Mrギリシャのブログ

見たまま、聞いたまま、感じたままに・・・

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Η ΜΕΡΑ ΤΟΥ ΟΧΙ 

2006-10-28 01:29:26 | Weblog
今日はギリシャの祝日の一つで「Η ΜΕΡΑ ΤΟΥ ΟΧΙ (オーヒの日)」と言われる日です。
「オーヒ」とはΟχιと書き、ギリシャ語で「いいえ」を表す言葉です。
では何故、「いいえ」を表す言葉の付いた日があるのか
それについて、少し述べようと思います。
そもそもの始まりは、第二次大戦直前の
1940年10月28日に起こったことですが
ギリシャの近現代史を紐解いてみましょう・・・・


1939年9月、ドイツ軍がポーランドに侵攻し、「第二次世界大戦」が勃発した。
当時のギリシアは、ヨアンニス・メタクサスを首相に据えて
第二次大戦に関しては中立を宣言していた。

また同じくこの時点では中立を保っていたイタリアも、アルバニア・ギリシア国境の警備を緩めてギリシアの恐怖感を除こうとした。
イタリアはさらに10月にはギリシアと不可侵条約を結び、バルカン諸国とともに大戦に関係ない中立ブロックを造ろうとしていた。
と言うのもイタリアは広くもなく資源も乏しい国土に多くの人口を抱え
第一次世界大戦の後は、バルカン半島に軍事と経済の勢力圏を築こうとの努力を続けてきたのである。
その点でイタリアは、「同盟国」といえども同じようにバルカンに野心を持つドイツを全面的に信頼することが出来ずに
むしろそのことが、ギリシアを戦争に巻込む直接の原因となるのである。
その一方でギリシアは、軍隊の整備等に力を入れていたのである。

 
しかし翌40年6月11日、イタリアが突如イギリス・フランスと戦争状態に入った。
実はイタリアの戦争準備は甚だ不充分で、ムッソリーニ本人もこう言っていた。
「もし我々が軍備を整えるまで待機するとすれば、参戦は数年先になる。
だから我々は直ちに参戦して、全力を尽くさなければならない。
さもなければ戦争が終わりドイツの勝利の暁にはイタリアは孤立し、何物も手に入れることは出来なくなるであろう」と言って
このような見切り発車のように、半ば強引にも参戦を決めたのが
イタリアの第2次大戦参戦の真実である。


このような状況下では、イタリア領アルバニアと
マルタ島に駐留していたイギリスH艦隊のいる地中海との中間に位置するギリシアが
第二次大戦と全く無関係でいることは不可能であった。
また、隣国ブルガリアもイタリア・ドイツの手を借りてのマケドニア・西トラキアへの野心を強く示しており
そのことがギリシアをしてイギリス側に接近させる大きな圧力となった。
そこでメタクサスは予備役の一部を召集し、迫りくる「国家的危機」に言及した。
彼は8月に改めて中立宣言を行ったが
その月の15日にイタリア潜水艦がギリシア巡洋艦「エリィ」に魚雷を放って撃沈し
ギリシア・イタリア関係が急速に悪化した。
しかしメタクサスはイタリアと同盟関係にあったドイツとの関係まで悪くするのはマズいと考えて
ヒトラーにギリシア・イタリア間の仲介役を頼んで、イタリアとの通商条約の交渉を続けようとしたほどである。


ところがメタクサスの思惑を吹き飛ばすような大事件が起こったのである。
10月12日、ドイツ軍が油田の確保を狙ってルーマニアに進駐した。
これはイタリアに相談なく行われたものであり、不愉快を感じたムッソリーニは
ついに自軍によるギリシア征服を決意して、こう言いました。
「ヒトラーは私にいつでも既成事実を押し付けてくる。だが、今度こそこちらから仕返しをしてやる番だ。
今にヒトラーは、イタリアがギリシアを占領したことを新聞で知らされるだろう。
こうしてお互いに釣り合いがとれるというものだ」。

そこで急遽、いままで平穏を保っていたアルバニアの対ギリシア国境が騒然としてきたのである
というものアルバニア・ギリシャ国境にイタリア軍10個師団、合計16万人の大軍団が展開することになった。

それから運命の1940年10月28日午前3時
在アテネイタリア公使からギリシア政府に対し最後通牒が突き付けられた。
「ギリシアのアルバニアに対するテロ活動はもはや黙視しえるものではない。ここにおいて、ギリシア領土内における若干の戦略地点を要求する」。
勿論、当時のギリシャ政府によるアルバニアにおけるテロ行為があったと言う話はないのだが・・・・

