五十の手習い足払い

五十歳を過ぎて始めたブログも13年目に突入。
山梨に住む新しモノ好きのオヤジが自分の趣味や日々の暮らしをつづります。

敬老の会余話

2017年03月06日 | 日々のつれづれに
仕事場に置いてあったスマホにLINEのメッセージが。
発信元は家内で、役場の職員の方から電話があったのだとのこと。

休憩時間に先方にかけてみると、役場に問い合わせがあり、

「家の玄関に紅白の饅頭が置いてあったがこれは何?」

というもので、館外の高齢者の方から電話があったのだそうです。


館内の方ならば、組長さんが「敬老の会」の記念品を欠席者に届けに行ったけれど不在だったので、黙って置いてきたのかもしれませんが、招待者にその名前はなく、心当たりもありません。

あいにく役場でも電話番号も確認してなかったとかで、それ以上探しようもなく、「おそらく館内の招待者の誰かが、もらった記念品を親類のおばあさんにでも届けたのではないか」ということで一件落着(?)となりました。


夜、館長からも同じ内容の連絡がありました。
役場から色々なところに問い合わせた模様です。

よくよく考えると、運営委員さんたちも同じものをもらって帰っているので、その方がたの誰かが届けたものかもしれません。その方が確率が高いかな?

でも結局何だかよくわからずじまいでした。
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