川崎市よつば不動産ブログ

川崎市で居住用、事業用の賃貸物件を取り扱っているよつば不動産です。川崎市のおいしいお店等時々紹介していきます。

風邪から水虫まで全快!あっけないほどケロリと治る

2017-05-22 12:53:51 | 日記
●風邪、下痢、過労、骨折は劇的に治る

菅野医師、平川郁氏(熱海断食道場代表)へのインタビューに、
甲田医師(『奇跡が起こる半日断食』前出)の解説です。
3名のファスティング指導者の証言は、まさに万病が断食で
あっけなく治っていくことを証明しています。
「3日食べなきゃ7割治る」船瀬俊介
のなかでの記載されたものを次回より1つずつ紹介していきます。
すごいですよ!!



よつば不動産((株)ピュアセレクト)TEL 044-589-7490

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活性酸素を減らす:万病と老化の元凶”酸素毒”を防ぐ

2017-05-13 09:10:49 | 日記
●プチ断食でも活性酸素は13%減る
活性酸素とは非常に酸化力の強い酸素だそうです
人体の酸素消費量の約2%から発生すると言われています。
鉄が錆びたり、物が燃えるのも酸化現象です。活性酸素は、
私たちの臓器や組織など”酸化”させ、障害をあたえます
それを”酸化毒”と言い、病気のなんと9割以上は活性酸素
が原因で発生すると言われています。
さらに、老化現象も活性酸素にる酸化現象なのです。
ガンや動脈硬化、さらに老人性認知症なども、活性酸素が引き金だそうです

プロスポーツ選手の寿命は一般人より1割ほど短いと言われています
それは活性酸素を多く取り込みすぎたせいだそうです
ところがファスティングをすると体内への酸素取り込み量は減るのだそうです
もっとも簡単な朝食抜きのプチ断食では、酸素消費量が13%も減ると言う 
実験結果があるそうです
それだけ発ガンや、その他の疾患、さらには老化も防げるのですヨ!!

このようにファスティング(断食)の10の効能は病気を治すため
だけでなく、生命力:精神力すら高めてくれます。
そして、老化を防ぎ、若さを保ち、みずみずしい生命を謳歌させてくれるそうですよ

すごいですね


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免疫力を上げる:白血球や胸腺・副腎の重量が増大する

2017-05-06 12:26:59 | 日記
●食べないほど自然治癒力は強まる
断食は免疫力を上げます。これは、自然治癒力の一つです
野生動物は本能で断食が治癒力を高めることを知っているのです
だからケガをしたり病気の時に巣穴で何も食べずに、身を横たえ、
じと回復を待つそうです
それは、じつは人類も古来、体験的に知っていました。日本でも
病気の時は、一日何も食べなかったり、重湯だけにして、休んで
回復を待ったのです。医者もそのような養生を勧めました。

①リンパ球活性、②白血球増加、③胸腺などの増加
ファスティングをすると免疫力が上がる。それは、断食をすると
ケガや病気の回復が格段に早まることからも十二分に理解できます
この事実を九州大学の久保知春教授が証明しています。わずか
三日間のプチ断食でも以下の3点を確認しています
①リンパ球の免疫活性が高まる
②免疫細胞の白血球が多くなる
③胸腺や副腎の重量が大きくなり、免疫力が強化される。

(甲田医師)も「少食が免疫力を高める」ことを臨床的に
証明しています。甲田医院に来院する患者には、すべて「腹七分」
の「少食健康法」を指導しているそうです。
そのうち3年以上、実践している患者さん300人へのアンケート
調査で247人から回答を得ています
それによると回答者の76%「風邪をひく度合いが目に見えて減った」
と答えています。これは免疫力が明らかに強くなったことの証明でしょう
その他「手や足にケガをしても化膿しないで早く治る」という回答も
多く聞かれます
その他着目すべきは「アトピー性皮膚炎」「気管支炎」「アレルギー性鼻炎」
「花粉症」などのアレルギー性疾患も激減していました
驚きは「花粉症」の患者さんの85%が完治したと回答しているそうです
「これは獲得免疫が正常化したことを示します」(甲田医師)

どうですか皆さん始めるべきではないでしょうか


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スタミナをつける:腹が減るほど元気になるぞ!

2017-04-30 13:16:43 | 日記
●1日食べずにリングに上がった力道山
甲田医師が面白いエピソード明かしています。
「断食をしたら腹が減ってフラフラになるだろう?」
誰でも、そう思います。しかし
「戦後の国民のスターだったプロレスの力道山が、世界選手権
のとき、前の晩から断食していたのを私は知っています。
(試合)当日は朝食も昼食も、そして夕食も何も食べずに
リングに上がりました。理由を聞かれた力道山いわく、
「食べたら力が出ない」でした」短期間のスタミナも
断食後のほうが出るそうです

又、もう一つのエピソードは、
朝食抜きの甲田医師は、若いころ、朝食を食べた兄と稲刈り
競争をしています。ところが専業農家の兄ほうが、先にバテテしまった。
甲田医師は楽々と稲刈りを進めたそうです
「これには兄も驚き、ついには白旗を揚げ、謝った後は、
半日断食の実践者になったそうです」
皆さんも試してみてはいかがですか

「半日断食のやり方」
前日夕飯後から、18時間を明けてから初めて食事をするやり方です
例として(前日夕食夜8時に終了した場合翌日食事を口にするのは
午後2時以降にするのが半日断食)です、必然的に朝食は食べない事に
なります、ですから当日の夕食は食べてもいいのです
これですと、簡単にできますので、実行可能だと思います
健康お宅の私は、「半日断食だったり、1日一食だったり
その時の都合で実践しています。




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遺伝子を活性化する:老化を防ぎ、難病を劇的に治す

2017-04-23 12:04:27 | 日記
「豊かな食生活は死期を早める。老化を促進する」(人は食べなくとも生きられる)
(山田鷹夫著、三五館)
断食は遺伝子を活性化する。その典型が長寿遺伝子(サーチュイン)です。
カロリー制限で発現し、老化を防止する。その存在の発見は、古くから
続くヨガの教えを裏付けるものでした。さらに小食でその他の遺伝子も
若返ることも証明されています。米カリフォルニア大学のS・スピンドラー
教授によるマウスの実験で19個の遺伝子が「若返る」ことを証明しております。

断食をすると体質がガラリと変わったり、難治の病気が治ったりするのは、
遺伝子治療と同じようなことが行われているのではないか!?、
難病が劇的に変化することなどから、オフになっていた遺伝子を切り替えて
オンする可能性があるという事みたいです。
断食スゴイゾ!!



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