葉酸、妊活研究

最近、雑誌などでよく特集を組まれている、葉酸と妊活について詳しく書いていこうと思います・・・

レバーやほうれん草なら、葉酸が豊富だとされま

2016年10月19日 | 日記
レバーやほうれん草なら、葉酸が豊富だとされますが、そればかり毎日食べるのもあり得ないことで、継続して摂るのはなかなか難しいのです。


所要量の葉酸を毎日摂りたいと思えば、食事だけを頼りにしてたくさん摂ろうと考えるのではなく、上手に栄養補助食品などを使っていくべきです。


食生活や他に飲んでいる薬など、様々な要因を考え合わせた上で、自分なりのやり方で葉酸が不足しないように行動を起こしましょう。


葉酸を摂取する妊婦の方へ、少し気を付けていただきたいことがあります。


葉酸を自然な食べ物を通して摂取しようと葉酸の含有量の多いほうれん草、貝類、レバーなどの食材を、普段の食生活に取り入れるようになったという女性も大勢居るのではないでしょうか。


ところが、葉酸は加熱すると溶け出してしまう性質を持っています。


そのため多くの食材を食べようと思っても、加熱してしまいますとどれだけ大量の葉酸を含んだ食品でも、調理した後は葉酸は避けられません。


総合的な摂取量としては不十分かもしれませんので、気を付けてください。


ご夫婦が赤ちゃんを待っているとき、葉酸の効果が注目されています。


ビタミンMと呼ばれることもある葉酸は、大分類ではビタミンB群の一つです。


赤血球を作るのに役立つだけでなく、血液に限らず、全身の細胞分裂を盛んにするのには絶対必要な栄養素であり、夫婦揃って摂取することが、妊娠するためには重要なのです。


葉酸には子宮内膜をしっかり作る効果もあり、受精卵が着床しやすくなり、妊娠する確率が高くなります。


妊活の時に、産み分けの本を偶然本屋さんで見つけ、購入しました。


長男を出産した後でしたので、次は女の子を授かりたい、と考えていました。


排卵日を特定したり、タイミングを調節するなど、産み分けにチャレンジしたという訳です。


妊娠が発覚した後、赤ちゃんの性別が分かるまでは期待と不安でドキドキしていました。


結果は無事に女の子を妊娠することが出来ました。


妹が出来た、と家族で喜んでいます。


妊活とは何ぞや、というと、文字通りの意味で、妊娠するためにする、様々な活動を含めて使われる言葉です。


性交をしさえすれば、絶対に妊娠するかというとそういう訳ではないので、子を授かりたい夫婦にとっての妊娠しやすくするためになされる対策であると言えます。


あわせて、健康な子供を授かるために行われる、様々な活動も含んでいます。
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