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フランス大統領選、韓国系米国人拘束か、スペインの、米俳優S・ラブーフさんの、ウクライナで美容アートの

2017-04-23 16:36:31 | 健康

フランス大統領選、投票始まる 主要4候補が接戦


2017年04月23日 16:16 発信地:パリ/フランス




フランス大統領選、投票始まる 主要4候補が接戦フランス・ストラスブールの投票所で大統領選の投票をする人(2017年4月23日撮影)。(c)AFP/Frederick FLORIN




【4月23日 AFP】フランスで23日、大統領選の第1回投票が始まった。投票は午前8時(日本時間同日午後3時)に開始され、午後8時(日本時間24日午前3時)に締め切られる。


 主な候補者は4人だが、総勢11人が立候補している。極右のマリーヌ・ルペン(Marine Le Pen)候補と中道のエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)候補が5月7日の決選投票に進むのではないかとの見方もあるが、接戦になった今回の選挙は過去数十年で最も予想が難しいとされている。


 首都パリ(Paris)のシャンゼリゼ(Champs Elysees)通りで20日に男が警官3人を殺傷した事件などを受け、フランス全土で警察官5万人と兵士7000人が動員され、厳重な警備の中で投票が行われている。(c)AFP/Guy JACKSON


韓国系米国人拘束か=支援活動の教授、揺さぶりか-北朝鮮


2017年04月23日 15:45 発信地:韓国




韓国系米国人拘束か=支援活動の教授、揺さぶりか-北朝鮮



【4月23日 時事通信社】韓国の聯合ニュースは23日、北朝鮮の平壌を訪問していた韓国系米国人が北朝鮮当局に拘束されたと報じた。


 聯合によると、拘束されたのは、中国吉林省延辺朝鮮族自治州にある延辺科学技術大の教授。21日に滞在日程を終え、平壌国際空港で出国手続きをした際に拘束されたという。具体的な理由は明らかになっていない。この教授は北朝鮮の支援活動を行っており、今回も、支援活動について話し合うため、1カ月ほど滞在していた。


 米国人の拘束が事実とすれば、北朝鮮の核・ミサイル開発をめぐり、強硬方針を取るトランプ政権との間で緊張が高まる中、揺さぶりを掛ける狙いがあるとみられる。(c)時事通信社


スペインのナイトマラソンに「ネオンランナー」


2017年04月23日 15:30 発信地:ロスピタレート・デ・リョブレガート/スペイン




スペインのナイトマラソンに「ネオンランナー」スペインのロスピタレート・デ・リョブレガートで開催された夜間マラソン大会にネオンのような光を放つ服を着て参加した参加者(2017年4月22日撮影)。(c)AFP/Josep LAGO




【4月23日 AFP】スペインのバルセロナ(Barcelona)近郊のロスピタレート・デ・リョブレガート(L'Hospitalet de Llobregat)で22日夜、8回目となる夜間マラソン大会が開催された。Tシャツにショートパンツ姿の一般的なランナーに交じって、ネオンのような光を放つ服を着た参加者の姿もみられた。(c)AFP


米俳優S・ラブーフさんのアート活動をトランプ氏支持者が妨害か


2017年04月23日 15:14 発信地:ヘルシンキ/フィンランド




米俳優S・ラブーフさんのアート活動をトランプ氏支持者が妨害かフランスのカンヌ国際映画祭に出席した米俳優シャイア・ラブーフ(2016年5月15日撮影)。(c)AFP/Laurent EMMANUEL



【4月23日 AFP】米俳優シャイア・ラブーフ(Shia LaBeouf)さん(30)が20日、自身のアートプロジェクトがドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の支持者らに妨害されたことについてAFPの取材に答え、「孤独」で「怒りに満ちた」集団だと語った。


  アーティストでもあるラブーフさんは今月12日から、フィンランド北部の人里離れた山小屋の中で1か月間を過ごす、孤独をテーマにしたパーフォーマンスアートを始めた。山小屋は首都ヘルシンキ(Helsinki)から北へ約1000キロのラップランド(Lapland)地方にあるが、詳細な所在地は公表されていない。

