過行く時間を大切に・・・60歳からの私

膠原病の療養の為に都市を離れ山間地で一人暮らしを始め、ゆったりと流れる時間の中で60歳から見え始めた思いを綴っています。

keiichiさんコメントありがとうございます

2017-06-19 03:06:03 | 読者コメント

なんと、まぁ~ 

(Keiichi)2017-06-18 21:13:03

私は、大学病院で清掃をしている一介の派遣社員です。
昔、看護婦さんが、「本当に腹黒い人を見たことがありますか?」と悲壮な顔で言ってきたことがあります…。医師の事を言っていました。
悪い人ばかりではないと思いますが…。
ブログ主様の健康や、その他の問題も良い方向に進むよう、心から祈っております。

 

ドークターズ物のドラマが全くのフィクションでないことを実感しています。

8年前に獨協医大病院に入院した時・・・私は人体実験そのものでした。

主治医が耳元で「4月2日までは退院させないからな!」と言い。

毎日弱い麻酔で眠らされ、気が付くと車いすに乗せられて検査室にいることが

しばしばありました。退院後 自宅のお風呂場で見た自分の姿にぞっとしました。

体中 針をさした跡か?皮下出血で紫色か どす黒くなっていました。

私は検査の同意書も書いていないし、検査に連れていかれたことすら

夢うつつです。夢の中で 全身に通電されて焼かれるような痛みと

体の筋肉が勝手に動いてしまう体験をしまたが あれは夢では無かったかも。

大学病院は教授を先頭にいくつかの派閥があるようです。

麻酔をかけられら患者はなされるがまま状態で 今回のような事故があっても

医師同士で隠蔽し合っているように感じています

 

 

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1 コメント

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闇多しの世界 (三島)
2017-06-19 11:09:59
ソフィアさんお久しぶりです。
ブログは毎日訪問していましたが時間や精神的なゆとりがなくてコメントはできませんでした。

田宮二郎主演の「白い巨塔」は観ていました。
個人的には田宮さんは良い男でした。
確か生い立ちが不幸であった人だったような方でしたね。
三弾銃自殺してしまったのも本人でなければ本当の理由など分からないと思うし、あくまでマスコミが好き勝手に憶測の範囲内で報じた理由しか分かりません。

どこの世界も人間関係は精神を病みます。
給与の中に我慢料が入ってれば我慢もできるかもしれないけど?県下最低受給でブラックでは私など我慢できません。

ソフィアさんのコメントにあったように(そこそこ最低水準であれども)生活が成り立って、無職の身となれば怖いものありませんしね.....??!.
又ソフィアさんのように今日まで精神面の不満と諸刃の剣をいくつも抱えて身体では様々な不調はおかしくないと思います。
私は聖書を信じているしこの世を支配している悪魔サタンを信じているし、サタンを永遠に縛り付けない限り人類に真の幸福や平和な世界などありえないと思っています。
天地万物創造主だけが知る最後の審判と新天地の来る日それしか救いはありません、、、と言いつつ本当かと思う気持ちもありこの世知辛い社会にいると目をくらませられますから。
事実聖書の真実どこまで確かなのかなど分からないという思いもあります。
その関連性で文章を書いたり公演したりする身の人はそれで利益が出ているが私たち何もない信者ですから。

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