過行く時間を大切に・・・60歳からの私

膠原病の療養の為に都市を離れ山間地で一人暮らしを始め、ゆったりと流れる時間の中で60歳から見え始めた思いを綴っています。

御忠告ありがとうございます

2017-04-23 21:52:14 | 読者コメント

Unknown 

(ソフィアさんのファン)2017-04-23 10:49:17

私と同年代のソフィアさんを他人ごととは思えず
拝読させていただいています。

足の親指の爪の状態は私の姉と同じようです。
ただ、姉の場合は昔、ヒョウソウで爪がはがれたようなことを言っていました。
現在は全く普通の生活(後遺症はもちろんなく、靴も特にこだわることもなく好きなデザインの靴を履いている)をしています。
ソフィアさんも症状が軽くなりますよう願っています。

ちょっと一言、気になったのですが
アップされている画像で顔がハッキリ判るのがありますが本人の了解が取れているのであればいいのですが
そうでなければモザイクをかけるなりされた方がいいのではないでしょうか。

本人はもとより、本人を知る人がこの画像を見れば
複雑な気持ちになると思います。

 

稚拙ながら ブログを読んで下さいます事 ありがとうございます

ディサービスの写真についてのご忠告かと思います。

私の至らぬことで・・・早速利用者さんのお顔は修正しましたが・・・

施設長もブログを読まれているよですので どの程度までOKして頂けるか

お聞きしたいと思います。

ブログの文章は当然ながら、視覚で表現できる事も含めて

介護保険制度 障害と共に生きる人々の強さ 変わりつつある福祉の現場の

思いを伝えていきたいと思います。

 

でも 読者の皆様に勇気・元気を頂いている事を 

心から 感謝しています。脱線しそうな時 忠告・お叱り下さい。

有難うございます。

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