大判カメラ日記。

ワイズクリエイト・木戸嘉一のブログです。

リンホフを駆使する女性カメラマンが埼玉国展に出展。

2014年10月26日 | 写真展

実は昨日〜今日と紅葉の上高地で日本リンホフクラブの撮影会が開催されているのです。私は撮影会には参加することは出来ませんでしたが、早朝の上高地・河童橋周辺にリンホフカメラが20台以上も並んでいる光景を想像するとちょっと羨ましい気持ちになってきます。因みに20数台のリンホフカメラのうち3台が女性オーナーです。その中の1人が太田恵美子さんですがこの太田さん10月27日から開催される埼玉国展の写真部に作品を出展しています。もちろんリンホフで撮影し、ご自身で焼いたモノクロ作品だそうです。画面切り取りに定評のある太田恵美子さんだけに展示作品が楽しみでもあります。また写真家の多田茂徳さんの作品も出展していますのでこちらも注目下さい。因みに下の写真は東大構内の大銀杏を撮影する太田恵美子さんの勇姿です。

第38回 埼玉国展(写真部)
2014年10月27日〜11月2日
銀座ギャラリーあづま
東京都中央区銀座5-9-14 

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石橋睦美さんの写真文集「日本人なら一生に一度は見ておきたい 民話と伝承の絶景36」は本日出版です。

2014年10月25日 | BOOK

今日はワイズでもお馴染みの写真家・石橋睦美さんの写真・文集の新刊本のお話です。10月25日付けで山と渓谷社から出版されたのは「日本人なら一生に一度は見ておきたい 民話と伝承の絶景36」と題したA5判152ページからなる書籍です。ページをめくり臨場感溢れる写真を見つめ、更に文章を読んでいると、そこには石橋睦美ワールドが出現して本の中に吸い込まれそうになります。そして相変わらず日本全国をこまめに取材されている石橋睦美さんに驚嘆します。興味のある方は是非書店にてお求め下さい。さて話は変わりますが先日のブログで「サクラの木の下に何匹のスズメがいますか?」とクイズを出しましたが、小金井の佐藤さん始め何人かからお答えを頂きましたが、残念ながら皆さん正解ではありませんでした。正解は写真に赤丸で囲みましたが11匹でした。スズメが少なくなったと言われる昨今にこんな小さな面積の中に11匹も居ることに驚きと安心を感じました。お答え頂きました方々ありがとうございました。

「日本人なら一生に一度は見ておきたい 民話と伝承の絶景36」
石橋睦美 著
山と渓谷社出版
1700円+税 

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飯田久江さんの写真展 「天使の誘惑 」を訪ねました。

2014年10月24日 | 写真展

現在、表参道のスペースジングで開催中の飯田久恵さんの写真展「天使の誘惑」に行ってきました。写真展のオープニングにも招待されていたのですが残念ながら参加できなかったので楽しみにしての訪問でした。ただ残念ながら飯田久恵さんは席を外されていましたがご主人の写真家でもある飯田忠男さん(tad iidaさん)とスペースジングのオーナー・中澤久和さんにお会いすることができました。会話の後に暫し作品を鑑賞させていただきましたがフレスコジクレーで処理されたプリントが飯田久恵さんの作風とマッチして見ごたえのある内容になっていて感激でした。写真展は27日迄ですので是非皆さんもお訪ね下さい。因みに冒頭でも書きましたがスペースジングは表参道にありますので写真展の帰りにお洒落な町を散策するのも良いかもしれませんよ。(写真は飯田久恵さんのご主人飯田忠男さん)

飯田久江 写真展
「天使の誘惑 」
10月22日〜27日
Space Jing
東京都渋谷区神宮前5-45-5
03-3409-2744

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日本リンホフクラブが富士フイルムイメージングシステムズ社を取材しました。

2014年10月23日 | 日記

昨日は日本リンホフクラブ会報誌の取材で富士フイルムイメージングシステムズ社を訪ねました。今回のインタビュー内容は次号の巻頭企画でまとめられますが、同社よりフォトイメージング事業部の担当部長の島田知明さん、マネージャーの勝原潤さん、リーダーの岡部靖さん、更に富士フイルムフォトサロンの木内格志さんまで取材のために時間を割いて下さいました(感謝ですね)。対してインタビューするのは同クラブ会長で会報委員でもある我らが川太泰夫さんです(それと何ちゃってカメラマンの私です)。インタビューは同社の業務内容とフイルムの売上推移について、今後のフイルム展開、富士フイルムフォトサロンの現状と今後の展開など結構突っ込んだものになっていますので大注目です。これらは川太泰夫さんによりまとめられ会報に反映されますが、経済記者のように質問する川太泰夫さんは格好良かったですよ。また真摯にインタビューにお答え頂いた同社各氏には心よりのお礼を申し上げたいと思います。因みに写真は上からインタビューの情景写真と島田知明さん、木内格志さんでした。

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サクラの木の下にスズメが何匹居ますでしょうか?