この最後通牒を受け取ったメタクサスは、イタリア公使に対して“オーヒ”Οχιと返答したそうです。
さらにメタクサスはこの文書を事実上の宣戦布告と見なし、イタリアの侵略に対し全軍をもって反抗すると声明した。
メタクサスが最後通牒を受け取って3時間後にアルバニア・ギリシア国境に集結していたイタリア軍が進撃を開始した。
勿論、これは予定の行動で、最後通牒を突き付ける時間も最初から決められていたのではあるが・・・
これこそが、今の日本の政治家が忘れてしまった「戦時の外交」と言うものだと思います。

このイタリアの行動に対して、メタクサスは当時の陸軍参謀総長
アレクサンドロス・パパゴス将軍(後にギリシャ首相となる)に全軍の指揮権を与えて
ギリシャ北部エピロス州の州都ヨアンニナに前線司令部を設営させたのである。
このエピロスと言うところは、ギリシャ国内で最も緑の豊かな土地であると同時に
ギリシャ屈指の険しい山岳地帯でもある。
そのうえ、ギリシャ軍はイタリア軍よりも装備が貧弱であった。
そのために、当時のギリシャ軍部隊の中には
2人の兵士に一丁の小銃を与えて、ペアで行動させたところもあったそうな・・・
即ち、二人のうち銃を撃っているほうが死んだら
死んだ兵士から銃を取って、もう一人が撃つためのものだったそうです。
ちなみに、このエピソードは『コレリ大尉のマンドリン』と言う映画の中でも出てきます。

これでは、誰が見ても
強いイタリア軍が、弱いギリシャ軍を嬲り者にするかのように思えたのも
当然であったと思われる。
ところが・・・
 
実際に戦端が開かれてみると
ギリシア軍はムッソリーニが考えていたよりはるかに強かったのである。
ギリシャ軍の、国土防衛に対する士気の高さは、当時のイタリア軍の士気よりも高く
また同時、軍事同盟を結んでいたイギリスから航空部隊の援護を得ることができたのである。
11月11日夜、イギリス空母「イラストリアス」を飛び立った雷撃機10機と爆撃機4機(他に照明弾投下機2機)が
タラント港のイタリア艦隊を奇襲攻撃して戦艦2隻を撃沈、巡洋艦2隻と艦隊用補給艦2隻に致命的損傷を与えた。
このことが、ギリシャ軍の軍事行動に有利に働いたのである。


また当時の周辺諸国情勢も、ギリシャ側に有利に作用した。
と言うのもブルガリアはこの時も、ギリシア領マケドニアに野心がないではなかったが、
その場合はトルコがブルガリア軍をけん制する旨の通告を受けており
おかげでギリシア軍は背後を気にすることなく対イタリア戦に集中することが出来たのである。
ただ、イタリア軍のアルバニア人兵士にはギリシア側に寝返る者もいたのだが
ギリシアの方ではこの機会にアルバニア南部のギリシア人居住地区(北部エピルス)を「解放」しようとも考えていた。

そうこうしているうちに、イタリア軍は数日のうちに大打撃を受けて押し戻され
仕舞には、ギリシャ軍がアルバニアを占領してしまうほどの大戦果をあげたのである。

ヒトラーは最初は「勝手にしろ」とひたすら怒っていたが、問題はイタリア・ギリシア間だけではすまなくなってきた。
メタクサスは対戦相手をイタリア一国のみに限定し、ドイツ軍が乗り出してこないようにするためには
イギリス軍が余計な手出しをしないように注意するのが一番だと考えた。
と言うのも当時のギリシアはイタリアと交戦しつつもドイツとの国交を保っていたぐらいだったからである。
しかしイギリスは既にドイツともイタリアとも交戦状態にあり、メタクサスの綱渡りは極めて難しいものと言えた。

と言うのも、ムッソリーニは9月からリビアのイタリア軍に進撃を命令し、エジプトまで軍を進めていたが
12月にはここでもイギリス軍の奇襲的反撃にあって総崩れに陥った。
これにはタラント奇襲のあと楽になったイギリス艦隊の艦砲射撃も大きな役割を果たしていた。

イタリア軍は(なんでここまでと思うくらい)あまりにも弱く、ドイツもさすがにこの勝手な同盟国を助けない訳にはいかなくなってきたのである。
そこでドイツはバルカン半島へ出兵して
最終的には、ギリシャ全土を占領するに至ったのである。


ギリシャ人は、10月28日のギリシャ・イタリア戦争の開戦記念日を「オーヒの日」と名づけて
今でも国の祝日として祝っているのです。
こんなに弱くて小さい国でも、国の危機のときは
敢然と立ち向かう必要があるのだと言うことを
後世に伝えようとしているのである。
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今週の土日に福岡で会える方歓迎

