百姓通信
自然と素直に向き合い、全身で風を感じて私は百姓しています。
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今日でセブンイレブンが豊洲で産声をあげて43年を数えるという。
当初、誰がここまでの巨大小売業への成長を予測しただろうか?
当初からフランチャイズ(FC)を模索してはいたが、まずは自前で様々な課題を潰しこまないといけないということで鈴木前会長自らが店頭に立ち発注し陳列し接客されたことはつとに有名だが、小売の店頭経験のない彼が何故そこまで頑張れたのか?
また、開店初日に豊洲の店舗を訪れた中内功(ダイエー創業者)氏やその後ファミリーマートを起すことになる堤清二(セゾングループ代表)氏は、その後の小売業の未来をどう予測していたのか?
セブンイレブンは今後早急に21世紀型のコンビニのビジネスモデルの構築や加盟店支援の施策づくりに取り組まなければならないというが、もしかするとこの業態なら遅々として進まない地方創生とうまくタッグを組める可能性があるかもしれない。

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