大判カメラ日記。

ワイズクリエイト・木戸嘉一のブログです。

コマーシャルカメラマン指導によるポートレート撮影勉強会は大盛況でした。

2014年04月20日 | 撮影

コマーシャルカメラマン・石田研二さんを講師に迎えてのポートレート撮影勉強会は大盛況でした。遠くは新潟県、群馬県などから参加もあり定員20名満杯での開催となりました。会場の会議室に4x5判ビューカメラや2500wストロボ、背景布など本格的なスタジオをセット。石田研二さんは講義を交えながらライティングやポーズを変えて参加者全員のインスタントフイルムによるポートレートを撮影し、専用台紙に入れてプレゼント。これだけでも大満足のお得な勉強会と言えます。因に写真はライティングを変えて撮影した時の違いを説明する石田研二さんです。ご苦労様でした。

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清水 実
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朝日新聞にホンマタカシさんが構えるリンホフカメラが登場。

2014年04月19日 | カメラ機材

今日は石田研二さん撮影指導の「ポートレート撮影勉強会」が開催されます。参加者の皆さんは普段は風景写真を撮影されている方々ばかりですが、ポートレートにも興味が高いのでしょう20人以上もの参加申込を頂いています。勉強会の様子は後日ブログでも紹介したいと思いますのでご期待下さい。さてこのところ先日放送された和風総本家や銀行のCMでも「大判カメラ」が取り扱われ俄に「ブームの兆し」を感じさせます。そんな中、4月17日の朝日新聞夕刊の「華麗な人」と題した特集記事に大判カメラのリンホフを構える写真家のホンマタカシさんが登場していました。記事冒頭に「三脚に乗ったドイツ・リンホフ製の4x5の大判カメラ。ピントグラスにベランダの観葉植物が映る・・・・・・」(興味のある方は朝日新聞電子版で)残念ながらお会いした事は無いのですがデジタル全盛時代に大判カメラをこよなく愛して使用するホンマタカシさんに最大限のエールをお送りしたいと思います。さて話はガラッと変わりますが、先日何気なく購入した宝くじが、何と「1万円の当たり!」だったのです。宝くじは年数回ジャンボを購入するだけですがたまたま買ったスタンダード宝くじが当たるとは。1万円と当選金額は低いのですがこれから何か良いことが起こる啓示なのかと想像が膨らむ楽しい出来事でした。

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神楽坂・五十番の純正肉まん1個で1食分でした。

2014年04月18日 | グルメ

先日の休日は久し振りに神楽坂まで散歩に出掛けた事を書きましたが、今日はその続きです。神楽坂の食べ物系の名物はペコちゃん焼きや神楽坂コロッケ・メンチなど幾つかありますが、私の注目は神楽坂・五十番の「肉まん」です。この五十番の肉まんは驚く程の種類があります。写真のウインドウを見て下さい。直径11センチ、220gの「大きな肉まん」、「定番肉まん」「五目マン」「エビチリ肉マン」「野菜マン」「椎茸肉マン」「辛味噌肉マン」「チーズに肉マン」などなどで、もちろん「あんまん」もあります。今回は「純正肉マン(510円)」を購入。大食漢の私でも1個でお腹いっぱいになるほどのボリュームでした。(ダイエットは先の話だ)

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日本リンホフクラブでは講評会を全国放送しています。

2014年04月17日 | カメラ機材

先日のブログでお伝えしました日本リンホフクラブの講評会には山岳写真家の大御所・近藤辰郎さんに登場頂き参加者の作品を適切に講評頂きました(時には冗談まじりで面白く)。日本リンホフクラブの講評会には近藤辰郎さんを始め石橋睦美さん、吉野信さん、花畑日尚さん、大山謙一郎さん、吉村和敏さん、知新温さんなど人気と実力の写真家に毎回ご担当頂いています。はっきりいってこんなに豪華な講師陣が登場する写真クラブは他に無いのではと自負しています。もちろんこの他にもカメラ業界で活躍する方々やカメラ雑誌社の編集者もいます。ただそんな素晴らしい講師陣の講評、講演を地方会員は受けづらいのではと思って、日本リンホフクラブでは(エヘン)、インターネットのユーストリーム放送をフルに活用して地方会員にも情報が伝わる様にしています。近藤辰郎さんの講評会時には地方会員からの講評希望もあり、ユーストリーム放送使って自宅のパソコンの前に居ながら講評を受けている会員もいました。写真はユーストリーム放送用のパソコン、カメラ、放送装置ですが、豪華な講師陣の他にも進んでいる写真クラブである事が特長でもあります。因に日本に於けるインターネット普及率は79.5%(2013年)だそうでスマホ等の普及で更にパーセンテージは上がって行くと思います。

