過行く時間を大切に・・・60歳からの私

膠原病の療養の為に都市を離れ山間地で一人暮らしを始め、ゆったりと流れる時間の中で60歳から見え始めた思いを綴っています。

三島さん いつもコメントありがとうございます。

2017-07-11 19:56:26 | 読者コメント

度々ごめんなさい。

 (三島)2017-07-11 18:48:27

ソフィアさんがそう感じたのなら否定するつもりは毛頭ないのですが、その男性が他とは違ったスタイルに醸した雰囲気でそう思っただけではないのでしょうか。
昔のドラマでそういう姿をした江口洋介をイメージしました。
私の住むスーパーの入口なんかでもそのようないでたちの男性が焼き鳥を販売しています。
露天商と言うのか…
そんな人とはオーラーが違うのかな??
その姿を見て私なんかは何とも感じません。
理由は人は見てくれでは何にも分らないからです。
肩書きや見てくれや地位や学歴など人の正常な判断を狂わせますよね。
そんな話とは大きく違うかもしれないけどひとつの点で結ばれる話としまして、また神とサタンの話で申し訳ないけど読んでください。

【聖書に予言された反キリストの正体とは!】
・ ローマ教皇制はキリスト教の一派であるカトリックだとしながらその長い歴史の中でクリスチャンを迫害し続けてきました。
・ ローマ教皇のヨハネパウロ二世はカトリックなのに神の創造論に反抗するように進化論を単なる仮説以上のものとして認識するにいたったと公言した。
・ ローマ法王フランシスコはイエスは神の子ではなくサタンの息子だと言い、バチカン内で悪魔崇拝のミサを行っていた。
まだいろいろあり検索にて驚くばかりの記事を発見。
他にも反キリストとして、その昔に桜田淳子の入信でお馴染みの世界統一教会というのも反キリスト教です。

聖書は全能の神とその神と同じ座に就きたいとして反対者になった元は有能なルシファーという天使が悪魔サタンとなりその勢力争いで惑わしが多いのだろうなという感想を持っています。
いずれ聖書によればサタンは神によって完全に滅びる運命にあるのですが。

ローマ法王は世界を支配できるほどの力を持つと言われ聖書のいう巨大大国のひとつとみてよいのでは。
それは神を名乗り世界を支配しようとするその真の姿は悪魔だという事ではないでしょうか。
聖書は非常に奥が深いんです。

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