 外部との唯一のつながりは、ヘルシンキ現代美術館(Museum of Contemporary Art Kiasma)に設置された山小屋の中にあるスクリーンだ。ラブーフさんがメッセージをタイプするとスクリーンに映し出され、来館者はそれを読むことができる。


 ところがプロジェクト開始から数日後、同美術館の山小屋の外に警備員を配置せざるを得ない事態が起きた。トランプ氏の大統領選のスローガン「Make America Great Again(米国を再び偉大な国に)」の文字が入った帽子をかぶった若い男性たちがやって来て、ラブーフさんと来館者とのやり取りを妨害したのだ。


 ラブーフさんは秘密の山小屋からビデオ通話でAFPの取材に応じ、この男性たちについて「孤独で、怒りに満ちていた」とし、「ヘイトスピーチ」だと非難した。「彼らは携帯電話の中に生きていて、顔を上げることはほとんどない……たいてい男性で白人だ」と語った。


 男性たちは美術館を訪れたときの様子を携帯電話で撮影し、匿名サイトに投稿した。このサイトには、ラブーフさんの居場所を突き止めてやるという脅迫めいた内容も書き込まれている。


 このアートプロジェクトにはラブーフさんのアーティスト仲間2人も参加している。来館者はビデオ機能を通してラブーフさんたちの様子を見たり、場合によっては話し掛けたりすることもできる。ただし、ラブーフさんらはメッセージをタイプするだけで、3人が互いに会話することはできない。


 ラブーフさんは1月、米ニューヨーク(New York)にある映像博物館(Museum of the Moving Image)の前でトランプ大統領に抗議するプロジェクトを行っていた際、男性に暴行を加えた疑いで逮捕されたが、後に釈放されている。(c)AFP/Anne KAURANEN


ウクライナで美容アートの祭典、独創的な「作品」ずらり


2017年04月23日 14:46 発信地:キエフ/ウクライナ




ウクライナで美容アートの祭典、独創的な「作品」ずらりウクライナの首都キエフで開催された美容アートの祭典「クリスタル・エンジェル」で行われたボーディーアートコンテストでポーズを取るモデル(2017年4月22日撮影)。(c)AFP/Sergei SUPINSKY



【4月23日 AFP】ウクライナの首都キエフ(Kiev)で22日、独創的な美を競う美容アートの祭典「クリスタル・エンジェル(Crystal Angel)」が開催された。今年で15回目を迎えた大会には、地元ウクライナのほかフランス、イタリア、ギリシャ、ベラルーシ、トルコなど多くの国から美容アーティストが参加した。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)カフェで一席「たまぷら座」 月1で真打ち登場で開催


横浜市青葉区東急田園都市線たまプラーザ駅近くにある「3丁目カフェ」で昨秋から毎月1回、落語の寄席「たまぷら座」が開催されている。定員の約50席は毎回、満席になる盛況ぶりだ。「たまぷら座を、落語をはじめとする文化の発信拠点にしたい」と関係者は意気込む。


 3丁目カフェはサークル活動の場となったり、講演会やライブが開かれたり、コミュニティーカフェとして運営されてきた。開店2周年の昨夏、カフェを営む大野承さん(69)と知人の地域情報紙編集長、宮澤高広さん(57)が「カフェ独自の企画で文化を発信しよう」と検討が始まりました。


 そこで思いついたのが落語だった。「落語家の林家錦平師匠が青葉区在住で、地元では身近な存在です」と宮澤さんは話す。ただ、落語が好きな人がいても、地元には定期的に開かれる寄席はない。都内や横浜にぎわい座(横浜市中区)まで行く機会もそれほどないとして、「地元の人が近所から集まれる寄席」を立ち上げることになりました。この2人に女性の社会人落語家


*上記は朝日新聞デジタル版から引用しました。


*落語はいつ聞いても、楽しくて面白いし、今あちこちの場所で落語家を招いて、公民館で開催されています。心の癒しにはもってこいです。



 








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