百姓通信
自然と素直に向き合い、全身で風を感じて私は百姓しています。
①土づくり②循環型③無農薬・無化学肥料④永続性を大切に!
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「集中豪雨」というフレーズが初めて用いられたのは昭和28年8月に京都を襲った豪雨の模様を伝えた朝日新聞の夕刊からだという。
一般的には「集中豪雨」は梅雨の後半によく降ると言われているが、最近はあまり降る時期は問わないようだ。
空梅雨の地域と逆に豪雨の続く地域、人の力では何とも回避できない自然現象に、われわれはなんともならない無力感に襲われる。

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