回目の出漁も惨敗でした。

2017年04月25日 | なんちゃって漁師

22日の土曜日に高級魚・アマダイを目標に今年2回目の出漁をしました。今回は、ボート釣りも両軸リールの使用も初めてというゲストを迎えての出漁でしたが、出漁前に「初めてでも大漁間違いないですよ!」と豪語していただけに誠に残念な結果に終わってしまいました。昨年12月30日にこれまでの記録となる大きなアマダイを釣り上げたのが最後で、前回(3/18)も今回もアマダイは不発に終わってしまい、釣果は写真の大きめのサバと小振りのウッカリカサゴ、イトヨリダイ、レンコダイ、チダイのみでした。ゲストに至ってはサバ1匹の釣果で、漁労長としての責任を大きく感じてしまい申し訳無い気持ちが一杯です。今年2連敗のリベンジにゴールデンウィークは2〜3回の出漁を予定したいと思います。次は必ず釣るぞ〜っ!

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1億万画素デジタルを緊急体験。

2017年04月24日 | カメラ機材

先週のある夕方にフェーズワン社・福澤強志さんが来社された。「東京大学に行った帰りなんですが、突然で申し訳無いのですが寄らせて頂きました」との事でした。ワイズと東京大学は直近で徒歩2分なので、よく東京大学や東大病院帰り方々が立ち寄られます。福澤強志さんは特殊な研究(聞いたけど解らない)をしているある研究室の教授に1億万画素デジタルバック(カメラ)を説明してきたと言います。「待てよ!」と言う事はその1億万画素デジタルバックを持っていると言う事です。丁度ワイズにも2人の来客があったので、滅多に見れないお宝なのでスタッフ3人も含めて5人で現物を拝見です。デジタルバックをカメラに装着して実際に撮影させてもらいましたが「このセットで高級自動車1台分か・・・」と思うとシャッターを切る指にも力が入ります。写した写真をその場で確認して、更にある方が撮影したというサンプル写真を見させて頂くと・・・それは大きなビル全体を何気なく撮影した1カットでしたが・・・・拡大して行くとそのビルの窓一つ一つの中(部屋の中)がクッキリ見えているのです。要するに普通のデジタルカメラならば窓の数だけ撮影しなければならないのを6x4.5Cmフルサイズ・1億万画素ならば1カットの撮影でまかなえてしまう程の情報量の大きさなのです。一同驚きを隠しきれません。いや〜っ良いものを見せて頂きました・・・今度は大判カメラに装着してアオリ撮影もしてみたいですね。

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日本リアリズム写真集団主催写真展「視点」。

2017年04月23日 | 写真展

昨日に続いて公募展のお知らせです。日本リアリズム写真集団主催の「2017 第42回全国公募写真展 視点」の告知リーフレットと招待券が届きました。私は未だ一度も写真展にお伺いしたことはないのですが、応募総数700名 1252作品 2014枚の中から視点賞、奨励賞、優秀賞、入選などが一堂に展示される大きな写真展の様です。会場もワイズから近い上野の東京都美術館なので今回は訪ねて見ようと思います。ことらも招待券がありますのでご入用の方はリクエスト下さい。入場料は一般500円だそうです。それにしても何で私の所に案内が来るのだろう?

2017 第42回全国公募写真展 
「視 点」
2017年6月7日〜13日
東京都美術館(上野公園内)

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第42回 2017 JPS展の案内ハガキと招待状が届く。

2017年04月22日 | 写真展

日本写真家協会(JPS)から「2017 JPS展」の案内ハガキと入場招待券が届きました。日本写真家協会と言えば多くのプロ写真家が所属する公益社団法人ですがワイズでもお馴染みの吉野信さん、芥川善行さん、石橋睦美さん、石田研二さん等もその一員です。今は写真家のいろいろな団体がありますが、私がこの業界に入った頃は日本写真家協会(JPS)と日本広告写真家協会(APA)が2大団体で、どちらかの団体に入っていなければプロ写真家ではないとと極端なことを言う人もいました。さてJPS展ですが下記の予定となりますが招待券がないと確か入場料1000円がかかります(1000円で入場した経験あり)。ワイズ用に20枚の招待券を頂きましたのでご入用の方はご来店時にリクエスト下さい。

