※バックアップから移動した編集前原稿段階です(^^;

ギャラリー併設のカフェ

この時たのんだのはアールグレイ

ギャラリー併設のカフェ

この時たのんだのはアールグレイ
香りが落ち着く
…あんま男一人で来る場所じゃないかもな(^^;
雰囲気は好きだけどね
街にはアートがあふれてる。
音楽だけじゃない。歩道にあったりする像もそう。
貼ってあるポスターもアート感覚あふれるものがあったりするし、
ショーウィンドウももちろん飾りつけた人のアートな表現。
でも、手軽にアートを楽しめるのはそういう街角だけじゃない。
街にはところどころに小さなギャラリーがあったりする。
あれ?こんなところにあったんだ?なんて所にひっそりあったり。
海月文庫に行ってきた。
ここは古本屋であり、ギャラリーであり、時にはライブ会場だったり色んな姿になる。
古本屋はWeb上での目録販売が主だから、イベントスペースがメインかな?
店自体が何らかのイベントの時にしか開いてないしね。
店の人も気さくで良い人 っていうか普通のおばちゃんだな(笑)
僕が以前行った時には人がたくさんいて、その中の片隅の1人。
でも今日行ったらちゃんと覚えてくれてた。
ちょっと覗いてすぐ帰るつもりだったのが、
気が付いたら置いてある椅子に座ってお茶飲んでる(笑)
おばちゃんと展示会に出品しているアーティストさんと話し込む事1時間
(笑い話とか世間話とか、そんなんばっかり(^^; )
うん。そんな場所。
だいたい1週間おきくらいに何かやってる。
また顔を出しに行こう。
海月文庫アートHP:http://kurage.web.infoseek.co.jp/
音楽だけじゃない。歩道にあったりする像もそう。
貼ってあるポスターもアート感覚あふれるものがあったりするし、
ショーウィンドウももちろん飾りつけた人のアートな表現。
でも、手軽にアートを楽しめるのはそういう街角だけじゃない。
街にはところどころに小さなギャラリーがあったりする。
あれ?こんなところにあったんだ?なんて所にひっそりあったり。
海月文庫に行ってきた。
ここは古本屋であり、ギャラリーであり、時にはライブ会場だったり色んな姿になる。
古本屋はWeb上での目録販売が主だから、イベントスペースがメインかな?
店自体が何らかのイベントの時にしか開いてないしね。
店の人も気さくで良い人 っていうか普通のおばちゃんだな(笑)
僕が以前行った時には人がたくさんいて、その中の片隅の1人。
でも今日行ったらちゃんと覚えてくれてた。
ちょっと覗いてすぐ帰るつもりだったのが、
気が付いたら置いてある椅子に座ってお茶飲んでる(笑)
おばちゃんと展示会に出品しているアーティストさんと話し込む事1時間
(笑い話とか世間話とか、そんなんばっかり(^^; )
うん。そんな場所。
だいたい1週間おきくらいに何かやってる。
また顔を出しに行こう。
海月文庫アートHP:http://kurage.web.infoseek.co.jp/
駅から少し歩いた先にある古い建物。 そこは明治参拾年創業の歴史あるそろばんメーカーの倉庫だった蔵。
中身は今はもう蔵じゃなくて、実はイベントスペース+dining DiningをIORI、イベントスペースを雲州堂と言う名で運営している。
その実、同じ場所。
実は本来の正門「IORI」の側の入り口はとても狭い、
でも綺麗で雰囲気がある。

つい広くわかりやすい締切りのはずの雲州堂の入り口から
みんな入ってくるのだけど。

イベントスペースでは多種多様な音楽を演奏したり作品を展示したり。
そこで奏でられる音はいろんな民族楽器が飛び出す。 歴史を経てきた民族楽器たち。 その音色を包み込むこの古い建物は、 「僕の持ってる歴史も負けちゃいないよ」とでも言っているかのよう。
元はただの倉庫。音を鳴らしたり、何かを飾るための場所じゃない。 だから、音も決して良いとは言えないし、柱たちは無骨だ。
でも、何故かそこには独特の温かさがあって、作品や音をやさしく包み込む。
そこにいる人たちはその世界にゆっくり引き込まれていく。

隣のIORIも独特の温かさはそのまま。
食器にもその温かみがあふれてる。
実はいつかいつかと思いつつ、まだ食事をしたことは無いのだけど、 あの時人が食べてたオムライス(やっぱりなんか和風の)が気になって仕方が無い。
中で繋がった2つの場所。
建物はとても古くて、そこにあるのは和の空気。
でも、古臭いどころか何故か新しい。そして新しい何かを生み出してる。
そこには過去も現在も未来も無くて、 ただただゆっくりと流れる時間だけがそこにある。
中身は今はもう蔵じゃなくて、実はイベントスペース+dining DiningをIORI、イベントスペースを雲州堂と言う名で運営している。
その実、同じ場所。
実は本来の正門「IORI」の側の入り口はとても狭い、
でも綺麗で雰囲気がある。

みんな入ってくるのだけど。

イベントスペースでは多種多様な音楽を演奏したり作品を展示したり。
そこで奏でられる音はいろんな民族楽器が飛び出す。 歴史を経てきた民族楽器たち。 その音色を包み込むこの古い建物は、 「僕の持ってる歴史も負けちゃいないよ」とでも言っているかのよう。
元はただの倉庫。音を鳴らしたり、何かを飾るための場所じゃない。 だから、音も決して良いとは言えないし、柱たちは無骨だ。
でも、何故かそこには独特の温かさがあって、作品や音をやさしく包み込む。
そこにいる人たちはその世界にゆっくり引き込まれていく。

実はいつかいつかと思いつつ、まだ食事をしたことは無いのだけど、 あの時人が食べてたオムライス(やっぱりなんか和風の)が気になって仕方が無い。
中で繋がった2つの場所。
建物はとても古くて、そこにあるのは和の空気。
でも、古臭いどころか何故か新しい。そして新しい何かを生み出してる。
そこには過去も現在も未来も無くて、 ただただゆっくりと流れる時間だけがそこにある。
ようこそ
ここは歩いた場所の記録?何かを見て思った戯言?
なにはともあれ街の中でみた様々なものをぐだぐだと追加していきます。
実は以前にHere and Thereというサイトをやってまして、
そちらで街で見かけたアーティストの話なども書いてたら、
気がついたらアーティストの情報ページみたくなってしまったので、
ここではそれは一切無し。
ただ、幾つか紹介したお気に入りの場所の記事は引き継いでいます。
お気に入りの場所紹介のコーナーは少しずつ追加予定。
なににしても不定期更新ぐだぐだの、
単なるつぶやきサイトとでも思ってくだされ
でわでわ
ここは歩いた場所の記録?何かを見て思った戯言?
なにはともあれ街の中でみた様々なものをぐだぐだと追加していきます。
実は以前にHere and Thereというサイトをやってまして、
そちらで街で見かけたアーティストの話なども書いてたら、
気がついたらアーティストの情報ページみたくなってしまったので、
ここではそれは一切無し。
ただ、幾つか紹介したお気に入りの場所の記事は引き継いでいます。
お気に入りの場所紹介のコーナーは少しずつ追加予定。
なににしても不定期更新ぐだぐだの、
単なるつぶやきサイトとでも思ってくだされ
でわでわ









