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徳島で阿波踊り、日本語で台湾文学探究、「連続殺人ゾウ」、行列の月餅店、棚田を染める、中国・石家庄で

2017-08-13 16:44:29 | 健康

徳島で阿波踊り開幕


2017年08月13日 14:45 発信地:徳島市/徳島




徳島で阿波踊り開幕徳島市で開幕した阿波踊り(2017年8月12日撮影)。(c)AFP/Yasuyoshi CHIBA



【8月13日 AFP】徳島市で12日、阿波踊りが開幕した。例年4日間の期間中に120万人以上が訪れる。(c)AFP


日本語で台湾文学探究=植民地時代の詩人映画化-19日から日本公開


2017年08月13日 14:38 発信地:日本




日本語で台湾文学探究=植民地時代の詩人映画化-19日から日本公開



【8月13日 時事通信社】日本の植民地だった戦前の台湾で、日本語で台湾文学を探究した青年たちの軌跡を追ったドキュメンタリー映画「日曜日の散歩者」が19日から日本で公開される。公開を前に来日した黄亜歴監督は「新しい文学を創造することで、心の自由を獲得しようとした」と抑圧的な時代に埋もれた詩人らの苦悩に思いをはせた。


 映画は、1933年に日本留学を終えて台湾南部の台南で詩人団体「風車詩社」を結成した楊熾昌ら当時10~20代だった青年たちに焦点を当てる。日本で西洋モダニズム文学の影響を受けた楊らは、シュールレアリスムなど当時としては前衛的な作風を取り入れ、台湾文学に新境地を切り開こうとした。黄監督は「30年代の台湾が日本経由で最先端の芸術を導入していたことが分かり、衝撃を受けた」と映画化のきっかけを語った。


 「日本文学から離れた別個の台湾文学が存するかどうか」。映画で引用される青年たちの言葉には、植民地宗主国の言語で創作することへの葛藤がにじむ。


 日中戦争と国共内戦後の国民党独裁政権下では言論弾圧などの迫害を受け、風車詩社の詩人たちは銃殺されたり、投獄されたりした。親族への聞き取りや一次資料で取材を重ねた黄監督は「心は人が生まれながらに持っているものだ。しかし、その自由を求めれば求めるほど、残念な結果になってしまった」と日の目を見なかった詩人たちの不遇を惜しむ。


 民主化が定着した台湾では近年、風車詩社の再評価が進んでいる。この映画は昨年の台湾版アカデミー賞「金馬奨」の最優秀ドキュメンタリー賞を受賞。黄監督は「台湾と日本では観点が違うかもしれないが、相互理解が深まると思う」と日本公開に期待を示した。(c)時事通信社


「連続殺人ゾウ」を射殺、インド


2017年08月13日 13:09 発信地:ニューデリー/インド




「連続殺人ゾウ」を射殺、インドインド東部ジャルカンド州で射殺されたゾウを囲む地元住民ら(2017年8月12日撮影)。(c)AFP




【8月13日 AFP】インドで3月以降に15人の犠牲者を出した「殺人ゾウ」を射殺した同国随一のハンターが12日、その「狩り」の一部始終をAFPに語った。


 射撃の名手であるナワブ・シャファト・アリ・カーン(Nawab Shafat Ali Khan)氏は11日に当局から殺人ゾウの処分を依頼されて、その数時間後に見事仕留めたという。12日は「世界ゾウの日(World Elephant Day)」だった。


 カーン氏はゾウを至近距離で撃った。ゾウは倒れる前にその鼻を狩猟者たちに向けて振り回そうとしたため、カーン氏は2発目を放たざるを得なかったという。


「あの鼻が当たったら死んでいたかもしれない。危険な作戦だった」と、東部ジャルカンド(Jharkhand)州でゾウを仕留めたカーン氏は語った。


 問題のゾウは3月に東部ビハール(Bihar)州で4人を踏みつけて死亡させた後、隣のジャルカンド州へ移動してさらに11人の命を奪った。群れから外れ、迷子になったとみられている。


 今回の作戦が行われたのは少数民族パハリア(Paharia)人が暮らしている地域。インドの少数民族の居住地域の中で最も経済的に立ち後れた場所の一つとされている。


 森林当局者や村人など約100人が今回の狩猟作戦に参加したが、射撃が認められていたのはカーン氏だけだった。カーン氏はこれまでに政府が認可した狩猟作戦に24回参加していた。


 インド環境省は、危険な動物との遭遇により国内で毎日1人が死亡していると推定している。その大半の原因はゾウだという。専門家らによれば、人間の入植と工業化で森林がなくなる中、ゾウと人間の危険な遭遇は増加している。(c)AFP/Jalees ANDRABI


行列の月餅店 具は漬物と… 上海


2017年08月13日 10:49 発信地:中国




行列の月餅店 具は漬物と… 上海漬物とウシガエルの月餅(2017年8月3日撮影)。(c)CNS/王岡




【8月13日 CNS】中秋節(Mid-Autumn Festival)はまだ2か月近く先だが、中国・上海(Shanghai)では、現地メーカーによる月餅商戦がすでに始まっている。第一食品商店が最近新商品として発売した「酸菜牛蛙月餅(漬物とウシガエル入り月餅)」が注目され、客が長蛇の列を作っている。(c)CNS/JCM/AFPBB News


