Camellia日和

「顔で笑って、心で泣いて、目線は高く、いい顔で!!」
今日も明日もHAPPYな一日でありますように。

愚痴る!

2017-07-18 05:23:27 | 独り言の館
怒りがふつふつと沸いてきたぞっ

誰のおかげで
大会にエントリーできたと思ってるんだ!?


はぁぁぁぁ~っ!スッキリしたっ!!

スミマセン。はけ口がなく、書いてしまいました…
いつの間にか終わっていた3連休。
…っていうか、昨日の朝まで「世の中は三連休」だということさえ忘れていました(笑)
ようやく気がついても、エンジンがかかり始めるのが夕方だった

  

間もなく夏休みだからそこで取り返しましょう。


そのために!
気持ちを切り替えるために!

吐こう。
そう思いました。


ことの発端は2月のこと
役員を引き受けたのがそもそもの間違いだったのかもしれない。

親が役員になったせいで、
本来出場しなくても良かった競技に出ざるを得なくなってしまった姫一号

親が役員になったせいで
練習も皆勤賞だった姫一号
(途中、何度もお休みの危機に直面したのだけど)

最初はボールが怖くて、
練習相手との相性も悪くて、
ルールもサッパリ理解できなくて、
まったく形になっていなかったのに。

キャッチボールができるようになり、
ボールが前に蹴れるようになり、
一塁まで全力疾走できるようになり。

ちょっとだけ理解できるようになってきて。

平気で練習を休む上級生に代わって練習試合に出させてもらえたりしてね。
ちょっとだけやる気も出てきたんだよ。

「蹴りたいなぁ」

野球だってそうだよね。
守備は大事だし、守備を評価される選手もいる、
けれど、
やっぱり、ホームラン打った方が華があるし、周りの評価も得やすい。

欲、出るよね。
人間ならば。

信じるよね、「見てた大人」を。

だけど。

裏切られた

練習をしてた子より
「できる子」を選んだ。
そりゃそうだ。

でもね。

この子たちは「好きでやってる部活」とは違うんです。
仕方なくやってる感満載なんです。


小学生なんです、低学年なんです。
実力主義とか分からないんです。
頑張ったら試合に出られる
そう思って何が悪い!

最初の練習の時に比べて飛躍的に上達したんです。

ずっと待ってた、自分の出番を。

でも、来なかった。

親は評価をしているし、ちゃんと見てます。
親バカと言われればそれまでです。


勝負の世界、だよね。
分かってなきゃだめだよね。

書いてたら落ち着いてきたし、
自分が浅はかだなぁと感じてきた。


難しい、ご近所づきあいって。

だからきっと子ども会や町内会活動ってどんどん敬遠されるんだろうなぁ。

でも
実際参加してみて
涙を流してみて


断れるもんなら断った方がイイ。
部外者の居場所はない。

思い知った週末でした…



愚痴ってしまってスミマセン。
心を入れ替えます。
ジャンル:
くやしい
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