yosshiが最近久しぶりに訪ねる所で、必ず言われる言葉は、「若返ったね!」そう言われるのです。もう、十数年になりますけど、日常の生活の中では必ず何を使用するにもPH値を調べた上で購入する事にしているのです。
以前息子が少年硬式野球をしている時に、3年間スタッフとして、マネージャーをやっていた事から、肌が常に日に焼けてしまう事で、仕事は営業、経理を兼ねた経営をしていた事も有り、取引銀行や企業訪問の際に、黒い顔ではゴルフばかりしている様に思われるのが嫌でしたので、その対策に、偶然知り合いに、○○ジュバン○を扱う所が近く有った事から、髪の手入れも有り、そのついでに顔もやってもらった訳です。
その内に、毎週通うようになった訳です。以来その基礎知識を聞いて、現在に至りましたが、同級を見ても周りの同じ年代を見回しても、どう見ても10歳以上は若く見られます。特に男性を見る目が無い20歳代〜30歳中間層までは、歳が全然解らずにたまにタメ口を聞かれたりするので、その時だけは少し腹が立つので年齢を少し下には言いますけど、言うとすご〜く驚かれます。
実際に身体も努力を重ねて痩せた事も併せての事ですが、痩せると言っても、筋肉関連は鍛えてしっかりつけていますけど、それと、勿論お腹の出っ張りも解消して、どちらかと言うと体格が良いですね、・・・そう言われます。この事は以前の日記にも記入していましたが、努力をしてからの結果です。下の表は弱酸性の係数表です。参考程度に見て下さい。

通常弱酸性と言えば、科学的なPH値7以下の事を言いますが、実際の生理学的な適正酸度はPH5の事を指すらしいです。0以下は酸性なので、勿論危ない域になるのですが、この弱酸性の誤差が市販されている物の中でも、5〜7の物を使用するのと適正酸度を使用する事で、若返りの努力に差が出る様です。
勿論、何も考えずに手入れもせず、自然にと言う方には関係が有りませんが、この誤差が十数年経ってから、かなりの歳の差が出てきている事が事実の様です。
はじめは半信半疑で騙されていると思いながら・・・続けていたのですけど、今は感謝しています。お陰さまでこの扱いですので、何時までも若い感覚でいられるのも、見かけの若さから気持ちに張りが出てきて、全体的な見え方が若くなったね、と言う事だと思います。
そんな中でも一つだけ悔しい事が有るのですが、それは・・・白髪です。横に若干出てきています。勿論、月2回ペースで染でカバーはしていますが、それだけは若返るまでには至りません。
シャンンプーでも石鹸でもボディソープでも各種、常に気にして使わないと、同じ事を同じくらいの価格で使うなら、若くなりたいと通常は思うと考えるのです。勿論外部だけでは駄目なのですけど、鉄が酸化して錆びるのと同じ様に、人間の身体も酸化する事で、錆びてしまい劣化して、それが結果として五臓六腑は勿論、肌や皮膚に老化をもたらせる事は最近の科学でも立証されています。
そう言う内面的なケアもやりつつ、外面でも努力をすれば、整形してシワたるみ、シミなどの対策をする必要も無くなる訳です。内面的な部分は日本の薬事法の都合上で、書く事が出来ませんが、そう言うケアも有ると言う事だけは、記憶のどこかに置いておいて下さい。その内に誰もが知る事になると思います。
女性には特に、この手の商品を紹介したいのですが、あいにくサイト内に有りませんので、掲載が出来ません。品質表示に酸性値PHが記入していますので、出来るだけ生理学的中性の数値の物をお勧めしたいと思って、yosshiは男性ですけど、同じ人間だから日記に書きました。本日も広告無しです。申し訳有りません。
(参考事項)
顔の肌と、髪に隠れて見えない頭皮とは同じ一枚の皮膚であること、この「発見」は弱酸性美容法が確立する以前にはなかったものです。頭皮が乾燥したり荒れたりすると、頭皮の表面はアルカリ性に傾き、全体に膨張してたるんできます。 すると重力の法則で、頭皮のたるみは顔の肌のたるみとなって下りてきます。顔の肌を化粧水で引き締めてたるみや乾燥を防ぐように、頭皮も常に引きしめ清潔に保つことが必要です。シワはこうしてできるそうです。










