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600の音色、超高速交通「ハイパーループ」、国際アニメ・両親の足下でもぐもぐ、寝る子は育つ?

2017-07-13 17:46:22 | 健康

動画:600の音色、風鈴涼しげに 東京・西新井大師


2017年07月13日 17:28 発信地:東京




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【7月13日 AFPBB News】強い日差しが照りつけるなか、チリンチリンと涼やかな音色が夏の暑さを和らげている──。全国津々浦々の風鈴がずらりと並んだ「風鈴祭り」が31日まで、東京都足立区の西新井大師総持寺(Nishiaraidaishi Soujiji)で開かれている。真夏日となった12日、ガラス、鉄、陶器など素材も様々な約600種類の風鈴が一斉に揺れると、参拝者はハンカチで汗を拭いながら、その音色の違いに耳を傾け、涼しさを味わった。


 同寺は参拝客が減る夏場にも境内に足を運んでもらおうと、1999年に風鈴祭りを始めた。群馬県の藤岡ガラス、岩手県の南部鉄器、鹿児島県の薩摩切子、滋賀県の布引焼、静岡県の竹千筋細工など、各地の伝統技術を活かした風鈴が集まるとあり、「反応も上々。逆に風鈴がありすぎて、どの音が鳴っているかわからないと言われるくらい」と実行委員長の柳良範(Ryohan Yanagi)さん。


 初めて風鈴祭りに訪れたという江東区在住の坂野能子(Yoshiko Sakano)さん(68)は「こんなに全国の風鈴があるとは思わなかった。聞くと涼しくて、なかなかいい」と話した。


 会期中の日曜日には、太鼓演舞や風鈴絵付け体験などの催しも開かれる。風鈴は購入も可能。(c)AFPBB News


超高速交通「ハイパーループ」、全システムの試験成功 実現へ前進


2017年07月13日 16:08 発信地:サンフランシスコ/米国




超高速交通「ハイパーループ」、全システムの試験成功 実現へ前進超高速交通システム「ハイパーループ」のポッド(車両)の試作機。ハイパーループ・ワン提供(2017年7月12日提供)。(c)AFP/Weber Shandwick PR




【7月13日 AFP】超高速交通システム「ハイパーループ」を開発する米新興企業ハイパーループ・ワン(Hyperloop One)は12日、実物大の施設を使ってすべてのシステムの試験に初めて成功したと発表した。


 試験は5月、米ネバダ(Nevada)州ラスベガス(Las Vegas)郊外の砂漠にある同社の実験場で行い、車両は磁気浮上で5秒余り走行した。モーターや磁気浮上のほか、真空ポンプ、電磁制動などの各システムを試した。


 今回の試験では車両は時速112キロまで加速した。次は時速400キロを目標にしているという。


 ハイパーループ・ワンの共同創業者であるシャービン・ピシェバー(Shervin Pishevar)会長は「実物大のハイパーループシステムの初試験に成功し、前人未踏の偉業を達成した」と述べている。


 ハイパーループは米起業家のイーロン・マスク(Elon Musk)氏が提唱し、「ポッド」と呼ぶ車両が筒状の低圧チューブの中を時速1200キロという音速に近い速度で移動するもの。ハイパーループ・ワンは同日、ポッドの試作機を制作したことも明らかにした。(c)AFP


国際アニメ・マンガ・ゲーム博覧会が開催、上海


2017年07月13日 15:58 発信地:中国




国際アニメ・マンガ・ゲーム博覧会が開催、上海会場に訪れたコスプレイヤー(2017年7月6日撮影)。(c)CNS/陳玉宇




【7月13日 CNS】国際アニメ・マンガ・ゲーム博覧会(CCG Expo 2017)が6日から10日までの5日間、上海世博展覧館(SWEECC)で開催された。初日の午前8時ごろには、様々なキャラクターに扮したコスプレイヤーたちが100メートル近い長蛇の列を作っていた。


 今回のCCG EXPOは5万平方メートル規模の展示会場に、ディズニー(Disney)、バンダイ(BANDAI)、コトブキヤ(KOTOBUKIYA)、中国オリジナル漫画コミュニティーサイト「有妖気(Youyaoqi)」、中国オンライン小説大手「閲文集団(China Reading Limited)」など国内外350社のメーカーが出展した。会場に入ると、ディズニーの人気キャラクターの模型や、バンダイの「ONE PIECE(ワンピース)」の海賊船オブジェなどが出迎えてくれる。


 今回のイベントには、中国の伝統文化で漫画を表現したり、二次元で新技術を試みたりと、サプライズ的要素の多いイベントが多くのの見物客や体験希望者を集めていた。中でも、中国のアニメ作品「狐妖小紅娘(縁結びの妖狐ちゃん)」と「從前有座霊剣山(霊剣山 星屑たちの宴)」この2作品が中国の無形文化遺産と大がかりなコラボを実現している。山西(Shanxi)省絳州(Jiangzhou)から参加した「木版年画」の伝承者、呉百鎖(Wu Baisuo)氏や、河北(Hebe)省蔚県(Weixian)より参加した刻紙(切り絵)伝承者、王占忠(Wang Zhanzhong)氏が作品の主人公をそれぞれ独自の専門技術で作り上げていた。


 取材に対し呉氏は、「何十年も木版年画に携わってきたが、『二次元』を題材にした作品を手掛けたのは今回が初めてだ。若い人たちがとても興味を持ってくれたことが、特に嬉しい。彼らが気に入ってくれれば、こうした伝統文化が失われることはないだろう。これからもたくさんの人たちに伝統文化を伝え続けていくことができると思う」


 また、最先端技術を駆使したイベントも会場の随所で見られた。映画などで利用される最新のモーションキャプチャー技術を利用したキャラクターとのダンスゲームや、VR(仮想現実)技術を使ったバーチャル少女アイドルコンサートやバーチャルゲームなど、関連の体験ブースには多くの人が集った。(c)CNS/JCM/AFPBB News


※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


動画:両親の足下でもぐもぐ、アフリカゾウの赤ちゃん メキシコ


2017年07月13日 14:58 発信地:プエブラ/メキシコ




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【7月13日 AFP】メキシコ中部プエブラ(Puebla)州の自然動物園で5月、絶滅の危機に瀕(ひん)しているアフリカゾウの赤ちゃんが誕生した。同動物園には、5年前にナミビアで保護され、移送されてきた9頭のアフリカゾウがいる。12日撮影。(c)AFP


動画:寝る子は育つ? 上野動物園のパンダの赤ちゃん、生後30日迎える


2017年07月13日 11:55 発信地:東京




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【7月13日 AFP】東京の上野動物園(Ueno Zoological Gardens)は12日、11歳の雌のジャイアントパンダ、シンシン(Shin Shin)が先月産んだ雌の赤ちゃんの新たな写真を公開した。赤ちゃんは先月12日に誕生し、この日で生後30日となった。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)高校野球、熱戦が続きます。


神奈川大会は12日、1回戦20試合があった。部員1人だけの状態から出場を果たした大井、大会唯一の連合チームの相模原青陵・神奈川総合産業、創立以来の初戦突破を目指した海洋科学が敗退しました。13日も10球場で1回戦20試合があります。



■1勝の夢 遠洋でも体作り 海洋科学・森川主将


 六回裏、海洋科学の森川優介主将が打席に入った。「どんな球が来たかも覚えていないくらい必死だった」。エースをにらみつけた。だが、高く上がった打球は捕手のミットへ。次打者も三振。試合は終わった。


 海洋科学は県内唯一の水産・海洋系高校。改編によって創立した2008年から夏に一度も初戦突破しておらず、「夏の大会で1勝」を目標としてきました。


 一部の生徒は3年次に太平洋で2カ月間、遠洋航海実習を行うため、全員そろって練習する機会は少ない。森川主将も4月下旬に遠洋実習に出た。次々に揚がる魚の大きさを測るのが仕事だった。


 船の上では、実習でへとへとになりながらも、すき間の時間を見つけて、自室で低い天井を手のひらで押したり、ボールで遊んだり。腹筋や腕立て伏せなどの筋トレにも励んだ。


 6月にあった組み合わせ抽選会の結果も、船上で受け取った。その時、「帰った後、自分は主将としてチームに認めてもらえるだろうか」と不安を感じました。


 だが陸に上がってすぐ、杞憂(きゆう)だったと実感した。望月大海、田中翔真の両選手(いずれも3年)がチームをしっかり守っていた。「練習試合でもきちんと試合になっていて、驚いた」と森川主将は振り返る。


 望月選手は主将から「自分がいない間チームを頼むぞ」と託されていた。望月選手は卒業後は漁師になる考えだ。ほかの3年生が進学に向けて勉強するなか、チームを引っ張ることに専念した。エースの田中投手もムードメーカーの主将が不在の間、選手たちにプレーの仕方などのアドバイスを続けました。


 初戦突破はならなかった。それでも森川主将は「みんなには感謝しかない」。応援に来た人たちの前で、胸を張ってあいさつした。後輩たちに「次こそは一勝してほしい」とエールを送る。


 卒業後は、外航船の乗組員を目指し、2年間の専攻科に進む。また長い実習の日々になりそうです。


*上記は朝日新聞デジタル版より引用しました。


*高校野球な夏さなかに熱い視線で、頑張っています。応援しましょう!







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