過行く時間を大切に・・・60歳からの私

膠原病の療養の為に都市を離れ山間地で一人暮らしを始め、ゆったりと流れる時間の中で60歳から見え始めた思いを綴っています。

住宅公社の対応・・・これでいいの?

2017-05-16 04:17:36 | 行政不信

 先週の土曜日は、雨がかなり強く降り肌寒い日でした。

 昼食を摂っていると、突然テレビが消え・・・停電です。

 玄関のドアーの上にある分電盤を見に行ったが暗く、椅子に乗って立つ事も出来ず

(懐中電器のある場所がとっさに思いだせなくて)

 東京電力に電話をして、電気が消えたが地区的な停電なのか?・・・を尋ねました。

このあたりは、雷・強風. 雨、雪による停電は珍しくないのです。

冷え込んで来た午後なので、東電さんに来て貰う事にしました。

作業員は他の現場に行っているようで、30~45分程時間がかかるとのことでしたが

それでも頼みの綱ですか。作業員が来てメーター・分電盤・屋内の電気機器を点検しました。

分電盤に漏電感知のブレーカーが下りていたらしく、ブレーカーを上げると復旧しました。

結果として、分電盤が20数年も経過しているので耐用年数を超えているので基盤に不具合が

出ているのかも知れない・・・とのことで、そろそろ取り換えをお勧めしますとのことでした。

休日でしたので住宅公社の緊急連絡先に電話を入れたが・・「誰も出ない」


 


 

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