第42回 2017 JPS展
5月20日〜6月4日 東京都写真美術館
7月11日〜7月17日 愛知県美術館
9月26日〜9月30日 京都文化博物館

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定例会開催時は本郷3丁目を上から撮ってみよう。

2017年04月21日 | 撮影

昨日に続き日本リンホフクラブ関連のお話です。同クラブの定例会はここのところ地下鉄丸ノ内線・本郷3丁目駅から徒歩1分の貸会議室で開催しています。民間の貸会議室なものでかなりの使用料が掛かってしまいますが、開催場所を早めに確定しなければならないのでここを使う事にしています(公共の貸会議室は開催1〜2ヶ月前の申込)。この貸会議室ですがビルの最上階8階に位置しますが、私は毎回このビルの踊り場に出て本郷3丁目交差点、東京大学方面を1カット、御茶ノ水方面を1カットの合計2カットの定点撮影を行っています。季節により目の前の、本郷通りの銀杏が緑色だったり黄色だったりと変化があります。ここから見えるビルも数年経ったら変わるのではと思う古い建物もありますし、東京大学の手前にかなり高い高層マンションも建って風景も少し変わった気もします。そして、この道に都電が走っていたことを知る人も少なくなっていると思います。可能な限り定点撮影をしたいお気に入りのポイントですが、何時も撮影時に足元がヒヤヒヤするのは仕方ない事ですね。

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日本リンホフクラブの活動の影には縁の下の力持ちが・・・。

2017年04月20日 | 日記

今日のブログは先日、山岳写真家の菊池哲男さんを指導講師として招いて開催された日本リンホフクラブの講評会についてです。講評会は1人、5点の作品を液晶プロジェクターで投影して行われますが、投影画像を見ながら講評するのではなくて指導講師がオリジナルポジフィルムを直接ライトテーブル上でピント、構図等を確認しながら行われます。それは情報量豊かな4x5インチ判フィルム画像を液晶プロジェクターでは忠実に再現できないからです。数人の講評会ならばライトテーブルを囲みながら直接講評してもらう事は出来るのですが20〜30人以上となると、どうしてもスクリーンへの拡大投影をする事が必要になります。ですから事前にオリジナルポジをデジタル化画像にする必要が出て来ます。そこで登場するのは日本リンホフクラブの縁の下の力持ち・渋谷和男会員です。一眼デジタルカメラを持参され、特性の4x5インチフィルム複写装置で会員作品を次から次へと撮影して行くのです。最初の1カットを会員番号と氏名が書かれたフィルムを撮影し、続けて5枚の作品を撮影する手順です。ですから1人6カットで30人ならば180カットにも及ぶ撮影となります。もちろんこの日も飯塚会員や秋山会員がサポートしましたが、他の会員がランチに出掛けている間もこの作業が続きます。日本リンホフクラブの数々の活動には、これらの縁の下の力持ちであるボランティア会員の協力があるからこそ継続されているのでした。お三方、大変ご苦労さまでした(3枚目の写真が複写撮影風景)。

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ゆっくたり流れる時間の中、防波堤に座り昔を思い出す。

2017年04月19日 | 日記

日曜日は久しぶりにゆっくりした時間を過ごしました。珍しく朝早く起きて伊豆山からの相模湾の日の出を眺め一時を過ごし、その後は自動車で20〜25分ほどの湯河原・福浦漁港に出掛けて防波堤に腰掛けて何もしないでぼ〜っと2時間ほど。頃合いをみて軽自動車の車検を出して代車を借りて戻り、Amazonプライム映画を2本も観て一日の終わりです。ここで考えたことは、もし仕事を辞めたら「こんな感じの時間を過ごすのかな?」でした。ある意味贅沢な時間の過ごし方でもありそうですが、これが毎日続くと思うと・・・・・複雑な気持ちになります。もちろん大好きなボート釣りやカメラを持った町歩き等の趣味活動がこれに追加されることになると思うのですが・・・・。初めてアルバイトをしたのが中学生の頃で、高校でもいろいろなアルバイトをして、大学では良く卒業できたと思うほどに仕事(アルバイト)に精を出していました。ワイズを設立した時は3年間の休みが正月とお盆の6日間でした。思い起こせば50年間も良くも一所懸命に働いていたと思います。そんな事を防波堤に座りながら考えるほど、ゆっくりとした時間が流れていた一日でした。

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ステルス戦闘機の様な傘は風に強いって!