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日本リンホフクラブ会報インタビューに福田健太郎さん登場。

2014年04月16日 | 日記

昨日は日本リンホフクラブ会報委員会の要請で写真家の福田健太郎さんが来社されました。会報委員会と言えばもちろん日本リンホフクラブの会報用のインタビューのお願いにお応え頂いてのご来社です。福田健太郎さんはこのデジタル全盛時代に取材用として大判カメラ(リンホフ)を導入し、日本全国を勢力的に飛び回っています。今回は大川博会報委員がインタビューアーを務め「何故に大判カメラを導入したのか?」「大判カメラでの取材メリットは?」など沢山の質問をぶつけて行きます。これに淀み無く答える福田健太郎さん・・・・その結果は会報発行日までお待ち下さいね。因に福田健太郎さんには7月予定の同クラブ定例会にも講演会「福田健太郎の世界(仮称)」と「作品講評会」にも登場頂く予定です。日本リンホフクラブに注目下さいね。

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和風総本家で注目の大判カメラの勉強会が開催されますよ。

2014年04月15日 | 撮影

先週放映された「和風総本家スペシャル 東京下町24時」のDVDがテレビ局から礼状と一緒に届きました(お送り頂きありがとうございました)。ところで同番組に扱われた木製大判カメラには大きな反響があった様ですね。反響のひとつですが、この大判カメラ日記ブログにもインターネット検索の「和風総本家 木製カメラ」結果で多数の方々が訪問されて来ています。中には「大判カメラをやってみたい」等の問い合わせもあります。デジタルカメラ全盛に時代に銀塩フイルムを使うカメラの代表とも言える大判カメラに注目が集まるのは大歓迎です。ただいくら興味を持つ人が多くとも、カメラ店に行っても大判カメラの実物が見れない、触れないでは興味が成就しない事になります。今日はそんな大判カメラに興味を持った方々へのお知らせです。木製カメラではありませんが同じ大判カメラで金属製のリンホフカメラユーザーが集まった日本リンホフクラブ(ワイズが事務局を務めています)では定期的に参加費無料の「大判カメラ基礎勉強会」を開催しています。大判カメラを持っていなくても超初心者でも年齢、性別関係なく誰でも参加可能です。カメラを持っていない人にはクラブ員のカメラを使ってマンツーマンで親切丁寧に大判カメラの特長や撮影方法を教えてくれます。興味のある方は是非ご参加下さい。写真にもありますが次回は5月17日(土)の10時より新宿御苑で開催予定です(事前に申込下さいね)。また有料になりますが5月10日にもワイズクリエイト主催の「大判カメラ勉強会」もありますよ。

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神楽坂を散策して「あかぎ・マルシェ」に遭遇。

2014年04月14日 | 東京散策

昨日の日曜日は暖かさに誘われて久し振りに神楽坂まで散歩に出掛けました。本郷からは結構な距離ですがデブ解消のために長い距離をも歩かなければなりません。神楽坂はある意味観光地化していて沢山の人が集まります。お気に入りのパン屋さんで買い物をして名物の肉屋さんでは焼き鳥を買い食いしたりゆったりした時間を過ごしました(ただこの調子ではデブは直らない)。そんな中やけに赤城神社の境内が賑やかそうなので近づいてみると「あかぎ・マルシェ」と銘打った市場を発見です。「あかぎ・マルシェ」とは「お散歩日和のある日神楽坂・赤城神社に小さな市場(マルシェ)が出現します」と言う事で、写真の様な焼き菓子、野菜、革小物、コーヒー豆、各種アクセサリーなどいろいろなお店がブース展開していたのでした。各ブースを覗いたり買い物したりで休日感一杯の一日でした。因に今後の「あかぎ・マルシェ」開催日は5月11日、6月21日、7月26日と毎月一回の予定だそうです。興味のある方は散歩に出掛けて下さい。(最後の写真は可愛い外国の女の子を発見して思わずパチリでしたがこれ以上近づけませんでした)

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日本リンホフクラブ総会終了。講評会、懇親会も盛況でした。

