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ISS補給機「シグナス」、国会議員85人、通勤列車の、ボッティチェリの名画、両手切断された男女6人

2016-10-18 17:57:21 | 健康

ISS補給機「シグナス」打ち上げ成功、2年前爆発のロケットで


2016年10月18日 17:38 発信地:マイアミ/米国




ISS補給機「シグナス」打ち上げ成功、2年前爆発のロケットで米バージニア州ワロップスにあるNASAの施設から打ち上げられた、米航空宇宙防衛企業オービタルATKのロケット「アンタレス」(2016年10月17日撮影)。(c)AFP/NASA/Bill Ingalls




【10月18日 AFP】米航空宇宙防衛企業「オービタルATK(Orbital ATK、旧オービタル・サイエンシズ)」は17日、国際宇宙ステーション(ISS)に物資を補給する無人補給機「シグナス(Cygnus)」を搭載したロケット「アンタレス(Antares)」の打ち上げに成功した。


 オービタルATKがISSへの物資補給を担うのは6回目。一方シグナスには今回、ISS乗組員のための補給物資や科学研究関連の機材など約2300キロの物資が搭載されている。


 機体に米国旗が描かれたアンタレスは、米バージニア(Virginia)州ワロップス島(Wallops Island)にあるNASAの施設から現地時間の17日午後7時45分(日本時間同日午前8時45分)、シグナスを搭載して打ち上げられた。NASAの中継によると、シグナスは打ち上げから約5分後、ロケットから切り離され、まもなく軌道に乗った。


 アンタレスは2年前の2014年10月28日、打ち上げ直後に爆発した。今回アンタレスを使った補給機打ち上げはこの事故後初、オービタルATKがISSへの物資補給を担うのは6回目となる。(c)AFP


動画:国会議員85人、靖国神社に集団参拝


2016年10月18日 17:33 発信地:東京




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【10月18日 AFP】秋季例大祭が行われている東京の靖国神社(Yasukuni Shrine)を18日、国会議員85人が集団参拝した。毎年行われる参拝については中国、韓国から歴史問題を想起させるとして批判の声が上がっている。映像は議員らの集団参拝と、一般の参拝客。(c)AFP


通勤列車の遅延防止に朝食キャンペーン、ポルトガル


2016年10月18日 17:21 発信地:リスボン/ポルトガル




通勤列車の遅延防止に朝食キャンペーン、ポルトガルポルトガルの首都リスボンのサンタ・アポローニャ駅に止まる列車(2012年11月14日撮影)。(c)AFP/PATRICIA DE MELO MOREIRA




【10月18日 AFP】ポルトガルの首都圏で通勤路線を運行する民間鉄道フェルタグス(Fertagus)は17日、朝の混雑時に乗客が車内で失神などしてダイヤが遅れることを防ぐ狙いで、乗客に朝食を取るよう促すキャンペーンを開始した。


  首都リスボン(Lisbon)からセツバル(Setubal)まで約50キロの区間で運行しているフェルタグスは、各駅に「朝食を抜いて乗れば、乗客全員の通勤に影響しかねません」と書かれた啓発ポスターを貼り出した。

 また朝食を取ることに加え、飲料水を携行し、気分が悪くなった場合には電車内にとどまらずに次の駅で降車して助けを求めるよう推奨している。


 フェルタグスによると、今年上半期に運行した列車では計46人が倒れ、列車51本に計209分の遅れが出た。今回のキャンペーンの一環として、来週からは各駅でリンゴやヨーグルトの配布を計画している。同社の列車の利用者数は1日約7万人。(c)AFP


ボッティチェリの名画、美術館改修でゆったり鑑賞 伊


2016年10月18日 16:31 発信地:フィレンツェ/イタリア




ボッティチェリの名画、美術館改修でゆったり鑑賞 伊イタリア・フィレンツェのウフィツィ美術館で、館内の改修後に報道陣に公開されたサンドロ・ボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」(2016年10月17日撮影)。(c)AFP/ALBERTO PIZZOLI




【10月18日 AFP】イタリア・フィレンツェ(Florence)にあるウフィツィ美術館(Uffizi Gallery)の改修工事が完了し、ルネサンス期を代表する巨匠、サンドロ・ボッティチェリ(Sandro Botticelli)の最も著名な2作品「春[プリマヴェーラ]」と「ヴィーナスの誕生」などが17日、新たな環境で初公開された。



  年間200万人が訪れるウフィツィ美術館の中で最も人気が高い第9室と第15室は、2015年7月から拡張と設備の近代化のため閉鎖されていた。


 ドイツ人のアイク・シュミット(Eike Schmidt)館長によると、改修工事によって室内の全作品が天窓からの自然光に照らされ、作品の配置も変わったため、作品をゆっくり鑑賞できるようになったという。


「様式や年代、主題などで直接関連がある作品をまとめて展示しているため、快適さだけではなく、作品の解釈のしやすさという点でも来場者にとって非常に鑑賞しやすくなった」とシュミット館長は述べている。(c)AFP


両手切断された男女6人、生きた状態で見つかる メキシコ


2016年10月18日 16:29 発信地:グアダラハラ/メキシコ




両手切断された男女6人、生きた状態で見つかる メキシコメキシコ・タマウリパス州のハイウェイを走るパトカー(2015年12月16日撮影、本文とは関係ありません)。(c)AFP/RONALDO SCHEMIDT



【10月18日 AFP】メキシコ第2の都市グアダラハラ(Guadalajara)近郊トラケパケ(Tlaquepaque)の路上で17日、両手首から先を切断された男性5人、女性1人の計6人が生存している状態で発見された。近くでは男性1人の遺体と、切断された手の入った袋2つが見つかった。


 警察によると、見つかった6人は麻薬密売に関連する犯罪グループによって手を切断され、額には「私は泥棒」と書かれていた。切断箇所にはビニールが巻かれただけだった。全員、予断を許さない容体だという。


 メキシコでは麻薬密売組織に殺害された人の切断遺体が道路際に置き去りにされることが多いが、体の一部を切断された人が生存したまま発見されるのは珍しい。


 目撃者によると、被害者らは2台の車両で現場に連れて来られ、置き去りにされたという。一緒に置かれていたメッセージには「泥棒だからこうなった」と書かれ、さらに女性や子どもを虐待する者に対する警告も記され、「反泥棒エリート集団」と署名があった。(c)AFP


*上記はAFPBB NEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)ジンベエザメ「七海」、天へ シーパラの人気者でした。




横浜・八景島シーパラダイス金沢区)は17日、メスのジンベエザメ「七海」が死んだと発表した。ジンベエザメを水槽で観察できる国内の水族館は珍しく、人気者だった。七海が死んだことで、シーパラダイスにジンベエザメはいなくなりました。



 七海は千葉県沖の定置網に迷い込み、2010年11月にシーパラダイスへ。14年に死んだオスの「八兵衛」と一緒に、イルカショーのプールで悠然と泳ぐ姿が人気を呼んでいました。


 6年間で体長が5・2メートルから6・9メートルに成長したが、まだ子どもだったという。9月29日からえさを食べなくなり、10月16日に死んだ。シーパラダイスは原因を調べます。


*上記は朝日新聞デジタル版から引用しました。


*横浜・八景島シーパラダイスはいつ行っても楽しめますが、残念ですがジンベエザメはいなくなりました。寂しいですが仕方がありません。今度行かれたら黙祷をして上げてください。








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