2017年04月18日 | 日記

先日雨の降る中、一人の来客がありました。1時間ほどしてお帰りの時にも未だ雨は降っていました。傘立てから徐に傘を抜き出しさっと広げようとしたのですが・・・おや?何かおかしな傘であることに気付きました。傘を広げると写真の様にステルス戦闘機のような形をしているのです。文章で表現すると前方が短く、後方が長いのですね。ですから畳んである時は支柱と持ち手に変な形で傘生地がまとわりついている感じがしたのでした。新しいモノに興味を持つ性格なものですから、ちょっと持たせて頂き傘を広げたり畳んだりしましたが・・・・このステルス戦闘機のような形の目的はファッション性ではなくて、前方から吹き付ける強い風をものともしないのですって。その方が言うには「相当に強い風でも一度も傘が壊れたり、おちょこになった事はありません」との事でした。ワイズ店頭を北側から吹く雨風の中、颯爽とステルス傘をさしながらその方は帰られましたが・・・・ちょっと欲しい様な気がしますが「7500円位だったかな」と高価である事と、作りが小ぶりでデブの私が使ったらかなり濡れそうな感じがしましたので、このアイテムはスルーと致しました。

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熱海・伊豆山は山桜が満開ですよ。

2017年04月17日 | 熱海・湯河原・伊東

日本リンホフクラブの総会・講評会・懇親会が終了してから新幹線に飛び乗り熱海に来ています。今、熱海・伊豆山は山桜が満開の状態です。そして沢山の鳥たちのさえずりと青い海を見ながら気持ち良い時間を過ごしています。えっ、写真では山桜の満開が分からないですって。そうですよね山桜は白い花なので写真では満開状態が伝わりにくいかもしれませんよねね。ただ生で見るとキレイなことキレイなこと。また数年前に植えた枝垂れサクラも可愛い花を咲かせて春を演出してくれています。これか軽自動車を車検に出してから他の用事もすませて・・・・もう仕事に戻りたくなくなっちゃいますよね。

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日本リンホフクラブ総会・講評会・懇親会が無事終了です。

2017年04月16日 | 日記

昨日の午前に開催された日本リンホフクラブの年次総会は何事もなく「シャンシャンシャン」と無事に終了致しました。また、午後の講評会も山岳写真でお馴染みの菊池哲男さんを迎えてこれまた無事に終了です。菊池哲男さんの歯に衣着せぬ講評は中々良いですよね〜。いくつかの写真クラブを指導されているのが理解出来ます。この講評会のために山から戻って、また山に行くとのことでしたがお忙しい中、本当にありがとうございました。そしてそんな多忙な菊池哲男さんも時間ギリギリまで参加された懇親会には、写真家の大山謙一郎さん、石田研二さん、稲垣徳文さん、知新温さん、ラムダ社の佐久間博さん、富士フイルム社の木内格志さんなど多くのゲスト参加もあり大盛況なものになりました。ここのところ若い会員が増えつつある日本リンホフクラブにご注目下さいね。

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今日は日本リンホフクラブの総会です。その後は熱海に直行。

2017年04月15日 | 日記

今日は日本リンホフクラブの総会・講評会・懇親会があります。全国より沢山の会員が集まりますので皆さんとお会い出来るのが楽しみです。さて、今日のブログは私の財布の中に入っているものを書きたいと思います。先ずは定期的にチケットショップで購入している東京〜熱海間の新幹線回数券です。以前は自動車で往復していたのですが、往路の首都高速がメチャクチャ混んで東京を抜け出すのに1時間以上掛かり、復路も東名高速の厚木〜大和トンネル間が慢性渋滞で運転だけでくたびれてしまっていました。ところが新幹線だと快適に50分ほどで移動できてしまいます。熱海には15万円で購入した中古軽自動車が置いてありますので、現地での買物や釣り場への移動はこれで充分なのです。東京〜熱海間の往復が快適ならば釣果も上がる様な気がしますよね。そしてもう一つ財布に入っているのが「熱海市民施設利用証」と言う名刺大のカードです。このカードを提示すると公共施設への入場料が割安になるのです。そして更に熱海城やトリックアート館、美術館、観光船などの観光施設も特別料金になるのです(結構な割引率ですよ)。日本リンホフクラブ総会・講評会・懇親会終了後に、熱海の軽自動車を車検に出すため早速回数券を使って「行って来ま〜す」。

