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九州北部で記録的、伝説の女性飛行士、英高層住宅火災、パンダの双子生まれる、ホタルの群舞、ちっちゃい!

2017-07-06 16:19:36 | 健康

九州北部で記録的な大雨続く 2人死亡、18人不明


2017年07月06日 16:12 発信地:福岡




九州北部で記録的な大雨続く 2人死亡、18人不明福岡県朝倉市で、記録的な豪雨による河川の氾濫で水没した車(2017年7月6日撮影)。(c)AFP/Kazuhiro NOGI




【7月6日 AFP】九州北部は5日、記録的な大雨に見舞われ、河川の氾濫や土砂災害で少なくとも2人が死亡、18人が行方不明となっている。気象庁は福岡県と大分県に大雨特別警報を発令し、「これまでに経験したことのないような大雨」で「重大な危険が差し迫った異常事態」だとして地域住民に避難と安全の確保を呼び掛けている。


 福岡・大分の両県では、河川の氾濫による市街地の冠水や土砂崩れが発生し、住民が孤立状態となった。


 菅義偉(Yoshihide Suga)官房長官は6日の記者会見で、警察や消防、自衛隊員ら7500人態勢で被災者の救命救助に当たっていると述べた。ヘリコプター40機が、天候の回復を待って捜索活動に出動できるよう待機しているという。


 気象庁によると、九州の一部地域では5日、12時間の雨量が500ミリを超えた。6日いっぱい豪雨が続くおそれがあるとして、警戒を呼び掛けている。


 警察情報としてNHKや時事通信(Jiji Press)が報じたところによると、福岡県朝倉(Asakura)市で男性1人が遺体で発見された。また、大分県日田(Hita)市でも土砂崩れで男性1人が死亡したと報じられている。


 福岡、大分両県の当局者によれば、現在18人の行方が分からなくなっている。(c)AFP/Quentin TYBERGHIEN


伝説の女性飛行士、日本軍捕虜に?=公文書館で写真見つかる-米


2017年07月06日 15:36 発信地:日本




伝説の女性飛行士、日本軍捕虜に?=公文書館で写真見つかる-米



【7月6日 時事通信社】80年前に世界一周飛行の途中で消息を絶った米国人女性飛行士アメリア・イアハートは、実は旧日本軍に捕らえられていた-。こんな説の裏付けになるかもしれない1枚の写真が、米国立公文書館から見つかった。米歴史専門放送局「ヒストリー」が5日、明らかにした。


 イアハートは大西洋単独横断飛行を女性で初めて成功させたことで知られる伝説的なパイロット。1937年7月2日、世界一周飛行に挑戦中に米国人航法士のフレッド・ヌーナンと共に南太平洋上で失踪した。多くの専門家は、飛行中に燃料を使い切り、海に墜落した可能性が高いと考えてきた。


 しかし、ヒストリーによると、このほど見つかった写真は日本の委任統治領時代のマーシャル諸島の港で撮影されたもので、不鮮明ながら服装や体形がイアハートとよく似た人物の後ろ姿が写っている。ヌーナンと顔の特徴が合致する人物も写真に納まり、失踪機と大きさが一致する物体が船でえい航される様子もおぼろげながら確認できるという。


 日本による拘束説は過去にも現地の住民の目撃証言から浮上したことがあるが、物証が乏しかった。ヒストリーは近く特別番組を放送する予定で、番組の制作責任者はNBCテレビに「イアハートは日本船でサイパンに移送され、そのまま収容中に死亡したと考えられる」と語っている。(c)時事通信社


英高層住宅火災、「識別可能な最後の遺体」を収容


2017年07月06日 15:32 発信地:ロンドン/英国




英高層住宅火災、「識別可能な最後の遺体」を収容英ロンドン西部で、火災で激しく焼損したグレンフェル・タワーを見上げる地元住民(2017年6月20日撮影)。(c)AFP/NIKLAS HALLE'N




【7月6日 AFP】英ロンドン(London)西部の高層住宅「グレンフェル・タワー(Grenfell Tower)」の大規模火災で、ロンドン警視庁(Scotland Yard)は5日、「肉眼で識別可能な最後の遺体」を収容したと発表した。先月14日に起きたこの火災では、少なくとも80人が犠牲になったとみられている。


 ロンドン警視庁のスチュアート・カンディ(Stuart Cundy)氏によると、警察官らは約15トンに上るグレンフェル・タワーのがれきを「慎重に」手でより分け、犠牲者の捜索を行ってきた。ただ、火災による損傷が激しい遺体もあり、身元の確認が不可能な場合もあり得るという。


