過行く時間を大切に・・・60歳からの私

膠原病の療養の為に都市を離れ山間地で一人暮らしを始め、ゆったりと流れる時間の中で60歳から見え始めた思いを綴っています。

三島さん クレマチスさん いつもありがとうございます。

2017-04-21 08:30:55 | 読者コメント

復活する時が来ると信じたいです。 

(三島)2017-04-19 19:51:26

聖書の神は天地万物創造の全知全能の神なので
その神を信じる私は
この先生は必ず永遠の命を受けて、千年王国又は次に訪れる新天地に変わる時に復活すると信じていますけどね。
信仰のない人はこの世の事しか見ないけどそれはとても空しい事です。

 
寂しいですね。 
(クレマチス)2017-04-20 23:25:33
どんなに寂しく悲しい気持ちだと思います。

実は私も過去同じ経験をしました。

ストレスからいつも通院してた内科の先生が
とても話しやすくて優しい先生でした。
体以上に私のストレスの話を聞いてくれて
どんなにその先生に甘え救われました。

しばらく行くこともなくて風邪ひいたので行ったら
先生は、肝臓がんで亡くなってました。

驚きました。まだ40代初めの年齢で、しかも
亡くなる直前まで診察していたと・・・・・

先生はやはり私が思って以上の立派な方だったのだと。悲しさ以上に支えを失った気持ちが強くて20年前なのに今でも先生の顔思い出します。

トピ主さんの気持ちも理解してくれてたはずだからカルテにしっかり書かれていると思いますよ。
だから今度の先生とも大丈夫のような気がします。

寂しい中、素敵な先生と出会えた事を思い出にして、お体大事にしてください♪
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