日々の感じた事をつづる
永人のひとごころ
確りと選ぶ!!
歴史的変革の選挙
今度の選挙は大マスコミ、大新聞、政権与党側、その利権に群がる諸団体などの激しい抵抗で民主党攻撃が目立っているが、本当に国民のことを考え、国の根本を変え、官僚民主主義を打破し国民民主主義へ作り変える、歴史上絶好の国民による選択の機会がやって来た。
これまで誰が政治家になろうと、どんな党に入れようと我々国民には何の恩恵も変化も無い。いい思いをするのは一部の、ほんの一握りの人間だけではないか!という怒りを通り越した諦めや、無情、無念さから投票意欲さえ無くして選挙に行かない国民を長い間増やして来たのだ。
結果として軒並み低投票率を繰り返してきたのである。この間に政治家はドンドン腐敗し、自民党の選対副本部長の古賀 誠などはつい先日『下手に投票率が上がると、与党に不利だから出来れば投票率はぐっと下がったままでいて欲しい』と言う始末。全く国賊そのものである。
今政権公約の中身がどうのこうのという、過去をぼかし、自公与党の4年間の実績評価をせずに、目先の論理にすり替え、自分達の作ってきた900兆円の借金の詫びも、反省も無く、やたら民主党の政権公約にケチをつけるばっかりの麻生太郎という神経異常の駄目総理とダメ自公与党。国民は冷静に判別しなければならない。
第45回衆議院議員選挙の意味
一、今から142年前幕末の坂本竜馬が『夢にまで見た議会政治』をこの日本国に根付かせることが出来るかどうかの選挙、根付かせねばならない選挙である。
二、昭和15年、今から69年前の戦時中に出来あがった官僚主導の計画経済体制を大きく転換する為の選挙である。
三、小泉構造改革の是非に対する『国民の答えを出す』選挙である。
四、 昨年9月、自民・公明が生み出した麻生政権の11ヶ月を検証し、今後もこの政権を継続させるのかどうかを判断する選挙である。
五、 そうして何よりも日本国民が歴史上初めて権力を自分の手で作り出し、これから育てていく為の選挙である。
六、 即ち『日本を維新する選挙』である。
これらの目的を達成させる為には政権の交代が最低条件となる。
(政権交代まであと7日!)
今度の選挙は大マスコミ、大新聞、政権与党側、その利権に群がる諸団体などの激しい抵抗で民主党攻撃が目立っているが、本当に国民のことを考え、国の根本を変え、官僚民主主義を打破し国民民主主義へ作り変える、歴史上絶好の国民による選択の機会がやって来た。
これまで誰が政治家になろうと、どんな党に入れようと我々国民には何の恩恵も変化も無い。いい思いをするのは一部の、ほんの一握りの人間だけではないか!という怒りを通り越した諦めや、無情、無念さから投票意欲さえ無くして選挙に行かない国民を長い間増やして来たのだ。
結果として軒並み低投票率を繰り返してきたのである。この間に政治家はドンドン腐敗し、自民党の選対副本部長の古賀 誠などはつい先日『下手に投票率が上がると、与党に不利だから出来れば投票率はぐっと下がったままでいて欲しい』と言う始末。全く国賊そのものである。
今政権公約の中身がどうのこうのという、過去をぼかし、自公与党の4年間の実績評価をせずに、目先の論理にすり替え、自分達の作ってきた900兆円の借金の詫びも、反省も無く、やたら民主党の政権公約にケチをつけるばっかりの麻生太郎という神経異常の駄目総理とダメ自公与党。国民は冷静に判別しなければならない。
第45回衆議院議員選挙の意味
一、今から142年前幕末の坂本竜馬が『夢にまで見た議会政治』をこの日本国に根付かせることが出来るかどうかの選挙、根付かせねばならない選挙である。
二、昭和15年、今から69年前の戦時中に出来あがった官僚主導の計画経済体制を大きく転換する為の選挙である。
三、小泉構造改革の是非に対する『国民の答えを出す』選挙である。
四、 昨年9月、自民・公明が生み出した麻生政権の11ヶ月を検証し、今後もこの政権を継続させるのかどうかを判断する選挙である。
五、 そうして何よりも日本国民が歴史上初めて権力を自分の手で作り出し、これから育てていく為の選挙である。
六、 即ち『日本を維新する選挙』である。
これらの目的を達成させる為には政権の交代が最低条件となる。
(政権交代まであと7日!)
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民主政権になってもしっかり注視していくことが必要です。
今まで選びっぱなしにして来た感もありますからネ。ここまで自民党をだめにしてきた責任の一端は我々にもあると言えます。
ただ、今回は野に下ってもらう必要があります。反省して次の政権を任う覚悟を持つ事です。それが国民を苦しめてきた与党としての責任な筈です。吉野永人。
今まで選びっぱなしにして来た感もありますからネ。ここまで自民党をだめにしてきた責任の一端は我々にもあると言えます。
ただ、今回は野に下ってもらう必要があります。反省して次の政権を任う覚悟を持つ事です。それが国民を苦しめてきた与党としての責任な筈です。吉野永人。
今まで選びっぱなしにして来た感もありますからネ。ここまで自民党をだめにしてきた責任の一端は我々にもあると言えます。
ただ、今回は野に下ってもらう必要があります。反省して次の政権を任う覚悟を持つ事です。それが国民を苦しめてきた与党としての責任な筈です。吉野永人。