過行く時間を大切に・・・60歳からの私

膠原病の療養の為に都市を離れ山間地で一人暮らしを始め、ゆったりと流れる時間の中で60歳から見え始めた思いを綴っています。

住宅公社からまだ連絡が来ません

2017-05-20 01:50:43 | 新たな生活の場所

先週土曜日の「原因不明の漏電」で停電し、東京電力に電話をして

検査して頂いてからもう1週間が経ちます。

20年余りたっているので多分老朽化によるもの?・・・と、

配電盤の取り換えを示唆していかれた東電の方が言われた事を公社の担当男性に

伝えたが、「取り換える予定は無い。東電さんにブレカーやメーターそして室内を

点検して貰った代金1万3千円も私持ちで、払う様子はありません。

基板は古くなると通電する所の金が干割れしてきますから、又停電する事があります。

私は、かつて、基盤を作る仕事をしていたので、ちょっとばかり詳しいのです。

干割れが大きくなると完全にアウトで、漏電はもとで火災の原因にもなります。

私が公社の緊急連絡の所に連絡しなかった事が代金を支払わない理由らしいのですが

電話をしたけれど 何方も出なかったのですから、報告が月曜日になったわけで・・・

でもね~、契約書や 契約時にその様な説明は受けて無いし、停電になたら

東電さんに電話をするのって、普通じゃないかと思うのですが・・・

雨が降って肌寒い日で、夕飯時になっても復旧しなかったら困りますよね。

民間のアパートやマンションだったら、即修繕してくれると思うけれど

公営になると そうはいかないのでしょうか?

在宅中で良かったけれど不在の時漏電して、玄関の扉は金属なので帰宅して扉に触れたら

感電した!なんてこともあり得るし・・・嫌なら出て行けって事なのかしら?

1万3千円は大きいです。 来月の年金が入るまでどうしましょう。

こういうトラブルはどこへ持って行けば良いのかしら?

県庁?消防署?警察の生活安全課?

みんな 公務員なので公社に物言う所は無いかも知れないです。

火災や感電死が起きない事を願うだけです。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 出しゃばり精神科医 香山リカ | トップ | 忙しい1週間が過ぎました »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL