過行く時間を大切に・・・60歳からの私

膠原病の療養の為に都市を離れ山間地で一人暮らしを始め、ゆったりと流れる時間の中で60歳から見え始めた思いを綴っています。

Ⅿ子さんありがとうございますz

2017-07-11 04:29:06 | 読者コメント

歯の治療・・・他人ごとではありません

 (M子)2017-07-10 21:49:12

猛暑の続く日々通院等でどうぞお疲れが出ませんように・・・・

歯の治療について
私は子供のころから歯が弱く苦労してきました。

ソフィアさんの記事をROMして歯科医選びの大切さを思い出しました。
私は人生最後であろう大掛かりな歯の治療中に乳がんの告知をされ治療はすべてストップになりました。(がん治療中は抜歯などはもとより簡単な治療以外は出来ないそうです)

抗がん剤、放射線等の治療終了後(体力の回復後)1年余りしてから治療を再開できた次第です。

ソフィアさんの治療が順調に進みますよう祈っています。


ご心配くださいましてありがとうございます。

Ⅿ子さんの言葉に「心から」の心情を感じられ嬉しく思います。

私も歯の弱い体質で何度も治療を繰り返してきました。

「たかが歯 されど歯」時には命とりになることを

この年齢になって実感しています。

実は・・・まだ病院に行ってないのですが「乳がんかしら?」と

思い当たる事があって来週内科受診の時に 信頼できる先生なので

話してみようかな~と思っています。

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