2006-10-27 10:12:44 | Weblog
こんにちは。

私がスタッフを務める関西異業種交流会ユースネット21が
来年の2月に第1回目の九州での異業種交流会を行う予定があり
その打ち合わせ見学を行うために
私も土曜日から、九州の福岡へ向かいますが
この2日でもし
私やユースネット21代表と
お会いしてもいいという方などもしいましたら
少しの時間ですが、軽くお茶でもしたいと思います。
前もって関西の方やマイミクさんらなどとの
せっかくの福岡なので少人数のミニ交流には
いい機会です。

時間と場所は
28日の土曜日の午後4時に
博多駅から歩いて10分の所に『キャナルシティ博多』の『シーコート』にある『知識の木』下お待ちしています。
目印として赤い紙をもっていると思います。


もしよければいいよ!という人
いましたらYahoo Daysのメールに参加の旨の申し出をお願いします。
お礼に他のSNS(たとえばCOLORSやGREEなどの)招待メッセージをお送りします。


Produced By 関西異業種交流会ユースネット21
http://youthnet21.fc2web.com/
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mixi株上場について

2006-09-24 13:59:58 | Weblog
今月の14日に
東証マザーズにmixiが上場したのは
日経などでも取り上げられていて、紙上を大いに盛り上げたことだと思います。

初値が155万円で、それでも買い注文が殺到して売買が成立せず
取引終了時の気配値が315万円まで上げたことから
東証が種々の規制措置を行ったことからも
その人気の程が、良く分かります。

しかし、良く考えてみると
面白いことがたくさん見えてきました。

と言うのも、そもそもmixiの今期の売り上げは
約48億円で、SNSでは突出した成績だそうです。
しかし、この程度の年間売り上げは
中小企業でも出せる数字ではないかと思います。
それなのに、この異常なまでの高騰ぶりは
とても不思議に思います。

また、mixiの今の収益は
そのほとんどが広告収入だということです。
私たちがmixiを使うにあたっては、タダでほとんどの機能を使うことができます。

それは言い換えれば、サーバーの拡充などの設備投資は必要であっても
その費用なりを、mixiユーザーから
直接回収する手段が無いという、今の状況を考えると
mixiの笠原社長も言っているように
『会員向け有料サービスの拡充』や『電子商取引の導入』を考えていかなければならないでしょうが
実際に、無料でサービスを使っているユーザーから
色々な形で料金名目で費用を徴収するようになると
いかに日本最大のSNSと言えども、ユーザーが他のSNSサイトに逃げてしまい
mixiの存続にかかわる事態になることぐらいは
良く弁えておられるだろうとは思いますが
一体、どうやって収益の上る会社にしていくのかは
これからの、mixi側のお手並み拝見と言うべきだろうと思います。

また、この銘柄の怖いところは
大株主であるサイバーエージェントとネットエイジが
上場当日に、早速mixi株を売っていたことである。
サイバーエージェントは1050株
ネットエイジは傘下のファンド保有株も加えると700株
これらをあわせても、mixiの発行済み株式総数の2.5%程度ではあるが
こういうことができる銘柄なんだと言うことが
投資家にとって、リスキーではないかと思います。

ある一定以上の株数を保有する大株主については『ロックアップ』といって
株式を保有してから、一定期間売却を制限する条項が付いている場合があるのだが
こと、mixiについてはロックアップ条項が付いていないことから
大株主は、自分の都合のいいときに
いつでも売却できることになるので
株価の変動次第では、大株主が利益確保のために
追加して売却する可能性があることは、決して否定できないと思います。
それが、株価の大きな下落に繋がった事例は
枚挙に暇が無いほどであることは、言うまでもありません。


また種々の要因が重なって、IT企業の新規上場に際しては
その後は株価が乱高下して
結局は、初値が最高値となった事例が少なくありません。
それでもこのような高値で、mixi株を買いたいと言う人の気持ちが
私には、少し理解しがたいと思います。

勿論、ある程度の自由に動かせる資金があって
買ってから、すぐに売ってしまおうとするのであれば
mixi株に手を出してもいいと思います。

しかし、そもそも今回の上場においては
4500株上場したものの、そのうちの2100株については
既に売却先が決まっていて
一般の個人投資家には、2100株しか手に入らないことからも
mixi側が、時価総額の増加を目論んで
小出しに上場させてきたのかな・・・とすら疑ってしまいたくなります。
第2のライブドアを目指さないように
お願いしたいものです。

そう思うと、私なら今の値段では
とてもmixi株を買いたいと言う気分にはなりません。

もしも、私がmixi株を買うとしたら
大株主が更に多くのmixi株を放出するなどして
今の1/10ぐらいの株価になったら
1株ぐらい買ってもいいかな?と思います。

皆さんは、このmixiの上場を
どう思いますか?
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上海行2006年8月

2006-08-28 10:54:05 | Weblog
昨日、上海から帰ってきました。
上海では、mixiやGREEで知り合った人と会えて
いろんなことがありました。