 一方、アロク・シャーマ(Alok Sharma)地域社会・自治相は、今回の火災で焼け出されたことが当局によって確認された158世帯のうち、139世帯に一時滞在先として近隣の不動産を無償提供すると申し出たことを明らかにした。しかし、申し出を受け入れたのはわずか14世帯で、入居は3世帯にとどまるという。また、19世帯とは連絡が取れていないという。


 シャーマ氏は、被害住民の中には避難先にこの先ずっと暮らす羽目になるのではないかと懸念する人もいると述べ、政府や関係当局が住民の信頼を十分に得られていないと認めた。(c)AFP


パンダの双子生まれる、成都


2017年07月06日 13:09 発信地:中国



パンダの双子生まれる、成都成都ジャイアントパンダ育成基地で誕生した雌雄双子の赤ちゃんパンダ(2017年6月28日撮影)。(c)CNS/鐘欣




【7月6日 CNS】成都ジャイアントパンダ育成基地(Chengdu Research Base of Giant Panda)の雌のジャイアントパンダの「成大(Chengda)」が6月27日、午後10時57分と同11時35分に前後して2匹の赤ちゃんパンダを出産した。先に生まれた「お姉さん」の体重は128.2グラム、後に生まれた「弟」の体重は160グラムで、母子ともに健康という。


 同基地では今年初めての、「龍鳳胎」(男女の双子が生まれたときの呼称)の赤ちゃんである。


 成大は6月5日に食欲が落ち始め、毎日笹を少しだけ食べていたがリンゴは食べず、その間は穀物の蒸しパンをずっと食べていた。同27日昼になると辺りを頻繁に動き回り始め、蒸しパンも食べなくなり同日午後6時14分に破水した。


 2匹は元気な産声をあげ健康状態も良い。成大は強い母性を示し、2匹を自分の胸元まで抱え上げ母乳を与えていた。(c)CNS/JCM/AFPBB News


※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です


ホタルの群舞、南京


2017年07月06日 13:04 発信地:中国




ホタルの群舞、南京南京霊谷寺景区の林の中を舞うホタル(2017年6月30日撮影)。(c)CNS/蘇陽



【7月6日 CNS】中国・南京(Nanjing)霊谷寺(Linggushi)景区の林の中を舞うホタル。ここ霊谷寺景区では毎年、盛夏になると林の中を自由に飛び交い群舞するホタルが見られ、ちらちら、ポツポツと光る様子はまるで夜空に浮かぶ星々のよう。光り輝くこの道は、ホタルの鑑賞スポットとなっている。(c)CNS/JCM/AFPBB News


※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


ちっちゃい! コビトカバの赤ちゃん、チリの動物園でお披露目


2017年07月06日 11:23 発信地:サンティアゴ/チリ




ちっちゃい! コビトカバの赤ちゃん、チリの動物園でお披露目南米チリの首都サンティアゴ郊外のブイン動物園で報道陣にお披露目される生後14日のコビトカバの赤ちゃん(2017年7月5日撮影)。(c)AFP/Martin BERNETTI




【7月6日 AFP】南米チリの首都サンティアゴ(Santiago)郊外のブイン動物園(Buin Zoo)で5日、生後2週間の雌のコビトカバの赤ちゃんが報道陣にお披露目された。名前はまだないという。


 両親の体重は約250キロで、通常のカバの10分の1ほど。お披露目された赤ちゃんはこれまでのところ母乳のみで育っており、体重は出生時の約2倍の14キロほどになったという。


 コビトカバは西アフリカ原産で、ブイン動物園で生まれたのは今回が3頭目。ブイン動物園によると南米でコビトカバを飼育している動物園は4園のみで、世界中の動物園でも400頭ほどしか飼育されていないという。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)天守閣新装後の入場者が100万人に 小田原城です。


小田原市小田原城天守閣で、昨年5月のリニューアル公開からの入場者数が5日に、100万人を超えました。昨年度の年間入場者数は過去最多の77万5406人を記録。今年4月以降も月平均で約7万人の盛況が続いています。


 100万人目は市内在住の古谷なお美さん(36)。母(65)と長男(1)と一緒に来場して、「長男は(天守閣の)上から電車が見えるのを喜んでいました。私は幼稚園の時に入場して以来で、北条五代の肖像画が印象的でした」と話しました。


 祝100万人式典では、小田原ふるさと大使の真打ち落語家柳家三三(さんざ)さんのメッセージも紹介されて、「100万人はすごい!豊臣秀吉が攻めた時(の兵)だって20万人だったんですから」と落ちがついた。


*上記は朝日新聞デジタル版より引用しました。


*小田原城は日本の歴史を知るうえで、大変勉強になる場所で、ぜひ出かけて見学したら、頭の体操になり物知りになりますよー。










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