過行く時間を大切に・・・60歳からの私

膠原病の療養の為に都市を離れ山間地で一人暮らしを始め、ゆったりと流れる時間の中で60歳から見え始めた思いを綴っています。

まんさん タンバタンさん コメントありがとうございます

2017-06-13 21:21:43 | 読者コメント

読者登録宜しくお願いします 

(まん)2017-06-13 09:45:39

初めまして
体調が思わしくないと書いてありますが・・
誰でも何処か悪いんですね
私も同じ年代でリューマチを患っています

良く聞く話ですね
今の時代は子供はあてになりませんね
皆友達と話す時は何処も一緒ですね
くれぐれもお大事になさってください

私もブログを出しています
宜しかったら読んでください
坂之上さんぽ

 
Unknown 
(タンバタン)
2017-06-13 16:27:57
はじめまして。体調がすぐれないときはなかなか前向きになりにくいものですね。といってもひとのせいにもできないし困ったものですね。無理に子供たちに頼らず元気だったときのことを思い出したり 病気がよくなった時のことを考えてみたらどうでしょうか。
元気だしてください。 
                                     
はじめまして激励の言葉嬉しくいただきました。
ここ数日 とてもリアルな 不吉な夢ばかり見ていました。
朝 空が明るくなると目は覚めるのですが だるくて何もする気力がでず
昼間もベッドに横たわって・・・今日久しぶりに洗濯をする始末です。
起きても左瞼が下がって体に力が入らず 15日に筋無力症と脳梗塞の検査を受けに
行くことになっています。筋無力症は8年程前にもそれらしき症状があり
3週間の検査入院をしたのですが,抗体がでていなかったのでグレーのままでした。
グレーというのが一番嫌な状態ですね。
~かもしれないけど特定難病なので診断が出ないと治療もできないのですから。
寒々しい霧雨が一日中降っていたので 午後早めにお風呂に入り
髪を洗って・・・少し気分が上向きになったようです。
今も片目が二重に見えるので右目で見るようにしています。
体力の回復は焦らず、流れに任せて体が辛かったら寝る事にしています。
これが 一人暮らしの特権かもしれませんね。
子供夫婦や孫に気を遣わず 無理に台所にも立たずに居られる幸福もあると
そう 考える事にします。

 雨にけむる杉木立は
                       キッチンからの眺望です。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 無気力な日々 | トップ | お役所仕事ですね~ »

コメントを投稿

読者コメント」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL