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スペイン国王夫妻、観光客に大人気、日本支援で、世界最古のトコジラミ、宇宙から見たオーロラ、改善契機に

2017-04-05 18:01:37 | 健康

スペイン国王夫妻、皇居を訪問 両陛下と懇談


2017年04月05日 17:23 発信地:東京




スペイン国王夫妻、皇居を訪問 両陛下と懇談天皇、皇后両陛下と言葉を交わすスペイン国王のフェリペ6世、妻のレティシア王妃(2017年4月5日撮影)。(c)AFP/Imperial Household Agency of Japan




【4月5日 AFP】来日中のスペイン国王のフェリペ6世(King Felipe VI)と妻のレティシア王妃(Queen Letizia)が5日、皇居を訪れ、天皇、皇后両陛下と懇談した。(c)AFP


観光客に大人気、メキシコのトゥルム国立公園


2017年04月05日 15:44 発信地:トゥルム/メキシコ




観光客に大人気、メキシコのトゥルム国立公園メキシコ南東部キンタナロー州のトゥルム国立公園のセノーテ(地下水がある天然の陥没穴)で泳ぐ観光客ら(2017年3月23日撮影)。(c)AFP/DANIEL SLIM



【4月5日 AFP】メキシコ南東部キンタナロー(Quintana Roo)州のカリブ海(Caribbean Sea)沿岸のトゥルム国立公園(Tulum National Park)の写真の数々。トゥルム(Tulum)はマヤ文明の城塞(じょうさい)都市遺跡で、リゾート地リビエラ・マヤ(Riviera Maya)でも特に人気の観光スポットになっている。(c)AFP


日本支援で母子手帳アプリ=パレスチナ難民向け-ヨルダン


2017年04月05日 15:26 発信地:ヨルダン




日本支援で母子手帳アプリ=パレスチナ難民向け-ヨルダン



【4月5日 時事通信社】世界で普及が進む日本発祥の母子手帳がこのほど、多くのパレスチナ難民を受け入れているヨルダンで国際協力機構(JICA)と国連機関の協力により電子化され、スマートフォンのアプリとなった。紛争などで移動を強いられ、紙の手帳を紛失しても、避難・移住先で受診が継続できるようになる。


 ヨルダンでのアプリ運用は4日、始まった。同国では国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)に登録されたパレスチナ難民が約210万人暮らしている。母子手帳を所持している約9万人の母親のうち8割がスマホ利用者だという。


 UNRWAは2008年以降、パレスチナを皮切りに、ヨルダン、シリア、レバノンのパレスチナ難民キャンプなどでアラビア語の母子手帳を導入。最近はUNRWAの診療所でカルテの電子化が進められており、母子手帳の記載情報も電子化されている。今回開発されたアプリを使えば、スマホでその情報を見られるほか、子供の予防接種の通知機能もある。


 アンマンのパレスチナ難民キャンプで暮らすラワン・フセインさん(27)は3歳と2カ月の男児2人の母親。「子供が紙の母子手帳を破ったことがあるが、アプリだとその心配がない。予防接種の予定を知らせてくれるなど、使い勝手がとても良い」と話した。


 今回導入されたアプリは今後、パレスチナやレバノンでも徐々に運用が始まる予定で、より多くの母子の命と健康を守ることに役立つと期待されている。(c)時事通信社


世界最古のトコジラミ、米オレゴンの洞窟で半化石発見


2017年04月05日 13:12 発信地:マイアミ/米国




世界最古のトコジラミ、米オレゴンの洞窟で半化石発見トコジラミが発生したため使用できなくなったトイレ。米首都ワシントンで(2014年7月23日撮影、本文とは関係ありません)。(c)AFP/PAUL J. RICHARDS



【4月5日 AFP】米国の洞穴で最古のトコジラミの半化石が発見された。この大昔の生物は現代のトコジラミとは異なり、人の血液を餌にはしていなかった。研究者らが4日、明らかにした。


 米国昆虫学会(Entomological Society of America)の衛生昆虫学誌「Journal of Medical Entomology」に掲載の研究論文によると、オレゴン(Oregon)州南部のペイズリー洞窟(Paisley Five Mile Point Caves)で見つかったトコジラミ3種(学名:Cimex pilosellus、Cimex latipennis、Cimex antennatus」はすべてコウモリに寄生するもので、半化石となっていた。5100年から1万1000年前のものだという。


 これまでに知られている最古のトコジラミは3500年前のもので、1999年にエジプトで発見された。


 研究論文の共同執筆者で、古代昆虫の特定を専門に行う「Paleoinsect Research」を率いるマーティン・アダムス(Martin Adams)氏は、今回発見された種について、現代のトコジラミ(学名:Cimex lectularius)の近縁種と特定。ただ、「私たちがよく知っている、ホテルの客室にいるトコジラミとは違う」語った。


 人に寄生するトコジラミとネッタイトコジラミ(学名:Cimex hemipterus)の2種は、数千年前の欧州およびアジア、アフリカで人がコウモリと洞穴を共有した時期に人を宿主とすることに順応したと考えられている。


 オレゴンで見つかったトコジラミに同様の変化が見られない理由については不明という。(c)AFP


宇宙から見たオーロラ、ISS滞在飛行士が撮影


2017年04月05日 12:05 発信地:ワシントンD.C./米国




宇宙から見たオーロラ、ISS滞在飛行士が撮影国際宇宙ステーション(ISS)から、欧州宇宙機関(ESA)のトマ・ペスケ飛行士が撮影したオーロラ(2017年3月27日撮影)。(c)AFP/ESA/NASA




【4月5日 AFP】国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在している欧州宇宙機関(ESA)のトマ・ペスケ(Thomas Pesquet)飛行士は3月27日、明るい光を放つオーロラを写真に収めた。4日、米航空宇宙局(NASA)が写真を公開した。


 50次長期滞在クルーのペスケ飛行士は、「ここ最近の夜景は見事だ。雲が少なく、オーロラの色が強く出る。窓から目が離せない」とコメントを寄せた。


 オーロラが放つ光は息をのむような絶景を作りだすだけでなく、太陽が放出するエネルギーや粒子を研究する科学者の想像力をかき立てる。オーロラは、太陽風と呼ばれる太陽から出続ける荷電粒子の流れや、コロナ質量放出(CME)として知られる太陽からガスのかたまりが勢いよく飛び出していく現象などにより発生する。(c)AFP


「改善契機に」「過剰対応」=駐韓大使の帰任-韓国紙


2017年04月05日 11:46 発信地:日本




「改善契機に」「過剰対応」=駐韓大使の帰任-韓国紙



【4月5日 時事通信社】韓国・釜山の慰安婦少女像設置への対抗措置として一時帰国していた長嶺安政駐韓大使が帰任したことについて、5日付の韓国各紙は「日韓関係改善の契機に」「過剰対応で任地を空けた」などと伝えた。


 韓国日報は社説で「日本の政治的理由で帰国させたとしても、3カ月続けたのは疑問だ」と日本政府の対応を非難した。日韓関係がすぐに好転するのは難しいと指摘する一方、こう着状態に陥ることを警戒する。「歴史問題の解決は重要だが、他の懸案を度外視する愚を犯してはならない」と主張、両国関係の停滞から北朝鮮問題などで対応が後手に回る事態に懸念を表明した。


 ソウル新聞は、長嶺氏の一時帰国を「85日間の空白にもかかわらず大した収穫は得られなかった」と切り捨てた。長嶺氏が大使として駐在する限り「過剰対応で任地を空けた」と言われ続けることになると予想。今回の帰任は、大統領選への対応で、これ以上大使不在のまま放置できないことが大きいとみられているが、長嶺氏が各候補らと接触しても「日本の立場を通すことは容易ではない」と指摘した。(c)時事通信社


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)「ヘルプマーク」の配布始まる 優しさの契機になれば


 外見からは障害や困難が判断しづらい人が携帯し、周囲に配慮や援助が必要だとアピールできる「ヘルプマーク」の無料配布を県が始めました。健常者が電車やバスで席を譲ったり、困っている場合に声を掛けたりするきっかけにしてもらおうというのが狙いです。


 義肢や人工関節を使っている人や、心臓や肺など体の内部の機能が低下した内部障害者、妊娠初期の女性などが使うことを想定したもの。ストラップを使ってかばんにつけることが可能です。障害の内容や必要な支援内容などを書き入れて貼ることが出来るシールも付いています。


東京都が2012年に作り、今年3月時点で京都、和歌山、徳島、青森、奈良の5府県でも使われています。


 県によると、電車やバスの路線…


*上記は朝日新聞デジタル版から引用しました。


*良いことは率先して始めましょう。










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