過行く時間を大切に・・・60歳からの私

膠原病の療養の為に都市を離れ山間地で一人暮らしを始め、ゆったりと流れる時間の中で60歳から見え始めた思いを綴っています。

三島さん こゆきさんコメントありがとうございます

2017-03-21 17:30:43 | 読者コメント

 (三島)2017-03-18 22:46:47渡哲也さんと恒彦さんはそっくりで兄弟だと聞かなくても分かるけど、例えば狩人の兄と弟のようにタイプが違い分からない兄弟もいますよね。
渡哲也のあじさいの雨とほおずきの歌が好きで又好きな俳優でもありました。

私もついに人生この歳まで恵まれませんでした。
天地万物を御言葉ひとつで創造されたという天主の存在は24歳で知り聖書も読んできたと言うのに。
暫く存在が頭から消えていたけどこの何ヵ月前から再び脳裏に浮かぶことが多くなり、それを後押ししたのが「ミカエル小栗 こころの風景」という聖書の話と日常を書いたブログでした。
今年6月6日で70歳になる男性で、過去にはレストラン経営をしていた事もあるようです。
ブログは過去からざっと全部読みました。

神を信じる否は自身によらず神の哀れみの聖霊によるものです。
聖霊がなければ全く全能の神の存在さえ考える事はないので何とか姫さん達のように自分がしている罪の重さなど考える事もないのだと思います。
その行く末はどうなるか......
【最後の審判】の他にも、新約聖書のヨハネの黙示録に一度だけ出てくる言葉で【ハルマゲドン】という言葉はオウム真理教のサリン事件で聞いた事もあるはずですが、これはもともとは新約聖書に一度のみ出てくる言葉なんですよ。
神の救いと最後の審判と永遠の命はきっとあると信じたい。。。
でないとこの世に生まれて貧乏くじばかり引いた人と、詐欺師のくせに幸運な人生をおくれているなんて許せないし......
許せないと言ってはいけないけど......
裁きは神に任せよですからね......

 
過激かも?! (三島)
2017-03-18 23:12:45
ミカエル小栗 こころの風景から
ミカエル小栗の こころの旅路に題名が変更されていました。

本当はこの世に生きている内に神の奇跡を見て幸せになりたいものだというのがありのままの気持ちでもあります。
神はいないと思う人が詐欺師や人を苦しめたりする人なんだろうし、神の性質と反対の悪魔サタンももとは神に創造された神の右座に座った有能なルシファーという天使だったけど、神の授けた地位に高慢になり神の位に自分の存在を高めたいとして反対者悪魔になったのです。
なのでこの世に悪魔主義の人間も当然いるわけです。
常に光の使いに変装して世界を支配していると言われます。
 
Unknown (こゆき)
2017-03-20 00:17:07
我が人の罪を許すように、神は我の罪を許して下さるのです。
心が平和でありますように。
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1 コメント

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信じていても迷いの日々です。 (三島)
2017-03-22 10:34:17
こゆきさんはクリスチャンですか、もしくはクリスチャンでなくても聖書を読んだ事があるのでしょうか。
私はどこの宗派にも属していず、そのため洗礼も受けてないという意味でクリスチャンとは言えないと自分で思いますが新旧聖書は手元にあるし通読はしていますが
とても難しい箇所も多いし、聖書に登場人物の名前は代表的な人物しか頭に入らないので、物語にした動画などで観るとすんなりと頭に入りやすいです。
聖書内容とどこまで正確かは又疑問な動画もありますが。

人が自分にした悔しい行為を許すとか、人の罪を見て意見もせずただ神の判断に任せる事は非常に難しいなと常々思います。
悪い事をしている人に何も言わないのがいいのか??
心配だから何か言っても聞かないのではもう神に委ねるしかありませんが......
これらの事も含めて神を信じてはいても原罪か人には生まれもってあるためか?!色々と迷う事ばかりだし不安に押しつぶされる事は(今は特に)普通です。

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