2014年04月13日 | 日記

昨日は日本リンホフクラブの第6回総会でした。総会は清水実会長の挨拶・活動概況報告から始まり、会報委員会、写真展委員会、勉強会委員会、撮影会委員会、近畿支部、事務局の活動報告並びに計画が発表され全てに異議無しで無事総会終了でした。午後は山岳写真家の近藤辰郎さんによる作品講評会が開催されましたが、大判フイルムをそのまま投影出来る専用オーバーヘッドプロジェクターに映し出される作品を小気味よく講評頂き、更に笑いを誘うコンタツ(近藤辰郎さんの愛称)節も炸裂で大変楽しい講評会となりました(コンタツさんありがとうございました)。そして講評会が終了しての懇親パーティには、コンタツさんはもちろんの事、吉野信さん、大山謙一郎さん、石田研二さん、中澤久和さんなどの写真家と富士フイルム社スタッフも参加頂き大盛況でした。

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和風総本家を見て改めて大判カメラの事を知ってもらいたい気持ちが沸々と。

2014年04月12日 | カメラ機材

今日も昨日の続きで「和風総本家スペシャル 東京下町24時」に紹介された「木製カメラ(大判カメラ)」の話です。今後の大判カメラ展開も考慮してインターネットでリサーチしてみたところ「木製フレームの大判カメラを手作業で作ってるのが写ってて見入ってしまった。今丁度大判カメラ欲しいって思ってたからなんてタイムリー」「木製カメラすげえ・・・!使ってるとこ初めて見た」「木製のカメラ作れる人1人だけで、その人ももう年だからあと数十年したら誰も作れる人がいなくなる…これは本当にもったいない…」「木製カメラってすごいなあ。情緒を感じる。」「木製カメラいいねぇ(∩´∀`∩) とってみたいなぁ❀.(*´◡`*)❀.」「木製カメラかー……これはオシャレだ!」「この人に弟子入りしたい。 木製カメラなんて、かっこよすぎる。 素晴らしい。欲しいです。 この人が作らなくなってしまう前に。」「木製のカメラかっこいいなぁ」「木製カメラいいね」「木製カメラ格好いいな」など多くのコメントを発見しました。どれも興味の度合いが高く、好意的なアイテムとして受け取っている様です。今回はテレビ番組の中でしたが、今後も「大判カメラ」の事を多くの人達に知ってもらわなければいけないと言う使命感が改めて沸き出してきました(微力ですが)。その様な機会を作らなければ「大判カメラ」の事を知らない人ばかりになってしまう様な気がします。勉強会、撮影会、写真展など大判カメラ関連のイベントをもっと計画しよう!

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人気情報番組「和風総本家」に大判カメラ登場!

2014年04月11日 | カメラ機材

昨日の20時より放送されたテレビ番組「和風総本家スペシャル 東京下町24時」をご覧になりましたか?木製大判カメラ製造のナガオカカメラの長岡啓一郎さんが匠の技の持ち主の一人として特集されていました。そしてその木製カメラのユーザーとして登場していたのが日本リンホフクラブの秋山健一さんでした。以前のブログでも紹介しましたが今回のスペシャル番組制作にはワイズクリエイトも機材貸出や取材現場へのアテンドなど協力をさせて頂いていました。ですからエンドロールの協力には「ワイズクリエイト」の名前が記されていたのでした。それにしてもテレビに映った長岡啓一郎さんと秋山健一さん格好良かったですね。「ナガオカカメラ」が和風総本家で紹介され、放送中の銀行テレビコマーシャルにも「リンホフカメラ」が扱われたりと、ここのところ「大判カメラ」がちょっとした話題です。因に昨日のヨドバシカメラさんのカメラ・写真部門の書籍売上でも「大判カメラマニュアル」が何と堂々ベスト2位になっていました(全体書籍でも863位)。これは春の珍事(?)として一過性なのか?はたまた本格的なブーム到来なのか解りませんが、恒久的な人気になる事を期待したいと思います。皆さんこれからも「大判カメラ」に注目し応援して下さいね。(一番下の写真は昨日もヨドバシカメラさん向けに出荷される20冊の「大判カメラマニュアル」でした。本当に売れているのですよ!)

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「東京上空暫し鳥になって・・・Part2」東京展無事終了しました。次は札幌展です。

2014年04月10日 | 日記

昨日は銀座キャノンギャラリーで開催されていた叶悠眞写真展「東京上空 暫し鳥になって・・・Part2」の最終日と言う事もあり15時の終了・搬出までフルアテンドさせて頂きました。それにしても今回の写真展は物凄いスケールの写真展で私たちが日常水平目線で見ている東京を、上空を舞う鳥の目になって俯瞰状態で見ればこんなに新鮮な東京が映し出されるのだを実感しました。この様な写真を撮影したいと思っても普通中々実現しないと思いますし、他の追随を許さない分野の写真とも思います。これから叶悠眞さんは更なる活躍が期待出来ますね。写真は最終日の叶悠眞さんで作品の前でポーズを決めてもらいました。また搬出業者が次会場への作品をまとめているところを記録撮影する叶悠眞さんのスナップでした。因に次会場の開催は下記の通りです。

叶 雄眞 写真展
東京上空 暫し鳥になって・・・Part2
2014年4月24日〜5月2日 札幌
2014年6月5日〜17日 福岡

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東大研究室の窓に可愛いクマさんが!