※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


棚田を染めるエメラルドグリーン 広西


2017年08月13日 06:00 発信地:中国




棚田を染めるエメラルドグリーン 広西上空からの龍脊棚田の景色(2017年8月5日撮影)。(c)CNS/潘志祥




【8月13日 CNS】中国・広西チワン族自治区(Guangxi Zhuang Autonomous Region)桂林市(Guilin)龍勝各族自治県(Longsheng)の「龍脊棚田(Longji Rice Terraces)」は、見わたす限りエメラルドグリーン色に染まっている。上空から見下ろすその姿は、村と棚田の色彩が入り交じり、生気に満ちあふれている。(c)CNS/JCM/AFPBB News


※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


中国・石家庄で「国際動漫博覧交易会」


2017年08月13日 16:00 発信地:中国




中国・石家庄で「国際動漫博覧交易会」中国アニメ「狐妖小紅娘(縁結びの妖狐ちゃん)」のキャラクターに扮するファン(2017年8月7日撮影)。(c)CNS/テキ羽佳




【8月13日 CNS】「2017中国河北省(Hebei)石家庄(Shijiazhuang)国際動漫博覧交易会」が7日開かれ、会場には多くの漫画・アニメファンと子どもたちが殺到した。(c)CNS/JCM/AFPBB News


※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


ヨガ、高齢者にもブーム拡大 無理せず、ポーズより呼吸を


 さまざまなポーズを決めることで、身や心を鍛えるヨガ。若い女性を中心に人気があるイメージだが、最近はお年寄りたちにも広がっている。ポイントは、がんばりすぎないこと!?


 「肩甲骨を意識して、大きく腕を動かしましょう」


東京都稲城市にある地区会館の一室。ゆったりしたリズムの音楽が流れるなか、約20人がパイプいすに座り、インストラクターにならって体を動かす。


 高齢者向けに考案されたチェアヨガの教室で、毎月1回開かれている。参加者の平均年齢は75歳だ。


 鼻から息を大きく吸って、ゆっくりと吐く。足を組んで体をひねったり、片腕を斜めに上げたり。「できるところまででいいですよー」。インストラクターが声をかけた。


 2年前から始めたという近くに住む主婦、三浦千代子さん(77)は「ヨガをした日はよく眠れるの」と話す。80代の女性は入院して筋力が落ち、近所を歩くのもつらかったが、参加してからは「食欲も回復して体力がついてきた」という。


東京都新宿区特別養護老人ホーム神楽坂」では、2年前から利用者向けにチェアヨガの教室を開いている。車いすや歩行器で移動する利用者でも無理なく体を動かせるからだ。


 このホームの介護支援専門員、大原一史さん(45)は「全身の血流が良くなるようで、顔色が違う。手足の動きが柔らかくなったり、夜の寝付きがよくなったり」と強調する。


厚生労働省の担当者は「体を動かすことによる健康への効果だけでなく、高齢者にとって『集いの場』になっているという点でも、介護予防として期待できる」と、その効果に期待を寄せる。


■ここ2~3年でブームが拡大


 ヨガはスポーツ選手やモデルの影響を受け、特に若い女性へ人気が広がった。ヨガの専門誌では色鮮やかなウェアや人気インストラクターの生活を紹介する特集が組まれ、「おしゃれなライフスタイル」として人気を後押ししている。


 一方、ヨガジャーナル日本版(セブンアンドアイ出版)は、3月発売号で初めてシニアヨガを特集。田島尚子編集長は「ここ2~3年で高齢者にもブームが拡大している」とみる。ヨガに参加する高齢者は「若い人のものと思っていたけど、私たちにも楽しめる」と口々に言う。


 需要増を反映し、高齢者向けの指導が専門の「シニアヨガインストラクター」の養成講座も人気が急上昇。ヨガスクールを全国展開する「ベンチャーバンク」(東京都港区)の養成講座を受講した人は、この2年で3倍になったという。


 ただ、高齢者が楽しむにはコツがある。チェアヨガの考案者で、シニアヨガインストラクターの山田いずみさん(35)は「ポーズを決めることにこだわりすぎる必要はない」と説明する。


 高齢者向けのヨガは、周りと同じポーズを取ることが目標ではなく、自分が気持ちいいと感じる範囲で体を動かすことが鉄則。腰やひざの痛みを我慢してまで形にこだわる必要はない。腕は上がるところまで、正座ができなければあぐらをかいていてもいいという。


 「大切なのは深い呼吸を意識して、ゆっくり体をほぐしていくこと。ヨガは本来、体が硬かったり痛かったりする人でも個人に応じた楽しみ方ができる」


 院内でヨガ教室を開いている松浦整形外科東京都杉並区)の井上留美子院長(46)は「高齢になると関節の可動域が狭くなり、痛みを感じる人が増える。動作がゆっくりなヨガなら無理なく体の様々な関節を動かし、筋肉を鍛える効果が期待できる」と指摘。高齢の受講生が多い「友永ヨーガ学院」(杉並区)の友永淳子院長(73)は、こう呼びかける。


 「体への効果だけでなく、自律神経が整うなど精神的な安定にもつながるため、高齢者にこそやってほしい。始めるのに遅すぎることはない」


*上記は朝日新聞デジタル版より引用しました。


*ヨガ体操は身体に良いので、覚えて毎日少しずつでもやれば、体がほぐれてきます。頑張りましょう!










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