2014年10月22日 | 東京散策

今日も昨日の続きです。美味しい天丼を食べた後は久しぶりに不忍池に足を踏み入れました。不忍池の春は池を取り囲むようにサクラが開花しピンク一色になる場所でもありますが、この季節はサクラの葉が紅葉し出してきてとても秋を演出してくれます。池には色とりどりのボートが浮かび時々親子の笑い声も聞こえてきます。暫く歩いていると傍らのサクラの木に沢山のスズメを発見です。いつかのブログにも書きましたが、この場所にはスズメの餌付けをしている人が居るせいか数え切れないほどのスズメを目にすることが出来ます。サクラの木々では居場所が足りないのか根っこや道にまでスズメを認める事が出来るのです。そこで問題です。根っこを写した一番下の写真に、はたしてスズメが何匹居るでしょうか?正解は後日ブログで発表しますがカウントしてみて下さい。いや〜っ、久しぶりにゆっくりと流れる時間を楽しみました。(ブログランキングの「大判写真」ですが全体でもかなり上位になっている様です。ありがとうございました)

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天神下・天久の天丼は「大当たり!」でした。

2014年10月21日 | グルメ

日曜日は天気も良かったので久しぶりに上野の森に散歩に出かけて来ました。本郷台地を湯島天神を下りて天神下の交差点を不忍池に向かい歩いていると、交差点より直ぐに在る「名物 かき揚 天久」と言う看板が目に入ります。資料が無くてはっきりしたことは分かりませんが店構えを見るとかなり昔からあるお店のようです。そう、佇まいは正に昭和の天ぷら屋さんなのです。噂ではここのかき揚げはめちゃくちゃ大きいとも耳にしていたので、この前を通るたびに気になっていたお店でもありました。今回は、え〜ぃ!とばかりに入店です。大変申し訳ないのですが古さゆえに決して綺麗な店内では無いのですが、席に着くとどこか落ち着いた気持ちになってきます。今回は話題のかき揚げでは無くて5点盛り天丼をオーダーしましたが、これがなかなか美味いのです。天ぷらの揚げ方、タレの味、盛り付けなど私好みなのです。う〜む、これで1600円なら納得です(サービス天丼は1000円と庶民的です)。何か得した気分で勘定をお願いすると「揚げ玉お持ち帰りになりますか?」とかなり多めの揚げ玉までゲットしました(更に得した気分)。次回は噂のかき揚げを食べに来ようと思いながら店を後にしました。さあ、不忍池まで歩こう・・・・・。

天久
東京都文京区湯島3丁目47-9
03−3831−6717 

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写真速報社に大判カメラの取材を受けました。

2014年10月20日 | BOOK

カメラ業界紙の写真速報社から「最近の大判カメラの動きなどお聞きしたい」と連絡があり先週取材を受けました。どうも最近、若年層のフィルムカメラユーザーが増えていて大判カメラにもその波があるのか?と言う様な状況を取材の様でした。特に女性の進出が目立っているとも言います。そう言えば巷に一眼レフやローライ、ハッセルを手にした女性を見る機会が増えたような気がします。大判カメラに関しても大判カメラ勉強会に女性参加者が増える傾向にあることを実感します。さて、これらの現象に対してどの様な答えをしているかに興味のある方は発行したばかりの写真速報をご覧になって下さい(ワイズにあります)。

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日本リンホフクラブ定例会はアサヒカメラ佐々木編集長が登場でした。

2014年10月19日 | 日記

日本リンホフクラブ定例会は無事終了いたしました。今回はアサヒカメラ編集長の佐々木広人さんに午前中2時間の講演会と午後3時間の講評会を担当いただきました。講演会はカメラ雑誌の編集長の立場から「審査の現場から見えてくる写真の現在」と題して、時代によるコンテストの移り変わりや特長など丁寧にお話いただきました。わざわざこの日のためにリンホフカメラの写真まで使ったパワーポイント資料をお作りいただきましたのは感激でした。また講評会はいつものプロ写真家とは違う視点で大判カメラ作品を見ていただきましたが新鮮な講評ポイントに目から鱗の参加者もいたほどでした。佐々木編集長、お忙しいところありがとうございました。