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ベルビア50 4x5(20枚)の特別販売です。

2017年04月14日 | カメラ機材

昨日のブログにも書いたワイズニュースの投函が完了いたしました。会員の皆さん、是非「湯島・池之端界隈撮影会」に参加して下さいね。さて今日のブログは期限切迫フィルムの特別販売のお知らせです。これから訪れる新緑の綺麗なシーズンに最も合っているベルビア50・4x5フィルムを4600円(税別)で販売しています。ワイズ店内で先行販売していたので数量は残り6箱しかありませんが通常購入価格の半額近くになっていますので是非ご購入下さい。えっ、期限は何時までですって?2017年の7月ですから充分に使えますよ。冷蔵庫に入っていたフィルムなので期限後も半年や1年は大丈夫と思います。特別販売品なので、売り切れた場合はゴメンナサイね。

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湯島・池之端界隈撮影会のロケハンの次がワイズニュース制作。

2017年04月13日 | 撮影

昨日は慌ただしい一日でした。それは毎月発行しているワイズニュースを制作しなければいけなかったからです。当初予定していたメイン告知は、日曜日に出掛けた「赤羽界隈撮影会」だったのですが、情けなく迷子になってしまい撮影コースを組み立てることが出来なかったからです。そんな訳で急遽、界隈撮影会を「湯島・池之端界隈」に変更して10時にカメラ片手に事務所を飛び出しました。最初に向かったのが境内に大きな満開の桜がある霊雲寺、次に本郷台地を認識することの出来る実盛坂、湯島天神の男坂・女坂・夫婦坂と続き、春日局のお墓のある麟祥院、昭和の雰囲気漂うクランク道、土塀のある道、森鴎外の「雁」やさだまさしの歌で有名な無縁坂・・・・それから・・・横山大観の・・・・もう書ききれません。約7000歩のオリジナルコースは自分でも納得の出来映えです。皆さん楽しみにしていて下さいね。と、これで終わらないのがワイズクリエイトなのですね。事務所に戻り約100カット撮影した写真を整理し、加工して、それを題材にイラストレーターに貼り付け、更にテキストを書き上げて行くのでした。そして17時には写真一番下のワイズニュースが出来上がりました。紙折機に掛けて投函するのですが、投函は今日にしたいと思います。本当に何て慌ただしい一日だったんだろう・・・でも頑張りますね(頑張るためにランチはライス無しのいきなりステーキ450gを食べました)。

《湯島・池之端界隈撮影会》
■開催日 5月27日(土)12時30分~16時
■撮影地 湯島・池之端界隈(ワイズオリジナルコース)
■集 合 ワイズクリエイト(解散は上野となります) 
■案 内 木戸嘉一(ワイズクリエイト)
■参加費 1000円(税込)オリジナル地図付き。
■申 込 必ず事前に参加申し込みをして下さい。
■備 考 スナップ用のカメラをご用意下さい。

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便利なスマホには必ず外部バッテリーを持参。

2017年04月12日 | カメラ機材

皆さん、スマートフォンはお使いですか?私にとってこれほど便利なアイテムはなくて24時間肌身離さずにいます。使途は電話機能はもちろんですがカメラ・ビデオ撮影、インターネット閲覧、メール送受信、動画再生、カーナビ、交通乗換案内、道路渋滞情報、ラジオ、電卓、時計、天気情報、潮情報など仕事やプライベートでも大活躍しています(その他紹介出来ないほどのアプリ)。ただ何時も問題なのが、バッテリーなのですね。昔のタイプよりかなり持ちが良くなりましたが、外出時にスマホを頼りすぎると不安を感じます。そんな時に持ち出し用に写真の外部バッテリー大小2種類用意して使い分けています。これはバッテリーの大きさにより充電回数が変わりますが、通常都内の持ち出しは写真上を使用しています。それにしても私たちの生活の中にこれほどスマホが入り込むとは誰が想像していたでしょうか?地下鉄に乗り、前の座席を見ると殆どの人がスマホを操作していますし、昔のように新聞や文庫本を読む人の姿は殆ど見る事が無くなってしまいました。駅構内を歩く人の手にもスマホです。スマホはとても便利なのですが使用している人が異常に見える場面が多々あります。自分も気をつけて、それこそスマートに使いたいと思いますね。あっそうそう、私の持ち物には必ず「Y's」の丸いステッカーが貼ってあります。このステッカーは3種類の大きさがあって、小学生の時に持ち物全てに名前を書いたのと同じ目的で使っています。

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