金曜日に上海に行って、いつもの火鍋の店に行きました。


この店は、日本のガイドブックの載っていないので
現地人と、ふらりとやってきた外国人で、大繁盛しています。
メインは、内蒙古の火鍋料理ですが
チャーハンなども食べられる、ファミレス感覚のレストランです。
しかし羊肉の鍋であるにもかかわらず、味は日本人にも受け入れやすく
辛い味のスープと骨のだしだけのスープの2種類が同時に食べられる
羊肉特有の臭みも無く、胃もたれしない不思議な味です。
しかも激安!
4人で好きなだけ飲み食いして、一人1300円程度です。
上海に行く時は、この店を探してみてください。
名前は『蒙骨王』と言う店です

このときに、火鍋だけでなく
上海で最近ポピュラーな『ザリガニの素揚げ』も食べました。

ザリガニは、殻ばかりで身が少ないのですが
海老に比べて、味がしっかりしています。
泥臭いようなイメージがありますが
全然そういうことはありませんでした。

翌、土曜日に
mixiで知り合った人と会って、彼の家へ招待されました。
初体面なのに、いきなりお宅にお邪魔させていただいて
少し恐縮してしまいましたが
ご夫婦とも、とても気さくな人でした。

他の人たちと共に
中国銀行の古北(グーベイ)支店に行きました。
古北地区は、日本総領事館がある上海の郊外ですが
日本人が多く住んでいる、高級住宅街です。
上海は家賃が高い町なのですが
特に古北地区は、2LDKでも、一ヶ月に数十万円はするらしいです。

中国銀行に行って、口座を開設すると
通帳とキャッシュカードがもらえます。

中国銀行では、外国人も口座開設できます。
HSBCのように、一定金額以上預金残高がないと
口座維持手数料がかかることもありません。

今回は、1万元ほど預金しましたが
定期にするのは、インターネットバンキングで可能ですし
日本にある支店で引き出しも可能です。

ところで、今回の口座開設に当たって
中国の住所がないと口座開設できませんでしたので
口座開設でお世話になった人の住所を借りて
口座開設をしました。

もしも、人民元預金をお考えの方は
知り合いの方の住所を使わないと、開設できないことを
よく覚えておかれたほうが良いでしょう!

今回の旅行で、お世話になった方々に対して
心から感謝します。
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楽しい交流会の案内です。

2006-07-01 11:20:55 | Weblog
私の活動の一つである、大阪の異業種交流会の案内です。
良かったら、気軽にお越しください。


7月8日(土)大阪市・天満橋のホテル京阪うらの
「居酒屋くねんぼ」・午後7時開催

関西異業種交流会 ユースネット21(NPO承認で10年継続中ですから安心です。)
 誰でも気軽に(入会金・予約無し)で参加出来る交流会を開催。
(前回は女性演歌歌手なども参加)
外国人、主婦、夫婦での参加も歓迎!
関西国際交流団体協議会の協力団体として異文化交流も盛んに行っています。
完全なフリートークで食事付き交流会です。
多くの人たちとの出会いの場です、楽しくおしゃべりしましょう。
初めての方もたくさんいます。気軽にご参加下さい。
当会は会員制ではありませんので、入会金、年会費は必要御座いません。
予約不要ですので、当日直接ご参加下さい。

■日時:2006年7月8日(土) (普段は毎月第2土曜日・1月と8月除く)
 午後7:00開始(午後6:30開場 時間厳守です) 

■場所:居酒屋 くねんぼ天満橋店 0669424126
     
車でご参加の方はくねんぼの前にコインパーキングがあります。
 但し、飲酒運転は厳禁です
お酒を飲まれる方は公共交通機関かタクシーをご利用下さい。
■参加費用:4,000円まで(飲食費のみ。飲み放題、食べ放題・エビスビールです)
■誰でも予約無しで、直接参加出来ます。
*より多くの方とのコミュニケーションを図る為に、自己PRタイムなどを取り入れてます(前回も60人の参加。予約不要ですので直接お越しください)
*チラシなど配布希望の方はスタッフのに申し出て、了承を得て下さい
■詳しくはHPにて
http://youthnet21.fc2web.com/


前回の交流会でのPRコーナーの様子は、以下のブログで聞くことができます!

http://www.voiceblog.jp/hchohkic/(ケロログ)

http://youthnet21.cocolog-nifty.com/blog/(ココログ)

http://hchohkic.paslog.jp/(NetLaputa BLOG)

http://hchohkic.at.webry.info/(ウェブリブログ)

http://hchohkic.11.dtiblog.com/(DTIブログ)

http://hchohkic.radilog.net/(らじろぐ)

http://youthnet21.blog.shinobi.jp/(忍ブログ)






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