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夜空の星も星座もみんな分かってしまう便利アプリ。

2014年10月18日 | 日記

今日は日本リンホフクラブの定例会が開催されます。今回の定例会は午前の勉強会、午後の講評会ともアサヒカメラ佐々木編集長に担当いただくことになっていますので注目ですね。特に講評会はいつものプロ写真家とカメラ雑誌編集長の違いなどもじっくり聴いてみたいと思います。さて話は変わりますが、皆さんは夜空の星を見るのが好きですか?実は私は大好きなのですよ。ところが中途半端な性格ゆえに星の名前も星座もわからずただ眺めている素人愛好家でもあります。実はそんな私にぴったりのスマホアプリケーションを見つけました。その名は「スカイガイド」です。夜空で見つけた星に向かってスマホを向けるだけで「あら不思議?」で遠い宇宙がスマホ画面に再現され、更に星や星座の名前まで分かってしまうのでした。写真を見て下さい。これならば誰に聞くこともなく星座博士になれそうです。信じられないくらい便利な世の中になりましたね。さ〜っ、早く切り上げて定例会の用意をしなくては・・・。

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11月1日より横浜でモノクロ写真展が開催されますよ。

2014年10月17日 | 写真展

今日はモノクロプリントの写真展のお知らせです。ワイズクリエイトの創業当初からのお客さんの一人の酒巻澄江さんが所属するザ・ダークルーム木曜会(会員4人)が11月1日より横浜みなと町ギャラリーにてモノクロ作品を集めた写真展を開催します。正確な名称は「VOL.4 PART1 ー暗室からの不協和音ー」。因に酒巻澄江さんはこのブログでも何回か登場している大判カメラとモノクロ写真の大好きな女性で、これまでにも屋久島を題材にしたエプサイトギャラリーや朝日新聞コンコース、更には屋久島での個展開催など積極的な作品発表をしています。今回の作品内容はまだ聞いていませんがきっと素晴らしい作品を独自の引き伸し技術を駆使して来場者をあっと言わせるものと確信しています。たまには横浜に出掛けて写真鑑賞をして、その後に中華街に繰り出すなどの計画を立てたら如何でしょうか?

ザ・ダークルーム木曜会
VOL.4 PART1 
ー暗室からの不協和音ー
2014年11月1日〜6日
横浜みなと町ギャラリー
横浜市中区港町2-9 関内駅前第2ビルB1F

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烏骨鶏の卵を頂き、元気を出して仕事です。

2014年10月16日 | グルメ

う〜む、私のブログはどうして食べ物ネタが多いのだろう。タイトルに「大判カメラ」を冠しているのに果たして大判カメラ関連の書き込みは何割あるのだろうと反省する事もあります。そして今日もまた食べ物ネタです。やった〜!貴重な烏骨鶏の卵をお客さんから頂いてしまいました。写真を見て下さい。それも20個もあります。因に烏骨鶏とは烏骨(黒い骨)という名が示す通り皮膚、内蔵、骨までもが黒色で鶏よりやや小型の鳥なのです。中国では霊鳥として扱われ不老不死の食材と呼ばれていたとか言います。そしてこの烏骨鶏が生む卵は鶏と比べ極端に少なく、それでいてマグネシウム、鉄、亜鉛などのミネラルやリノール酸、リノレン酸、さらにはDHA、EPAを多く含んでいるので滋養強壮によいとされています。因に希少価値と効能が相まって市場価格はとんでもなく高いのです。早速、これからも頑張って木製カメラ文化を継続して欲しいとの気持ちで長岡製作所の長岡社長に半分お裾分けをして私は一番シンプルな食べ方である卵掛けご飯で頂きました。さ〜っ元気を出して仕事を頑張るぞ!