2014年04月09日 | 日記

昨夜は愛犬を連れて東大構内に散歩に出掛けて来ました。東大病院前のソメイヨシノや安田講堂前の枝垂れ桜もすっかり葉桜状態になっていてちょっと寂しい感じでした。ただ東大赤門横の八重桜が満開になっていて暫し愛犬と一緒に花見を楽しみました。時間は22時を過ぎていましたが相変わらず眠らない大学・東京大学で、この時間ながら校内を学生が闊歩しているし、学舎には明かりが灯り研究に励んでいる様子でもあります。そんな中、ある研究室の窓に可愛らしいクマさんを発見。中の研究室では何人かが机に向かい奮闘中でしたが、その人達に相手にされずに拗ねて窓の外を見ているクマさんの様相です。何とも愛らしいのでカメラに収めましたが、後で聞いたらこのクマさん「リラックマ」と言い人気のキャラクターとの事でした。ワイズのマスコットクマさんと違い有名なんですね。

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大判カメラマニュアルがベストセラーランキングで9位になっていました。

2014年04月08日 | BOOK

先日もブログで10日(木)放送予定のバラエティ情報番組の「和風総本家」で木製大判カメラが取り上げられる事を書きました。また業界紙で再注目されている「大判カメラ」について取材を受けた事も書きました。そうなんです。もしかしたら大判カメラに熱い視線が集まっているのかもしれませんね。そんな気持ちで久し振りにヨドバシカメラさんの「カメラ・写真のベストセラーランキング」を見たら「あら、何と驚き!」で最新号(4月号)のカメラ月刊誌集団の中に、我が著書「大判カメラマニュアル」が第9位でランクインしていました。その他のベスト10にはアサヒカメラ、日本カメラ、フォトコン、デジタルマガジンとネームバリューがある大手出版社の出版物ばかりです。いや〜っ、2008年に発行された究極の銀塩カメラである大判カメラを主題にした書籍が、デジタルカメラをメインに扱ったデジタル軍団書籍の中に入り「孤軍奮闘」している様でもありますね。それも出版業界不況で2000円以上の書籍は絶対に売れないと言われている中で「大判カメラマニュアル」は3080円(ヨドバシ価格)なのですから「銀塩カメラは不滅です」と長嶋茂雄さんの様に叫んでみたい気持ちです。

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横殴りの雪が満開のサクラに・・・。

2014年04月07日 | 日記

昨日の日曜日は仕事も一段落して2週間振りに休む事が出来ました。自動車を走らせると各所に桜の花が咲き誇り暖かな春を感じる日でもありました・・・・・。と言うのは午前中の事でした。昼からは気象変化が激しく、いきなり大雨が降ったり、何と雪が降ったりで大変な日になってしまいました。写真は熱海・伊豆山の風景ですが、満開のサクラの花にも容赦ない横殴りの雪です。あっと言う間に自動車のフロントガラスに雪が積もり4月としては大変珍しいスナップ写真となりました。早く暖かな日が来ないかな・・・。(ニュースで箱根の積雪を伝えていましたが、熱海・伊豆山と箱根は近いのでした)

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ワイズオフィス屋上の桜も初開花でした。

2014年04月06日 | 日記

関東地方の桜もこの土日が最後ではないでしょうかね?どんな時代でも、どんな事があった時でも時期がくればパッと咲いて、咲き誇り、そしてパッと散って行く桜。そんな桜を日本人は大好きですよね。数日前も本郷から御徒町まで歩く事がありましたが、桜目当てでちょっと遠回りして不忍池経由にしました。写真の様に池畔には満開の桜で沢山の人達が花見を楽しんでいました。ところで桜と言えば我がオフィスのワイズビル屋上に数年前に入手した幼木2本大きな鉢に植えておきましたが、今年初めて咲いたのですよ(万歳)。種類は何桜かは記憶がありませんが写真下の様に見事な開花(?)です。あと数年して屋上が桜で満開になったらワイズ花見大会でも企画したいと思います。お楽しみに!

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