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ランチは福浦漁港「みなと食堂」で魚三昧。

2014年10月15日 | 熱海・湯河原

皆さん、台風19号の影響はありませんでしたか?10月なのに毎週に様に上陸する台風には困ったもんですね。秋のイベントも中止になったり、観光地でもキャンセルが続き死活問題にもなっているとも聞きます。さてそんな中、台風19号が沖縄に在った12日に湯河原・福浦漁港の「みなと食堂」に行ってきました。この「みなと食堂」ですが福浦漁港で揚がった魚介類を新鮮そのままで食べさせてくれると言う人気お店ですが、何と言ってもその盛付けが半端無いのです。写真を見て下さい。刺身定食はイナダと白ダイを丸々1匹、カマスが数切れ、これでもかと盛付けられていたのです。もう一枚の写真は福浦定食でサバの味噌煮、アジフライ、カマスの塩焼き、更にお刺身まで付きます。はっきり言ってどれも一人では食べきれない程の量です。(今回は息子をと行きましたので食べきれないものは息子が平らげました。)それにしても海を見ながら新鮮な魚介類を食べられる環境は最高で、皆さんも話のネタにも一度訪れたら如何でしょうか?それはそうとシステムは良く分かりませんが10日程前から「日本ブログ村」と言うランキングに参加する様になりました。ブログの最後に「大判写真」と言うボタンがあると思いますが次いでの時に押して下さいね。

福浦漁港 みなと食堂
湯河原町福浦浜109-2 
0465-20-7005 

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湯河原・五所神社の巨木を訪ねる。

2014年10月14日 | 熱海・湯河原

小田原から真鶴を抜け国道135号 を走ると、大きなショッピングセンターや各種商業施設など賑やかな町並みが目に飛び込んできます。そうそこは温泉で有名な湯河原の町です。そしてここから山を目指して県道75号線を走れば隠れ湯の奥湯河原に行く事が出来ます。今回はこの県道75号線をJR湯河原駅を過ぎて少し走ると目に入る巨木のお話しです。その巨木にあるところは五所神社と言います。源頼朝の伊豆挙兵の時、この地方の豪族土肥次郎実平は一族と共にこれを助けて頼朝の軍を土肥の館に導き、石橋山合戦進発の前夜は社前において盛大な戦勝祈願の護摩をたいたといわれている五所神社ですが、今は大イチョウと大クスノキが山の様にそびえひっそりとしています。この前を自動車で通るたびに一度は「巨木に触れたい」との想いを持っていましたが、今回念願が叶い初めて対面する事が出来ました。いや〜っ、凄い巨木です。溢れ出るパワーを身体で受け止める事ができて気分壮快になります。被写体としては周りの人工物が写り込んでしまいそうなのでカメラを上に向ければ立派な作品になりそうです。今度は大判カメラを持って再訪しようと思います。

五所神社
神奈川県足柄下郡湯河原町宮下359-1  

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2015年1月に風景写真出版が「ライフスケープ」を創刊。

2014年10月13日 | BOOK

創立10周年の写真雑誌「風景写真」でお馴染みの風景写真出版から「ライフスケープ」と言うネイチャーフォトの季刊誌が2015年1月に発行されます。ライフスケープは動物、昆虫、鳥、水中、植物、樹林、里山、農村、人や姓名を育むものとしての風景と言う壮大な基本テーマのもと、審査員に今森光彦、前田貴行、鍵井靖章、戸塚学各氏を審査員に迎えての船出となりますが、現在コンテスト作品を募集中との事でもあります(写真参照)。腕に自信ありと言う皆様も是非応募されては如何でしょうか?また11月7日には「ライフスケープ」創刊と創立10周年を記念してパーティも開催されると言う事です。こちらもいろいろな人が集まりそうですね。

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Space Jingで飯田久江さんの写真展が開催されます。

2014年10月12日 | 写真展

第17回の前田真三賞を受賞された飯田久江さんの写真展案内ハガキが届きました。確か飯田久江さんとは名刺交換をしただけなのによく私のところに写真展ハガキが・・・。と思っていたらこの写真展会場は旧知の広告写真家・中澤久和さんの運営するSpace Jingだったのです。写真展ハガキをよく見ると中澤久和さんの判子も押してありました。飯田久江さんは安曇野に越冬飛来する白鳥を捉えた「舞いおりた天使たち」で前田真三賞を受賞しましたが、今回の写真展もお気に入りの越冬している白鳥の写真をフレスコジクレーでプリントしていると言います。21日にはオープニングパーティもあると言いますし、楽しみな写真展なので是非お伺いしたいと思います。

飯田久江 写真展
「天使の誘惑 」
Space Jing
東京都渋谷区神宮前5-45-5
03-3409-2744
 

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